女「キャー!!俺さんよー!!!」

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1:匿名:2013/10/15(火) 21:54

俺の名は俺、ただの超絶イケメンで超頭の良い中学生さ。
俺はなんと普通の生徒とは違い包茎じゃない。
どうだ?すごいだろう?此処も俺の魅力[チャームポインツ]って奴だ。
おや?あそこで少女が一人泣いているぞ?よしどうしたのか聞いてみよう。



―俺君の物語〜日常編-俺はお前らと違いリア充だぜ-〜―

2:匿名:2013/10/15(火) 21:59

俺「お嬢さん、どうしたんだい?綺麗な顔が台無しだぜ?」

少女「ヒック、ヒック・・・私ね・・さっきね・・おじさんにね襲われてね・・うわああああああん!!」

俺「(こいつ・・ヤられたのか・・許せねえ・・ロリはノータッチってみんなで決めてるだろうが!!)」

俺「そのおじさんは何処へ?」

少女「ヒック・・商店街の方へ・・ヒック」

俺「よし!わかxちた!!!!!!!!!」

3:匿名:2013/10/15(火) 23:41

 l;:;:;:;:;:;:;:;:l;:;:;:;:;:;:;:;:`丶、;:;:;:;l
               ,l;ィ'----┴――--、、;:丶、!
            ,ノ7 '"^   ^`'   ,ィ'三ミ、_〉   所詮vipのパクリだと思ってもなんとなく開いた
───‐─┬┐  {:/, ニ丶  ,r,=-、 ヾ:::::::ミヾ        それが予想の上を行くほどの糞さだった
  ___,,,...-‐''"| |  〃ィ'。`>ソ { ィ'。`'ァ::..  !::::::ミ:l    ただそれだけのことが麻呂にとって
 ̄7     | |   l:! `~´/ ,l、  ̄´   ,. }:::::三<     
  i      | |.   ll   (、 っ)     : ,l::::シ久'l   恐怖であり、同時に存在の証明でもあった
 .|   .|   | |    l   ,.,__、     ,:' f::/ン ノ/
 |   |   | |   l 、 f{二ミァ ,)    {,ツ>-‐'′
 |   |   | |   ヽヽ`ー ' : ヽ   ,_ソ/
     :   | |    丶、__, -―''"/,/
     :   | |     ,} ヽニニ  =彡シ,ンヽ,
::::::::     | |    ,/(`=- r‐ ''" / ,/丶、
::::::::::     | |  .ノヽヽ、_;__,∠..ィ"-――ュ、
:::::::::::::::|______|__|∠三二二,,___,,.  -― ''"~⌒`丶、、_
 ̄ ̄ ̄__/. ̄/        /             /``
ニ二二i -二ニ---、     /               /
________________ンー|.|     /            /
         ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄  ̄二=-┐   /

4:匿名:2013/10/16(水) 09:34

商店街 BGMはhttp://www.youtube.com/watch?v=eGAA4IFEPb0

俺「おいてめぇ!!!!!」

おじさん「誰だ貴様!!!!!」

俺「てめぇ女の子をヤったんだろ!!!!!」

おじさん「そうだ!!!!」

俺「ふざけんじゃねぇ!!てめぇはあの娘の夢を食ったんだぞ!!あいつの夢はお母さんになること!!
それをお前は食ったんだ!!ネットで決めただろ!!イエス!ロリ!!ノー!タッチ!!!てめぇはそれを破ったんだ!!
すげえ事だがお前はあいつの夢を食ったんだ!!・・・自首しろ・・あいつの夢は戻らないが・・それでいいんだ」

おじさん「黙れ黙れ黙れ!!!!もう俺は夢を食ったんだ!!後戻りはできねぇ!!喰らえ!!!俺の能力!!パイロキネシスゥ!!」ボオオ

俺「ちっ・・・俺が誰だか知ってるかァ?」バチチ

おじさん「・・!まさかお前・・!!」

俺「そう。葉っぱ匿名台の超電磁砲・・俺だ!!!」バチバチシュビーン!!

おじさん「うわあああああああああああ!!!!!!!!」ボオオオオオオオオ

バッチシュッピーン・・・ドカアアアアアアアアアアアアアアアアン!!!!!!!1



俺「ふぅ・・」

5:匿名:2013/10/16(水) 09:40

おじさん「・・くか・・買う赤雨赤いあっかうあかうあかうあきうああかかっかかかっかかかかか」

俺「こ、こいつ!!ベクトルの能力だと!!こいつはパイロキネシストのはず!!・・そうか!
こいつベクトルを使って炎を出したのか!!ベクトルで火事のあるとこから炎を出して・・・」

おじさん「死に晒せ!!音速石ころ!!!!」ビューン

俺「うわ!!なら超電磁砲!!!!」ビューン

カキーン!!!!

俺「なっ!?そうかベクトルの力で・・勝ち目がねぇどうする・・!!」

おじさん「じゃあな小「待ちな」

おじさん「誰だ!!!」

これがあいつとの出会いだったんだ・・一話終わり

6:匿名:2013/10/16(水) 19:26

地味に笑えるな…。

7:匿名:2013/10/16(水) 19:48

>>6
笑えるはずねーだろ
俺、作者だけど見返して糞と思ったわ
唯一笑えたのは麻呂のAAだけだったは
つー訳で終わりでごじゃる

あ!葉っぱのまとめの人!!これ出来ればまとめてくださいねーでごじゃる

8:匿名:2013/10/16(水) 21:09

>>7
ワイ難民でケチャップ速報をみんなで作ってるんだけどまとめよか?
あとワイ麻呂な

9:匿名:2013/10/17(木) 16:06

お願いだ・・・とあるシリーズを汚さないでくれ・・・・

10:匿名:2013/10/17(木) 18:50

>>9
テメェ俺が超電磁砲使ったら汚した扱いかよ
ふざけんじゃねェぞ

良いか(以下略

まずはそのふざけた
         幻想を
            ぶち殺す

11:匿名:2013/10/17(木) 18:56

容赦ない>>1

12:匿名:2013/10/17(木) 21:31

第二話-彼の名は・・友くん-

あれから一か月がたった。
俺は昔は皆の憧れだったが今は憧れじゃない。
俺は・・おっさんに負け・・挙句に無能力者(お前らみたいな非リア充)に助けられてしまったんだ・・
クソッタレが・・なんたる様だ。
今じゃ俺はDQNになっちまったんだ・・・
クソ・・今の俺の名は一方通行。
ベクトルを操ると言うだっせぇ能力だ(おっさんから奪った、超電磁砲(笑)は捨てた)
そして今・・

DQN「ふっざけんてンじゃねェぞォォォォォォ!!!!ナメやがってよォ!!!!!!!!!」

俺はとある少女を探している(少女は誰かって?一話見ろ非リア充共がァ)俺は今場所を突き止めた。
そう窓のあるビルだ。
今俺はベクトルの力でビルを操りビルをビルのアナルに突っ込んでいる。

パアアアアアアアン!!!!ヒュン!ピキイイイイイイイイイイイイイイン!!!!!
ダダダダアダダダアダアッダアダダdッダダダダダダダダダダダダダダダダダダ!!!!!!!!!!!
バアアアアアアアアアアアアアアン!!!!!!ドカアアアアアアアアアアアアアアアンン!!!!!!!!!!!

DQN「はぁ・・はぁ・・」

なっ!?あれだけの力でぶつけたのに全然喰らってねェ!?
あいつのHPは無限かよ!?!?!?!?
つー事はアソコか。

DQN「上等上等だぜェェェェ!!!!!!麻呂太くゥン!!!ぎゃはあはははっはははっはははははっははh!!!!!!!」

-葉っぱアンチビル-

麻呂「ヤリチンの癖に行為を否定するとはなんたるヤリチンだよ
見ろよテメェラ!!聖糸ってもんはいつから飛び出す白い糸に・・・」

麻呂「あ゛ぁ゛?」

パッリーンアッカリーン!!!!!!

DQN「麻ァァァァァァァァァァァァ呂太くゥゥゥゥゥゥゥゥンンンンンンンンン!!!!!!!!!!!」バン

麻呂「よォ「ぬわーーーーーーーーーーー!!!!!」一方通行・・・」


この男「栄英麻呂太」研究者であり“引き籠りの部隊≪ニート・キルズ≫”のリーダーである。
卑怯な手をよく使う男。
一方通行に銃で撃たれそうになると部隊の一人>>6を盾にした。
かつて一方通行が電撃使いの時一緒に暮らしてた(?)と言う

続く

13:匿名:2013/10/17(木) 21:37

ばっ!ばっ!ばんがいへーん!!

とある窓のあるビル

>>8「・・・何やら外が騒がしいようだな・・ry・・ヒューズ>>9の出番により形勢は逆転する」ニヤァァァ

とある橋

友「なっ!あれは・・・雌豚≪ビッチ≫?」


次回予告
一方通行は麻呂太の繰り出す意味不明な攻撃に手も足も出ない
最強の力を手に入れたのにだっせーなあひゃひゃひゃひゃ!!!!
番外編の友の方は女と一緒に雌豚を止めに逝く

男と女が交差するとき子供が生まれる。

14:匿名:2013/10/17(木) 21:44

ばっ!ばっ!ばんがいへーん!

友「はぁはぁ」ダダダダダダダダダダダ

友「止めなくちゃ・・このままだと女達が雌豚になっちまう!!!」

女「ン?あいつは!!!」

友「ゲッ!?!?ブスキモ!?!?」

女「ブスキモ言うな!!!」バチバチ

友「ちょ、おま!!・・ふぅ・・ちょっと俺の協力してくれ!!!」

女「な、何よ////」

カクカクシカジカーキルミーベイベーキルミーベイベーアソボヨワサワサキルミーベイベーナンデモナーミン

友「そう言う事だ頼む!!」

女「しょうがないわね・・!あいつらを蹴散らせばいいんでしょ?」バサバサ

アンチ板の人[スマソ]「うわあああああああああああああ!!!!!!!!!」

この女の能力は未元物質
常識が通用しない能力だ。
だがなんと!ぶっとおしで使うとカブトムシに体を乗っ取られてしまうのだ!!

続く

15:匿名:2013/10/17(木) 21:52

DQN「ど、どういうことだ・・!!!!」

麻呂太「ハハハハ!!!俺はすげえだろう?「は?」氏ね」

DQN「うがぁぁdふぁだfだあああああああああああああ!!!!」

DQN「ああああああああああああf・・jhgfdsrちゅえhdgfdれtyfgtrf」

麻呂太「なんだこの能力は!!!これは噂に聞く黒い性k」

DQN「qwdf行為gsghhh」

麻呂太「なんだ俺のぺにいsrsthvcdrちゅjkkkkkkkjhgftyjkjhgふぇhj」

その場はエロカッコイイ醜い光で包まれた。
何もかもを包むような暖かい光・・
これは?そう!!DQNの【お察しください】だ。
彼は女性になったのだ(注:男の【お察しください】も付いている
麻呂太の【お察しください】がDQNの【お察しください】に突っ込み今の状態になっている
正にこの行為は・・!!!!

【お察しください】

続く

16:匿名:2013/10/17(木) 21:59

【お察しください】【お察しください】【お察しください】【お察しください】【お察しください】
【お察しください】【お察しください】【お察しください】【お察しください】【お察しください】
【お察しください】【お察しください】【お察しください】【お察しください】【お察しください】
【お察しください】【お察しください】【お察しください】【お察しください】【お察しください】
【お察しください】【お察しください】【お察しください】【お察しください】【お察しください】

世界は【お察しください】の光で包まれた。
これで世界は平・・パリン!!!
彼のせいでまたヤミに変わった
そいつの名は友だ
彼の右手の幻想殺し≪堕天使エロメイド≫によってすべては砕かれたのだ
世界中の人々は悲鳴をあげ彼を恨んだ。
氏ね、憎い、などと言う負の光が世界を包む。
正に最悪。最悪の事態だ。
後にこの戦争は第三次世界大戦と呼ばれる。

・・・戦争開始・・・!!!

続く!!!!!!
クライマックスだああああああああああああ!!!!!!!!!

17:匿名:2013/10/18(金) 18:14

第三話-戦争を滅ぼせ!青眼の究極龍よ!!-

世は友を狙い戦争をしている。
が、その戦争は12日で終わる事になる。
それは彼DQNによってだ。

戦争十二日目の戦争最前線

DQN「うがあああああへさsれっれえれれrdfggrdfgfggfggfggggg・・・」

DQN「力がァ!!!!俺のベクトルが疼くゥ!!!!!!ぁあっぁsdfgfさああああああsかsksk!!!!!!!」

彼の背中から青き翼が生えた。
そして二つの首が生えて彼はドラゴンの姿になった。
するとまゆばい青き光が僕等の目を殺した。
だが、すぐに再生した。
僕等は衝撃としか言えなかった。

「蒼き翼」

そう、彼はリオレウス亜s・・ブルーアイズ・アルティメット・ドラゴンとなったのだ!!!

青眼「グガアァアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!!!!!!!!!!!!!!」

続く

18:匿名:2013/10/18(金) 18:18

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                    < ,,,,,,,,>=…=-ァ  `ー──‥ ._
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                            ̄

ブルーアイズは華麗で恐ろしき咆哮を繰り出した。



     こ っ か ら 先 は 一 方 通 行 だ ァ ! !

19:匿名:2013/10/18(金) 18:24

彼の咆哮はベクトルの力により全て壊しつくした。
そして作りなおした。
正に!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!



 ――  ┼     |  ‐┼   7   !ヽ  |__ 〃 |   ヽ
        |/´`ヽ  .l   __|   {   |  /´     |    |
(___  /|    し |   (__jヽ  ヽ_ノ  (__   し


完結

20:匿名:2014/01/18(土) 14:59

完結


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