夏に、涙。~最後の友情~

1: 星呂@神楽*恋せよ新選組◆12G7HxTrpzqwQ:2018/11/17(土) 14:03

  あの海辺で描いた絵が、どうかあなたの支えとなれていますように。
来世で、また逢えますように。

※少々百合かもしれません  >>2  

5: 星呂@神楽*恋せよ新選組◆12G7HxTrpzqwQ:2018/11/19(月) 18:48

        1-1.私

『夏美ばっかりえこひいき』
『体が弱いとか、笑えるし』

なんで。
私が病弱だからって笑われるの?
えこひいきなの?

『儚げな美少女きどり?』
『おあいにく様、夏美は可愛くないし』

私にそれを言い放ち、泣きそうな私を嘲笑したのは幼なじみの───夕夏。

なんで!
一昨日まで一緒に『花火大会いこうね』って笑いあってたのに。

涙が零れた。
頬を伝った涙は、教室の前で立ち竦む私のうちばきを濡らしていく。

先生から預かったみんなのプリント。
煩わしい。

私の悪口を言っている夕夏や川城さんのために私を縛り付けるこんなプリントなんて。
私は、プリントを床 にぶちまけ、走った。             

6: 星呂@神楽*恋せよ新選組◆12G7HxTrpzqwQ センラーです(`・ω・´):2018/11/29(木) 16:11

       2-1. 療養

「夏美、着いたわよ」

お母さんが私のトランクを持って、言った。
うつらうつらしていた私は、席を立つ。
電車で私たちは、××県の♡♡市に療養にやってきた。

「彼処は空気が良いし、友達ができるだろう」

とのお医者さんから言われていた。

────友達なんてできるわけ無いよ。

お母さんには言えなかったけど、心の中で呟いた。            

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壊れた友情 __イツワリノキョウシツ__

1: 恵美:2018/05/15(火) 23:16

これからここで小説書いていきます
初めてなので下手かも知れませんがどうぞ暖かい目でお見守り下さい☺

登場人物
・遠藤梨桜(えんどうりお)
この物語の主人公
新中学一年生
あだ名は「えんりお」
優秀、先輩に好かれるが同級生に嫌われる

・鈴木礼愛(すずきれいあ)
あだ名は「あーこ」
新中学二年生
友達が多い、よく馬鹿なことをする
学年で可愛いと有名
梨桜のことを可愛がっている。

・井上望愛(いのうえのあ)
あだ名は「のあ」
新中学二年生
友達が多い。
あーことよく一緒にいる。

・長瀬響子(ながせきょうこ)
あだ名は「きょうこ」
新中学二年生
望愛たちとよく一緒にいる

・鵜川はるな(うかわはるな)
あだ名は「はるる」
新中学二年生
望愛たちとよく一緒にいる
友達が多い。
バスケ部

・吉津らら(よしづらら)
あだ名は「らら」
あーことよく一緒にいる。
新中学二年生
友達は多い。




とりあえずはこのくらいです
また出てくるかも知れませんがその時はどうぞよろしくお願いします🙏

6: 恵美:2018/05/19(土) 18:03

そして外に行くと

「じゃ、この桜バックに写メ撮ろ!」

「おけー!」

写メを撮り終え私たちは各教室へ戻った。

7: 匿名:2018/06/05(火) 17:19

めっちゃ面白いです。
続き楽しみです!!

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「偽りの友情」ー人を利用する少女ー

1: Manami:2018/04/26(木) 21:58

なんかほんとに上手くかけないからまたスレ立てちゃってすみません
これは実際に私の学校生活で起こったことを書いていきます。

5: Manami:2018/04/26(木) 22:30

家に帰ると兄貴が帰ってきていた。

「てかさー、なんかめっちゃ変な目で見られたんだけど」

兄の優和(ゆうい)がそう言った。

すると母が

「なんで?w」

「わっかんね、なんかテキトーにやるからっつったらめっちゃこしょこしょ話された」

「そりゃな」

「でも友達できたわー」

「良かったやん」

いーな、転校上手くいった人は

そう思いながら次の日になった。

次の日学校に行くと誰も話しかけてこなかった。

やっぱり失敗したな。

「はやいたーーーー!はるをー!今日遊ぼー!」

「えーよ」

「えー!遊ぶー」

そして楓がはしゃいでいるとガシャンっと音がした。

「ってやっべー」

「うーっわ、楓やばーwww」

「赤石さん!なにこれは!」

「っす、すんません!」

そういうと走ってどこかへ行った。

すげーな、あんなこと絶対できない

6: Manami:2018/04/26(木) 22:38

とりあえずはそんな感じで小学校生活は終わった。

そしてまた4月、中学の入学式になった。

絶対また話しかけられないな……………

そう思ったが私は勇気を振り絞って中学入学そうそう遅刻してみた。

学校につくと

あれ…‼紙がない、あたし何組だろー

そして前を見るとよく家に来ていた小畑Tが居た。

「お、小畑Tー!私何組!?」

「5組」

そういうと走って教室に行った。

「遅れましたー!すんませーん!」

「もっと時間を見てきてください。」

「はーい」

そして一時間目が終わると

「はーやいたー!」

楓だ。

「何赤石」

「部活どーするー?…てか優茉先輩がバレー部にするっつーからあたしもバレー部にすんだけどはやいたは!?」

「え、じゃーバレー部」

「OK」

そして走ってどこかへ行くと

「あ、ゆいー!今日ダンスどーするー!?」

「行くよー?」

「じゃ私も行こー!」

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友情って貴重な物だから

1: 凛◆ic:2018/01/28(日) 15:00

2作目として書かせていただきます!


>>2ルール
>>3登場人物
>>4他の小説

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恋愛、友情ーヨンカクカンケイー

1: ☆優☆:2017/11/08(水) 23:00

小説書いていきま〜す、読んでくれたらコメントくださいね〜
ルールは
・荒しなし
・なりすましなし
くらいでーす

登場人物
・遠藤ゆい
性格…いつもみんなの中心的。ゆいの周りには男子も女子もみんな集まっている。だけど莉子にちょっと嫉妬心が…?

・秋元莉子
性格…ゆいの友達でモテる。学年で一番美人。いつもクラスを盛り上げている。

・中村マリ
性格…莉子たちの仲間。そこまで美人じゃないけどみんなと仲良し。

・相澤州
男子でモテる。勉強はできないけど運動はできる。クラスの男子とほぼ仲良し。莉子にちょっと興味が…?



ほか勝手に作っちゃったりしてるかもしれないけど読んでくれたら嬉しいです〜
誤字もあるかもしれないけど怒らないでください。
アンチも極力控えてください。

2: ☆優☆:2017/11/08(水) 23:08

〜あらすじ〜
私はある日ある人のことを好きになって──……?

だけどその恋愛がきっかけで私たちの友情は壊れ始める──……

3: ☆優☆:2017/11/08(水) 23:16

「あーやばいー!遅刻ー!」

私は秋元莉子。

中学1年生。

学年一美人って有名で男子も女子もみんな寄ってくる。

だけど私は告られても断ってしまう、、理由は、あの人が好きだから──……

「莉子!」

私は名前を呼ばれ振り返る、

「州ー!おはよー」

「おう」

私たちは軽く挨拶をする。

その時、

バタバタと数人が走ってくる音がする。

私が音のするほうを見ていると、昇降口に入ってきたのはゆいとマリだった。

「おぉー!莉子ー州ー!おはよーう!」

いつもと同じで元気いっぱいにゆいが挨拶してくる。

「ゆいおはようー!」

「おはよー」

マリも挨拶をする。

「うん!」

キーンコーンカーンコーン

私はチャイムを聞いて、

「やばっ!ゆい、マリ走ろー!」

「「うん!」」

「…」

そして私たち4人は教室へ走りなんとか間に合った。

そして私たち4人はそれぞれの席へつき前後の子と軽く挨拶する。

そんなふうに話していると先生が来た。

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