壊れた友情 __イツワリノキョウシツ__

1: 恵美:2018/05/15(火) 23:16

これからここで小説書いていきます
初めてなので下手かも知れませんがどうぞ暖かい目でお見守り下さい☺

登場人物
・遠藤梨桜(えんどうりお)
この物語の主人公
新中学一年生
あだ名は「えんりお」
優秀、先輩に好かれるが同級生に嫌われる

・鈴木礼愛(すずきれいあ)
あだ名は「あーこ」
新中学二年生
友達が多い、よく馬鹿なことをする
学年で可愛いと有名
梨桜のことを可愛がっている。

・井上望愛(いのうえのあ)
あだ名は「のあ」
新中学二年生
友達が多い。
あーことよく一緒にいる。

・長瀬響子(ながせきょうこ)
あだ名は「きょうこ」
新中学二年生
望愛たちとよく一緒にいる

・鵜川はるな(うかわはるな)
あだ名は「はるる」
新中学二年生
望愛たちとよく一緒にいる
友達が多い。
バスケ部

・吉津らら(よしづらら)
あだ名は「らら」
あーことよく一緒にいる。
新中学二年生
友達は多い。




とりあえずはこのくらいです
また出てくるかも知れませんがその時はどうぞよろしくお願いします🙏

4: 恵美:2018/05/17(木) 23:49

あーこちゃん達に知らせなきゃ

そんなことを思っているとチャイムが鳴り私は自分の教室へ行った。

30分後…

長かった話がやっと終わり休み時間

私がさっきのことを思い出し席をたとうとした時

「えんりおー!」

あーこちゃんたちが笑顔で手を振っている

その中にはさっきいなかった長瀬響子がいた。

「あ、先輩達〜!」

「も〜!えんりお〜!嬉しすぎてやばみ!」

「え、何がですか〜?」

「兄弟学級に決まってるじゃん!同じとか嬉しみすぎてやばみ!」

「あー!私もめちゃくちゃ嬉しいです〜!」

「もー!可愛すぎ!ちょっと1年のみんなー!この子に手ー出したらあたしらがぶっ飛ばすかんなぁー!」

あーこちゃんがそう言うとみんなビクッとしてこしょこしょばなしを始めた。

かすかに聞こえてきた言葉は

「…の先輩さ……………だから敵に回したら…………………………」

よく聞こえなかったがあーこちゃんたちを敵に回してはいけないことだけはわかった。

「えんりお?どした?」

「えっなっなんでもないです!」

「そお?てか今外でさえんりおの入学記念っつー事で写メ撮ろ!」

「いーよー!」

「えっ…」

「ん?」

「スマホって持ってきていいんすか?」

「あー!いーのいーの!てかあたしの周りみんな持ってきてるし」

「そ、そーなんすね」

「そそ!早く外行こ!」

「あ、はい」

「よーしレッツゴー!」

そーいうとあーこちゃん達は走り出したので私も一緒に走り外へ出た。

5: 恵美:2018/05/17(木) 23:59

誰かコメントくださ〜いч(゜д゜ч)

6: 恵美:2018/05/19(土) 18:03

そして外に行くと

「じゃ、この桜バックに写メ撮ろ!」

「おけー!」

写メを撮り終え私たちは各教室へ戻った。

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「偽りの友情」ー人を利用する少女ー

1: Manami:2018/04/26(木) 21:58

なんかほんとに上手くかけないからまたスレ立てちゃってすみません
これは実際に私の学校生活で起こったことを書いていきます。

4: Manami:2018/04/26(木) 22:21

そして次の休み時間になると女子の大半が私によってきた。

私が黙っていると私の前髪がきになったのか派手系女子が

「ね、ねぇ、前髪長くない?切らないの?」

「…………うん」

「そ、そっかー、あ、ね、遠大(遠藤大輝)のところ行こうよ!」

「あ、それいーね!」

そう言うと私を連れていった。

「ねー!遠藤ー!この転校生かわゆくない?」

「え、うん」

お世辞なんていらないのに…

転校初日から失敗したかな

「あ、えと、自己紹介がまだだったよねー!ちなみに私は赤石楓(あかいしかえで)だよー!ふつーに楓っつってね!」

「うん、よろしく」

楓は茶髪でいかにも目立ってそうだった。

「私は早坂香美(はやさかこうみ)って言うんだー!みんなからはやいたって呼ばれてるからそー呼んでね」

「そーそー!はやいためっちゃかわいーの!」

「そーなんだ」

「う、うん…」

そんなこんなで転校一日目は終わった。

5: Manami:2018/04/26(木) 22:30

家に帰ると兄貴が帰ってきていた。

「てかさー、なんかめっちゃ変な目で見られたんだけど」

兄の優和(ゆうい)がそう言った。

すると母が

「なんで?w」

「わっかんね、なんかテキトーにやるからっつったらめっちゃこしょこしょ話された」

「そりゃな」

「でも友達できたわー」

「良かったやん」

いーな、転校上手くいった人は

そう思いながら次の日になった。

次の日学校に行くと誰も話しかけてこなかった。

やっぱり失敗したな。

「はやいたーーーー!はるをー!今日遊ぼー!」

「えーよ」

「えー!遊ぶー」

そして楓がはしゃいでいるとガシャンっと音がした。

「ってやっべー」

「うーっわ、楓やばーwww」

「赤石さん!なにこれは!」

「っす、すんません!」

そういうと走ってどこかへ行った。

すげーな、あんなこと絶対できない

6: Manami:2018/04/26(木) 22:38

とりあえずはそんな感じで小学校生活は終わった。

そしてまた4月、中学の入学式になった。

絶対また話しかけられないな……………

そう思ったが私は勇気を振り絞って中学入学そうそう遅刻してみた。

学校につくと

あれ…‼紙がない、あたし何組だろー

そして前を見るとよく家に来ていた小畑Tが居た。

「お、小畑Tー!私何組!?」

「5組」

そういうと走って教室に行った。

「遅れましたー!すんませーん!」

「もっと時間を見てきてください。」

「はーい」

そして一時間目が終わると

「はーやいたー!」

楓だ。

「何赤石」

「部活どーするー?…てか優茉先輩がバレー部にするっつーからあたしもバレー部にすんだけどはやいたは!?」

「え、じゃーバレー部」

「OK」

そして走ってどこかへ行くと

「あ、ゆいー!今日ダンスどーするー!?」

「行くよー?」

「じゃ私も行こー!」

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友情って貴重な物だから

1: 凛◆ic:2018/01/28(日) 15:00

2作目として書かせていただきます!


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恋愛、友情ーヨンカクカンケイー

1: ☆優☆:2017/11/08(水) 23:00

小説書いていきま〜す、読んでくれたらコメントくださいね〜
ルールは
・荒しなし
・なりすましなし
くらいでーす

登場人物
・遠藤ゆい
性格…いつもみんなの中心的。ゆいの周りには男子も女子もみんな集まっている。だけど莉子にちょっと嫉妬心が…?

・秋元莉子
性格…ゆいの友達でモテる。学年で一番美人。いつもクラスを盛り上げている。

・中村マリ
性格…莉子たちの仲間。そこまで美人じゃないけどみんなと仲良し。

・相澤州
男子でモテる。勉強はできないけど運動はできる。クラスの男子とほぼ仲良し。莉子にちょっと興味が…?



ほか勝手に作っちゃったりしてるかもしれないけど読んでくれたら嬉しいです〜
誤字もあるかもしれないけど怒らないでください。
アンチも極力控えてください。

2: ☆優☆:2017/11/08(水) 23:08

〜あらすじ〜
私はある日ある人のことを好きになって──……?

だけどその恋愛がきっかけで私たちの友情は壊れ始める──……

3: ☆優☆:2017/11/08(水) 23:16

「あーやばいー!遅刻ー!」

私は秋元莉子。

中学1年生。

学年一美人って有名で男子も女子もみんな寄ってくる。

だけど私は告られても断ってしまう、、理由は、あの人が好きだから──……

「莉子!」

私は名前を呼ばれ振り返る、

「州ー!おはよー」

「おう」

私たちは軽く挨拶をする。

その時、

バタバタと数人が走ってくる音がする。

私が音のするほうを見ていると、昇降口に入ってきたのはゆいとマリだった。

「おぉー!莉子ー州ー!おはよーう!」

いつもと同じで元気いっぱいにゆいが挨拶してくる。

「ゆいおはようー!」

「おはよー」

マリも挨拶をする。

「うん!」

キーンコーンカーンコーン

私はチャイムを聞いて、

「やばっ!ゆい、マリ走ろー!」

「「うん!」」

「…」

そして私たち4人は教室へ走りなんとか間に合った。

そして私たち4人はそれぞれの席へつき前後の子と軽く挨拶する。

そんなふうに話していると先生が来た。

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友情」ー絆ー

1: ゆうか:2017/10/29(日) 23:04

「まっ標的として頑張って〜〜!笑」

私の元親友。
エリナがそう言った。

その日から私の毎日は闇へと変わった。

ー学校ー
真依「ねぇ、エリナ」

エリナ「ゆーい!ちょっといーい?」

ゆい「いーよー!」

真依「…………」

そしてエリナとゆいは廊下へ出た。

エリナ「真依の事なんだけどね〜真依をトイレに連れてきてくれる!?」

ゆい「OKー!」

エリナ「ありがとうー!じゃ今連れてきて!トイレに!」

ゆい「りょっ!」

そしてゆいは教室へ戻り、

ゆい「真──依」

ゆいは鼻歌を歌うように真依を呼んだ。

真依「何」

ゆい「トイレ一緒にいーかない?」

真依「いいけど(どうせまたいじめんでしょ)」

ゆい「じゃー行こー♥」

ゆいはニタニタしながら真依の手を引っ張りトイレへ連れていった。

ートイレー
ガチャ

ゆい「エーリナ♪真依連れてきたよ───‼」

エリナ「サンキュ!ゆい!」

ゆい「うん!」

真依「何する気」

ゆいとエリナの後ろには凛、百合、亜美がいた。

エリナ「凜、百合!やっちゃって!」

凜・百合「りょっ!」

そういうと百合と凛は私の腕をガシッと掴んだ。

真依「ちょっ…と‼」

エリナ「亜美!あれ持ってきて!」

亜美「OK!」

そして亜美は用具室からモップと水の入ったバケツを持ってきた。

亜美「エリナ様!」

エリナ「よくやったわ」

そう言うとエリナはモップを水につけ私の胸にぐいっと押し付けてきた。

エリナ「どーう?真依、水は気持ちいい?」

真依「やっ…やめてよっ…‼エリナなんでこんな事っ…‼前まで友達だったじゃん!」

エリナ「何でか?面白いから」

そう言うとエリナはもっとモップを強く私の胸に押し付けてきた。

真依「いっ…………」

エリナ「気持ちいい…でしょ?」

真依「っ…え…りな…‼さい…てい‼」

私の最低という言葉を聞くとエリナの顔色が変わり水の入ったバケツを持ち私の頭の上からバシャッッと掛けてきた。

真依「っつめた!」

その時、

キーンコーンカーンコーン

エリナ「あーあつまんない!この続きは昼にしてやるからな!」

亜美「こんなんじゃ終わらせねえからな!」

そういうと亜美たちはトイレを出ていった。

真依「っ……」

私は泣きたくなった。

2: ゆうか:2017/10/29(日) 23:25

私は泣きたくなった。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

そして昼休み。

エリナ「真依、さっきの続きやるからトイレ来な」

真依「うん…」

そしてエリナと一緒にトイレへ行く。

そしてトイレにつくと

ドンッッッッッ!

真依「キャッ…‼」

エリナ「凜、亜美、ユイ、百合、やっちゃいな!」

凜達「は────────い‼‼‼‼」

そして凜・亜美に押さえつけられて動けない状態になった。

エリナ「ユイ、百合あれ持ってきて!」

ユイ・百合「りょっ!」

そしてユイ、百合はモップとバケツとハサミを持ってきた。

エリナ「サンキュ!」

真依以外「じゃやっちゃいますかー?」

そして凜、亜美は私の背中を足で踏みつけ動けなくした。

凜「みんなやっちゃって!」

ユイ「ほーい!」

そしてユイはスマホの動画のところを押した。

エリナ「じゃあまず服でも脱がせちゃう!?」

皆「さんせ───い‼‼‼‼‼‼‼」

エリナ「じゃ、亜美男子呼んできて!二三人!」

亜美「りょっ!」

そして男子がトイレに来た。

修斗「なにすんの?」

優馬「www」

エリナ「とりあえずこの汚いヤツの服脱がしてよ」

修斗「しょーがねーなーほらやっぞ」

真依「やっ…やめて─────‼」

そう叫ぶとエリナに口を押さえつけられた。

そして次から次へと修斗たちは服をぬがしていく。

そしてパンツもブラも全部脱がされた。

エリナ「キャハハハハハハハ!チョー受ける!」

パシャパシャ
パシャパシャ

ユイがどんどん写真を撮っていく。

エリナ「じゃ修斗たちもどっていーよ」

修斗「おう」

そして私は裸にされたままエリナに水をぶっかけられた。

バシャ────ン‼‼‼

真依「嫌ぁぁ!」

そして百合は

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