匿名さん短編小説書き合おう!

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1:匿名:2013/08/02(金) 15:17

題名通り

2:匿名:2013/08/03(土) 18:33

あるところに、小さな女の子が居ました。

3:匿名:2013/08/03(土) 19:00

その小さな女の子は熊に出会いました、

4:匿名:2013/08/04(日) 13:27

それは花咲く森の道中での出来事でした。

女の子は、特に熊には話しかける事もせず、そのまま歩き続けました。
ところがクマが自分の後ろを付いて来るではありませんか。

クマは女の子に言いました。
>>5

5:匿名:2013/08/10(土) 11:33

「君のそのコーディネートちょっと…」

6:匿名:2013/08/10(土) 12:51

女の子は言いました。「これはブルマじゃなくてかぼちゃパンツというものなんです!」

7:匿名:2013/08/10(土) 13:28

熊「へ、へぇ…(最近の子はオシャレだ…)」

女の子「もぉ〜!熊さん服着て下さいよぉ〜!」

>>8
(消されてる…wさすがにエロすぎたのかな?w)

8:匿名:2013/08/10(土) 13:40

熊「毛が僕にとっての服なんで……^^」
女の子「あ、あらそう」
熊は女の子に何故か蹴られました。
>>9

9:匿名:2013/08/10(土) 16:25

熊「い、いて!(いたくないけどw)」

女の子「ふんっ」

女の子はトコトコ歩き出しました。
>>10

10:匿名:2013/08/10(土) 19:38

「えーと、ヤドカリ、ヤドカリ……」
女の子は森の道をズンズン歩いていきます。
(…森でヤドカリ探しても…)
「えっ!?」
女の子が声をあげました。するとそこには…>>11

11:匿名:2013/08/10(土) 23:40

ロイコクロリディウムに寄生され、目つきの悪くなった化けカタツムリが。

化けカタツムリは女の子に言いました。
>>12

12:匿名:2013/08/11(日) 01:20

「やあお嬢さん、素敵な物を持ってるね。」
「あら、もしかしてこのお菓子かしら?」
女の子はお菓子を取り出しました。
>>13

13:匿名:2013/08/11(日) 09:32

「ぐれ”ーーーーーー」
急に化けカタツムリは、襲いかかりました。
そこにドタドタとさっきの熊が
やって来て
「消えろぉ!」バンッ
化けカタツムリを吹っ飛ばしました
>>14

14:匿名:2013/08/18(日) 23:35

「くっ…、ここまでか」
カタツムリは瀕死状態
熊は(勝った……!!)と思いました。
おや、カタツムリに異変が!
(ポケ●ンの進化の時に流れる音楽がなり始め)

>>15

15:匿名:2013/08/20(火) 18:37

ピカーーーーーン!!!!
熊「うわっ!なんだ!?」
女の子「!?」
そこにはなんとイケメンがいました。
女の子は言いました。
>>17

16:匿名:2013/08/20(火) 18:42

あ、まちがった。すいません。>>17じゃなくて>>16でした。まぁどっちにしろ私が書き込んだから>>17なんですけどねww

17:匿名:2013/08/20(火) 19:56

「ヤバイ。テライケメンマジヤバス」
女の子は鼻を押さえながら真顔でそう言いました。
しかし指の隙間からぷしゃっと赤い液体が飛び散りました。
それを見たカタツムリは>>18

18:匿名:2013/08/20(火) 20:14

カタツムリ「何鼻血出してんだよ。」
熊「え、えー……。」
女の子「ご、ごめんなさい……。あなたがかっこよすぎて……。」
カタツムリ「……そのお菓子くれたら抱いてやろうか?」
女の子「え?」
熊「えー…。」
熊は「えー」しか言えませんでした。女の子は言いました。
>>19

19:匿名:2013/08/20(火) 21:27

女の子「でもぉ、よくよくみたらぁ、ブサメンかもぉ。って事でバイバ〜イ★」

熊•カタツムリ「バ、バイバ〜イ」

女の子は急いでおうちに帰ります。
その途中ー

>>20

20:匿名:2013/08/21(水) 14:06

「好きなんだよ!お前が!!」
カタツムリが女の子にいきなり抱きつきました。

「キャッ!」
女の子は、ウソだと思いました。

「どーせお菓子目当てでしょ!?」
「ちがうよ……ほんとに好きなんだよ!
…………一目惚れだよ」

「……私も……好き」

女の子はカタツムリを信じました。
しかし、それは罠だったのです。

「じゃあお菓子くれる?」
「やっぱり……それが目的かぁ!
ふざけんなぁーー!!!」

カタツムリは殴られてとんでいきました。

「ふぅ……スッキリしたわ!」

しかし、カタツムリは諦めていませんでした。

21:匿名:2013/08/21(水) 14:07

ごめんなさーい!
>>21

22:匿名:2013/08/21(水) 14:08

あわわわわえっと……
これでどーだ!!

>>23

23:匿名:2013/08/21(水) 16:03

カタツムリ「俺実は……。」
女の子「?」
カタツムリ「お前の事……好きなんだ。」
女の子「それさっきも聞いたよ!お菓子目当てなんでしょ!」
カタツムリ「お菓子はほしいけどお前が好きって事……本当なんだ。」
女の子「は、はぁ!?」
熊(これ完全に俺取り残されたな……。)
カタツムリは言いました。
>>24

24:匿名:2013/08/21(水) 17:53

「俺と付き合ってくれ・・・・」
「どうせお菓子目当てでしょ〜?
 おいそこの熊。お菓子全部食べちゃって」
 女の子が余りにも怖い表情をするため熊はカタツムリに
申し訳ないと思いつつも食べました。
>>25

25:匿名:2013/08/21(水) 18:04

「信じてくれよ!」
そう言うとカタツムリは、どこからか
ガムテープをだしました。

「これはれば、お菓子食べれねぇし!」
女の子は信じてあげようとしました。
しかし…………

「それに!俺って超イケメンじゃん?
お前も最初、俺のことかっこいいって
言ってたじゃん?」

カタツムリのこの言葉で、女の子は完ぺきに
カタツムリのことを嫌いになりました。

「もういい!お菓子あげるから、さっさとうせろ!!」
そしてお菓子を渡すと、カタツムリは
どこかに行ってしまいました。

「ふん!最低のナルシスト野郎だわ!!
そう思うでしょ?」

取り残されたと思っていた熊は、
いきなり声をかけられてビックリしました。

「あ、いや、その……」
「はっきり言いなさいよ!」
「俺……」

>>25

26:匿名:2013/08/21(水) 18:07

あ……かぶっちゃったどーしよう……
好きなほう使ってください。

27:匿名:2013/08/21(水) 20:49

熊「う、うん……。まぁ……そうだな……。」
熊は申しわけなさそうに言いました。
女の子「でしょー?もう、なんなのよ!」
熊「あはは……。」
女の子「ところで熊さん。」
熊「ん?なに?」
女の子「あのさ……。」
>>28

28:匿名:2013/08/21(水) 21:10

女の子「私、熊さんの事が好きなの…」
いきなりのカミングアウトに驚く熊。

熊「な、んだって!?」

女の子「信じてないの?なら抱きついてやるっ」
女の子は熊に抱きつきました。熊はいきなりの出来事に追い付いていけません

熊「(この胸のときめきはなんだ!?
あぁ、そうか。僕は


女の子のことが好きなんだ)」

29:匿名:2013/08/21(水) 21:12

安価つけるの忘れてた。
つーことで

>>30さん続きお願いします

30:匿名:2013/08/21(水) 22:07

熊「僕も……好きだよ。」
女の子「あ、ありがとう。」
女の子はちょっと照れながら言いました。

熊「あのさ、な、なんで僕の事好きになったの?」
女の子「え?それは……うっ!」
なんと女の子は誰かに気絶させられてしまったのです。
びっくりした熊は言いました。
熊「だ、誰だ!」
>>31

31:匿名:2013/08/21(水) 22:12

カエル「力夕ツムリのいとこの力工ルだぁ!!」
熊 「おのれ、この子になんて事を…。そう言えば、この子の名前って……?」

女の子は苦しそうに起き上がりながらいいました。

女の子「>>32よ」

32:匿名:2013/08/21(水) 22:57

女の子「しずかよ……。」
熊「意外と地味だな!!」
しずか「ご、ごめんなさい。」
熊「いや、いいんだよ。名前は人それぞれだしね。」
しずか「熊さん……(微笑む)」
カエル「おい!!勝手に盛り上がってんじゃねーよ!」
熊「あ、忘れてた。」
カエル「ふざけんな!この女を返してほしければ>>33!!」

33:匿名:2013/08/22(木) 00:32

かえる 我が一族に伝わる伝説の踊り……かえる踊りをせいっ!!
しずか ……………熊さん、おねがいねっ!!!!
熊 う、うん……((にっこ…り(?)
  (ええっ何それっ!?しらねぇよ!)
力工ル さっさと踊れ!
熊 あ、八イ……
(てきとーでいっかぁ)

34:匿名:2013/08/22(木) 00:35

安価つけるの忘れてたぁ〜 って事で
>>35

35:匿名 hoge:2013/08/22(木) 10:14



痛いなこのスレ

36:匿名:2013/08/22(木) 12:55

「ミュージックおーん!」
ポチッ

カエルがボタンを押す。

〜♪一度きりの人生転がるように〜♪
「これは!ワイルドクマットハート!!」

クマは、これはいけると思いました。

>>37

37:匿名:2013/08/22(木) 17:20

熊は意外と踊れました。
意外とどころか
プロダンサー並に踊り終えて
カエルは呆然としてしまいました

38:匿名:2013/08/22(木) 18:06

「お前すげぇーなぁ……」
カエルはすっかり感心しました。

「この子返すよ!それより、お前かっこいいよ!
俺、お前のこと好きだ!!」

またいきなりのカミングアウト。
熊はどうしたら良いかわからなくなりました。

「だめよ!熊さんは私が好きなんだから!!
それに、BLはちょっと……」
「恋に性別など関係ない!!」

バシィッ!

そう言うとカエルは、しずかをたたきました。

「いたぁ〜〜い……ヒック、ウッ、ウッ……」
しずかは、泣き出してしまいました。

「何するんだ!お前なんか嫌いだ!!」

熊は、カエルを睨みつけました。

「ウェェーン……あたい、熊さんが
好きなだけなのにぃーー…………」

実は、カエルはオカマでした。

39:匿名:2013/08/22(木) 19:06

騒ぎが聞こえると森に住んでいる狼さんが駆けつけて来ました。
「ちょっ、今どういう状況っすか!?」
「うえ〜ん…ひっ、ひっく……」
困った様子の熊さんから事情を聞いた狼かんは泣いているしずかを見やり、一言こう言いました。
「うっせえ、だから女は嫌いなんスよ。叩かれたくらいで泣くなぶりっ子が。」
「ま、まて!しずかはぶりっ子何かじゃないぞ!」
するとすぐさま熊さんが反論して慰めるように>>40

40:匿名:2013/08/22(木) 23:05

「しずかはぶりっこなんかじゃない!」
熊さんはそう言いきりました。
「熊さん……」
しずかは熊さんに感謝の眼差しを向けます。ところが熊さんは、こう言い出しました。
「しずかは……、しずかは>>42なんだぁっ!!」

41:匿名:2013/08/22(木) 23:06

NO!! >>42
YES!!>>41
…………だけど、この力キコで>>42!

42:匿名:2013/08/23(金) 19:04

「男まさりだけど弱虫なんだぁっ!!」
「「「はぁ?」」」

3人の声がかさなる。

「男まさりって……弱虫って……なによそれ!?」
しずかは怒り、

「それも悪口だよなぁ?」
狼はあきれ、

「女の子にそれはないわよん!!」
カエル(オカマ)も怒る。

「だってそうでしょう!?
僕はそんなしずかを好きになったんだ!!」

「熊さん……」
しずかは目がハート。

「「なんだそれ…………」」
狼とカエルはあきれて帰りました。

女の子と熊は付き合ったけど、
女の子の浮気が原因で、二週間後に別れました。

めでたしめでたし?



新しい小説お願いしまーす(#^∀^#)

43:匿名:2013/08/23(金) 19:53

付いてくる、……人形

フフッ。あたし、マリー。今日は誰に取り付こう??

ホラー+お笑い要素で書いてきましょう!

44:匿名:2013/08/23(金) 20:00

>>43
ギャ!!書き直し。
…………………………………………………
ついてくる人形

ねぇ、あたし、マリー。呪いの人形なの。
今日は誰にイタズテしようかしら……?

…………………………………………………
ホラー+お笑い要素で書いていきましょう!

45:匿名:2013/08/24(土) 21:40

あら・・・・・・クリスマスだって言うのに寂しい人ね
イタズラでもして慰めてあげようかしら

マリーはショウケースから抜け出し彼の後をほかの人間に見られないよう着いてきました。
マリーはとうとう寂しい寂しい人間の住処へ着きました。
(こっちに来たわっ)
マリーはショウケースの時のように動かずただの人形として居ることにしました。

「何だよ・・・・・・この人形気持ち悪いな」
「気持ち悪いとは何よ!気持ち悪いとは!
 この野郎!」
 マリーは怒ったせいで喋ってしまいました。
人間の田中という学生は先程よりも気味悪がりました。
「人間〜何か食べるものないの」
「お前はその辺のケーキでも食ってろ
 冷蔵庫にあんだろ」

「ケーキって何なの人間」

「ケーキってのはなー>>46

46:匿名:2013/08/24(土) 23:36

「ま、食い物だ。」

……く、いもの…………?

「なあに、それ?」
「食い物は食い物だっ!!」

田中、いつの間にか、あたしが人形だって事、忘れてる。マヌケな人。

「ね、あたしマリー。喋る人形よ。」
「あ、そ。」

……、あたしがショーケースの中に居たの忘れてるな、田中。

「田中の家にあたしを連れてって。」
「お、逆ナンか??」

…………?

「とにかく連れてってよ!!」

>>47

47:匿名:2013/08/25(日) 00:46

「うっせーな!!俺の家はココだぁー!!うわぁぁん!!」
ぇええええええw
「さっきよぉ、、コンビニの兄ちゃんが
クリスマスプレゼントだってくれたやつを
食わねーし、マジで人のヤサシサっつーもんを
知らねーよな!どぅかしてるぜ!!」
ちょ…待ってよ!家なぃの!?
だったら、ケーキ大切なモノじゃない!
なんでそんな大切なもの何で私にくれるのよ…?
…ホントあんたの優しさ、ヒーハーだわっ!!

>>49

48:匿名:2013/08/25(日) 22:23

「美味しい!美味しいよ!これ」
「そうか俺甘いの好きじゃないから
 おまえに全部やるよ」
「ありがと!えっと・・・・・・田中!」
「何故名字なんだ」
 田中はさっきまで無表情だったのに笑った。

イタズラしただけなのに・・・・ナンデヨロコブノ?
マリーには分からない。イタズラは嫌なはずなの人間には

「田中には親居ないの」
「親は交通事故で亡くなったっていても人形だし分からねえか」
「じゃ今日からえっとんと(母親の事他になんて言うんだっけお、おふく・・・・・・)
 妻になるわ!」
 マリーは取りあえずにた意味のことを言いました。
田中は顔が真っ赤です。
マリーは外見はそこそこ可愛いのです。
「田中顔真っ赤だよーこのケーキに乗ってる赤くて美味しいやつみたい」
「イチゴなそれ・・・・・・
 顔真っ赤になってる理由はだな>>49

49:匿名:2013/08/25(日) 23:30

「トマトを食べたからだよ。」

ふーん。この田中って、トマトってやつ食べたら顔赤くなるんだぁ……

「フワフワも食べたいわ。」
「フワフワ……?あぁ、スポンジな。」

スポンジ、それ知ってる!!ショーケースの中にいた時隣に居たんだったわ。たしかフルネームで……、

「スポンジ★ジムよね!!」

「いや、それ>>50だろ。」

50:匿名:2013/08/26(月) 01:36

「スポンジボブか?」
「うん! ちょっと恐かった」
『『田中姉参上!』』
「でねースポンジうにゃらがね
 ショーケースの隣でおばさんに
 笑顔でつれてかれたの……」
『『田中姉参上!!!!』』
「へぇ……お前も買われなくて良かったな
 少なくともガキに」
 綺麗なお姉さんがさっきから煩いわね
田中のお母さん……?
で、でも!奥さんは私だもんね
「姉ちゃん煩い。
 インターホンぐらい押せよ
 もう19だろ……俺でさえ16だぞ」
「家族だし問題ナッシング☆
 ところで可愛いあんたの隣にいる
 お嬢ちゃんはなんだ? 凄く抱き締めたい位可愛い」
「マリーよ人間。16歳の田中のえっと妻よ!
 アンタを今宵呪ってやるわ! 」
 田中姉は今にも抱きしめそうな瞳をして小柄なマリーを見下ろします。
「きゃ〜可愛い〜♪
 呪っちゃって〜♪」
 田中姉には効きません。
「おい姉さん>>51でも食って帰りな」

51:匿名:2013/08/28(水) 20:12

「おい姉さん、ホモでも食って帰りな。」
田中姉はその言葉を聞くとバッと顔を上げました。
「そうよ!!私のホモ……ホモオオオオオオ!!!!」
>>52

52:匿名:2013/08/28(水) 20:43

「田中、この人どーしたの?」
「ただ頭がおかしいだけだろう…さ、帰れ帰れ!!」
「ぇー……」

____そうして

田中姉はしぶしぶ帰っていった


この部屋に、再び平和が訪れたのだ______


「ねぇ、次は>>53が食べたい!」

53:匿名:2013/08/28(水) 23:40

「ねえ、次は人形攻め普通男子受けが食べたい!」
「ま、まさか俺とマリーを……!?」
>>54

54:匿名:2013/08/29(木) 08:24

「私は田中の奥さんだよ?? 」
「うううああああああああ!」
「ぎゃ!!!腕もげた…」
 マリーは泣きながら田中に自分の腕を見せつけます。
「どうしろっつーんだよ……」
「ここにあるフックにかければいいの!!
 呪うぞ!」
 マリーはそういい田中に怒ります。
姉以上に面倒臭そうだと思った田中は
接着剤でマリーの腕を固定しました。
「ねぇ……田中ぁ…
 腕が上手く動かない……」
 夜寝てる時そう言って田中を起こしました。
深夜二時の事ですから田中は驚き
マリーを突き飛ばしてしまいました。

そうしたら>>55がやって来て……

55:匿名:2013/08/29(木) 13:07

そうしたら、
正義のヒーロー☆なんとかライダーが
やってきて・・・・・・

>>56

56:匿名:2013/08/29(木) 16:02

「クルクルパ〜ン!」
マリーは人間になりました。

「ん…………」

ズキュューン!!

田中はマリーに恋してしまいました。
一方でマリーも、実は田中のことを好きだったのです。

ひかれあう二人。

田中は、ある決心をしました。

>>57

57:匿名:2013/08/31(土) 09:47

「付き合おう。」
「はいっ。」

                             〜おしまい〜

次の話、お願いします。

58:匿名:2013/08/31(土) 17:40

【執事の貴方に恋してる】

ラブ&コメディーで。

コツコツコツ……

なんか、誰かがついてきてる気がする。
どうしよう……?

「よし____」
こうなれば!

「出てきなさいストーカー!
そこにいるのはわかってるのよ!?」

こうなれば戦うしか__

「ぐへへへへ……」
っ!
「あなたキモいわね!」

つい出てきた言葉。

どうしよう…………

「うわーー!君を殺して僕も死んでやるーー!!」
「え?ちょっ」

足が動かない。

「竜埼っ!助けて!!__」

私は貴方の名前を呼ぶ。

「執事なら……助けに来なさーい!!」

どうしよう。もうダメ……

「まったく……目が離せないお嬢様ですね……」

カァンッ!

相手の持っていたナイフが落ちる。

「大丈夫ですか?お嬢様」
「りゅ……遅いわよ!!」

本当は「ありがとう」と言いたいのに、
素直に言えない私。

私の名前は>>59

59:匿名:2013/09/01(日) 10:07

 私の名前は桜庭 彩華……
「お嬢様車にお乗り下さい」
「死体ほっといて大丈夫なの?? 」
「あの程度で死にはしませんよ死にはね」
 竜崎の車は私たちの家に向かう。
自分の家だとは思えないほど土地がだだっ広く歩くのが疲れる。

「りゅ…アンタ私をおぶいなさい!」
「それは……>>60がしてくれるそうです」

60:匿名:2013/12/22(日) 13:27

「それは……誘拐犯がしてくれるそうです」
…はああああああああああーーーーーっ!?
「お嬢様顔がなまはげ並みの形相ですが大丈夫ですか」
大丈夫なわけないわよ竜崎!
さっきはちょっと…あくまでちょっとだけど、その…、かっこいいな、とか思ってたのにっ…!
そうこうしているうち、>>61

61:匿名:2013/12/25(水) 22:43

そうこうしているうち、誘拐犯がやってきました
「きゃあーー!本当に読んだの竜崎!?」
「お嬢様かわい一じゃねーかw」
誘拐犯はお嬢様を連れ去ろうとした。竜崎は>>63をした

62:匿名:2013/12/25(水) 23:42


「…っ、御嬢様っ!!」

竜崎は目を見開くと誘拐犯を鋭く睨みつけ彼女の腕を掴み自分の方へと近付ける。

「り、竜崎…!」

いつもは命令をしてくる所だか、彼女は自分に助けを求めるように、目には涙が溜まり微かに震えていた。

そんな彼女を見ていると胸が締め付けられ自分は執事という身で、彼女は御嬢様という身なんだと思い知らさせる。

「大丈夫です、守りますよ。必ず。」

彼女に優しい笑みを向け、そのままきっ、と表情を変え誘拐犯に向き直る。

さっと誘拐犯を片付ければ、彼女にこう言った。

>>63

63:匿名:2013/12/26(木) 02:09

ぼくと…アナルセクロスをしてください!

64:匿名:2013/12/26(木) 10:05

あらら。無視するを期待していたw

65:匿名:2014/01/26(日) 20:46

>>62
「僕と、結婚してくださいませんか?」
なっ……!?
何この話の急展開は!?!
ま、まあ、読めてはいた気もするけどさあ!!
>>65は最低野郎じゃないの!
「作者を罵倒しても……。」
どうしようもないのは分かってるわよ、馬鹿!
「とにかく、どうされたいのですか?私と結婚するのかしないのか!?」
……それは、その………。
迷った挙げ句、私は言い放った。
「私は、>>64!」

66:匿名:2014/01/26(日) 20:46

>>64じゃない!
>>67!

67:匿名:2014/03/08(土) 16:47

「私は、無敵よ!」
「……は?」
竜崎は私を軽蔑的な目で見た。
「お嬢様、何が言いたいのですか?はっきりさせないと、>>68しますよ!」

68:匿名:2014/03/08(土) 20:05

「おかしなこといわないでちょうだいよ」
「だよな・・・」
たっまたま近くにいた甲田がいった。
「だって、まだコメしてねーもん」
私は確かにとうなずいた。
竜崎は真っ赤な顔をして、
「べ、別にいいでしょうよ・・・」
とぼそぼそといった。

69:匿名:2014/03/09(日) 09:36

「ねー、私だれと結婚するのお?」
話を変えたww
「いや、それは・・・」
黙り込む竜崎と甲田。
それにたいし、お嬢様は、
「私はさあ、ちょーーー紳士的なやつがいいぜ」


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