【ひぐらしのなく頃に】のオリジナル小説

1: レナ:2009/06/04(木) 18:09 ID:i-BcA

ここは、ひぐらしのなく頃にのオリジナル小説
書くところです☆
私がコツコツ書いていくので、見て、レスして下さったら嬉しいです!
※もちろんこれは、私が考えた作り話です!
本当の話とごちゃ混ぜに
しちゃダメですよ!
あと、たまに恋愛系も
あるので、苦手な方はすぐにおもどり下さい;;

でわ!

2: レナ:2009/06/04(木) 20:31 ID:i-ePI

ひぐらしオリジナル小説☆ 〜髪切り編〜シャキ…シャキ…
店員『はい!できましたよ♪』
?「…ありがとうございました。」
店員『ありがとうございました。またのおこしをお待ちしております!』
?「…はい(ニコ」

〜髪切り編〜
レナ『あ、圭一く〜ん!おっはよー♪』
圭一『よ!レナぁ。相変わらずはぇーな!』
レナ『えっへへ♪そぉかな?かな?』
レナと圭一は、そんな会話をしながら登校する。
レナ『…あ!あそこに誰かいるよ!魅ぃちゃんかな?』
ふ、と見てみると、そこには確かに誰かいた。
…でも、なんか違うような?
レナ『魅ぃちゃーん!おっはよー☆』
レナが魅音にむかって
手をブンブンふる。
圭一『よぉ、魅…音!?』
魅音「お…はよ、レナ、圭ちゃん。」
そこにはおずおずと顔をだした魅音がいた。
レナ『あれ!?魅ぃちゃん、髪切った!?』
魅音「う、うん…。」
そう。そこには髪の毛が
すごく短い魅音がいた。
髪の毛は肩くらいの長さだった。
圭一『み、魅音お前!髪切ったのか!?なんでだ!?』
魅音「う…んとね、ちょっと気分転換に!変かな…?」
レナ『ううん!魅ぃちゃん、すっごく可愛い!似合ってるよ!』
圭一『おう!そうだ魅音、短くても似合ってるぞ!』俺は、お世辞じゃなく、本心から誉めた。
本当に、似合ってると思ったからだ。
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3: くるみ ◆v1Kc:2009/06/27(土) 21:56 ID:jr2

本当にありそうかもです!

4: RIィ:2009/06/29(月) 11:11 ID:m-x8k

あの、余計なお世話かもしれませんが、あなたのかいた沙都子の『おーっほほほ』は違いますよ
沙都子のおーっほほほは本当は『をーっほほほ』だと思いますよ

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アニメ漫画キャラのオリジナル小説

1: 瑞稀:2009/03/28(土) 17:33

とゆうわけで、皆で書きましょう♪
なんのキャラクターでもいいですよ♪
違う漫画のキャラを合わせてみたり
★題名 書いてね
★出るキャラクター

BL、GLありです
でわどぉぞ〜

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