アイカツスターズ&プリパラ小説せな専用

1: 花園きらら◆9c:2017/11/21(火) 17:56 ID:O4M

せな専用なので誰も来ないでください!
せな専用です!

22: 虹野ゆめ◆9c:2017/11/22(水) 17:41 ID:4F.

せな ごめん!みんなと謝りたかったわ!
ちり まあ!そんなにいいですわよ!
のん わたしもごめんね!
ゆめ お姉ちゃんごめん!
きらら またなにやってんのきららは謝りたくないからね!あなたたちと友達じゃないよエルザ様に叱られても知らないよ
(エルザフォルテに対して)

23: 虹野ゆめ◆9c:2017/11/22(水) 17:43 ID:4F.

きらら もう!メェ〜よ!だって!仲直りできないでしょ?ゆめちゃんもせなちゃんも
せな そんなに あなた逮捕ですわよ!
ゆめ あれ?いきなり?
せな それー
きらら きゃーエルザ様助けて〜なにきららを捕まえようとしてるの!離してよ!
せな いやですわ!
せな あれ?わたしが二人いる?もしかして!あなた!わたしの名前パクリよ!
ゆめ きららちゃんこそ!仲良くできないでしょ
きらら ゆめちゃんアニメみたいに勝手にキャラを変えたりしないでよ!みんなもね!アリアちゃんとか叱られてもきららは知らないよ!

24: せな◆9c:2017/11/22(水) 17:47 ID:4F.

きらら ごめん!みんな仲良くしてくれる?きららと
ゆめ もちろん!
のん ゆめ!きららちゃんごめん!ちりゆいも
ちり わたくしも!すいませんでした!
きらら エルザ様に言わないから
きらら仲良くしてくれる?きららと
のん オッケー
ちり はい!
せな うん!
せな ええ!
ゆめ きららちゃんよりも先にスタープレミアムコーデゲットするから!
きらら きららこそ!
エルザ きららなにやってるの
きらら あっエルザ様エルザ様素敵
エルザ わたしはパーフェクトアイドルエルザフォルテよ!
のん エルザさん?
ちり エルザさんですの

 全部読む/最新50/書き込む

プリパラ小説 ゆめゆめタイムプリパラ

1: せな◆9c:2017/11/20(月) 16:02 ID:Qxw

#1 チョコパフェのプリパラポリスイベント
#2 怪盗を捕まえろ
#3 ちりちりちりちゃん
#4 謎のアイドル登場 新マネージャー
#5 ゆいが来た
#6 にのっす!よろしくっす
#7 ミーチルプリパラ始めた無理無理です
#8 プールだ夏だゆめかわ
#9 ちりのイベント
#10 超絶クールバタフライ
#11 ジュルルの大冒険
#12 カモンカモンかのん
#13 のんのお姉ちゃん誰?
#14 ライバル登場 ゆめかわ
#15 囲碁大会誰が勝つの誰だ
#16 みれぃ、ぷり、やめるってよ
#17 ハロウィンゆめかわ
#18 アイドル終了
#19 のんのパスタ屋さん
#20 甘くはいかないノンシュガー
#21 解散そふぃ様親衛隊
#22 ノンシュガーバレンタイン
#23 ちりが学校転校
#24 ファルルの友達
#25 チョコパフェのコーデ選び1

2: せな◆9c:2017/11/20(月) 16:20 ID:Qxw

誰も来ないでね!

 全部読む/最新50/書き込む

プリパラ小説【二次創作】Part1

1: ほのあ◆1o:2016/06/08(水) 00:21 ID:YAQ

こんにちは!ほのあです!(*´ω`*)
今日からは、プリパラの小説を書いて行きたいと思います。因みに、オリジナル小説です。
感想やアドバイスをくれると嬉しいです!
ただ、台本書きが嫌いな人は戻ってください!それで批判をされても困りますので(;_;)
よろしくお願いします!

5: カナ&◆yc:2016/06/08(水) 18:56 ID:Dgk

ほのあ〜!入ってもいい?
(入るとかそんなのなのかな?)

6: ほのあ◆1o:2016/06/10(金) 22:16 ID:hdI

カナ
良いよ〜!入ってくれてありがとう!
ご自由にどうぞ〜♪(´▽`*)

7: ほのあ◆1o :2016/06/10(金) 22:37 ID:Nnw

ほのあ「全く、ももはいちいちうるさいなぁ〜!…いや、これは厳しいと言うのか?なんなのだろうか…」
すずか「オシャレのこと意外にも、厳しいね〜!」
もも「これくらいは常識よ!」
ほのあ「やっぱり厳し〜!…ん?」
と、くだらない会話をしている途中、ほのあは頭の上に何かが落ちた感覚がした。そして、何かと思って頭の上にある物を手に取って、見てみると…
キラキラと光り輝き、そこにはラブリーなコーデ。そして、ほのあが写っている紙。それは…ほのあが求めていた、プリチケだった。
ほのあ「うわあぁ〜!プリチケだ!届いたよ〜♪」
すずか「えっ!?マジか〜!良いな〜…」
もも「あたしも、まだ届いてないから羨ましいわ。あたしは女の子である以上、プリパラに行きたいけれど、なかなか届かないのよね〜…」
皆ほのあを羨ましがる。その後は、ほのあは一目散へプリパラに行った。だが、すずか達も建物だけは見ておきたいのか、建物まで着いて行った。プリズムストーン、と書かれた建物だった。
ほのあ「わぁ〜、ここがプリパラか〜!」
もも「良いわね〜!あたし達も、いつか入る日が来るのかしら…」
すずか「きっと来るさ!…それじゃ、ほのあいってらっしゃーい♪」
ほのあ「うん!送ってくれてありがとー!」
手を振りながら、ほのあはプリズムストーンの中へ入って行く。プリズムストーンの中は、ラブリーなコーデ、ポップなコーデ、クールなコーデ…それ意外にも、とても可愛くてかっこ良いコーデがたくさん飾ってあった。
ほのあ「わ〜!凄い!可愛い洋服がいっぱいだ!私も着てみたいな〜…」
???「プリズムストーンへようこそ!あなた、ここは初めて?」
ほのあ「あっ!こんにちは!プリパラは、初めてです。さっき、プリチケが届いたので来たんです!」
と、笑顔でその人に返す。赤い眼鏡をかけた、何やらプリパラのことをよく知っていそうな人がほのあに話しかける。

 全部読む/最新50/書き込む

二次創作キーワード一覧サイトマップ