「小さな事に幸せを感じられる」性格かどうかでその人が幸せか、そうでないかを大部分予測できるそうです。
恐らく、小さな幸せを感じていると感度が上がって「幸せ体質」になるからでょう(`・ω・´)
より大きな幸せを感じるために、あなたの小さな喜びをこのスレに書き留めてみて下さい!
↑それは実に幸せだろうねぇ
いいなぁ。。。(>_<)
10ヶ月にも満たぬ赤子に人差し指を握られた…卍
(ノ∀`*)〜・゚*。*゚
図書館で隣に座った女性が良い匂いで・・・
みなぎってきたwww
親指と小指がケンカしている。片手で遊べる発見ができた幸せ…。
第一条 成功や栄誉や勝ち負けを目的に、ことを行ってはいけない。
第二条 しないではいられないことをし続けなさい。
第三条 他人との比較ではない、あくまで自分の楽しさを追及すべし。
第四条 好きの力を信じる。
第五条 才能と収入は別、努力は人を裏切ると心得よ。
第六条 怠け者になりなさい。
第七条 目に見えない世界を信じる。
速読について議論と実践報告をしましょう。速読の効果を高める方法等も書き込んで下さい。
速読で語学、受験、資格取得等の高速学習を目指しましょう。
活性化
第4ステップの「活性化」とは、右脳に取り込んだイメージ情報を、左脳の顕在意識上で、
意味として把握する方法。活性化するためには、フォトリーディングの作業が終了した直後に、
まず復習を行なう。復習は「これは気になる」「これは何だろう」と、自分が力を感じる
キーワードを見つけ出す作業である。一冊の本の場合、15〜25個程度のキーワードを抽出しておく。
次に、そのキーワードを見ながら、著者へ尋ねたい質問を考える。つまり本から得たい情報を引き出すため
の質問を考えるのである。質問したとたんに、脳はその答えを探し始めるが、
フォトリーディングした情報を5分〜20分、できれば一晩寝かせておくといい。時間を置くことで、
フォトリーディングした新しい情報と既存の知識が結びつき、後の活性化がスムーズになる。
次に行うのが、「スーパーリーディング&ディッピング」と言われる方法である。
これで文書から重要な情報を優先的に引っ張り出すのだ。
意味を把握する上で重要な文章は、すべての文章の中で4〜11%しかないといわれている。
だからはじめにその4〜11%の文章を素早く見つけて、必要な情報を把握していくのである。
全文章の内容は、フォトリーディングの作業をしたことですでに右脳に入っているので、
4〜11%の重要な箇所は的確に探せる。具合的な作業としては、まず文章上、横に目を動かしていって、
「ここは読みたいな」と思う場所を探す。これがスーパーリーディング。そして、
その部分を実際に読んで意味を把握する。これをディッピングというんだ。
「なんだ、いわゆる『斜め読み』と『摘み読み』と変わらないのか」と思うかも知れない。
ところが実際には、4〜11%の情報が引き金となって、文書のほかの部分も一貫性を
持って伝えられるようになる。以上の四つのステップでの作業は、長い時間がかかるように
思えるだろうが、実際には、全部で30〜60分程度の作業である。
高速リーディング
テストを受けるための勉強のため、などの理由で、さらに理解力が必要ということになると、
第5ステップの「高速リーディング」という段階に進む。
「高速リーディング」は、本の最初から最後までを一気に読んでいくという作業である。
その際、一定のスピードで読むのではなく、柔軟にスピードを変えるようにする。
すでに文書には何回も目を通しているので、速いスピードで読み進めることができる。
こんばんは。失礼します。
速読…また競ってみたいな(独り言)
ネットやってると速読の必要性を感じるな。
ノイズ多いから熟読しても意味ないし。。。
Lifehackerの記事で「aeiou」を唱えることでこれを打ち消すとよいという話題が紹介されていました。あえて、無意味な文字列で口を忙しくさせておき、頭は言葉の意味を追い求めて疾走させるわけです。
これは英語では「aeiou」つまり「えーいーあいおーゆー」という発音の並びがあまり言語的な意味を為さないないからできることでもあります。もう一つの手法「1,2,3,4」を唱えるというのは、行を読むときのペースを作っているわけですね。ビートを刻んで、次第にそれを速くしてゆくという手法です。
http://lifehacking.jp/2009/08/speedreading-with-meaningless-words/
Steve Pavlinaさんは、自身のブログで、たった20分程度で人生の目標を見つける方法を紹介しています。
方法は以下の4つのステップです。
ステップ1: 紙を取り出す、もしくはワープロソフトを立ち上げる
ステップ2:表題として「人生における本当の自分の目標はなにか?」と書く
ステップ3: この問いに対する答えとして頭に浮かんだことを次々列挙する
ステップ4:泣けるまでステップ1〜3を繰り返す。涙が出てきたらそれがあなたの目標。
答えを列挙するときは、文でなくフレーズやキーワードだけでもOK。同じような答えが続いても構わないそうで涙が自然と溢れてくるまでどんどん書き続けることがコツ。一人になれる場所で集中して取り組むのもポイントです。たいてい15〜20分程度で頭の中が整理され、平均50〜100程度の答えを書けば、おのずと人生の目標としていることがはっきりしてくるそう。ちなみに、Steveさんは25分間をかけ、106つ目の答えで自分の目標にたどり着いたとのこと。
一見マユツバなこの方法ですが、Steveさんの記事によると80〜90%の人がこの方法で1時間以内に何がしかの答えにたどり着いたそうです。自分を泣かせた自分の言葉が、今後自分を勇気付ける黄金律になるかもしれません。一度試す価値ありですよ。
http://www.lifehacker.jp/2009/07/20_1.html
国内旅行業務取扱主任者 75時間
初級システムアドミニストレータ 150時間
社会福祉士 150時間 (受験資格要)
ケアマネージャー 200時間 (受験資格要)
ビジネス実務法務検定2級 200時間
ファイナンシャルプランニング2級技能士 200時間(受験資格要)
日商簿記2級 250時間 (いつでも需要がある)
第1種電気工事士 300時間
基本情報技術者 300時間 (情報処理技術者試験系の最下位資格)
海事代理士 300時間 (傾向対策後の最小時間は270時間程度)
宅地建物取引主任者 350時間 (法律系初学者向け)
インテリアコーディネーター 400時間 (女性に1番人気)
マンション管理士 450時間
ソフトウェア開発技術者 450時間
システム監査技術者 450時間
上級システムアドミニストレータ 500時間
情報セキュリティアドミニストレータ 550時間
行政書士 700時間 (合格率5%前後)
日商簿記1級 800時間 (税理士への登竜門・適正がある)
システムアナリスト 1000時間
社会保険労務士 1000時間 (7人中1人しか顧問企業を持っていない)
テクニカルエンジニア・エンベデッドシステム 1500時間
中小企業診断士 1300時間 (適正によって時間差が大きい)
1級建築士 1500時間 (受験資格要)
不動産鑑定士 5500時間
税理士 6000時間 (科目合格制あり)
司法書士 6000時間 (合格者の4割は登録せず)
公認会計士 7000時間 (H18年までに4倍増)
弁理士 7000時間 (理系院卒研究実務者以外は辛し、理系の最高資格)
旧司法試験 20000時間 (6000時間での合格者もいる。文系の最高資格)
ある大学でこんな授業があったという。
「クイズの時間だ」教授はそう言って、大きな壺を取り出し教壇に置いた。
その壺に、彼は一つ一つ岩を詰めた。壺がいっぱいになるまで岩を詰めて、彼は学生に聞いた。
「この壺は満杯か?」教室中の学生が「はい」と答えた。
「本当に?」そう言いながら教授は、教壇の下からバケツいっぱいの砂利をとり出した。
そしてじゃりを壺の中に流し込み、壺を振りながら、岩と岩の間を砂利で埋めていく。
そしてもう一度聞いた。
「この壺は満杯か?」学生は答えられない。
一人の生徒が「多分違うだろう」と答えた。
教授は「そうだ」と笑い、今度は教壇の陰から砂の入ったバケツを取り出した。
それを岩と砂利の隙間に流し込んだ後、三度目の質問を投げかけた。
「この壺はこれでいっぱいになったか?」 学生は声を揃えて、「いや」と答えた。
教授は水差しを取り出し、壺の縁までなみなみと注いだ。彼は学生に最後の質問を投げかける。
「僕が何を言いたいのかわかるだろうか」
一人の学生が手を挙げた。「どんなにスケジュールが厳しい時でも、最大限の努力をすれば、
いつでも予定を詰め込む事は可能だということです」「それは違う」と教授は言った。
「重要なポイントはそこにはないんだよ。この例が私達に示してくれる真実は、
大きな岩を先に入れないかぎり、それが入る余地は、その後二度とないという事なんだ」
君たちの人生にとって”大きな岩”とは何だろう、と教授は話し始める。
それは、仕事であったり、志であったり、愛する人であったり、家庭であったり・自分の夢であったり…。
ここで言う”大きな岩”とは、君たちにとって一番大事なものだ。
それを最初に壺の中に入れなさい。さもないと、君達はそれを永遠に失う事になる。
もし君達が小さな砂利や砂や、つまり自分にとって重要性の低いものから自分の壺を満たしていけば、
君達の人生は重要でない「何か」に満たされたものになるだろう。
そして大きな岩、つまり自分にとって一番大事なものに割く時間を失い、その結果それ自体失うだろう。
このエピソードは『7つの習慣 最優先事項』という本にのっています。
ツボは人生ではなく、1週間を表しています。
1週間のスケジュールに、『健康のための運動』や『家族との団らん』、『資格の勉強』や『地域活動』といった、将来や人生において価値をおいている事項、つまり岩を設定します。
『飲みの誘い』や『仕事のクレーム処理』など、急ぎだけど重要ではないこと、もしくは、急ぎで重要だけど、人生の糧にならない『石』や『砂利』は、岩の後回しにします。
この主体的な行動の繰り返しが、将来や人生全体に影響を及ぼすと本に書いてあります。
もちろん、簡単ではないし、すぐに劇的な変化は得られないとも書いてありますが、それは人生の原則ですな。。
何か役に立ちそうな言葉をメモしよう!
はじめまして。
星の砂と言います。僕は今非常に悩んでいます。
自分の情けなさ、ルーズダメ人間、最低人間なんです。
僕なんて死んだほうがいいんです…
だけど今のままでは本当に嫌です。
もっと人生を変えたい!
皆さん助けてください。
変わるための1つとして毎日必ず書き込みします。
教えてください良い習慣実践します。
僕の人生を変えるお手伝いをしていただけませんか?
自分からもっと自信を持って話し掛ければいいんです!
8 匿名さん:2009/01/15(木) 22:44 最初から濃い話なんてしないよ?
大体はそんな当たり障りのない話からするもんだよ。
気が合うかとか、合わないとかある程度しゃべってみないと本当はわかんないよ。
姫トラwでも頑張ってるなら大丈夫だよ!
ちゃんと見てる人っているからね!
いや…なんか底が見えるんですよね…
やっぱり上のレベルの大学って大切ですね…
もっと高いレベルの人間になりたいです。
こうしたほうがいいとかありますか?
高いレベルの人間なんて別に関係ないです。
頭が悪い大学といってそこで一生懸命頑張っている人だっているんです。
努力すれば必ずいいことがあります。
底が見えるってのは分かる
底が見えない人も確かにいる
特に美人のしゃべりはブサ男の僕から見れば、もうわけわかめの世界でして、
自分が、いかにうんこちゃんクラスな人生歩んでるか確信を得ました