嫌われ少女

1: 桜子◆ZI:2018/07/15(日) 18:25

家にも学校にも私の居場所なんてどこにもない______

45: 桜子◆ZI:2018/07/16(月) 17:33

×その笑顔に少しドキリと胸が高鳴った→○その笑顔はとても不気味だった

変更します!すみません!

46: 萌夏:2018/07/16(月) 19:04

あ、不気味だったんだ恋したんかとおもうた笑笑

47: 桜子◆ZI:2018/07/17(火) 00:22

その後着替えを済ませ、教室へ戻った。
九条はまだサボるらしい。

でも九条があの眼鏡くんだったなんてなぁ。
だから私に声かけてくれてたのかな?

そんなことを考えているとあっという間に教室についた。

「どこ行ってたんだ!早く席に座りなさい!」

「は、はい!すみません!」

その様子を見て西園寺達が笑っている。
でもそんなのもこれで終わり。
だって九条がいじめを止めてくれるんだもの!

私は余裕の笑顔で西園寺達を見た。

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ぶりっこvsちょい変人なポーカーフェイス少女

1: スイ:2018/06/16(土) 16:55

初めまして。スイです。
これは、恋愛系の主人公はサバサバしてますんで、
そんなに暗くはなりません。

【登場人物】
・錦田 響音 にしきだ ひびね(主人公)
 可愛い。美少女。ちょっと変人。サバサバしてる。
 表情のせいで思っていることがあまりわからない。
  運動神経◎、勉強△(上から◎○△×)、背丈○
・高不奇 七姫 たかぶき なる
 可愛くはない。というかブス。なのにぶりっこなので友達は0.
 ぁとかぃとかぅとかはーと とか使う。
  性格は腹黒、自分を世界一可愛いって思ってる痛い子。

追加あり

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☆魔法少女始めました☆

1: スミレ◆aw:2018/06/14(木) 21:53

ピピピピ……そんな音をたてるのは、枕元にある目覚まし時計だ。

それが聞こえるということは、もう朝なのだろう。


「ううん、もう少し寝かせて……」

私は、のんきなことを言いながらも、目覚ましを止めた。


「ふぁあぁぁぁ……」

大きなあくび。自分でもわかるくらいの。
そんなわけで、今日も一日が始まるのだ。

8: スミレ◆aw hoge:2018/06/15(金) 16:32

「平和な妖精の世界に、また別のところからの闇の組織が現れたキラ」

「ほろんだって……そいつらがやったの?」

私が聞くと、きららはこくりとうなずく。


「名前は、ブラックダーイ。世界を暗黒に染めるとか言ってたキラ」

「すっごく悪そう……」


「悪いってレベルじゃないキラ!きららの仲間たちは、みんなあいつらに捕まって……」

きららの言葉が、なんだか激しいと感じた。
お友達が捕まるなんて話、しないほうが良かったのかな……?


「ごめん!そこまで話させちゃって……」

「良いキラ。そこまで説明しないといけないキラ」

そう言うと、きららは続けた。


「きららだけ、なんとか逃げられたキラ。
そして、ブラックダーイを倒すために、人間界へ……」

「で、わたしの家に……」

9: スミレ◆aw:2018/06/16(土) 00:56

「実を言うと、一週間前から家の中にいたキラ」

「そんな前から!?」

一週間……全然気づかなかった。
というか、家族の誰も気づいてなかった。


「今日も近くにいたのに、あまりにも気づいてもらえなかったから……こう、ドッタンバッタンと」

「あれ、ちょっと怖かったんだから」


あのときは、ほんとに怖かった。
しかもそのまま口塞がれるし。


「キミ……なんでそんなに冷静キラ?」

「えっ?」



「だって、きららのこととか魔法少女のこととか、普通はこんらんするキラ」

混乱してないわけじゃ、ないんだけどな……。
だけど、そこまで慌ててないのは自分でも……なんでだろ?


「……わかった!」

「キラ?」


「ほっぺたつねって、夢じゃないって思ったからだよ」

「夢じゃなかったら、余計こんらんするキラ!」


「しないよ?」

「えっ」

私の言葉に、きららは目を丸くした。


「なんか、納得しちゃって」

言葉が出なかったから……こんな答えになっちゃった。
でも、いいよね?


「そうだ。なんで私が、魔法少女なの?」
私の質問に対して、きららは首を横に振る。


「そこは細かい事情が色々あるキラ。聞くなキラ」

「えー」

……そこ、いちばん大事なところだよね?
そう言いたい思いをぐっとこらえた。

10: スミレ◆aw hoge:2018/06/16(土) 17:25

「妖精の世界からなんとか持ち出した、魔法の変身アイテム……渡しておくキラ」

きららはそう言うと、どこからか長い棒を取り出してきた。

「これ……」


ただの棒じゃない。
キラキラとした飾りがついた、魔法のステッキだ。


「これで、キミも魔法少女キラ!」

……魔法のステッキを、手に入れた。


「魔法少女になったけど……私、どうすればいいの?」

「そうキラ!生き残ったきららを追いかけて、あいつらがこの世界に入ってくるキラ。絶対!」

「えっ!」


口に出さなかったけど、もともとこれ……きららのせい?


「というわけで、よろしく頼むキラ!」

「よろしくって―――」

次の瞬間また、目の前が真っ白になって……


「あ……」
気がついたら、洗面所に戻っていた。

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【”SNSの中だけで生きたい少女”】

1: 恵美:2018/05/20(日) 13:52

今回はSNSにまつわるお話です
コメントじゃんじゃんください

>>2
登場人物

なので>>3からコメントOKです

3: 恵美:2018/05/20(日) 16:13

さり目線

はじめまして

私は梅沢紗莉(うめざわさり)

中学一年生

私は勉強も普通運動神経も普通、そしてSNSのフォロワー数は0人というごく普通、いや普通以下の女子。

は〜〜あ

SNSのフォロワー数が多い人は学校でも人気者なんだろーな

羨ましい

そんなことを考えながらTwitterを見ているとある人物に目が止まった。

それは「かえで」というTwitterアカウントだった。

かえでという人はTwitterのフォロワー数が10万人を突破していてコメント数もものすごく多かった。

たしかこの子テレビに出るくらい有名になった子だよね…

このこのアカウントほしいな…とっちゃおうかな…でもそれって犯罪……?

でも、欲しいし、ちょっと、ちょっとだけ使わせてもらおう

そう思い私はアカウントの盗み方を調べそのアカウントを乗っ取った。

4: 恵美:2018/05/20(日) 16:21

もしこの事がバレたら………

ブルブルブルっっ

私は頭をふり

大丈夫!と自分に思い込ませた。

次の日…

学校にて

「琉夏おはよー!」

「ああ、りこおはよ」

「どーしたの!?元気ないねー」

「あー実はさ昨日かえでのアカウント乗っ取られたって聞いて」

「あー!かえでってあのフォロワー数が10万人を突破してるって子だよねー!…ってえ!?その子のアカウント乗っ取られたの!?乗っ取ったやつ誰だし、サイテーじゃん」

「だよねー、それ昨日かえでとLINEで話してさ」

ば、バレてる………

どうしよう……………

私は自分のやったことが怖くなった。

「てか盗んだやつだれだろおーね」

「ねー、早く見つかればいいのに、かえでちゃん可愛そ」

「それな」

ドクドクドクドク

もし、私がやったってバレたら

みんなに嫌われる…

「さりおはよー!」

「おは!」

「ゆい…ゆみ…」

「どした?」

「ん?」

「なっなんでもない!おはよ!」

「うん!」

そうして私たちは教室に行った。

5: 恵美:2018/05/20(日) 16:31

教室にて

私が教室に入ったのと同時に琉夏たちがはいってきた。

「梅沢さんだったりして」

琉夏は聞こえるか聞こえないかくらいの声で私にそう言った。

っ………

ばれ…てる…?

私がやったってバレ…てる…

「琉夏なんか言った?」

「何も言ってない」

琉夏はこっちをチラ見すると友達とのおしゃべりに移った

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カンペキ美少女!大和ちゃんッ

1: 青葉 世那:2018/04/30(月) 22:22

初めまして!
初めて小説を書きます!
ダメダメかもしれませんがよろしくお願いします!
カンペキ美少女!大和ちゃんッ略して
[びしょやまッ]
びしょやまッはカンペキ美少女の大和ちゃんの日常を描いた物語です。
ちなみに大和ちゃん達は小学6年生です。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

登場人物紹介

愛喇 大和 (あいら やまと)

勉強も運動も出来る
さらに性格もいい
男子にも女子にも人気がある
何よりも可愛い!
まさにカンペキ美少女


萌輝気 喜依 (もてぎ きい)

勉強も運動も出来る
色恋沙汰にはめがない
大和に負けず劣らず可愛い
大和と仲が良くよく一緒に居る
大和と喜依で2台美少女と呼ばれている


小張 有梨花 (こはり ゆりか)

大和や喜依には負けるが可愛い
小悪魔系女子


池澤 葉瑠華 (いけざわ はるか)

大和達とは違って可愛い系ではなく綺麗系
皆からは「はるちゃん」と呼ばれている


小山 乃花 (こやま のか)

少女が大好きな女子
大和や葉瑠華がお気に入り
葉瑠華や大和や有梨花とよく一緒に居るのに
乃花は可愛いくない普通なのだ

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

こんな感じです。
とにかく大和ちゃんは美少女だー
っていう話しです。
暇な時やちょっとした隙間時間に読むと
クスッと笑ってしまうような物語………
になるはずです。
読んでいただけたら幸いです!

61: 青葉 世那:2018/06/13(水) 22:01

4話 イジワル萌華と大和ちゃんッ

そこには萌輝気 喜依が居た
まぁ誰かが来ることぐらい計算内だ
「なにやってんの?って別に〜
いじめてるだけだよ〜」
萌華は自信満々にそう言った
何でそんなに自信満々かって言うと
萌華は女子の中心だから
萌華が気に入らないって言った女子は
1週間以内にハブにされる
その事を萌輝気も知ってるから
言い返せないだろう
「は?何でそんなに自信満々なわけ?
いじめっていけないことだよねー」
と萌輝気が言った
「は?何言い返してんの?
あんたのこと、ハブにするよ」
これでもう言い返せないだろう
「別にハブにすれば?
まぁあなたにそれだけの力
があるとは思えないけどねー」
は?何言ってんの?
もしかして萌華が女子の中心って
こと知らないのかなー
「あのさぁ一応言っておくけど
萌華は女子の中心なんだよ
あんたをハブにするなんで簡単よ」
「えっもしかして気づいてないの?
あなたは女子の中心じゃないよ」
は?馬鹿なの?
「萌華は女子の中心よ!
何馬鹿な事言ってんの?」
「あー気づいてないみたいだね
じゃああたしが特別に教えてあげるよ
あなたは女子中心じゃない今の
女子の中心…ううん学年の
中心は大和だよ」
えっ学年の中心が愛喇ってどういう事?
意味わかんない
「学年の中心が愛喇ってどういう事?」
「あのね、大和ってすっごくいい子なんだよ
優しくて周りの人に気遣いができて
自然と周りの人が笑顔になって
あなたとは大違いだよ
そんな大和をみんなが好きになっていった」
「っ……そんなわけない!
萌華は女子の中心よ!」
萌華は…萌華は…
「あなたは女子の中心じゃないことは自分が
1番よく知ってるんじゃない?」
っ…たしかに最近女子からの反応が冷たくなった
「分かったなら出ていって」
萌華は萌輝気のその一言でこの場にいるのが
恥ずかしくなった
もうやだ二葉と三葉を連れてここから出よう
「二葉、三葉、行くわよ」
萌華がそう言っても
二葉と三葉は萌華についてこない
「ちょっと何でついてこないのよ」
「「・・・」」
「あーそういう事かー
二葉と三葉さんってもしかして
萌華に揺すられてるの?
んー例えば恋愛の事とか!」
なっ何で恋愛の事って分かるのよ
「「はい」」
ちょっと二葉と三葉も何で返事
してんのよー
「それなら大丈夫だよ
二葉さんと三葉さんの好きな人
皆にバレバレだから!
関西さんが皆に二葉さんと三葉さんの
好きな人バラしてどーなるって
訳でもないから」
「「!?」」
何余計なこと言ってんのよ
二葉と三葉は一向に動き出さない
萌華は恥ずかしさのあまり
1人で女子トイレを出た

62: 林檎◆ow (ノ ゜Д゜)ノdice4:2018/06/14(木) 17:52

喜いちゃんカッコイイ!!!!
スッキリした〜

63: 6231:2018/06/14(木) 21:37

喜依ちゃんは最初の紹介のところから気になってたけどめっちゃカッコいい!

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