作詞

〜気まぐれ作詞帳〜

1: たぴおか◆:2015/12/02(水) 18:07

作詞したいとオモイマス

460: たぴおか◆vk:2018/09/24(月) 03:51

情け

負け犬になってはや何十年
膝から崩れた劣等感
不必要って失ったものは
無責任に問われる

あれもこれも全部がぜんぶ
間違っている気がして
どれもこれも全部全部が
要らないと思ったんだ

夕方眩む影が
静かに月を掴み
夜の雑音を
微かに涙した


繋がる愛がいくつもの
光と影を交互にして
人の行き通い
波の中に溺れていく
さよならしたあとに
痛みだけがひかなくて
もうこれでいいんだとは
ならないみたいで

461: たぴおか◆vk:2018/09/24(月) 23:32

0円ライフ

今日のご飯をカレーにして
満月を一人眺めるんだ
幸せってそういうもんだろ

毎日休みなし明日は平日
永久な無理ゲーを続けるのは嫌で
宇宙人が攻めてくるか
芸能人と指輪をはめるか
何パーセントもありゃしない

お先真っ暗な若者だから
そりゃもう消えるしかない


無料で配布された割に手厚かったり手薄だったり
人生はいつも不平等だから一旦リセットできたらな
ゼロでも1でも変わらずに地べたを舐めて
未来になんかなってやらない

名前: memo:

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そららが作詞しちゃうぞ☆

1: そらら@美亜◆NY:2018/06/27(水) 18:23

ここは私の作詞するスレです!
乱入OK
荒らし·成り済ましNO
でよろしく〜!

16: 彩音 ◆RM:2018/09/08(土) 17:02

素敵な詞ですね♪

17: そらら@音温◆NY:2018/09/24(月) 19:39

>>16ありがとう♪

名前: memo:

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 メロディを口ずさみながら、リズムを刻んで。 

1: 子桃__こもも:2018/03/24(土) 23:05


 ✡ 立て直しました。

 ✡ 今回はちゃんと作曲もしようと思います。
 

46: ちもも:2018/09/04(火) 18:43

魔法少女のうた


私、ずっと憧れてたの
私、とても幸せなんだわ!
だから、この幸せみんなに
分けてあげようとおもってたのよ

私魔法少女に
なった夢を見たの
私自分を幸せに
させられる魔法少女になりたいわ!

47: 匿名希望:2018/09/17(月) 19:40

進むのが怖いなら
1歩進んだら、また1歩戻ればいい

名前: memo:

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ぴーたーぱんしんどろーむ

1: ゆるふわびっち◆/8cZg:2017/08/23(水) 21:34







唄え!躍れ!
夢と病みの狭間で

嘆き!哀しめ!
明日なんか来るなって





>>2-3

75:  天音 ◆0.:2018/09/17(月) 08:04


壊れてしまったこの世界で
こんな夢を描いて
戦うよ今 君だけの為に

曖昧な関係で
距離は離れる
いつか伝わるかな

僕だって君を突き放したのに
どうしても君が気になるんだ

それでもさ
運命の時はやってきて
僕は前を見た
君は泣いていた

手を伸ばすよ
君に届くように
赤色 瞳に映って投げ出したくなる
だからぎゅっと握りしめるから

壊れてしまった世界で
あんな夢を描いて
戦うよ今 僕らの為に

76:  天音 ◆0.:2018/09/17(月) 08:05


>>70
ど、どうかな、、、

すっごくおそいとかいうそんなれべるじゃない

名前: memo:

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歌詞 書き

1: 秋桜:2014/01/31(金) 20:44 ID:qVo

こんにちは。秋桜です。
歌詞を書きたくなったので書きます。

・荒らしは来ないでください
・他の方が書いてもokです。
・たまに歌詞クイズ書きます。
・思いついたら書くだけですので、書かないときあります。

以上ですね。たまにテンション高くなりますが
そこはスル―してください。

それでは、よろしくお願いします。

381: あき◆Hg hoge:2018/08/28(火) 20:21




蝉が鳴いた。
空を飛び回る、涼味をただ感じて。
汗だくで、麦わら帽子を被った貴方が笑った。
「綺麗な花火が咲くよ」

手を繋いで、りんご飴を持って、初めて着た浴衣が背中を撫でる。
綺麗な瞳が暗闇の中、輝いて。
内緒話をしよう。
2人だけの、季節の。

*最後の夏、笑った貴方の後ろ姿を見ている。
どうして、どうして、掴むことが出来ないのか。
水辺に写った花火が揺れ動いていても、
ただ真っ直ぐに貴方の目を見つめられない。
笑って、憂いて、黒南風が、風鈴をなぞる。*

声が響く。
貴方の隣に、いないような気がして。
夢を見て、見ないふりをしたその現実とか笑って。
「壊して消してしまおうよ」

手を離して、空をただ見上げて、見つめている空だけ明るく光る。
耳を塞ぐよに音が舞って、落ちていく。
もう何も言えなくて。
2人だけの、季節が。

*最後の夏、笑った貴方の後ろ姿をみている。
どうして、どうして、掴むことが出来ないのか。
水辺に写った花火が揺れ動いていても、
ただ真っ直ぐに貴方の目を見つめられない。
笑って、憂いて、黒南風が、風鈴をなぞる。*

立ち止まってとは言わない。
消えないことも知ってる。
それでも、手を伸ばしたくなるのは何故なのか。
追いかけたいと思った。隣にいたいと思った。
それでも、それでも、叶わないのは私が目をそらし続けたからか。

揺れて。
揺れて。
何が悪いなんて誰も分かるはずない。
揺れて。
揺れて。
これがきっと最後の夏になる。

*最後の夏、水の中咲いたあの花火の名は、
暗い空と共に消えていくだろう。
それが間違ったことなのか、正しいことなのか、
答えることはしなくとも。

「夢を見たよ。貴方と二人きりで、花火をただ見上げていた夢を。」
もう、それぐらい許してもいいじゃないか。
幸せなんて誰も決められないわ。
これが私の最後の夏になるよ。*


平成最後の夏に便乗していくスタイル

382: あき◆Hg あ。:2018/09/13(木) 21:12


優しいドアを探している

ひずんだドアから夢があふれ出すはずもなく
ただひたすらに眠りについた
肌寒い夜の真ん中
私は私を忘れかけている
これは新しい一日の始まりだ
重い体はもう私の一部となる

憂鬱だと思ってしまうのはなぜなのだろう
感情という摩訶不思議なものを抱いて
生きていく意味なんてあるのだろうか
優しいドアを探している
望んでいない景色があっても
見つけられないおはじきがあっても
それを受け入れようとしている時点で
それこそがもう答えなのかもしれない

そばにいてほしいだなんて
笑ってしまう話だった
吐いた息で殺してしまう私は
朝に閉じ込められている

悪夢を見たくはないから鍵をかける
幸せしかない日々を見ていたいから
悲しくならない明日を生きたいから
それでもこじ開けようと
鍵を壊してしまう愚か者がいる
私はそれを受け入れるべきだろうか
「君だけじゃないから」と指をさし
「一人にしないで」と手を握り
きっとみんな救われたかった
だから優しいドアをどこかで探している
私は
私には
ずっと叶えたかった夢があった

そばにいてほしいだなんて
笑ってしまう話だった
吐いた息で殺してしまう私は
朝に閉じ込められている
そうそれだけ


ポエトリーリーディング

名前: memo:

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無名主が作詞メモするとこ

1: 和音:2018/09/12(水) 20:42

大体ボカロ辺り 。普段聞き専の人
乱入🙆 荒らしはご自由に 。

んじゃアイデアでも書きますかね ‼

名前: memo:

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 作詞ッッ 

1:  白兎 ◆IA:2018/08/19(日) 21:38



できるかわかんないです頑張ります

2: ペンギンさん:2018/09/07(金) 18:34

がんばれー!

名前: memo:

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