12歳。×オリキャラ(といってもほとんどオリキャラですが(^^;)

1: TWICE☆LOVE &:2018/04/04(水) 10:56 ID:RTM

12歳。を少し混ぜてやります!オリキャラいっぱいいます(笑)

霧が丘学園6-1生徒 出席番号 38名 女子20名 男子18名

1 相原カコ(あいはらかこ)♀
2 茜崎 凪(あかねざきなぎ)♀
3 石井岳大(いしいたけひろ)♂
4 糸川萌華(いとかわもか)♀
5 今村想楽(いまむらそら)♀
6 内田晴人(うちだはると)♂
7 海川裕太(うみかわゆうた)♂
8 海野優里(うみのゆり)♀
9 大山浩輝(おおやまひろき)♂
10 岡松優茉(おかまつゆま)♀
11 尾上佳亮(おのうえけいすけ)♂
12 替地 陽(かえちよう)♂
13 如月萠雅(きさらぎめいが)♀
14 北川星莉(きたがわせり)♀
15 桐谷 葉(きりたによう)♂
16 久保海松葉(くぼみるは)♀
17 小西悠太(こにしゆうた)♂
18 小日向太陽(こひなたたいよう)♂
19 櫻井サユリ(さくらいさゆり)♀
20 椎名明莉(しいなあかり)♀
21 識音 健(しきねけん)♂
22 篠原紗優(しのはらさゆ)♀
23 清水 茜(しみずあかね)♀
24 杉下 元(すぎしたげん)♂
25 瀬戸夏帆(せとなつほ)♀
26 田川夏希(たがわなつき)♂
27 田中 陸(たなかりく)♂
28 玉木まさる(たまきまさる)♂
29 中村翔太(なかむらしょうた)♂
30 夏海陽太(なつみようた)♂
31 野澤大輝(のざわたいき)♂
32 野田樹潤(のだじゅじゅ)♀
33 松本 快(まつもとかい)♂
34 美風千鶴(みかぜちづる)♀
35 水野いるか(みずのいるか)♀
36 森田聖奈(もりたせいな)♀
37 山岡ふわり(やまおかふわり)♀
38 山寺 杏(やまでらあん)♀

2: TWICE☆LOVE &:2018/04/04(水) 11:12 ID:RTM

《カコside》

キーンコーンカーンコーン。

学校のチャイムが鳴る。

ガタガタッ

みんな一斉に席に座る。

私の前の席は、想楽ちゃんだ。そして、隣はおのちゃん(尾上佳亮おのうえけいすけのアダ名)。小柄で、優しくて、面白くて運動神経がいい。

で、想楽ちゃんの隣の席は、たけ(石井岳大いしいたけひろのアダ名)。たけも小柄で面白い。運動神経がいい。ひょうきん。

そして…‼

私の1個前、また、想楽ちゃんの前の席は、私の片思いの相手、中村翔太(なかむらしょうた)くん‼私は中村くんって呼んでるんだけど、すごく素直で、ちょっぴり天然でやさしくて面白い!結構人気なんだ。女子にも男子にも。

すると、村上先生(カコ達の担任。女の先生。ボーイッシュで、サバサバ系。面白い。)が教室に入ってきた。

[先生]おはようございます!はーいじゃあ日直さーん。朝の会お願いしまーす

えーっと今日の日直は…?

[ちーちゃん]あ、私だった❗はい!

ちーちゃん、可愛いなぁ〜。ちーちゃんは、美風千鶴(みかぜちづる)ちゃんって言って、ものすごく可愛い美少女。天然で、面白くて、運動神経もよくて、愛され妹キャラ。小柄だから余計に愛されてる。髪の毛は、茶色っぽくて、少しカールしていて、さらさら。で、目は透き通るような大きく綺麗な瞳。ぱっちり二重でうらやましい。肌が白くて、透き通るよう。服もおしゃれ。

[ちーちゃん]えっと、これから帰りの会を、始め…じゃなくて朝の会を始めます!

[クラス全員]あはははは

出た。天然ボケ。1日に1回は必ず出るよね笑

[ちーちゃん]挨拶をします。起立!

ガタガタッ

みんなが立つ。

[ちーちゃん]おはようございます

[クラス全員]おはようございまーす!

[ちーちゃん]着席。

***********
変なとこで切りますスミマセン!

***********

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ブリーチオリキャラで小説書こう! 改定版

1: 咲月夜◆mQ:2018/02/15(木) 19:30 ID:d1c

前の改定版です。
新しく書き直します。
いろんな突っ込みよろしくです。
けど、荒し・なりすましは禁止です。

80: 咲月夜◆mQ:2018/03/01(木) 21:28 ID:KUc

一護が死神化してから二週間が過ぎた。
あれから、僕は黒崎と交戦したものの、互いに力を認めるまでの関係にはなった。

あの日、以上に強い死神の霊圧を感知して僕は現場へと向かった。

すると…

「ルキアァ!!」

紅色の髪の死神と黒髪だがなんだか変な髪留めをした死神がいた。

…今の朽木さんじゃああいつらには勝てない…
仕方なく霊装を出現させると霊子の矢を放つ。

「なんだぁ!?」

ふっ…僕の霊圧に今まで気がつかなかったとは…黒崎以上の鈍感ではないか…(←おめーが言うなっ!by一護&御姫)

「僕は石田雨竜。滅却師だ。」
「滅却師だと…?」

ああ、そうだよ!お前らに滅ぼされ・か・け・た・滅却師だよ!

もう一度矢を放つ。しかし、

ザアンッ!!

「っ……」

鮮血が舞う。

---クソッ

死神とはここまで強いのか…

倒れ伏していると

「一護!!」

ルキアが叫ぶ。

「馬鹿者!なんのために貴様に何も知らせずに来たと思っているのだ!」
「ほぉ…そいつか、お前の力を奪ったのは…」
「っ……、違うのだ!恋次!」
「何が違うんだよ。」
「一護は…その…」
「答えられねぇんじゃねぇか。」

…ふっ何を言っているんだ。死神は馬鹿過ぎて困る。もう少しましな言い方は無いのか。

そして一護と恋次の交戦は続き…
もう一人の白哉とか言う死神に止めを刺して三人はソウル・ソサエティへと帰って行った。



しばらくすると下駄帽子がやって来てメガネと一緒に治療してもらった。二人が死神なのは知っていたが、あえて恩を仇で返すような真似はしなかった。

81: 咲月夜◆mQ:2018/03/03(土) 20:13 ID:KUc

あれから一週間が過ぎ、朽木さんを助けに尸魂界へと向かう日の夜。
僕は自室で本を読んでいた。すると

ヒューーー
ドンッ

音の出を見ると真っ赤な字で浦原商店に集合と書いてあった。

…あんの下駄帽子、どうしてくれんだこれ。

仕方なく放っておき、僕は浦原商店へと向かった。

浦原商店前には黒崎、井上さん、茶渡君がもう集まっていた。

浦原商店から浦原さんが出てくると尸魂界への道を開く。

潜ると、そこは?な空間が広がっていた。四人でぼーっとしていると夜一さんが

「馬鹿者、さっさと走らんか!!」

そういわれ、走り出す。
しかし、
僕のマントに霊子がまとわりつく。

「くっ…」

すると茶渡君が切り離してくれた。

…意外に役にたつな…

そして門を潜り抜けて---

82: 咲月夜◆HI:2018/03/04(日) 20:14 ID:KUc

僕達は尸魂界へと侵入した。

まず黒崎が無鉄砲に瀞霊廷に突っ込み、じだんぼーとか言うやつに切られ---

無傷だ。

次に市丸とか言うやつに切られ---

無傷だ。

しかし先程のじだんぼーとか言うやつが切られたので井上さんが治療することになり、長老の家に滞在することになったのだが---

なんだ、あいつ。
変なグラサンをして猪?に乗ってきた男。

---がんじゅと言うらしい…

まぁ、尸魂界一日目。慌ただしかった。(ふう、やれやれby作者)

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【小ネタ集】あのキャラとあのキャラが掛け合ったら【ALL版権】

1: Meaningless[C]ode:2018/01/20(土) 12:41 ID:N7I

●参加自由(申請不要)
●元ネタとキャラクター名を表記されたし
●R-18内容、過度に暴力的な内容はNG。
キャラヘイトもNG。
●オリキャラもNG。
●原作設定を極端に逸脱した言動も原則NG。
●小説として一本書けるほどじゃないけどこれだけはやりたい、という時にご利用くだされば。

【NieR:Automata×ドラえもん】

2B『ッ!機械生命体!?』
ポッド042『スキャン終了。報告:当該機体は機械生命体ではない。内部構造に人類由来の部品を検知。推論:タヌキを模倣した非人間型アンドロイド。』
ドラえもん『ぼくはタヌキじゃないぞ!ネコ型ロボット!』
ポッド042『否定:当該機体の外観はネコと一致しない。極度に簡略化されたタヌキの形状に類似。』

END

CAST
ヨルハ二号B型(NieR:Automata)
随行支援ユニットポッド042(NieR:Automata)
ドラえもん(ドラえもん)

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―煉獄―【某版権作品×オリキャラ

1: 紫龍 定番なろう系+???:2018/01/13(土) 21:44 ID:fpU

クソッタレの現実を投げ捨てて手に入れた新たな人生

素晴らしい力を得たと喜んだ

全てが約束されたはずだった

全てが思い通りになると思った

全てがひれ伏すと信じた

ヤツが 現れるまでは……

―煉獄―

【つづく】

2: 紫龍 定番なろう系+???:2018/01/13(土) 21:44 ID:fpU

▲序幕-炎の中で-▽

それは昼ではなかった。恐らくはそれだけで国家を成しているであろう、堅牢な城壁で覆われた広大な城下町と、その全てを睥睨する巨大な古城。その一面を包み込む業火が夜空をも焼き尽くさんと天へ伸びていた。炎の中に、人相も明らかでなくなった幾つもの燻った人体が転がり、そうでない者も、その顔に恐怖を貼り付かせ、火傷や窒息に事切れていた。地獄と呼ぶより他にない惨状の地に、僅かに動く影があった。死体程ではないにせよ酷く傷んだその男は、手だけがやっと動くといった様子で敷石の路面を這う。彼から伸びる微かな血の後を辿れば、凡そこの世界に似つかわしくない鉄塊が、やはり炎に沈んでいた。足を成す鋼の帯は最早轍を刻めず、口径125mmの砲は二度と火を吹くことはない。この男の世界で"T-72"の名で知られる鉄の象もまた死んだのだ。
「チクショウッ……なんで……何で……!ここなら、この力があれば……僕は……!」
掠れた声で溢された呪詛は掻き消される。轟々と吹き上がる炎と……その中に佇む、巨大なる影の咆哮に。
【序幕/完】
【つづく】

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こちら、幸福安心委員会です。 〜ミステリーお伽噺のオリキャラ小説〜

1: アーヤ◆TQ:2018/01/13(土) 15:34 ID:pJ.

ミクオリジナル曲の《こちら、幸福安心委員会です。》のストーリーを書きます。

本作の重要人物
*サイレン女王様/オンディーヌ/翠川 初音

本作の主人公でヒロイン。
水の妖精でサイレン女王と一心同体だったけど……
初音にしか見えないオンディーヌが聴こえて見えちゃう。
親友の凜と仲良しで、漣が好きだけど引っ込み思案で告白出来ない。

*黄波 漣

本作の副主人公でヒーロー。
8年前に初音と初めて会ったときから気になりながら観察をしている。
幼馴染みの従姉弟の凜がいる。
仔猫みたいで、マイペース型だけど好奇心が目覚めたら興味深く探って真相突き止める。
クールっぽいところもある。

*黄波 凜

初音の親友で、漣の幼馴染みの従弟だけど実のところ漣に片想いしているけれど親友想いで初音のことを応援している。
初音と漣と同じく幸安委員のインターに入っている。

*青村 解/キューレボルン

青村芽衣子の弟で、高校生だけどバカふざけして芽衣子を怒らせる。
幸安インターに入っていてアイスが大好き。
キューレボルンに入れ替わった姿でもジョークを言いながらザいる。

*青村 芽衣子

初音の引き受け人保護者でありながらも大学生で正式幸安。
毎回解がやっていることで微笑ましいケンカをするから怒らせると怖い人。

〜オリキャラ
*黒見 未来(くろみ みらい)

サイレン女王様に二番目に近い存在でありながらも一番近い存在の初音との恨みと憎しみがあるため,密かに初音を狙っている。
そして不幸分子にスカウトされがちだけど…?
あと、能力を持っている。
《過去と未来を予言で分かる》と《時間を止めたりしている》とか《タイムリープで魂だけ戻れる》その3つの能力を持っている。


*緑鳥 透 (みどりとり とおる) 

不幸分子のボス緑鳥巡の弟は、初音と漣と凜と同じクラスで漣に対抗意識的なのを持っている。
仲良しな四人だけど、密かに初音を想っていて告白が出来ないツンデレタイプ。
巡はまだ知らないけど透は、初音の謎が気になるけど怖いって思って幸安インターに入った。

94: アーヤ◆Z2 初音side :2018/05/18(金) 17:25 ID:ByA

第1章 G動き出す記憶3

凛ちゃんが『堅いリボン』を見ているけど、値段が高価だから買えないんです……

「初音、どう?」
リボンがピョコンと私の前に、出てきて驚いたけど凛ちゃんに似合う色合いで可愛く見えた。

「うん……、凛ちゃんに凄く似合ってる」
「そうかな?」
「……もう良いか」

エヘヘと照れ笑いをする凛ちゃんを、よそに漣君が溜め息を吐き呆れ顔で私達の顔を見て言う。
「うん、買わないから良いけど初音は?」
買うか、買わないかを言われて首を左右に振り「買えないよ……!」って断ったんです。

「なんで?」
な、何でって言われて困ってると漣君が私の代わりに言ってくれた。

「凛お前なあ、『なんで?』って普通分かるだろ……」
呆れがちに凛ちゃんに、言うけど分からないって表情をする凛ちゃんに何が言わないといけないと思った。

「凛ちゃん……、私は幸福貯蓄点が足りないから買えないの…」
「そう言うことだ、凛」
凛ちゃんは、私と漣君の言葉で理解したのか分かったって顔をして店から出てファッション店に向かった。


ファッション店に着いてから、可愛い服を見ては試着をする凛ちゃんだけど私を見て服を見せてから着ると言われた。

私は試着してから、漣君に見て貰うと「可愛い……」って言われたけど漣君の言葉ではなかったんです。
遥君の台詞だったから、漣は私を見てそっぽ向いていた。

耳元が真っ赤に見えて、漣君照れているの…かな?

95: アーヤ◆Z2 漣side :2018/05/19(土) 21:00 ID:1Jk

第1章 G動き出す記憶4

初音が試着したけど、可愛いの一言が言えずに遥が言ってしまった…

「何で言えば良いのに、言えないんだ……!」
初音の顔を見れずに、そっぽを向けた。
「今度は、初音が行きたいアーケードだけど?」

どうするかは自由なのに、さりげなく39アイスの店に向き歩いたけどどこか見覚えがある様に感じた。

「色々あるね」
「……ねっ!」
初音に凛が楽しそうな表情で言い合っていた。

グラッよろけたけど、なんだか楽しさに酔ったのか?

96: アーヤ◆Z2 初音side :2018/05/20(日) 20:21 ID:Uso

第1章 G動き出す記憶5

「色々あるね」って凛ちゃんがハグっとしてきて、私は「……ねっ!」っと楽しそうに応えた。

そしてグラッとよろけてきたのを、漣君が腰を支えてきて「大丈夫か?」って心配してくれたんです。
「あ……ありがとう、大丈夫だよ…」
「無理してないか、初音?」

無理してないけど何かがおかしい感じがするけど、漣君には心配かけたく無いから言わないで置こうって思っていると―――
「有るのか?」

「有るって…、漣君まさか心を?」
また漣君に読まれてしまったけどんです。

そしてアイスを注文してから、私はアイスが出来るのを待っていた。
「初音は、何のアイスにしたの?」
凛ちゃんは向日葵みたいな笑顔で教えてくれた。

「私はね、オレンジ&レモンティーのWのアイスだよ!」
凛ちゃんらしいって思っていると、私達のアイスが出来たんです。

私のアイスを見て美味しそうとしていると、漣君と凛ちゃんが私のアイスを見ていたんです。
「初音これって、人気No.1のチョコチップ&グリーンシャロットだよね!」

人差し指で言う凛ちゃんだけど、漣君はアイスを見て推測するからキヨットンとして聞いた。
「グリーンシャロットの<シャロット>は、別名ネギ。」
「えっ……?」

でもその台詞が、どこかで聞いた様に思うけど気のせいなのかな?
私はアイスを舐めながら、片方の手を胸に当てて考えてみた。

漣君は珈琲を飲み、遥君はグリンティーのシングルアイスを食べている。
「初音アイスが溶けるぞ」

「……うん」
聞いたことのある言葉を思い出す様に、私はアイスが溶けてきたのを舐めながら食べたんです。

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