薄桜鬼小説

1: ルー:2013/01/19(土) 09:08 ID:MWY

薄桜鬼が好きなので、小説を書いてみました!
興味があったら読んでください。

5: ルー:2013/01/19(土) 10:16 ID:MWY

気が付くと、私は桜の木の前に倒れていた。
紫吹「ここは?・・・・・」 すべてを思い出した。
紫吹「そんなっ!父上っ、母上っ」
その時、低い悲鳴が聞こえた。
紫吹「何だ?」
目の前にいるのは、白髪の羅刹だった。
紫吹「まがい物めが。騒々しい」
私が動いた、その瞬間。私の刀で羅刹が死んでいた。
さっきから後ろから視線を感じる。
紫吹「誰だ。」
沖田「見つかっちゃったみたいだね。」
紫吹「新撰組か。」
沖田「君、何者?殺すよ?」
そういって彼は刀をかまえた。それを青い髪の男がたしなめる。
一「やめろ、総司。その判断を下すのは俺たちじゃない」
てことはもう一人、判断を下す人がいることか。
人の分際で図々しい。
土方「運の無い奴だ・・・・。」
疲れが出たのか、私の意識はそこで途切れた。
土方「おいっこいつをはこべ。」
あぁ・・・父上、母上、私はこれからどうせればよいのでしょうか。 

6: ルー:2013/01/19(土) 20:21 ID:MWY

きずいたときには新撰組の屯所らしき場所にいた。
早く妖の里に帰りたい・・・・・城は、民は、どうしているだろうか?
源さん「起きたかい?、すまないね。」
紫吹「いえ・・・・」
源「いま幹部らであんたの事を話しあってるんだ。きてくれるかい。」
きのよさそうな人だ。
わたしは彼のあとをついて広間にいった。
紫の髪でこちらを睨んでいるのが副長の土方歳三
その傍らで笑みを浮かべているのが局長の近藤勇、といった所だろう。
平助「見たってのはこいつか?まだがきじゃん」
テメーのほうががきなんだよ。
左之「世間さまから見ればおまえもこいつも同じようなもんだ。」
ぜんぜんちげーよ。
新八「そうそう」
平助「おっさん二人はだまってろよっ!」
どいつもこいつもうるせぇ。
土方「うるせー、しずかにしやがれっ」
それより私の刀はどこにあるのろうか。
紫吹「私の刀は何処ですか?」
土方「新撰組で預かっている。」
人の分際であの刀に触れるとはっ・・・・・
怒りを抑えながらも聞く。
紫吹「刀を返してください。」
土方「断る。」
ぶちっ・・・・・・・・
紫吹「あの刀・・・神桜、鬼桜をかえせっ!!!」
幹部「なっ!!!」
紫吹「あの刀は我ら大鳳一族に伝わる頭領の証し。たかが人ごときが、易々触れてよいものではないっ!
返さぬと言うのならば、戦の君と呼ばれたこの桜姫が相手にしてやろう!!!」
私から出ている強い殺気にみな固まっている。

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薄桜鬼小説ー妖怪娘と鬼と新撰組ー

1: 残雪:2012/11/09(金) 21:48

一人でも来てくれればいいな

主人公
忍音 月風 (シノビネ ルナ)
女 18
容姿 膝までの銀色の髪に、
左目が真っ赤な赤で、左目が真っ青な青右目を眼帯隠している。
妖怪化しても、見た目はあまり変わらない。

4: 残雪:2012/11/10(土) 10:27

「けど、夜で良かった………」

何故なら、夜は人気がすくないし
探し物は、探しづらいが
私を、追っているやつらいには、見つかりにくいだろう…

「何で、こんなときに落ちるの…!!」

私が、探しているのは
青い月と赤のアゲハ蝶の飾りがついたペンダント
一人で、西洋の方に行ったらあった…
けど、これは
母が作った物だし………
これがなかったら………
魔力が扱えない…!!!
あれがないまま、魔力を使ったら
死んでしまう…………

その時………
「…あっ…………
良かった…… 見つけた……」

早く……
家に………戻らなきゃ……
私は、ペンダントを付け
急いで、家に戻ろうと走って帰った
けど、帰ることは
出来なかった………………………。

5: 時雨:2012/11/10(土) 14:50

何故なら…………

とある場所で、倒れるのだから
私は、そうともしらず
走って帰った………………


「ハア………ハア……ハア……ハア………」
???「まて……どこにいこうとしている」
「………!!!!」

なんで………あいつらが…………
私の大切な人を…………殺した……

「なんで………」

奴等は、風火太月
私の大切な人を………………

「……………」

その時、襲いかかられた…!
けど、私は、避け逃げていた

しかし

「きゃっ…………!!!」
私は、転け転倒した…………
死ぬかもしれない……………………
その時意識が途切れた………
途切れる少し前 あいつは、こう言った

???「俺が、殺す前に死んだか……」

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薄桜鬼小説 〜不思議な女の恋物語〜

1: 愛喜:2012/10/12(金) 21:30

一人でも、来てくれると嬉しい!
荒し×
仲良く○

主人公
月夜 鈴音 (ツキヨ リン)
髪の長さ 膝より少し下
髪の色  紺色
目の色  左目 青 右目 赤

幼い頃の、記憶がなく
家族が居ない
友達、仲間もいない
けど、親友が一人だけ
親友のことは、覚えている
普段は、右目を眼帯をつけていて
いつも、髪をツインテールで結んでる
動物が好き 狼を連れている

39: 愛喜:2012/11/08(木) 20:29

「……………」(黙々と、手当てを)
数分後
「これで、大丈夫…」
藤堂「お前って、意外と器用なんだな」
「………それでは」

ふぅ………
妖怪と、人間は、全然違うのか
当たり前だけど……
?私は、妖怪と……

斎藤「こんなところにいたのか」
「っ…………。」

頭が……
い…たい………

バタンッ
斎藤「…!!!」

40: 愛喜:2012/11/09(金) 16:24

(倒れた)
「っ………」
藤堂「大丈夫か?」
「………い……
痛…い……」

もうだめだ……



意識が、途切れた

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