思い出・体験談掲示板
ひと夏の想い出…(2)
…なんて如何です?では、ドウゾ!(但し、犯罪・悪事をそそのかす等のカキコは固くお断り致します!)
【by 匿名さん 】
本当にあった怖い話(151)
夏だし背筋が寒くなるような話をしてみようぜ!
【by 匿名さん 】
初恋相手をさがして(14)
−初恋−
それは中学二年生の頃でした・・・。
私が図書室の本の整理を先生に押しつけられた時でした。
私「はぁ〜今日はすぐに帰らないといけない日なのに」
そう、その日は私の母の誕生日で父と準備をしなくてはいけなかった。
でも家のそんな都合で帰るのはいけないと私は思ったので整理していた。
そんな時・・・・・・ガラッ!!
河内「あれ!?」
私「ん?」
見ると私のクラスの河内君が入ってきた。
河内君とは友達関係みたいなものでした。
河内「恋那・・・お前さぁ今日さ母さんの誕生日で忙しいんじゃなかった?」
私「そうだけど?」
河内「じゃあ早く帰らねぇと!!」
私「仕事あるから・・・」
河内「そんなの恋那がする必要ないじゃないか!!」
私「でもっ・・・」
河内「俺がやっといてやる。恋那は帰りな。」
私「そんなこと・・・ッ!!」
河内「大丈夫だって☆」
私「ありがとう、本当にありがとう!!」
【続】
【by 君島 恋那 】
忘れたい事を書く糞スレ(37)
こんな醜い性格であることを
忘れたい。
皆さんも自由に書いてね(^ω^)
【by 匿名 】
"真夜中に響く声" (9)
これは、僕が小学五年生の時に体験した話です。
その日は、いつも通り学校から帰っていました。そして家に着き、入ろうとした途端です。
何か、奥から誰かに見られてるような、嫌な感じがしたんです。でも、他に誰かが居る気配もなく、入りました。
あとからお兄ちゃんもお母さんも帰ってきて、少しほっとしました。
もう遅い時間だ。
みんなはそれぞれ布団に入り、電気も消して、僕も自分の部屋で寝ようとしました。
まさか、あんな恐ろしい事が起こるとも知らずに。
僕はぐっすり寝ていたのに、何か息苦しくなり、目がさめました。
時計はちょうど二時を指していた。
何故こんな時間に起きたのだろう。 そう思い、もう一度布団に入りました。
「…ううぅ」
確かに何か聞こえた。
かなり高い女の声で、ぞっとした。怖くて、僕は布団にもぐり込んだ。
「…うううぅぅ…」
「…ぅううううう…」まただ。
その声は、まるで誰かに怨念を残しているかのよう。恐ろしい声。その声はずっと続いた。
僕は怖くて、その夜はずっと眠れなかった。
いつの間にか、朝だった。
あとからわかったことだ。
母さんの寝言だったのだ。
【by アクア 】
思い出ポロポロ(102)
涙がでる思い出書いて下さい。
【by 匿名さん 】
死ぬかと思った体験談(162)
子供の頃ベランダによじ登って遊んでたらひっくり返って転落しそうになった。
死ぬかと思った。
【by 匿名さん 】
人生最大の後悔(7)
今まで生きてきて、あの時こうしていれば!という
最大の後悔を書いてしまおう
【by 匿名さん 】
夏休みの思い出☆(5)
宿題大杉
【by なつお 】
軍隊(28)
硫黄島からの手紙見たよ。谷田大尉が、西郷一等兵を直接いびったり、清水は、
清水は、上等兵だから、西郷は、・・・大尉の階級章なのに、中尉だったり、
大尉が一等兵をいびったりしません。普通は、上等兵か、兵長せいぜい曹長
・・・階級間違いは、中村獅堂の伊藤でしたね。下士官が、出てきませんでし
たが、階級章見ると曹長・・軍曹・・伍長もちゃんといましたね。それと
二等兵も兵長もいた。西郷もその友達も西郷の手紙を訂正してたのも一等兵
分隊とか小隊単位がありません。脇役の一人一人がよくわからないままDVD
を見終わりました。
【by 匿名さん 】
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