東方project☆オリキャラなりきりV【原作キャラOK】

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5:GM◆w3.:2017/11/24(金) 14:13

「私は地獄を映す者、世界を地獄にする者。」
「光に溢れるお前達が妬ましや、恨めしや……」
「」
【名前】六道 鏡禍
【読み】りくどう きょうか
【性別】女
【種族】付喪神
【年齢】不明

【程度の能力】
『あらゆるモノを映し出す程度の能力』
・あらゆる鏡面によって全てを写し出し、写し出したモノを自由自在に操る能力。
・光を反射するものなら、鏡だけでなく、水面からも現れる事も出来るが、逆に鏡面であってもその上に蓋がされていたり、水が濁っていて光を反射できない状態の場合は移動できない。
・相手の心身を写し出して相手の分身を生み出して操る事も出来る。ただし、分身そのものには基本的に意識は無く、相手の放った力や技と同じものしか放てない。
・相手の放った力や技を鏡で
・この能力の最も恐ろしいのが「地獄」そのものを顕界させる事で周囲を一時的に地獄に変える事が出来る。この力は、一時的なもので、時間経過によって自然消滅するものの、

【二つ名】
「辺獄の魔鏡」

【容姿】

【詳細】

【備考】

12:◆w3.:2017/11/25(土) 21:10

「私は地獄を映す者、世界を地獄にする者。」
「光に溢れるお前達が妬ましや、恨めしや……」

【名前】六道 鏡禍
【読み】りくどう きょうか
【性別】女
【種族】付喪神
【年齢】不明

【程度の能力】
『あらゆるモノを映し出す程度の能力』
・あらゆる鏡面によって全てを写し出し、写し出したモノを自由自在に操る能力。
・光を反射するものなら、鏡だけでなく、水面からも現れる事も出来るが、逆に鏡面であってもその上に蓋がされていたり、水が濁っていて光を反射できない状態の場合は移動できない。
・相手の心身を写し出して相手の分身を生み出して操る事も出来る。ただし、分身そのものには基本的に意識は無く、相手の放った力や技と同じものしか放てない。
・相手の放った力や技を鏡で吸収して何処からでも自在に反射させる事が出来る。ただ、吸収する速度や一度に吸収できる量には限界があるため、その許容量を超えた、連続攻撃などを受けると、吸収しきれなくなる。
・この能力の最も恐ろしいのが人々の心が生み出した「六道地獄」そのものを顕界させる事で周囲を一時的に地獄に変え、相手を葬る。この六道地獄は人々の心の闇が具現化されたとも呼べるものであるため、例え空間転移を行おうとしても逃れられないものの、それぞれの地獄において、心の持ち用や言動、思考によって、地獄に打ち勝ち、脱出する事も出来る。

【二つ名】
「辺獄の魔鏡」

【容姿】
肌は死人のように青白く、その瞳は不気味なまでに赤い。
外見は人間の10歳前後の子供と同じで幼い顔立ちをしていて、髪は肩まで伸びた短髪で闇夜を思わせる漆黒の髪をしている。
暗紫色で統一された和服を着て、黒い草履を履いており、その幼い見た目に反して常に周囲に禍々しいオーラを放っている。

【詳細】
元々は『八咫鏡』と呼ばれる神器であったものの、紛い物を人々が崇拝するようになり、人々から忘れ去られ、付喪神化した。
鏡と言う性質に加えてかつては神器であった事もあって、人々の怨念や無念と言う報われない負の念を吸収するようになり、人々の心が生み出した地獄『六道』を自在に操れるようにまでなった。
名義上は付喪神であり、かつては神霊であったものの、その魂はもはや邪神の域にまで変異してしまっており、彼女自身もあまりにも長い年月の間、消滅しないように鏡の世界に一人でいた事に加えて、幻想郷に進出するために力を蓄えるべく負の念を吸収し続けてしまった結果、邪悪な性格にねじまがってしまった。

【備考】
信仰が失われたため、自分の実体を保つために鏡の世界の奥に自分で生み出した「六道地獄」の中で他の世界に干渉しないように生きていたものの『ある男』によってその心の中にあった孤独と寂しさ、悲しみ、憎しみを見抜かれ、幻想郷を足掛かりに現世に戻れば、信仰が無くとも実体化出来るようになり、自分を忘れ去った者達への復讐を成し遂げ、苦しみから解放されるのだと聞いて幻想郷に現れる。
彼女が本当に求めているのは、自分を忘れ去った者達への復讐などでは無く、再び人々の元に還って、人々に受け入れられ、かつてと同じく自分の存在を認めてもらいたい、ただそれだけであるものの、底無しの孤独を憎悪に変換されたため、自分の本当に求めているものですら見失ってしまっている。


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