True Love

1: 真姫:2015/03/15(日) 17:39 ID:k36

真実の愛なんてない。

愛なんてただの心の揺れ。錯覚。

自分が傷つくだけだもの。それなのにどうして

こんなにも「あなた」に惹かれる自分がいる。

4: 真姫:2015/03/17(火) 18:03 ID:k36

人は何故人を愛すのか。

それは恋愛感情だけではなく動物、家族、友達いろいろだ。

誰かを大切に思うのは大切なことだ・・・・たぶん。

「つぎ体育だよ」

とマミ。

「うん」

と返す。

そして着替えて外に出る。

号令とともに授業が始まった。

5: 真姫:2015/03/17(火) 18:26 ID:k36

今日の体育はボール運動。

今の時期は部活の前で体慣らしのようなことを体育でする。

「日直ーボールだすぞ〜」

担任、体育の先生九条先生。

「かっこいい」と女子生徒から大人気。男子からも親しみやすいということから
 
人気でよく遊んでるのを見る。

もしかしたら本気で好きな人もいるかもしれない・・・なんて。

「先生このボール空気あんまり入ってないですよ。」

と日直だったのでボールをだしうとテの持ったら空気が微妙だったので言ってみる。

「うわっほんとだな。ほかのあるか?ボール」

九条先生はまだ22歳という若さで高校の先生を任されている。

卒業してあまり立っていないのに。

それほど実力があるのだろう。

「あっそのボールをぬくとたりなくなります。」

「そうか〜。じゃっ空気入れるか」

「わかりました。」

6: 真姫:2015/03/17(火) 18:38 ID:k36

自己紹介がおくれました。

私は、立花雫。

恋を全く知らない女の子。

家庭環境もなんだか複雑で困っている。

「頼〜このボール運んだけて

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Love seems the swiftest,

1: ミオ:2015/02/21(土) 09:40 ID:VtU

――but it is the slowest of all growths.

タイトルは「マーク・トウェイン」さんの名言です。

のろのろ更新ですが気長に見守っていただければ幸いです。
どうぞよろしくお願いします。
ちなみに、中学生の少女のほのぼの恋愛を目指しております。

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Love letter

1: ドロップ◆SA:2014/09/28(日) 23:30 ID:FDk



初心者マークのドロップです、!はじめまして!

まだ、下手くそですがよろしくお願いします、!

2: ドロップ◆SA:2014/09/29(月) 16:29 ID:FDk




「あははっまじで?えー 。あの子ってそういう子がタイプなの?」

「そうみたいだよー!ねー 。意外、意外 。」

私はそんな感じでわいわいと盛り上がってる友達に適当に合わせつつため息をついた 。
私は、恋愛の話が苦手である 。 恋愛なんてよく分からないし、何が面白いのか分からない 。

あの子があの人のことが好き、だなんて 『ふーん、それがどうしたの?』みたいな感じだ 。

「ね、美愛(ミア)はどう思う?意外だよねー!」

いきなり話を振られてびく、と肩を揺らして驚いてしまう 。

「あ、あーうん!意外すぎだよね、うけるー」

ふ、ふーっ 。取り敢えず上手く返せたかな?

私が安堵のため息をついて、話を振ってきたあいつを見るとこくこくと首を縦に振っていた 。

やっぱり、恋愛の話は苦手だなぁ……

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   Love your story with me.*

1: 李空 ◆Lc9U:2013/11/10(日) 10:34 ID:Viw

Comment.*
こんにちはor初めまして、
李空_Ria です。
題名の意味、分かった方居ますか?
これは、~私とあなたの恋物語~
という意味です。
では、ルールいきます!!
 1.下手なのは覚悟で…
 2.誹謗中傷•悪口×
 3.雑談禁止
 4.アドバイスなどは受け付けます。
 5.新人…いや、素人が書いたものです。
 最後までよろしくお願いします...

18: 桜乃李空* ◆Lc9U:2013/11/14(木) 20:49 ID:Viw

 Story2.*   「友情と恋心...」
「舞衣ちゃん、」
「あ…! 憐!! どうしたん」
舞衣が後ろの憐の方に振り返って言う。
「あのさ……玲奈となんかあった?」
憐が真剣な表情<カオ>で言った。
「……言えないよ…っ!!」
舞衣が憐から目を逸らした。
そりゃあそうだろう、
親友2人憐が好きだということを
知ってしまった、なんて言えない。
「…言いたくないならいいけどさ、」
______...私は、この後の言葉を聞きたくなかった。
「玲奈のことはさ…悲しませんなよ?」
*憐side*
玲奈は幼馴染だし、
恋人とかそういう意味じゃなくて、
悲しませたくない。
しばらくし、舞衣が口を開いた。
「気をつけるね…。じゃあ!!」
そう言い残して走っていってしまった。
少し追いかけていると、舞衣はトイレへと入っていった。
「……どうしよっかね…」
すると、後ろから聞いたことがある声が響いてきた。
「琴乃。あの2人……何かあ…」
「憐には、関係ないよ♪」
そう言い、ロングの髪をなびかせ走っていった。
「女って……わかんねぇ…」

19: 桜乃李空* ◆Lc9U:2013/11/14(木) 20:52 ID:Viw

*お知らせ*2(*` • ω • )b
HN変えました-(*^▽^*)
"桜乃"をつけました♪(苗字!!
……以上ww←

20: *桜乃李空* ◆Lc9U:2013/11/15(金) 17:18 ID:Viw

*舞衣side*
「はぁ……」
さっきから溜め息しか出ないよ……。
玲奈はこっちを気にしてる。
好きな人がかぶったからって、この友情は切れない…筈。
だけど、もしも切れてしまったら……
いつまでたっても踏み出せないなあ…
「舞衣ーー!!」
「こと…………どうしたの?……」
 * * * * *
すみません,切ります!!
出掛けないといけないので…(><;

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…恋の迷宮… -LoveGame-

1: 桜ゆりん ◆Hf5U:2013/10/25(金) 18:06 ID:Viw

+…プロローグ… +
私、楡騾<ユラ>はこの「LoveGame」
を製作した。
んで、今そのGameのセカイに入っているのは璃埜<リノ>、愛<メグ>、李藍<リラン>、祐<ユウ>、文<フミ>。
「リアルGame」とは現実から"選ばれた"人たちがこのセカイでこの選ばれた人だけで彼氏彼女をつくる。
そしてつくれなかった者は"このセカイ"と"現実の世界"から消去される…ってゆーカンジ?
じゃ、「Love Game」始めよっか?
さぁ、見学してみない?
このセカイ…

4: 桜ゆりん ◆Hf5U:2013/10/25(金) 19:28 ID:Viw

[>>3]*リナさん*
わあぁ…(° °*)
面白そうですか?!
そんな、駄文すぎて笑ってしまいますよ←
更新頑張りますね( `• ω •
最後までこんな駄作を読んでくださると嬉しいです!!\(*^^*)ノ~

5: 桜ゆりん ◆Hf5U:2013/10/25(金) 20:14 ID:Viw

「……楽しそうね」
溜め息混じりに呟いた。
今、ここは現実じゃない。
恋愛ゲーム…「Love Game」のセカイ。
彼氏をつくれなければ、現実からもこのセカイからも、記憶も何もかも消去されてしまう。
みんなが困っている顔を見るのはとっても楽しい。
私…楡騾。
中学3年生の、"魔女"と言ってもいいだろう。
本当は人間だった。だけど、人間に体は滅ぼされてしまった。
だから私はやられた分やりかえす。
こんなゲームに迷いこめばいい…のだ。
楡騾は鏡の方に視線を移した。
鏡から、向こうのセカイへ行けるという仕掛け。今までで、何人かがこの鏡にぶつかりこのセカイを目撃した。
もう、そいつらの記憶はすべて消去してある。
ドンッ!!
楡騾は鏡に思い切りぶつかり、向こうへと行った。

6: 桜ゆりん ◆Hf5U:2013/10/25(金) 20:22 ID:Viw

真っ暗な場所を突き抜けてゆく。
もの凄いこの速さは、少し設定がずれてしまったからだ。
「うわぁぁあ---ッッ」
気づくと、目の前には川、下は芝生が広がっていた。
「さっそく見に行ってみるか.」
ある一方向へ早足で進んでゆく。
「めっちゃりらんのやつかわいい--!」
「へへっ、見て見て!祐」
「かっ…可愛いな//」
楽しそうに話しているように見えるが、
楽しくなどない。
お互い、気を使いながら生きてゆかないといけないし、モテることだけを考える。
息抜きなど何もできない……。

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*One Love*

1: 椎 ◆L/SA:2013/09/28(土) 22:57 ID:ns2

解き放たれし力よ 我の手に宿れ…

11: 椎 ◆L/SA:2013/10/07(月) 00:59 ID:ns2


そう聞くと、少女はうつむいた。

「この国は、代々国王によって治められてきた国です。ですが、一年前、国王が突然の病によって命を落としました。後を継ぐのが誰かも決まらずに、女王が亡くなってしまったが為に…」

少女はそこでプツリと言葉を切ると、
俺の方を向き直して言った。

「争いが、起こってしまったのです。」

俺は、状況がイマイチよく掴めず
ただ話を聞いていることしか出来なかった。

「争いはどんどん大きくなって行きました。ウォール街のマキア様を王にすべきと言う人々と、イアル区のダミヤ様を王にすべきだと言う人々が、大々的に戦争を始めてしまったのです。」

「…死傷者の数は、現時点で10000人を超えています。」

そうか、と俺は思った。
戦争と言うものは、人間がいるという前提さえあれば、いつでも起こりうる出来事なのだ。
世界など関係無い。悪いのは、人間の持つその欲そのものだ。

「いずれ、ここにも火の粉が降りかかるでしょう」

少女がわざと冷たい声を装っているのは直ぐに理解出来た。

そう、これは仕方の無いことなのだと
諦めさえもが虚しく心に刺さっているのだろう。

「どうせ、帰れないのなら」

口からついて出た言葉だった。

「俺が、この国を変える」

12: 椎 ◆L/SA:2013/10/07(月) 01:12 ID:ns2



少女は、言葉の理解に苦しんでいるのだろうか、俺を見つめてずっと固まっている。

自分でも、何を言っているのか分からなかった。
ただ、寂しそうな少女の顔が、頭から離れなかったのだ。

「……あの」

少女がようやく口を開く。
薄い唇の桃色が妙に目立った。

「本気で、言ってるの?」

その眼差しは、強く鋭いものだった。
でもその中に希望があるのは確かだ。

「本気だよ」

自分でも驚く程に冷静でいられた。
いや、感情が分からなすぎて冷静になってしまっていたのかもしれない。

「……本気なら」

少女は震えた。

「貴方が元の世界に帰れる方法が無い訳じゃない。ひとつだけ、あるの」

俺は少女を見つめる。
少女も俺を真っ直ぐ見ていた。

「それは、王室にある鍵の部屋を開けること。あそこを開けて、中にあるネックレスを手に入れられれば…」

少女ははっきりと言った。

「貴方は、元の世界に帰れる」

13: 椎 ◆L/SA:2013/10/28(月) 21:47 ID:ns2



自分が元の世界に帰れる方法が無い訳では無かった事に、
可能性が0では無かった事に、俺は少なからず喜びを感じていた。

だが、何故か、感嘆や沸き上がってくるような感情は、
全くと言っていい程に感じることが出来なかった。

それはきっと、自分がさっき自らしてしまった、
この国を変えるという宣言から来ている不安だろう。

俺は、この世界の人間ではない。
つまり、まだこの世界のことを何も知らないのだ。

「ところで…」

俺が俯いて考え込んでいると、少女が、先ほどとは打って変わって、
少し笑いを含ませたような声で俺に問いかけた。

「貴方の、名前は?」

あっ、と思った。
ここまで助けてもらっておいて、名も名乗っていなかったのだ。
そんな非常識なことをしていたと思うと、
凄く恥ずかしい気持ちに晒された。

「俺の名前はエクと言う。名乗り遅れて悪い。君は?」

「私はシオンといいます。」

最初は、どちらかと言うと大人っぽい印象だった少女…シオンは、
今見ると幼さをしっかりと帯びた可愛らしい女性だった。

「エクさんと出逢えたことは、
きっと、神様が決めた運命なんでしょうね。」

シオンは、ちょっと微笑みながら、つぶやく様に言った。

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I Love you. 〜キスから始まる恋。〜

1: 桃花:2013/02/23(土) 21:51 ID:kUQ

はじめて、ここで小説を書かせてもらう、桃花です☆

次回から物語が始まります(^∀^*)

ジャンルは恋愛系です。

恋愛系が苦手な人は、読まない方が…いいと思いますよw

でも、私の大好きな恋愛系なので、一生懸命書いていきます♪

よろしくです!!

7: 桃花:2013/02/24(日) 13:18 ID:kUQ

あれから、春先さんは、よく俺に話しかけてくる。

普通逆だろ。 クラスメイトにあんな修羅場見られて、普通だったら俺の事、避けるはずなのに…。

考えてる事、わかんねーし。

『横山くん!』
部活に向かう俺を春先さんは、引き留めた。

『 ちょっと、来て??』

小声でいった言葉に皆は気付かなかった。

『うん。』

と返事をし、春先さんについてく俺。

『あのねっ! この前の事だけど…』

と春先さんが言ったところは、図書室の前。

今は、誰もこんな所は通らない。

やはり、やましい事だったのだろうか。

『なんの事?』
俺はわざととぼけた。

『と、とぼけないでよぉ………』

え!? な、泣くのか!?!
 
君の目には、一粒の涙。 てか、そんなに追い詰めてたのか。

『ごめん。 てかさ、俺、この前の事なんて聞きたくないよ?』

…これは本当の気持ち。

では、無い。

本当は、野次馬だし。
でも、嫌われたくなかったからついた嘘。

これを周りからしたら、ただの下心なのかもしれない。

『不思議ね、横山くんて…。』

顔をうつ向かせた、君。

『 じゃあ、そーゆーことだから行くわ、部活あるし。』

緊張ほぐすための軽い言葉。

『ねぇ…』

『ん?』

俺は、後ろをふり向いた。

すると、春先さんは、うえを向いて、目を閉じていた。

何かを求める見たいに。

『…………。』

無言が続く。 俺、こういうの苦手だ。

てか、春先さんてこんな奴だっけ?

『俺がもらって良いの?』

…こんな台詞。 初めて言ったし。

『…』
何を言っても無言の君。

壊したい。
壊して、俺の物になって。

下心丸見えの俺のキス。

『もういいだろ?』

なんだこの会話。

でも、春先さんが離してくれない。

ヤバイ…。

女子からこういうことされるなんて。
... 続きを読む

8: 桃花:2013/02/24(日) 13:27 ID:kUQ

こんにちわ。 桃花です。

小説も結構進んで来ました。

その前にこの小説は、横山くんの視点で描かれています。

私にとって男子の視点で書くのは、初めてです。

なので。男子の本当の気持ちとかはわかりませんが、それに近づけるよう書いています。

あと…、最初は純粋系に書いていこう!と思っていたのですが、いつの間にかブラック系になってました。

なので、恋愛系が好きでも、ブラック系が、無理な人は、見ないでください…。
でも、そーゆーのを楽しめる方は、楽しんで読んでもらえると嬉しいです☆

でわ、また^^

9: まかろん:2013/03/15(金) 17:43 ID:UaM

はじめまして。
あたしも純愛系の小説で、しかも男子視点で書いています!
このお話を読んで、いろいろ参考にさせてもらいました♪(パ、パクってないからね!
これからも読み続けさせてください。

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