東方project☆オリキャラなりきりV【原作キャラOK】

葉っぱ天国 > オリキャラなりきり > キーワード一覧 ▼下へ
22:◆VM:2017/11/26(日) 18:58

【遅れましたが二人目です!
今までにプロフィール出してくださった方,お待ちさせて申し訳ありません
宜しければ初回お願いします!】

「我の茶でも飲みに来たか?
そんなに楽しみにされると照れるのぅ………♪
今夜はカップケーキでも作ってやろうぞ」
「日光を浴びると砂糖のようにさらさらになっちゃうんじゃぞ♪
なんて冗談でも言って良いじゃろ?」
【名前】異桜 澪 
【読み】いおう れい 
【性別】女 
【種族】?
【能力】あらゆる茶や菓子を作る程度の能力 
【二つ名】月夜のお茶会に現れる悪魔 
【年齢】見た目は15歳程。実際不明
【容姿】 
髪:胸まであるめちゃくちゃ黒い黒髪
少し癖毛気味。右側にピンク色のリボンを付けている
目:赤色でつり目 
服:白のブラウスの上に黒いノースリーブのワンピースを着ている
腰には薄い赤のエプロン巻かれていて胸には真っ赤なリボン 
スカートは膝より上の長さで先には赤のレース 
手には黒の手袋。靴下も黒でニーハイソックス。靴は黒の革靴
全体:身長は結構高め。あくまでも種族は不明。悪魔っぽいけど不明 

【詳細】 
面倒見が良く,自称優しい性格
夜が活動時間で日が出ているときに出てくることが少ない
お菓子作り等が大好きでよく作っている
まれにお菓子を売る店を開いている(でも夜限定)

夜が活動時間の為,吸血鬼や悪魔と間違われることが多いが全然違うらしい 
でも容姿が悪魔っぽくて怖がられたり… 
一体何なのやら… 
>>15のキャラと同じ団体に入っていて明らかに子供扱いしている

昼間や朝の日光が苦手でその時は棺桶の中で寝ている
夜になると外を散歩したり何か作ったり
本人は平和主義らしくめったに戦いをしない

【程度の能力】
あらゆる茶や菓子を作る程度の能力
名前の通り緑茶や紅茶,洋菓子や和菓子等色々なお茶やお菓子を短時間で作り上げることができる 
自分で考えて作っているので日々新商品の開発
これもまた戦闘には全く向かない
【備考】
一人称→我 二人称→お主,〜ちゃん
何故か〜じゃ口調。
本人曰ただ歳上感を出したかった結果
那覩と同じく種族は自分でも分からない
団体の中ではおもてなしをするのが役目で夜の店もその一つ
ちなみに一番のおすすめはミルクに蜂蜜を入れた蜂蜜牛乳。名前そのまま
余談だが店の名前は「Honey-Dead」

24:☆月菜☆×tukina×◆HVHTgws hohe:2017/11/27(月) 01:08

【入らせて頂きたいです】

「夜空の星はいつでも輝いているの」
「ただ昼間が明るすぎで星たちが輝けないだけよ」


【名前】星乃宮織姫
【読み】ほしのみやおりひめ
【種族】仙女
【年齢】2000~3000歳ほど(見た目14ほど)
【性別】女
【能力】あらゆるものを輝かす程度の    能力
    物体を輝かすことや、才能を    輝かすことが出来る
    だが、明るい場所は物を輝か    しても目立たないので明るい    場所は嫌い。
【二つ名】夜空を照らす星の姫
【容姿】髪…紺色の膝まである長い髪
    肌…透き通るような白い肌
    おっとりした目の瞳は薄い青
    夜空のような着物に天の川を    連想させる星の柄。帯は白。
    黒×紫の下駄。
    顔立ちは少女まま。
【詳細】元々は天の国に住んでいて     彦星と結婚し遊びほうけてい    た。だか、織姫の父の逆鱗に    触れ、織姫には永遠の命、彦星には人間程度の寿命にし、    7月7日にしか会えなくなった
    彦星が亡くなったあとは暇を    もてあまし、自分から忘れ去    られて、幻想郷に来た
    「地上はとても美しい所」と    月の民とは間逆。
【備考】一人称「私」
    二人称「あなた」
    星魔法が使える。         月の民のことを何故か嫌って    いる

【不備などございましたら、言ってください】

69:鏡の地獄◆w3.:2017/12/03(日) 18:53

>>67

鏡禍
「……人間じゃないならもう用は無い……」

相手から吸収した力から、それが人間のモノとは異質であることに気付き、これ以上攻撃して無駄に時間を消費する必要は無いと判断し、周囲の餓鬼道を解除し、彼女の姿が空中に溶けるようにして消えて行く……
突然現れ、突然消えて行く……
名前も素性も、能力も、全てが謎に包まれたまま、不吉な予感のみを残して去って行く……


【ああいう荒らしは無視するのが一番ですよ。
相手にすればするだけ喜ぶような輩ですので。
次に同じように言って来た場合は何も答えずにここの管理人の人に報告しましょう。
鏡禍は現在は憎悪に支配されている状態(暴走状態)ですので、フレンドリーにする事は出来ませんね……
そろそろ本格的に異変を起こそうかなと思いますが宜しいでしょうか?】

70:鏡の地獄◆w3. 宛先をミスしてしまいましたので訂正しました:2017/12/03(日) 18:54

>>66

鏡禍
「……人間じゃないならもう用は無い……」

相手から吸収した力から、それが人間のモノとは異質であることに気付き、これ以上攻撃して無駄に時間を消費する必要は無いと判断し、周囲の餓鬼道を解除し、彼女の姿が空中に溶けるようにして消えて行く……
突然現れ、突然消えて行く……
名前も素性も、能力も、全てが謎に包まれたまま、不吉な予感のみを残して去って行く……


【ああいう荒らしは無視するのが一番ですよ。
相手にすればするだけ喜ぶような輩ですので。
次に同じように言って来た場合は何も答えずにここの管理人の人に報告しましょう。
鏡禍は現在は憎悪に支配されている状態(暴走状態)ですので、フレンドリーにする事は出来ませんね……
そろそろ本格的に異変を起こそうかなと思いますが宜しいでしょうか?】

81:鏡の地獄◆w3.:2017/12/04(月) 17:44

【数刻前の鏡禍】


鏡禍
「……もう、付喪神としての力も、神霊としての力も僅か……
あとはこの鏡の世界と一緒に滅びるだけ……
……寂しいけれど、誰からも望まれない者は結局はこうなるの、ね……」

人々から忘れ去られ、宝具として崇められていた頃に得た力の全てを用いて鏡の世界の奥に自分の存在を維持していられるように、人々の心を源として六道地獄を作り上げ、その世界に閉じ籠っていたものの、やはり完全に人々から忘れ去られた存在が永遠に存在していられる筈も無く、彼女の精神と肉体は限界を向かえ、荒野のような世界に力無く倒れ伏してしまっている……



鏡禍
「出来れば……もっと……
皆と……一緒に……いたかった……な………
……もう……遅い……けど……ね…………
さ……よう……なら………」

彼女の生み出した六道地獄も形を失い、崩壊が始まる中、地面に倒れ伏した彼女の体もまた、崩壊が始まっており、消えて行く足と指先を見て、かつて人々を多くの災いから守り、日本と言う国を支え、神として崇められた事もあった遥か遠い過去の記憶を走馬灯として思い浮かべながら、一筋の涙を流しながらゆっくりと目を瞑る………



???
『………それで良いのか?』

鏡禍
「………………!!?」

消滅する現実を受け入れ、ゆっくりとその時を待つ彼女の脳内に、冷たく暗い、だがその言葉の一つ一つが心を揺さぶるような妖艶な響きを含んだ声が聞こえて来る………



???
『……人々はお前がこれまで自分達を数多の脅威から守り、妖魔による暴虐の嵐からその身を挺して守って来たにも関わらず……
人々はお前の存在を忘れた……
科学が発展したが故にお前達は幻想の産物として否定され、恩知らずにもお前を忘却の彼方へ追いやった……』

嫌に脳に残るその声は、彼女の中にあった小さな猜疑心と憎しみを大きく揺さぶってゆく……
それはまるで心の中に何か得体の知れない者が流れ込んで来るような違和感と不安が、その声の一言一言ごとに強くなっていく。



???
『人々を守るために戦ったお前を、自分達が豊かになって来たからと言って忘れ去り、その存在そのものを意思すら無い偶像に移し変えた……
憎くは無いか?怨めしくは無いか?
その怒りを抱えたままお前は消滅して行くのか……?』

鏡禍
「………私は、出来ることならもう一度帰りたい……
だけど、もう私に居場所なんて無い……
だからこのまま消えた方が……」

???
『目を背けるな……
お前は自分の感情に目を背けて破滅を受け入れたフリをしているだけだ、本当のお前は自分を忘れた者達に復讐をする事を望んでいる……
自分を忘れ去った恩知らずの人間共を滅ぼすと言う願いをな……』

不思議とその声は心の奥底まで届き、彼女の中で目を覚ました憎悪と嫉妬が徐々に大きくなって行く事を感じ始めてゆく……
ふと気が付くと、消滅しようとしていた彼女の体が元に戻っており、その事からその声が自分の本当の願いであるのだと誤認してしまう……



鏡禍
「人間を……滅ぼす…………?
そんな事……出来る訳が無いわ。
私のこの力は皆を守るために……」

???
『だがその守るべき人々はお前の存在そのものを否定し、お前は消滅しようとしていた……
つまり、用の無くなったお前を人間共は捨てたのだ……』

鏡禍
「…………………。」

???
『安心するがいい……
私はそんなお前を救うために現れたのだ……
復讐するための力が欲しいのならば与えよう……
お前の悲しみを、憎しみを、全てをぶつけられるように、な……』

その声は人々を守りたい、助けたいと願う彼女本来の心を、孤独と憎悪によって、全ての人間を滅ぼすと言う暗い願いで塗り潰してゆく……
だが、心を塗り潰されてゆく度に、彼女の体には負の感情を源とした邪悪なる力が再現無くみなぎって行く事も感じられる……

この出会いが後に、幻想郷全域を巻き込む、『ある男』による長い因縁と悪夢の始まりとなる………

100:リン:2017/12/21(木) 14:08


【前の主様のスレにいた者です(・ω・*)今スレでも、宜しくお願い致しますm(__)m】

「霊夢、鹿捕って来たが……」
「俺は、戦いが嫌いだ。」
【名前】暁 時雨(あかつき しぐれ)
【性別】男
【種族】人鷹
【年齢】19歳
【程度の能力】
【二つ名】空の狩人
【容姿】人間状態:足まで届く超長い黒髪を後ろで一つに纏めている。目は深い緑でつり目。服は鶴の模様が入った着物を着ていて靴は草履。腰に、紅葉模様の刀を二本携えている。
【詳細】元は、普通の鷹だったが年を取って人鷹という種族に変化した。クールな性格で、人付き合いが苦手。妖怪の森に小屋を造って暮らしている。剣術は凄く上手く、本気を出せば妖己(名前間違ってたらすいません)にも引けを取らないだろう、とは妖夢による時雨の剣術評価。実は二重人格で、酒に酔うとたまーに裏の人格が出る。裏人格はヤンチャで悪戯好きな性格。大鷹状態になると3メートルをゆうに超す姿になる。たまに金欠の霊夢の元に鹿を持ってってる。
【備考】一人称 俺 二人称 (相手の名前)※呼び捨て

長文失礼しましたm(__)m

110:◆VM:2017/12/27(水) 20:36

【プロフィールです!一応平和な感じにしておきますね
今回はもう一人だけにしますね☆】

「Whats!!?何ですか貴方!?まさか私のReady Kingを………  
それはGuiltyになりますよ!
仕方ないので私の手でgo to heaven…させてあげます」 

「こ,これがEarthのSweetS………! 
なんというSurpriseでしょう……!!very delicious! 
Marvelousな味です……♪」 
【名前】騎桜 維蛾    
【読み】きおう ゆいが    
【性別】女    
【種族】騎士(幽霊)    
【能力】植物を好きに創造する程度の能力    
【二つ名】王を守る自然の紅の騎士    
【容姿】    
髪:赤髪でショートだが,横髪だけ胸に近い位置まで伸びている。   
目:普通に大きな紫色。    
服:黒から赤のグラデーションで周りが金のマントを羽織っている    
上にはきちっとした白と赤のブレザーを着ていて腰にリボンのような金の縄を付けている    
ブレザーの中は黒い服    
そのブレザーをベルトで止めていて,下のスカートは赤と黒のミニスカート    
靴は黒に赤の紐がついたブーツ    
全体:身長は157p。見た目は糞ガキ中身も糞ガキ    
幽霊だが足はある
【詳細】   
真面目な性格のように見えるがかなり生意気
色々気にする性格で気になったことはすぐに言ってしまう。空気が読めない。仲良くなったらよく話す
会話に何故か英語を交えて話す。しかも良い発音  

宇宙騎士団の隊員。騎士団の中では最年少で最初は可愛がられていたが最近生意気になってきたのでうざい
自分一人で生きているように本人は思っていて全然人を頼らず一匹狼………のつもりだが騙されやすい

元々普通の人間として幻想郷で生きていたが,何者かに毒殺され一生を終えた    
奇跡的に幽霊として生き返ったが,自分の死んだ幻想郷を恐れ,宇宙へと来た
体は霊体モードにも切り替えれる
だが地上の甘いものが大好き 

能力の植物を好きに創造する程度の能力というのは地球以外の星にも植物を宿らせるということ。   
どんなに危険な植物でも一瞬で創造できるので攻撃にも使える。召喚のような感じ   
しかしあまりにも危険すぎるもの,強すぎるものでは自爆行為となるのでどんな植物でも上手く使うのが結構難しいよう 
  
【備考】 
一人称→私(わたくし) 二人称→貴方,〜さん 
英語をちょくちょく交えて話してくる 
甘いものを与えると喜ぶよ

122:リン:2017/12/28(木) 18:41

>>121

時雨「困ってる様だが…どうしたものか…」(小声)※鷹状態

時雨「……!」(何か思い付いた)

何か思い付いた時雨は、羽の中から刀を磨く前に買って来た騎桜が落とした団子と同じ物を器用に嘴で取りだし、翼を広げ、騎桜の前に降りたたった。そして、団子を騎桜に差し出した。

127:リン:2017/12/29(金) 11:47

>>126

空に舞い上がった時雨は、お礼を言う声が聞こえて来たため、片方の翼を不規則に動かして、去って行った。ちょっぴり、頬があった所が赤くなっていた。


全部 22- 最新50 キーワード ▲上へ

名前 メモ