下してよ、なあ僕を叱ってくれ――――――――>>2
生きてていいのかな。
ぼくなんかが、誰かの役になってるのかな。
>>300
全て、ボクが悪いんだ。
誰も僕なんか、必要に思っていなかったんだ。
ごめんなさい。
友達の皆。
まふのCDを貸してくれた、君。
同じ放送委員会の君。
私が大っ嫌いなの君。
ゲーム好きの君。
いつもぶりっ子の君。
何でもできる君。
すぐに泣くけど面白い君。
変態系少女の君。
帰り道、寒いギャグで面白いギャグを言う君。
バスケで同じチームに一応なった、君。
お母さんが亡くなった君。
絵が私といい勝負の自称死神の君。
スポーツも出来るし勉強もできる、君。
一年生の時、初めて隣になった君。
ボクを嫌ってるサッカー少年の君。
陰口が大好きな、君。
そして、
葉っぱ友達でもあり、リア友でもある、はくと。
ニンテンドースイッチ買って一緒にやった、りぶ。
僕の大好きな性格の、まふゆさん。
一緒に専スレ作ってくれた、何でもできる。蓮。
>>309の四人は、大好きです。
あああああああああああああああああああああああああああああ・・・・・
ごめんなさい。
………。
ボクは、人を不快にさせる気持ちしか、
人を不快にさせる能しか、
無い奴なのかな…
自己中だし、
人を不快にさせるし、
ろくに運動も勉強も出来ないし、
最近小説も、絵も描けないし、
駄目な奴だな。
そろそろ私の目と体と心に限界が来たみたい。
落ちるね。
自分の悪口しか言ってないじゃん!!ww
324:あちゃピン◆ hoge:2017/10/23(月) 17:50罰として〜!!熱唱しろ
325:あちゃピン◆ hoge:2017/10/23(月) 17:50ばい
326:へいと◆NI hoge:2017/10/24(火) 07:28
やっとhoge付けてくれたねー良いね。
だってここは僕の本音とか嫉妬とかの吐き場だから…
323:あちゃピン◆ hoge:2017/10/23(月) 17:49
自分の悪口しか言ってないじゃん!!ww
324:あちゃピン◆ hoge:2017/10/23(月) 17:50
罰として〜!!熱唱しろ
325:あちゃピン◆ hoge:2017/10/23(月) 17:50
ばい
しかたないじゃん、僕の性格には悪い所しかないから。
罰として熱唱って……
学校ですればいいのかな?
「馬鹿と埃は一つになるんだよ。お前のことだ。」
僕のことでした。
おー面白れぇ。
#ってやらないで◆ってやると、
偽物って出るらしい…
初めて知ったぜ。
なるほどなぁ…
へいと……憎むって意味何だっけ。
忘れてた……。
おはよ。
一日一回hoge外してスレ埋まらないようにする。
もう心が辛すぎる。
心が一日おきに傷付いていく。
傷が増していく。
何で僕が。
何で僕がはずれの人間に、なってしまったんだろう。
こんなゴミのような世界でも。
君は一人、僕の視線に入ってきた人だから。
一人にしか注目してない。
その他の人は、どうでもいい。
好きな人より、嫌いな人の方が多いの。
僕にとって、ボクはゴミのような存在だけど。
僕は何もできない。
無力。
いつも偽の笑顔張り付けて、友達と会話する。
わかったふりしてつまんない笑いで笑った。
心の奥底では、ナイフが刺している。
【オストリッチ厭離穢土】
僕は何だ、誰なんだ、答えを言って………!
理解者も居ない、もうどうなったっていいだろう…
覚悟次第。
言葉のナイフは、鈍だけど、確かに胸を突き刺した。
こんしゃ〜
362:あちゃピン◆ hoge:2017/10/25(水) 07:42何…それ
363:あちゃピン◆ hoge:2017/10/25(水) 07:43何…
364:あちゃピン◆ hoge:2017/10/25(水) 07:43独り言いこ
365:へいと◆NI hoge:2017/10/25(水) 07:44
絶望。此処に未来なんてものはない。
やっほー
落ち。
…こんにちは。
呟きからきたぜ。
もうどれだけ自分の演技をしてきただろう。
演技も疲れた。
演技なんて……。
どうせいつかはばれるものの。
依存症なのかな。
止められなくなってたね。
いつの日か。
馬鹿みたい、あははははは。
ごめんなさい。
誤ったって、許されないんでしょ。
謝ってばかりでごめんなさい。
許されないことくらい、解ってる。
でも謝らずにはいられない。
結局僕の存在は埃と同じ
ようでした。
ごめんなさい……ごめんなさい。
やだやだやだやだ。
僕が生きてるのも、友達も。
家族も、もう、何もかも。
学校に行ってるのだけでもう、
精一杯。
そんだけで精一杯になるんだね。
……へいと……―――――――――。
――――――――――――――――――――へいと…………………?
――――――――――――――あははははははは………………………………。
馬鹿みたい馬鹿みたい。
僕なんて、ほっといて。
止めて。話しかけられるだけで申し訳なくなる。
こんな僕の存在を、認識させられるだけで、
申し訳なくなるんだ。
僕の存在なんて、ゴミと同じでしょ?
そんなゴミに話しかけるなんて。
常識を超えてる。
ごめんなさい、僕の友達。