オンライン!二次創(殴【黒の魂】

1: 蒼月 空太◆eko:2017/02/21(火) 18:55 ID:10U

はい、オンライン!二次創作の書き直しバージョンです。正直ゴミ作品となっていたので、書き直ししました。はい。
登場キャラは同じですから、問題ないと思います。はい。多分、色々と。

2: 蒼月 空太◆eko:2017/02/21(火) 19:29 ID:10U

一話【休日の驚愕】
舞視点

私、八城舞はナイトメア攻略部に所属している。私は杉浦さん率いる攻略班で、他には、主力、スカウト、レスキューがある。いつも朝霧さんや太一さんにも助けられて日々精進。という朝に。そして、いきなりナイトメアからメールが来た。

【差出人:黒木 左京】
【件名:お前が八城 舞で合ってるよな?】
【本文】
突然のメールだが許して欲しい。俺は少しお前に頼みごとがあった。そのために現在メール中だ。そして緑花学園への転校の作業中でもある。



ええ?私に頼み・・・?そして転校の作業中?もしかしてナイトメア攻略部に入るのかな?私はそのまま続きを読んだ。


頼みと言うのは、俺の神経機能を取り戻して欲しいということだ。俺ソロだとどうしても神経機能を取り戻せない相手だ。無理を承知で言うが、頼む。出来ないなら出来ないで俺は自分でやるが・・・まずはこれを受け取ってくれ。ちなみに、無理だから返すなんていうのはなしだ。攻略の費用に使ってくれればそれでいいしな。

【添付:ゲームマネー100億円】

えええええええええええええええええええええええええええええええええええええっ!?ひゃ、百億円?!イベント復活代金三回分・・・それにソロでこれだけお金持ってるなんて凄すぎるよ・・・

「これは杉浦さんたちに相談しないと・・・」

ドンドンドンドンドンドンドンドンドンドンドンドンドンドンドンッ!

「ひぃぅ!」

驚いた後に驚かせるような杉浦さんのノックで、私は飛び上がるように驚く。

「お、起きてますから!それに休日なのになんでですか!?」

「休日でも即効で集まる理由があるからだよ!」

「ふぇ?」

集まる理由?まぁいいや。その時に黒木さんのことも言っておこう。きっとなんらかの事情があるんだろうし・・・



私はそのまま部室へ向った。でも、集まっているのは朝霧さんと、私と、太一さんと杉浦さん、増田さん、陽子さん、攻略班とランキング上位者の皆だ。

「今日、俺、増田、寺西、朝霧、太一にこんなメールが届いた。」

皆がいっせいにナイトメアを見せてくると、そこには、さっき私宛に届いたメールと同じ文章が書かれていた。でも、他の皆には添付品がなかった。

「あ!私にも届きました!添付品ゲームマネー100億円が・・・」

「なっ・・・100億円!?」

杉浦さんも驚いて、眠そうにしていた太一さんも目をまん丸にしていて、朝霧さんなんて、開いた口がふさがっていない。増田さんも陽子さんも驚愕みたい。

「はい。返すのはダメみたいです。こっちが断っても断らなくてもだそうです。」

「なら神経機能を返すのが常道だな・・・」

杉浦さんは、私、陽子さん、増田さんにパーティ申請をしていた。多分、通常戦で取り戻すつもりなんだろう。

「朝霧、太一。お前らは黒木の情報に付いて集めてくれ。」

「わかったっす!」

「わかりました!舞さん、杉浦さん、陽子さん、増田さん、気をつけてくださいね!」

「俺も微力ながらどうにか頑張ります。」

増田さんがいつもの紳士的な態度で答えて、陽子さんも。

「そんなに心配しなくたって大丈夫っ!あたし達ならどうにでも出来るよ!」

陽子さんも元気に答えて、早速私達も黒木さんのステータスを開いてみると、黒木さんは、左手と両足の神経機能を失っていた。神経機能を奪った相手の名前は、【ジゴクリ】。
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3: 蒼月 空太◆eko:2017/02/22(水) 16:22 ID:10U

ニ話【魔の領域との戦闘】

ジゴクリとの戦闘に乱入した!
攻撃順
1:【杉浦慎二】
2:【増田凌太】
3:【寺西陽子】
4:【八城舞】
5:【ジゴクリ】

あれ?私よりも素早さがない?攻撃順が遅いとなると、かなり行動パターンが気になる。魔の領域だし、情報も少ない。これは気が抜けない。

1ターン目【杉浦慎二】
慎二のめった刺し!
7回ヒット!
ジゴクリに70のダメージ!

ジゴクリ【5000/5000】→【4930/5000】

「チッ、たった70かよ。」

「遠距離攻撃とはいえど、増田さんでも1だったんだから、まだマシだと思うんだけどなぁ。」

杉浦さんに対して、陽子さんがビシッ、と突っ込んだ。うん。そりゃあランキング2位の人が遠距離攻撃で1だったのが70だもん。まだマシなほうだよ。と、そう考えているうちに増田さんはコマンドを決めていた。

1ターン目【増田凌太】

凌太の攻撃!凌太はソウルブレイカーでジゴクリを斬りつけた!
ジゴクリに69のダメージ!

ジゴクリ【4930/5000】→【4861/5000】

「通常戦に入れば、多少はダメージが与えられますね・・・」

増田さんはなるほど。という表情で呟いていた。でも、硬いのは確かだ。ここはいっそのこと、私がデストロイでも使うほうがいいのかな・・・

1ターン目【寺西陽子】
陽子はメティオを唱えた!
降り注ぐ隕石がジゴクリを襲う!
ジゴクリに100のダメージ!

ジゴクリ【4861/5000】→【4761/5000】

「あれ?魔法のほうが効いたりするのかな?」

「でも、与えられるダメージは結局100・・・」

「チッ、いっそのこと朝霧の眼鏡メティオとか言う奴の方がいいか?」

「でも私も一応魔法は持っていますけれど・・・・」

「復活代償を取り返すための勝負ですから、デストロイのデメリットは精々俺達のHPを減らすだけだと思いますけれど・・・・」

私達四人は、頭を抱えて悩む。これはどうしよう。デストロイを使うべきか、それとも小さく魔法で削っていくか・・・尚更悩む。

続く

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おふらいん!【オンライン!二次創作】

1: 蒼月 空太◆eko:2017/02/21(火) 16:24 ID:10U

この小説は、オンライン!の二次創作であり、舞や朝霧さんたちの、小さいほのぼの小説でござりまする。そして同時に、様々なことを振り返ったりするものです。

2: 蒼月 空太◆eko:2017/02/21(火) 16:42 ID:10U

おふらいん!第一回目

「こんにちは。おふらいん!の時間がやってまいりました。司会の舞です。」

「か、か、解説の朝霧です!」

舞と朝霧の挨拶が終わり、スタジオには、モニター二人用の席、そしてそれと向かい合うように一人分の席。

「この番組は、私達が体験した今までのナイトメアの出来事を振り返る番組です。」

「フルップリンのよさも伝わるかな・・・」

そこで編集のテロップにより、伝わりませんと書かれたが、朝霧は気づいていない。

「それでは、今回のゲスト!ナイトメア攻略部部長、杉浦 慎二さんです!」

「杉浦 慎二だ・・・今回はゲストだ」

「今回”は”ってなんですか杉浦さん・・・」

「次回からはレギュラーに回ろうと思ってるんだよ」

「えーっ!そうなんですか!?」

「不服か?」

「とととととんでもない!」

朝霧と杉浦のやりとりを横目に舞は、早速紙を取り出し、トン、と机に立てる。

「まずは、ナイトメアの出来事を振り返って見ましょう!第一巻のことです!」

「第一巻かぁ。懐かしいなぁ。角川つばさ文庫版だから高校生だっけ・・・エブリスタだと会社員だったよなぁ。」

「朝霧、メタいぞ」

「あ、すみません。」

メタ発言に突っ込む杉浦。しかし彼もメタ発言である。

「第一巻と言ったら、私達がまだ攻略班じゃなくて三グループで頑張ってた時期ですよね!」

「そうだな・・俺も主力だったな」

「僕もスカウトだったなぁ。」

懐かしさを思い出す三人の中に、舞の一言。

「神沢との出会いもそうでしたし、黒のイベントも朝霧さんと出ましたよね。」

「黒のイベントかぁ。本当に難しかったなぁ。」

「鈴木も入って来たばっかりの時だったな」

「でもナイトメアが始まったおかげでこうして朝霧さんたちと知り合えて本当によかったです!」

「えええ!?舞さんそれって・・・」

「ん?それって、友達になれたから嬉しいじゃないですか。一人ぼっちは寂しいですもん。」

舞は満面の笑みを浮かべて言うが、朝霧の顔は真っ赤中の真っ赤であり、もう赤を通り越している。

「とりあえず・・・一回CMだ」

杉浦がCMのテロップを出し、CMへ。

『スリーセブンマン人形!背中のボタンを押すと喋るよ!』

『ワシを使い間にしてくれ〜』
『あす〜りす〜り。』
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KZ&ソードアート・オンラインフェアリィダンス編 

1: フミカ:2017/01/11(水) 19:54 ID:Z9Q

KZとソードアート・オンライン
一緒にしちゃいました!
SAOは、フェアリィダンス編です。

色々組み合わせができたら、嬉しい!
みんな、来てね!

4: フミカ:2017/01/13(金) 20:19 ID:Z9Q

続き行きます!

何だか、肌が冷たい。
風が当たっているみたい。
私は、そっと目を開けた。
そして、下をみると、なんとっ!
私、どんどんおちて行ってる!?

ア「ひゃーー!!」

もうそろそろ地面に到達しゃう!!
どうしよう!!
私は、とっても慌てた。
その時、右腕がつかまれている感覚があった。

?「君、大丈夫?」

男の人だった。
黒くて、背中に大きな剣がある。

ア「大丈夫では、ないです。」
?「ははっ。もうすぐ地面につくよ。」

私は、男の人に、おろしてもらい、無事、地面に到達できた。

ア「あの、ありがとうございました」
?「ううん。大丈夫。俺は、キリト。君は?」
ア「えっと、たちば………、アーヤです。」
キ「アーヤでいい?君は、ウンディーネ?」
ア「はい。キリトさんは………」
キ「俺は、スプリガン。………アーヤ、ちょっと後ろへ。」

へ?なんだろう。
私は、言われるまま、後ろへ行った。

キ「お前、サラマンダーか?」
?「あぁ。そうだけど。」

うわっ。
後ろに、人いたんだ。
全然気づきかなかった。

?「俺は、お前の、後ろの子に、用があるんだ。戦う気は、無い。」
キ「知り合い?」
ア「知らない。」
?「アーヤ。俺だよ。」

も、もしかして………

ア「わ、若武?」
?「そ、でも、ここでは、オミだからな。」
キ「君はなんなんだ。」
オ「いい忘れていた。俺は、オミ!
サラマンダー。
ちょっとした、ギルドみたいなものの、リーダーをしている。」
キ「ふうん。俺は、キリト。スプリガン。」
?「キリトくーん。」
キ「おっ、リーファ。」
リ「どこいってたの?って……コイツ!!サラマンダー!!」

あわわわわ。
たったいへん!!
オミが、攻撃されそう!!

リ「ハァ!」
オ「うおっ!」
ア「だっ、ダメーーー」

いたっ。
腕、かすった。
... 続きを読む

5: 蒼月 空太◆eko:2017/01/13(金) 21:26 ID:E5Y

あ、いつも読んでいます。いきなりで申し訳ないのですが・・・・SAOやALOは痛みなどがないですよ。気絶することもないですし・・・・なんかいきなり申し訳ないです。

6: ハノン:2017/01/28(土) 06:39 ID:7as

面白いです!続き待ってます!

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オンライン!×怪盗レッド〜悪魔のゲームを攻略せよ!〜

1: AKARI◆R.:2016/08/04(木) 09:05

こんにちは!ここでは怪盗レッドとオンラインのコラボ小説を書いていきまーす!このコラボなら、どんな小説でも良いです。
荒しはお控えください。
守って頂ける方はどうぞ!

150: 美優◆Jc:2016/10/15(土) 15:35 ID:4q2

>>148あ、ここもあげてたんだw

151: 紅漓◆sp2:2016/11/09(水) 18:19 ID:wjw

このスレがめっちゃ下に…w

152: 蒼空◆Jc:2016/11/09(水) 21:35 ID:4q2

>>151あはは…

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ソードアートオンライン二次創作

1: 始末屋リッキー◆M72 お、おう :2016/07/18(月) 09:39

これはソードアートオンラインの二次創作デス。主は、ソードアートオンラインをあんまし理解出来てないので、炎属性のように、暖かく見守ってください。

73: ジョン・スミス◆M72:2016/09/22(木) 21:32 ID:WeE

ちなみにアスナはエクスキャリバーを召喚しないで一方的にゲ須郷をボコらせるかエクスキャリバーを召喚しておいてボコボコにするか迷ってる

74: ジョン・スミス◆M72:2016/09/24(土) 21:12 ID:WeE

お知らせ。
しばらくここを休むかもしれない。
でも、新しいほうのSAOの二次創作を書いている。
https://novel.syosetu.org/98980/

ここのサイトで、オリキャラとキリトのアインクラッド編を書いているよ。

75: ジョン・スミス◆M72:2016/10/12(水) 19:05 ID:WeE

えーと、正直、このスレの小説を打ち切ろうと思う。
理由といったら、小説自信がおかしいし、色々設定がぶっ壊れてるので、打ち切って、新しい小説を書く。

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オンライン!二次創作

1: べるなに:2016/06/14(火) 18:56 ID:YO6

これは角川つばさ文庫の小説、「オンライン!」の二次創作小説です。では早速。

ある日、八城 舞は日課のナイトメアをいじり、100CPを稼ぐためにMAPに来たら・・・・・・

舞「すごっ!」

思わず声をあげた。

朝霧「舞さん?どうしたの?」

舞「朝霧さん、この人武器で遠距離攻撃してました。」

朝霧「え!?増田さんと田中さんしか出来なかったアレを!?」

舞は、そのプレイヤーのステータスに行ってみた。
 
名前 左門 京介(サモンキョウスケ)

LV390 ランキング11位

職業 召喚魔法剣士

武器 衝撃波剣/狼生

防具 闇のブラックコート

アクセサリー ソロモンの指輪

靴 超軽量ブーツ

スキル/踏み込み斬り、薙ぎ払い斬り、悪魔召喚、メテオスラッシュ

通常スキル/交渉上手

復活代償 左手

舞は、驚いた。ランキング11位、そしてデメリットの無いスキル。が、体の神経機能がすでに2つ取られていた。足、鼻の神経機能を、エンドドラゴンというものに取られていた。

舞は、メールを送った。

『あの、よかったら話をしませんか?私のことは知ってると思うのですが・・・・・・エンドドラゴンについても教えてくれませんか?』

メールはすぐに帰ってきた。

『俺の神経機能うばったあのエンドドラゴンは、俺の友達の神経まで持っている。そして、通常戦で戦ったら絶対に勝てねえ。一撃必殺の技が強すぎる。しかもSSランクだ。』

舞「・・・・・・・」

舞はメールを送った。

『じゃあ、頭脳戦はどうですか?』

メールはすぐに帰ってきた。

『俺は考え無しに通常戦で二度も戦わない。頭脳戦でやってもまた負けた。』

舞はすぐに杉浦や朝霧に報告した。

杉浦「ソイツをここに持って来れればいいんだがな・・・・ランキング11位って所は戦力にはなるはずだ。」

舞「そうじゃなくて、エンドドラゴンのことです。」

杉浦「エンドドラゴンか・・・・・どっかで聞いたな・・・・・・!」

杉浦は陽子のナイトメアをチェックした。

杉浦「陽子も取られてるな。」

舞「・・・・・・・」

舞「杉浦さん、私に戦わせてください。一回負けたら諦めます。」

杉浦「一回だけだぞ。」

舞は、すぐに頭脳戦交渉をした。

そして、頭脳戦に観戦希望者が現れた。舞は、観戦許可をおすと、現れたのは、左門だった。

左門「舞・・・・だったけ?俺の神経機能は売ろうがなにしてもかまわんが、寺西陽子の神経機能は絶対に本人に返せ。いいな?」

舞「全員分返しますよ!」

舞は、ためるのコマンドを実行した。

舞はオーラをためた。

エンドドラゴン「我にかなうとでも思うのか・・・・小娘よ・・・・」

エンドドラゴンは上段攻撃をした。

舞の体力が1減り、残り2になった。

舞は、ためるを選択した。

エンドドラゴンはためるを選択した。

舞はためるを選択した。

エンドドラゴンはためるを選択した。

舞「あら、あなたは攻撃に血走ったせいで私はもうクリティカル攻撃が出来るわよ。」

エンドドラゴン「フッ、お前がクリティカル攻撃をしてこようと我はクリティカル防御をすれば良い話だ。」

エンドドラゴンは上段攻撃をした。

舞はしゃがむを実行した。

エンドドラゴン「チッ!」

エンドドラゴンは舌打ちをした。

舞「あら。上段攻撃しか出来ないのかしら。呆れるわ。」

エンドドラゴン「お前の攻撃など見切れるわっ!」

舞「そう。でもアナタは負けるわ。私のレールの上でね。」

エンドドラゴン「はぁ?何を言って・・・・」

舞はクリティカル攻撃を選択した。

舞「あなたは頭脳戦も強いようだけど、そこまでは頭が回らなかったようね。」

エンドドラゴン「なにっ!?」

エンドドラゴンを撃破!

ドロップアイテム左門京介の口の神経機能、左門京介の花の神経機能、寺西陽子の左腕の神経機能。

舞は神経機能を全員に添付し、そして100CPを手に入れ寮に戻った。

続く(長い!)

118: ケン仝♂◆EY:2017/01/04(水) 01:09 ID:g5Q

面白い!!
どうしたらこんな上手い小説書けるの?

119: ケン仝♂◆EY:2017/01/04(水) 01:10 ID:g5Q

あれ、これって凄い更新止まってない(汗)

120: 蒼月 空太◆eko:2017/01/16(月) 19:30 ID:E5Y

ああ、凄い止まってるね。でも気が付いたんだよ。俺ってこれで何書きたいか見失ってきた

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とある×ソードアートオンライン小説

1: daikiti:2015/08/28(金) 22:11 ID:y22

とある科学の超電磁砲とソードアートオンラインのコラボ小説です下手くそですがどうぞよろしくお願いします
※暇な人だけ見ていって下さい

3: daikiti:2015/08/28(金) 22:59 ID:y22

あ、言い忘れましたが主はたまにID変わります何故か

4: daikiti:2015/09/01(火) 00:15 ID:y22

書いていきます!


気付けば白い病室?らしき所にいた
多分あの女のせいだろう
「能力開発を行うけどいいね?」
和人「は、はい」
今気付いたのだが明日菜がいない
まぁ大丈夫かな?
「じゃあ始めるよ」
「少し痛いかも知れないけど」
謎の管を耳に入れられる
和人「いっ!?」
痛いというレベルじゃない!
脳が焼ききれる!しんじまう!あ!あぁぁ!

明日菜「大丈夫?」
和人「ん?あぁ、大丈夫」
明日菜「なら良いんだけど」
明日菜「話は変わるけど、能力はなんだった?」
和人「まだ分から無い」
明日菜「私は[超越速度]のレベル5だって」
和人「まぁあの世界で閃光言われる位だからな」
明日菜「や、やめてよ」
コンコン
和人「あ、はい」
ガラ
「単刀直入に言うね君の能力は[世界創世]のレベル4だが、いいか良く聞いてくれ」
血相を変えて医者が言う
「君の能力はレベル4だ、しかし、強力な能力故に第一位アクセラレータを越える,だからこの力は絶対に危ない時にしか使うな!」

5: daikiti:2015/09/01(火) 00:16 ID:y22

すいません切ります!

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