アイカツ、プリパラ、プリキュアコラボ作品 アイプリキュ

1: 秋葉原トップにゃんこ よろしくー:2018/03/21(水) 12:22 ID:6Z2

コラボスタート!
今回は、アイスタの虹野ゆめちゃんと、プリパラのらあら、hugっとプリキュアの野々はなと、オリジナルキャラのアイドル候補の桜木かれんちゃんが主人公です。
ルール
暴言、嫌味、悪口、嫌がらせをしない。
キャラ設定
虹野ゆめ
がんばり屋のs4 。明るく、元気。アイドルを苦しめる怪人、ドベッダを倒すため、学園長にもらったs4 タブレットでスター4に変身する。
らあら
伝説の「プリズムボイス」を持つ、明るく元気な、少女。アイドルを無くそうとする、怪人、ディスブラックを倒すため、神アイドルステッキで、ゴッドクイーンに変身する。
野々はな
明るい、どじっこ少女。世界からアスパワワを無くそう、とする、クライアス社と戦うプリキュア。
桜木かれん
かわいい、アイドル候補の少女。ドジッコで、天然ボケだが、明るく、歌が上手い。世界から歌とダンスを消そうとする、ビラータから世界を守るため、シスターエンジェルズとして、たたかっている。変身前はピンクのシニヨンだが、変身後は、シニヨン付きみつあみ。
シスターエンジェルズ
青木ユリ
かれんの幼なじみ。成績優秀な、学級委員。
黄生 柚希
かれんの幼なじみ。運動神経抜群の大人っぽい少女。
スター4
桜庭ローラ
香澄真昼
早乙女あこ
ゴッドクイーン
南みれい
北条そふぃ
hugっとプリキュア
薬師寺さあや
輝木ほまれ
(新しいプリキュアでたら、追加します)

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―煉獄―【某版権作品×オリキャラ】

1: 紫龍 定番なろう系+???:2018/01/13(土) 21:44 ID:fpU

クソッタレの現実を投げ捨てて手に入れた新たな人生

素晴らしい力を得たと喜んだ

全てが約束されたはずだった

全てが思い通りになると思った

全てがひれ伏すと信じた

ヤツが 現れるまでは……

―煉獄―

【つづく】

2: 紫龍 定番なろう系+???:2018/01/13(土) 21:44 ID:fpU

▲序幕-炎の中で-▽

それは昼ではなかった。恐らくはそれだけで国家を成しているであろう、堅牢な城壁で覆われた広大な城下町と、その全てを睥睨する巨大な古城。その一面を包み込む業火が夜空をも焼き尽くさんと天へ伸びていた。炎の中に、人相も明らかでなくなった幾つもの燻った人体が転がり、そうでない者も、その顔に恐怖を貼り付かせ、火傷や窒息に事切れていた。地獄と呼ぶより他にない惨状の地に、僅かに動く影があった。死体程ではないにせよ酷く傷んだその男は、手だけがやっと動くといった様子で敷石の路面を這う。彼から伸びる微かな血の後を辿れば、凡そこの世界に似つかわしくない鉄塊が、やはり炎に沈んでいた。足を成す鋼の帯は最早轍を刻めず、口径125mmの砲は二度と火を吹くことはない。この男の世界で"T-72"の名で知られる鉄の象もまた死んだのだ。
「チクショウッ……なんで……何で……!ここなら、この力があれば……僕は……!」
掠れた声で溢された呪詛は掻き消される。轟々と吹き上がる炎と……その中に佇む、巨大なる影の咆哮に。
【序幕/完】
【つづく】

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はやみねかおるの作品好きな人

1: イワシ 初公開:2018/01/07(日) 22:45 ID:kx.

はやみねかおるの作品好きな人で、雑談しよう!

64: 美琴:2018/05/11(金) 21:50 ID:48Q

動物園とお祭りとショッピングに行ったよ〜

65: イワシ:2018/05/15(火) 16:41 ID:xvM

私は自転車で海行った!

66: 美琴:2018/05/15(火) 21:39 ID:48Q

いいな〜
私自転車乗れないから羨ましいな〜

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私とその仲間達が色んな作品的なものをぽいっと書いてくスレ!!【やりたい放題】

1: ルーリ◆Fw:2017/12/16(土) 01:30 ID:HNM

えーと、此処は私や友達が名探偵コナンだとかKZ事件ノートとかを好き放題しちゃった作品をぽいっと書いてくスレになります。

えっと、出来たら感想、コメント下さると嬉しいです。感動しちゃいます。はい。
他の人の小説投稿はごめんなさい。語彙力がNothingですが、遠慮なくびしばしと指摘してください。

23: ルーリ◆Fw:2018/01/03(水) 10:39 ID:YEw

4.気は進まないが

こっちの世界に来ちゃったら何も出来ないし〜あぁぁぁ!!私は一体…

「私どうすれば良いんだろ…」
ジ「あぁ、それならシュウ達の家に泊めたら良いんじゃない?シュウ達があっちに行った時は彗が二人を泊める事になっていたんでしょう?」



赤「そうだな。ただ、俺の家に泊めるのはフェアじゃないだろう?」
安「気は進まないが、仕方がない。僕と赤井の広い方の家でしばらくは3人で生活するという事で良いだろう。」

んん?何かズレていってる気がする…

赤「あぁ、多分俺より君の家の方が広いだろう?」
安「そうかもしれないな。」

24: ルーリ◆w6:2018/01/11(木) 15:30 ID:YEw

>>5>>12

25: ルーリ◆w6:2018/01/11(木) 15:31 ID:YEw

>>12

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【このは】ミラクル短編集!【作品】

1: このは◆cE:2017/03/19(日) 14:25 ID:2aY

いちご「ヤッホー!いちごです!」

モモ「モモだよ!」

ばなな「ばなななのだ!」

いちご「ここは、このはが短編小説を書く所だよ!何個もスレを建てちゃってごめんね」

モモ「でも、どうしても建てたかったから建てたんだ!入ってもいいけどルールは守ってね!」

ばなな「荒らしとなりすましは来ないで欲しいのだ!」

モモ「約束だよ!」

いちご「じゃあ、夢の世界へレッツゴ〜!!」

>>2 キャラ紹介

89: このは◆cE それって奇跡だよ!き・せ・き! hoge:2018/04/06(金) 22:58 ID:nwc

「まやの歌」

司会「まやさんのライブへようこそ!ぜひ、楽しんで行ってください。では、まやさんの登場です。まやさーん!」

まやは何も喋らず、無表情で歩いてステージに立つ。

ファン「キャ〜〜!!まやさんかっこいい〜!」

まや「……」(目を瞑り、完璧にこなすことだけを考え)

腕を上げ、指をパッチンと鳴らすまや。曲のイントロが流れ、マイクを手に持つ。

まや「天才に夢見ている 光り輝いている♪」

ファン「ステキ〜!声キレ〜イ!」

まや「何事も完璧にこなさなくては意味がない♪ この気持ち、あなたに分かる?」

マネージャー「さすがまや、音程もハズレなしだな」(楽屋でまやのライブを見て、うんうんと頷き)

ファン「すごい!」

まや「(まだよ。こんな光じゃ、羽ばたけない……!)
光り輝け 私の翼♪ 光り出せ 私のハート♪」

まやは手を天井に上げてキラキラと輝いている目で天井を見つめる。片足を上げて白鳥をモチーフにしたポーズを取る。

まや「私の完璧な星 掴んでみせる♪ 聞きなさい 私の声を♪」

歌い終わったら立てひざを付くまや。

ファン「キャ〜〜!!!まやさん最高!!キレ〜イ!」

楽屋

マネージャー「まや、すごかったぞ。今回もパーフェクトだったな」

まや「まだよ……」

マネージャー「えっ?」

まや「まだ完璧じゃないわ。私の翼、生えなかった……」(涙を一粒流し)

マネージャー「泣くな。また次があるさ」(まやに抱きつき)

90: このは◆cE それって奇跡だよ!き・せ・き! :2018/04/07(土) 13:30 ID:nwc

「ロックキュートチャンネル 初めての動画」

ウェール「ハロー!ウェールだ!」(元気よく手を振り)

このは「ハロー!このはです。作者本人がモデルなんだ〜!www」(こちらも元気よく笑顔で手を振り)

ウェール「おいおい、メタいぞwww
これからミラチューバーを初めていこうかなと思う」

このは「ミラチューバー?」

ウェール「ああ、アタイとこのはのチャンネルだ」

このは「本当!?私もミラチューバーなりたかったんだよね〜!それにウェールと一緒だから嬉しい!!」(嬉しそうににこっと微笑み)

ウェール「アタイもなりたかったんだよな〜!お前と一緒で嬉しいぞ」

このは「よかった〜!いいチャンネルにしようね!」

ウェール「もちろんだ!どっか〜んといこうぜ〜!!」

このは「いこうぜいこうぜ〜!(手を元気よく上げ)
さて、今日のお題は?」

ウェール「今日のお題はな、このはに辛いものを食べてもらおうと思う!」

このは「ウソでしょ!?私、辛いもの苦手なの〜!」(驚いては、顔を手で隠し)

ウェール「だろ?でも好き嫌いをなくすために食べてもらおうと思ってな!」

このは「え〜?いやだな〜……でも仕方ない、食べるか!」(はぁ〜とため息をつくが、勇気を出して気合いを入れ)

ウェール「よし、やる気スイッチ入ったな!www」

このは「うん!頑張るよ!」

ウェール「いい調子だ。まずはチゲ鍋を食べてもらおう!」(チゲ鍋を持ってきては、長いテーブルに置き)

このはは手を戻して目を開ける。

このは「ひっ……!」(赤いチゲ鍋を見ては、気絶しそうになり)

ウェール「このは、しっかりしろ!とにかく頑張って食べろ!」

このは「う、うん。頑張ってみるよ……(喉をゴクンと飲み)
いただきます……」(少し体が震えており、ゆっくりとはしで野菜など具を掴んで小さくて深いお碗に入れ)

ゆっくりと口を開けて具を食べた。ゆっくりと飲み込んだ。

このは「うっ」(辛すぎて気絶し、バタンと倒れ)

ウェール「このは〜!それほど辛かったのか……ごめんな」(このはに近づいては、涙をポタポタと流し)

このは「な〜んてウソで〜す!」(目を開けては、舌を出しウィンクをして)

ウェール「なんだ、ウソだったのかよ!びっくりさせるんじゃねぇーよ!」(プンプン)

このは「ごめんごめん!でもマジ辛かった〜。舌がヒリヒリする〜」

ウェール「苦手なもの食べさせてごめんな!お前の辛いものを食べた反応が見たくてさ〜!」

このは「えぇ〜!ちょっとひどいよ〜!」(頬をぷくっとふくらませ)

ウェール「あははっ、ごめんな!少しからかいたかったんだよ。可愛かったぜ?」(ニヒッと笑い)

このは「からかいたかったってひどいよ〜!でも、ありがとう!!」(明るくにこっと微笑み)

ウェール「見てくれてありがとな!もしよかったらチャンネル登録をよろしく頼むぜ!」

このは「これからもロックキュートチャンネルをよろしくね〜!」
... 続きを読む

91: このは◆cE:2018/08/29(水) 21:40 ID:VbU

「キハチル 愛の魔法」

チルル「キハルお兄ちゃま〜!」(バタバタと走って来ては、キハルに抱きつき)

キハル「げっ、チルル!離れて!」(チルルを見ては、困って汗をかき)

チルル「いやでし!今日こそ、キハルお兄ちゃまとデートに行くんでし!」(キハルの腕を引っ張り)

キハル「ちょっとチルル、腕が痛い!」

チルル「あっ、ごめんなさいでし」(腕を離し)

キハル「ふぅ〜、助かった〜」(一安心して、ふぅ〜とため息をつき)

チルル「でも今日こそはキハルお兄ちゃまとデートに行ってみたいでし」

キハル「悪いけどオレは行きたくないんだよ……」

チルル「でもキハルお兄ちゃまとデート……想像するだけでもステキでし」(頬を真っ赤に染めては、目をキラキラと輝かせ)

キハル「め、目が輝いてる……」(汗)

チルル「あたしはやっぱり、キハルお兄ちゃまのことが大好きなんでし。忘れられないんでし、キハルお兄ちゃまの笑顔が」(想像するとますます顔が真っ赤に染まり)

キハル「(まあ、暇だし今回は行こうかな)
仕方ないな〜。いいよ」

チルル「本当でしか?」(目をキラキラと輝かせ)

キハル「う、うん……」(汗をかきながら苦笑いで頷き)

チルル「やったでし〜〜!!キハルお兄ちゃまとデートできるでし〜!夢みたいでし!」(嬉しすぎてぴょんぴょんと飛びはね)

キハル「あはは……」

チルル「神様、ありがとうでし!!キハルお兄ちゃま、愛してるでし〜!」(キハルに思いっきり抱き付き)

キハル「チルル、離れて」

チルル「いやでし!離れないでし!」

キハル「もう……」(疲れているが少し笑い)

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