占いツクールで作品作ってる人、話そ!

葉っぱ天国 > 交流・仲良し > スレ一覧 [書き込む] 共有 シェアする? ▼下へ
1:ミィ◆cX2:2016/12/26(月) 19:24 ID:Blw

募集対象は、題名の通りです。


ルール*
・荒らし、なりすましは禁止。
・喧嘩もダメ、仲良くやりましょう。

2:アキ:2016/12/26(月) 21:37 ID:6yE

占ツクやってます!

3:ミィ◆cX2:2016/12/27(火) 07:51 ID:Blw

>>2
アキさん、初めまして。

ちなみに、何を作っているんですか?

(・-ノ|チラリ
タメok?(私はok)

4:こゆき:2016/12/29(木) 23:27 ID:JIQ

私もやってます!!

5:ミィ◆g.k hoge:2016/12/30(金) 21:12 ID:Blw

初めまして、こゆきさん。

同じく、タメok?

6:アキ:2017/01/09(月) 12:24 ID:ipQ

>>3返信遅くなってごめんなさい!
私は実況者様との夢小説を、、、。

タメおkです!

7:ミィ◆g.k hoge:2017/01/09(月) 14:56 ID:3fA

いやいや、大丈夫!
返信してもらって嬉しいです

8:カヤ:2017/01/14(土) 23:33 ID:GaA

初めまして、自分は夢小説を書いています。
ミィさんは、何をしてますか?

9:ミィ◆c.c:2017/01/16(月) 20:37 ID:3fA

私、自分のことかいてませんでしたね……^^;
すいません。

私も、二次創作で夢小説をかかせていただいております。

10:リンカ:2017/01/16(月) 20:41 ID:fw.

書きたいとは思っているのですよ

11:カヤ:2017/01/16(月) 20:54 ID:GaA

簡単ですよ!

12:リンカ:2017/01/16(月) 20:59 ID:fw.

使い方よりシナリオなのです

13:リンカ:2017/01/16(月) 21:05 ID:fw.

ある程度の読者が納得するようなお話にならないのです

14:ミィ◆c.c タメOKですか?私はOKです!:2017/01/17(火) 16:24 ID:3fA

これは、あくまで私の考え方ですが、

「読者が納得」するようなお話

ではなく、

「自分が面白いと思う」お話

を作ればいいんじゃないでしょうか?

リンカ様が面白いと思える話が作れたならば、それを面白いと思う読者様も
必ずいる筈です。

どうですか?
その小説のシナリオ、教えてはくれませんか??

15:ミィ◆c.c タメOKですか?私はOKです!:2017/01/17(火) 16:25 ID:3fA

カヤさんは、何の夢小説をかいているんですか?

16:リンカ:2017/01/17(火) 17:14 ID:xxE

主人公は魔法使いを志す女の子で、魔法都市にある学校に入学するけれど、
女の子は生徒の中でもかなり下位なのです。
でも「誰にもない魔法の力」が目覚め始めて、学校のキーマンになっていくという話なのです。

ジュエルペットを書いた人は凄いのです

17:リンカ:2017/01/17(火) 18:04 ID:xxE

ジャンプ漫画にありがちな流れっぽいのです

18:カヤ:2017/01/17(火) 20:00 ID:GaA

>>15僕ですか?ギャグ系の小説ですよ。
主人公がツッコミ役、回りがボケです。

19:力:2017/01/17(火) 20:12 ID:KU6

俺もかいてます
入っていいですか?

20:カヤ:2017/01/17(火) 21:42 ID:GaA

力さんも書いてるんですね〜。
何を書いてるんですか?

21:ミィ◆c.c:2017/01/21(土) 10:39 ID:3fA

リンカさん、凄いですね!

主人公が完璧すぎて、展開が予想できちゃう作品がたまにあるんですが、

リンカさんのは楽しい作品になりそうですね!


カさん、是非どうぞ!

22:こゆき:2017/01/21(土) 17:35 ID:KU6

始めのほうにいたこゆきです
おくれてすみません
タメOKです
よろしくお願いします

23:リンカ:2017/01/21(土) 17:36 ID:xxE

にたよーなスレをたててしまったのです

24:力:2017/01/21(土) 17:37 ID:KU6

ごめんなさい
こゆきは俺の妹でした
これからも、兄妹で名前を変えていきます

25:リンカ:2017/01/21(土) 18:37 ID:xxE

あげなのです

26:カヤ:2017/01/21(土) 19:32 ID:GaA

こんばんはー

27:カヤ:2017/01/21(土) 19:33 ID:GaA

シナリオが思い付かなくなってしまいました。
そういうとき皆さんどうされてますか?

28:リンカ:2017/01/21(土) 19:34 ID:xxE

こんばんは。できれば失踪したくないので、構想がまとまってから小説を書きたいと思ってます。

29:リンカ:2017/01/21(土) 19:35 ID:xxE

こういうシーンを書きたいと思いながらそのシーンに繋がるよう書いてみてはどうですか?

30:カヤ:2017/01/21(土) 19:37 ID:GaA

ふむ、参考になります、ありがとうごさいます。では、次の話に移るときの出だしの書き方はどうされてますか?私はそこがいまいちなんです。

31:リンカ:2017/01/21(土) 19:40 ID:xxE

どういった書き方なのかやって見せてもらえますですか?

32:カヤ:2017/01/21(土) 20:13 ID:GaA

分かりました、では一話の最後から、2話の最初らへんを。

例え 桃太郎です。

一話

『やった!仲間が三人集まったぞ!』

桃太郎は嬉しそうに言った。
そしてキジ、犬、猿の顔を一人ずつ見ていくと緩んでいた顔を引き締めていった。


『きび団子で誘ってしまったが、本当に俺で良いのか?』

今から向かうのは鬼ヶ島、命の保障はないのだ。


猿も、犬も、キジも兄弟、親、あるいは恋人がいるかもしれない。だからこそ桃太郎はそう聞いたのだ。


猿「桃太郎あのさ、」

猿が口を開く。


猿「俺らは、きび団子でついてきたわけじゃないんだよ。あんたなら絶対鬼を倒してくれると思ってついてきたんだ」


そうそうと犬とキジも頷いた。

『おまえら・・・・』


犬「それに桃太郎さん、我々三人が鬼の被害に遭ってるのをお忘れですか?だから我々にとってはこれは敵討ち、あなたと目的は一緒なのです」


そうだ、と桃太郎は思い出す。みんな各々理由があってついてきている。なのに俺は・・・


『みんなありがとう、もうこんなこと聞かない』


桃太郎は決心したように笑った。


ここでみんなの心は一つに固まった。


必ず誰ひとり欠けず、鬼を倒してみせるとーー。




第2話
少し高い波が船を揺らしていた。


そして容赦なく太陽は桃太郎一行を照らす。

33:カヤ:2017/01/21(土) 20:15 ID:GaA

こんな感じです。
第2話の最初が僕にとってこれが限界です。


あと長くなってしまうんです。

34:リンカ:2017/01/21(土) 20:18 ID:xxE

太陽は容赦なくのほうがしっくりくるのです

35:リンカ:2017/01/21(土) 20:21 ID:xxE

少し高い波が船を揺らし、太陽は容赦なく桃太郎一行を照らしていた

これなのです

36:カヤ:2017/01/21(土) 20:24 ID:GaA

成る程、今まで区切っていました。

37:カヤ:2017/01/21(土) 20:24 ID:GaA

文章を短くするにはどうしたら良いでしょうか?

38:リンカ:2017/01/21(土) 20:25 ID:xxE

桃太郎は嬉しそうに言うと、キジ、犬、サルの顔を一人ずつ見て緩んだ表情を引き締めた。

これで省略できるのです

39:リンカ:2017/01/21(土) 20:26 ID:xxE

た。が多いように感じます

40:カヤ:2017/01/21(土) 20:27 ID:GaA

成る程

41:リンカ:2017/01/21(土) 20:29 ID:xxE

桃太郎は決心したように笑う。

た。を置き換えられるところがありますです

42:カヤ:2017/01/21(土) 20:29 ID:GaA

アドバイスしてもらって、言い作品が書けそうです。
ありがとうごさいます。また、アドバイスなどしてもらっても良いですか?

43:リンカ:2017/01/21(土) 20:30 ID:xxE

引き締める。でもいいかもしれないのです

44:カヤ:2017/01/21(土) 20:30 ID:GaA

です、を使わなくてもいけることもあるんですね。

45:リンカ:2017/01/21(土) 20:31 ID:xxE

命の保証はない。
い。で終わらせるのもありなのですよ

46:カヤ:2017/01/21(土) 20:33 ID:GaA

はい、緊張感がましますね。

47:リンカ:2017/01/21(土) 20:35 ID:xxE

うんうんと、犬とキジも頷く。

まだ、「た。」を変えられます

48:リンカ:2017/01/21(土) 20:36 ID:xxE

太陽は桃太郎一行に容赦なく照りつける。
ここも「た。」を置き換えられるのです

49:カヤ:2017/01/21(土) 20:37 ID:GaA

僕、結構た。を使っていますね、だから文章に違和感を感じたのかな。

50:リンカ:2017/01/21(土) 20:39 ID:xxE

保証はない。で区切るのは、その下が
のだ。で終わってて重複させないためなのですよ

51:リンカ:2017/01/21(土) 20:41 ID:xxE

『皆ありがとう。もうこんなことは聞かない』

もうを前に出して桃太郎の決心を強調させてみました

52:リンカ:2017/01/21(土) 20:43 ID:xxE

猿も犬もキジも、兄弟や親…あるいは恋人がいるかもしれない。

少し 、が多かったので直してみたのです

53:カヤ:2017/01/21(土) 20:43 ID:GaA

確かに・・・・二度とって意味になりますね

54:カヤ:2017/01/21(土) 20:44 ID:GaA

あーー、僕、をつける癖もあるのか。

55:リンカ:2017/01/21(土) 20:46 ID:xxE

桃太郎は嬉しそうに言うと、
キジに犬に猿…仲間にした三匹の顔を見て緩んだ表情を引き締める。

ここも 、が気になったのですよ

56:カヤ:2017/01/21(土) 20:48 ID:GaA

読者から見ると
、が多いと思うのか・・・・。
成る程です。

57:リンカ:2017/01/21(土) 20:48 ID:xxE

あるいは恋人がいるかもしれないからこそ、桃太郎はそう聞いたのだ。

二文字程度の省略なのです

58:リンカ:2017/01/21(土) 20:50 ID:xxE

兄弟や親…あるいは恋人がいるかもしれないからこそ、桃太郎はそう聞いたのだ。

、をひとつしか使わない文です

59:リンカ:2017/01/21(土) 20:51 ID:xxE

自分的に改善出来るとこを直して全文投稿してみます。いいですか?

60:カヤ:2017/01/21(土) 20:51 ID:GaA

、が格段に減りましたね

61:カヤ:2017/01/21(土) 20:52 ID:GaA

>>59
お願いします。

62:リンカ:2017/01/21(土) 20:53 ID:xxE

書きますです

63:リンカ:2017/01/21(土) 21:21 ID:xxE

「やった!仲間が三匹、ついに集まったぞ!」

桃太郎は嬉しそうに言うと、
猿に犬にキジ…仲間になった三匹の顔を見て緩んでいた表情を引き締める。


「だが、きびだんごなんかで誘ってしまって…本当に良いのか?」



「桃太郎、あのさ」

猿が口を開く。

「俺らはきびだんごだけでついてきたわけじゃない。あんたなら、絶対鬼を倒してくれると思ってるから…」

うんうんと残りの二匹も頷く。そして、猿の言葉に続くように犬も語りだす。

「桃太郎さん…我々三匹…その家族も鬼の被害に遭っていたのをお忘れで?」

「ああ…そうか」

桃太郎は思い出した。三匹には守らなくてはならない者が居ることに。

「だったら尚更、俺についてくるのは…」

今から行くのは、凶暴な鬼が巣くう鬼が島。当然命の保証はない。

「いいですか?桃太郎…」

キジは真剣な表情で桃太郎を見る。

「家族や恋人が被害にあったからこそ、我々は戦います。言うならばこれは敵討ちなのです」

「皆…」

三匹とも、守りたい者の為に戦おうとしている。なのに俺は…

「ありがとう。もうこんなことは聞かないからな」

桃太郎は皆の決意への謝罪と同時に、自らも決心し振りきれたように笑う。

皆の想いはひとつに固まった。

守りたい者の為に戦い、誰一人欠けず鬼を倒すと……


恋人がいるかもしれない→敵討ちは不自然なので変えてみたのです

64:リンカ:2017/01/21(土) 21:25 ID:xxE

それにキジが空気だったのでキャラ付けもしましたのです

65:カヤ:2017/01/21(土) 21:29 ID:GaA

キジ、忘れてた。

66:カヤ:2017/01/21(土) 21:31 ID:GaA

なんか凄い良い文章に変わりましたね。
桃太郎やお供の心情がよく分かりますし、
ありがとうごさいます。自分とはまた違う書き方が学べました。

67:リンカ:2017/01/21(土) 21:32 ID:xxE

そう言われると嬉しいのです

68:リンカ:2017/01/21(土) 21:36 ID:xxE

自分も書き始められるようにがんばらないといけませんです

69:リンカ:2017/01/21(土) 21:53 ID:xxE

さて…魔法学校モノ、イメージするならジュエルペットのような

70:リンカ:2017/01/21(土) 21:54 ID:xxE

主人公を鍵にしたいけどその過程でチートにすると面白くないし……

71:リンカ:2017/01/21(土) 21:56 ID:xxE

思い付いたのが、先に他キャラを考えてそれらに合わせ主人公の能力を決めていく
なのです

72:カヤ:2017/01/21(土) 22:01 ID:GaA

成る程

73:リンカ:2017/01/21(土) 22:02 ID:xxE

周りより弱くしつつ主人公にしかない能力をつける…なのですが、ファンタジーは経験が少ないのですよ

74:カヤ:2017/01/21(土) 22:02 ID:GaA

桃太郎でいうならば犬はかみつきでキジは突く猿はひっかきまわして、最後に桃太郎が斬るみたいな感じでしょうか?

75:匿名さん:2017/01/21(土) 22:04 ID:GaA

>>73主人公が最初から強いと後が書きにくいですもんね。

76:リンカ:2017/01/21(土) 22:05 ID:xxE

でも鬼を一網打尽にするといつもの桃太郎なので、結構苦戦させてみたいのです

77:カヤ:2017/01/21(土) 22:07 ID:GaA

どんな風にですか?

78:リンカ:2017/01/21(土) 22:08 ID:xxE

雑魚と大ボスを用意なのです

79:カヤ:2017/01/21(土) 22:16 ID:GaA

雑魚は大事ですね

80:リンカ:2017/01/21(土) 22:17 ID:xxE

雑魚鬼は倒せますが、ボスはまとめてかかっても動じないほど苦戦させます

81:カヤ:2017/01/21(土) 22:18 ID:GaA

仲間の一人がやられるというのはどうでしょう?

82:リンカ:2017/01/21(土) 22:29 ID:xxE

ちょっと暗くなるのです

83:カヤ:2017/01/21(土) 22:33 ID:GaA

んー確かにそうですね。

84:リンカ:2017/01/21(土) 22:34 ID:xxE

自分も少しここに書いた方がいいのかも

85:カヤ:2017/01/21(土) 22:35 ID:GaA

どういうことですか?

86:リンカ:2017/01/21(土) 22:40 ID:xxE

桃太郎と同じように一回試験的に小説を書くのですよ

87:カヤ:2017/01/21(土) 22:41 ID:GaA

成る程

88:カヤ:2017/01/21(土) 22:42 ID:GaA

あの、忙しくないなら見てみたいです

89:カヤ:2017/01/21(土) 22:43 ID:GaA

あ、リンカさんが忙しくないならです。

90:リンカ:2017/01/21(土) 22:44 ID:xxE

わかりましたのです

91:カヤ:2017/01/21(土) 22:48 ID:GaA

ありがとうごさいます。

92:リンカ:2017/01/21(土) 23:05 ID:xxE

「いいかい?この鍵を持っていれば、また会える。無くさないように……」

待って、あなたは-------




...手を伸ばした先は、前の座席。
私は夢を見ていたらしい。

「またあの夢…最近よく見ちゃう。この鍵のせい?」

首に掛けた小さな鍵を見る。
そこには不思議な紋章が描かれている。

「この紋章を頼りにすれば、またあの人に会えるはず…」


私は昔、危ないところを魔法使いに助けられた。
魔法使いは名前を教えてくれなかったけど…変わりにこの鍵をくれたの。


「お礼言うのと、鍵を返さないと…」

そんな思いで私はこの列車に乗っていた。


「次はー、終点。魔法都市…魔法都市…」

「あっ」

車掌のアナウンスが聞こえ、すぐ身支度に取りかかる。

「もうすぐ会えるんだ…」

私の世界が一変することなど、まだ知るよしもなく…


構想ほとんどないです

93:リンカ:2017/01/22(日) 07:52 ID:xxE

書き方に問題等あればどんどんしてくださいなのです

94:リンカ:2017/01/22(日) 07:52 ID:xxE

指摘くださいでした

95:リンカ:2017/01/22(日) 10:44 ID:xxE

あげです

96:カヤ:2017/01/22(日) 10:50 ID:GaA

リンカさん!見ました、主人公を助けてくれた魔法使いの存在を少し出すことでいつ主人公と出会うのだろうとどきどきするし、これから主人公がどんな風に変わっていくか読者が気になる書き方で上手です。

97:リンカ:2017/01/22(日) 10:52 ID:xxE

ありがとうなのです。書き手からしても気になる部分があるので直してみるのですよ

98:カヤ:2017/01/22(日) 10:58 ID:GaA

頑張って下さい

99:リンカ:2017/01/22(日) 10:59 ID:xxE

書いてて今後の展開も思い付いてきましたのです

100:カヤ:2017/01/22(日) 11:03 ID:GaA

どのような?

101:リンカ:2017/01/22(日) 11:04 ID:xxE

それは秘密なのです。

102:カヤ:2017/01/22(日) 11:05 ID:GaA

むー興味が高まりますね

103:ミィ◆c.c:2017/01/23(月) 20:09 ID:3fA

リンカさん、カヤさんのどちらも、書き方がプロっぽくて羨ましい……。

というか、いつの間にかここまで進んでたことにびっくりですな。

104:ミィ◆c.c:2017/01/23(月) 20:12 ID:3fA

>>92の小説で、

主人公の恩人は、魔法都市にいることで決まりなのですかね?

105:カヤ◆RM:2017/01/23(月) 20:21 ID:VpI

あ、こんばんはー
僕こういうファンタジー系好きですから気になるんですよね。ミィさんもですか?

106:リンカ:2017/01/24(火) 18:06 ID:xxE

二話しか書いてなかったのですが消してしまいました。書き直しなのです

107:カヤ◆RM:2017/01/24(火) 19:20 ID:GaA

それは....惜しいことを.....

108:ミィ◆c.c:2017/01/25(水) 20:29 ID:3fA

はい、ファンタジーは好きです。
あと、恋愛系もですが。;


消してしまったのですか……。

ま、まぁよくありますよね!(ない


書き込む 最新10 サイトマップ