カゲロウプロジェクト 小説*

1: 深緑:2014/10/28(火) 18:24 ID:FtI

タイトルのとおりです。

@荒らし、中傷などなどはやめて下さい。
A雑談もOKです。

それでは〜

6: 深緑:2014/10/29(水) 22:02 ID:FtI


続き

「…?」

「いや『…?』じゃなくてですねっ⁉︎
間接キスですよっ⁉︎
か、ん、せ、つ、き、すっ」

ここまで言えば鈍感で天然なセトさんも理解してくれるだろう…。

「ん〜…。
えっと…間接キスってそんな…重大な事じゃないっすよね?」

一旦切ってちょこちょこ更新しに来ます。

7: 深緑:2014/10/29(水) 22:06 ID:FtI


…そうですよね〜間接キスってそんな重大な事でも…

「普通に重大ですよっ‼︎
何言ってるんですかセトさんは…っ」

こんな天然さんの前でキスについて話すのは罪悪感が凄い。
恥ずかしくて今きっと耳まで真っ赤な筈だ…。

8: ルナ覇◆VQ:2014/10/30(木) 17:02 ID:kj2

おわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ‼‼‼
セトモモセトモモセトモモセトモモセトモモセトm((殴

あ、失礼しました。あのスレの例のアイツです。
深緑さん小説上手いですね!

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カゲロウプロジェクト【小説】

1: UNKNOWN/幽玄ch.◆LexII:2014/08/23(土) 00:52 ID:M.s

初めまして、幽玄で御座います
長々と語るのも申し訳ないので、簡潔に済ませたいと存じます

~Rule~
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・サイトポリシー(https://ha10.net/rule.html)
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III,当スレッドは自由参加式ですが、当スレッド内ではトリップを着用していただきます
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~Warning~
uno,当スレッドではカゲロウプロジェクトの二次作品を書いていただく事ができ、恋愛等も許可致しますが、利用規約やサイトポリシーに掛からないように注意をしてください

II,作品に対する酷すぎる言動は控えましょう

また、当サイトについてご不明な点が御座います場合、以下URLをクリックしてください
http://www21.atwiki.jp/teng/m/pages/13.html

では、開始です

2: UNKNOWN/幽玄ch.◆LexII:2014/08/23(土) 03:25 ID:M.s

シンキドの絡みを適当に置いて落ちます


シ「はぁ……」
 ため息をつきながら基地のドアノブに手を掛ける。金属特有の感触は相変わらずで、太陽の熱を吸収してかなりの温度に達していた。
 無論俺も「あっつ……!」と驚いてのけぞり、危うく携帯電話を落としかけていた。
 俺のトレードマークであるジャージの裾を使って何とか扉を開け、リビングに足を踏み入れた直後に甲高い何かの音が響いた。
「今……何か…」
 こんな時の俺のビビリ症は大したものだ。エネが居ないのが幸いだろう。エネは妹のモモやヒビヤと一緒に朝早く何処かに行ってしまった。
 さっきの音にビビりつつもソファに腰掛ける。誰も居ないとは珍しいと思いつつも気には留めず、携帯ゲームを弄ってみるが、暇潰しにもならないほど簡単だ。
 次の瞬間だった。ふと、白い手が俺の肩に乗せられ、同時に「シンタロー」という俺の名前を呼ぶ声が聞こえてきた。無論ヒビリ症の俺は「ァァァァァァ?! 」なんて奇声を発して「命だけはぁぁぁ!」と真面目に命乞いをしてしまった。振り返ると其処にいたのは、キドだった。
 キドは驚いたような表情を浮かべている。……くぅぅ、沈黙が重たい…。こんな時にカノがいないのは恨めしい。何となく「よ、よぅ……」と挨拶をするが、今更感が満載だった。

眠いんで落ちます
明日とかに続き書く

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カゲロウプロジェクト*二次創小説

1: チノ:2014/07/07(月) 20:09 ID:72I

はじめましてー♪
チノです(°▽°*ノノ☆
二次創小説何作、作ってるんだろ?w(本当に二次元好きだなw
今回はカゲプロです^_^*♪

皆、ゆっくりしていってねー!

2: チノ:2014/07/07(月) 20:44 ID:72I

ついでにアニメの自作続編なので、アヤノ、ヒヨリがいます。あとエネは貴音に、コノハは遥になってます。

 第1章 107号室の会話

「ふわあぁあ……ねぇ、キド、アヤノさん。ディズニーランド行きたい。」
マリーのいきなりすぎる発言にアジトにいたキド、シンタローは『ビクッ』っと、モモ、貴音はキラキラ目を輝かせる。
「おばさん、ヒヨリ連れてきたよ〜」
一人の女の子の手を引っ張りアジトに入ってきたのは、ヒビヤ。
「こらー!おばさんじゃないって言ってるでしょ。私高校生なのに…」
後ろの少女がこちらをみている事に気がつき、モモはさっと姿勢を整える。
「えっと、ヒヨリちゃんだよね?」
「う……そ?如月モモちゃん……!?」
モモは思い出した。
自分が人気アイドル……有名人だということを。
「ヒビヤ、たまにはやくに立つじゃない!」
「は、はじめまして。私はヒヨリです!モモちゃんの大ファンです!!」
「ねぇ、皆。ディズニーランドの件はどうなったの?」
シンタローとキドはビクッと反応する。
「そ、そ、そ、そうだな。し、しょうがない明日行くか。」
シンタローの顔はますます引きついてモモは幸せいっぱいの笑顔だった。

3: マヤ:2014/07/08(火) 18:28 ID:72I

って事でメカクシ団はディズニーランドにやって来ました〜。
「わ、わぁ。ここが噂のディズニーランド?おっきい〜」
「マリーちゃん、ディズニーランド位の大きさの国もあるんだって。えぇっとたしか〜……」
「モモ、バチカン民国だろ……本当に俺の妹かよ……??」
「あっ!そう。バチキャン民国!」
モモは絶対理解してない。
と思った兄達だった。

4: マヤ(チノw:2014/07/08(火) 18:45 ID:72I

まぁ、省略しちゃいましょう。

「こんな大人数で行動するのも迷惑だろうから、グループわけするぞ。」
「ぼ、ぼくヒヨリとがいい!!」
「誰がアンタなんかとッ!私はコノハ様…ってコノハさまがいない!?」
「もう、しょうがないわね。」
「やったああぁ!うおっしゃー!」
1カップル(?)成立。
一方、アヤノとシンタロー…

「シンタロー。私と周ろ〜!」
ドーン!
うろついているシンタローに、アヤノが激突する。
「ア、アヤノ!?あぁ…しょうがねぇなぁ…」
心(オレの童貞スリルがあああぁ!)

あらあら。またまたカップル?成立。

「遥!いくよ!?」
「た、貴音。ちょっと〜、食べるのが先でしょ〜!?」
ドドドドドドド。

遥と貴音は走っていった。
と言うより、遥を引きずっていった?の方が明確だろう。

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カゲロウプロジェクト君の笑顔の側に…

1: & ◆us9w:2014/01/26(日) 15:47 ID:HHE

カゲプロ小説を書きますー♭リア友閲覧禁止。ルール、荒しさよなら^^現実さよならww下手なのはわかってますよ(--;)悪コメはスルーしますー

2: 黒夜:2014/01/29(水) 19:31 ID:noE

小説が早く読みたいです

3: 亜騎羅:2018/01/17(水) 11:49 ID:CYE

楽しみに待ってます(*⌒▽⌒*)

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カゲロウプロジェクト~夏の短編集〜

1: 鴉葉まる ◆Orws:2013/10/12(土) 05:20 ID:aLc

______コレは、ある少年少女の
8月14日と15日の夏の物語________


の、短編集ですw今回は、短編集を
書きますよー!!!あ、遅れて申し訳ない、
鴉葉まると申します。まるはん、と
でも呼んでくださいwwでは、
ルールですよー!!!!

1.荒し、悪口、中傷は、お断りです。
2.短編なら誰でも書いていいですよー
CPとかでもオッケーです!
3.感想、アドバイスは大歓迎!!


このぐらい、ですかね!!ちなみに、
私は、ギャグ系が得意です((
いや、シリアスも書けますよ?
れ、恋愛とかだって書けますよ?
ただ、どこかしらでギャグに
変わっちゃうだけで……!!!((
あ、プロローグなどは、なくても
良いですよー!唐突的に入って
唐突に小説書いて、忍者如く
去っていくもアリです!!楽しければ
それで、良いです!それでは、
スタートですぜー!!!!!!!\(°▽°)/

14: 月姫ルナ ZAQ1:2013/12/03(火) 23:07 ID:ooE

入ります!ルナって読んで下さい名前は中二病こじらせてつけましたちょくちょくシンエネの短編だします

15: 月姫ルナ ZAQ1:2013/12/03(火) 23:31 ID:ooE

シンエネ書きます!

『くそ!可愛過ぎだ!』
エネ廃なシンタローくんのお話

俺は爆音アラームに今日も起こされたシ「エネェ!いい加減にしろ」
エ「やっと起きましたか!何たって今日はデパートですよ!?」
シ「行きたくn(エ「秘蔵フォルダ」すっごく行きたくなりました!」
ピカッ凄く光る
シ「眩しえええええええ!?」
エ「体がある!?でもこれで普通のデートですよ!」
なデート…だと?何いってるこの娘は
シ「じゃあいこう」
移動中カット
エ「つきました!楽しみです!」
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眠いので終わる

16: みーにゃん ◆N8C2:2013/12/07(土) 21:46 ID:wxY

お久しぶりです!

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