https://www.youtube.com/watch?v=7UMg_pWUDyw
We are UNDEAD !!
>>2-3
起きてるけど12時すぎたらちょっと来にくい
まあイベだし、最悪寝て起きてからでも間に合う…よな???
そばパン13個食わなきゃなんだよ、
そこはもうとーつさんともなちゃができるかだな…
もなちゃには明日聞かないとだな
クザトの容姿かけな
え、みんな隠れて…??
わたしふつーについったやりたいやりたい〜!!って言ってやったなあ…絵載せてるのも知ってる(知られてる)
因みに高校生がやりたいやりたい〜って言ってるからな、引く
ばかったー…神絵師さま見るためにやらせろと強要したなあ
ばかったーと神絵師さまは紙一重(???)
この世界は悪いことがいちばん目立つからなあ…悲し
けっきょく、お2人がメアド取れてパスとか教えられたらナノでほむぺ作れるって感じですよね(唐突)
多分もなちゃはいけそうなんだよな〜、登録系はいけるとかいってたし…多分、
とーつさんはどうでしょ、
その共有するのって同時に使ったらなんか引っかかりますかね…アプリではよくある感じの、
なんか2つの端末で使ったらだめとかそういうの、あるじゃん……
ひえ〜質問ばっかすみません()
ダメならこことかで使う〜とか言わなきゃだなあとか
あっじゃあいけますかね!
了解です、!
ひえ〜急にまたきやがったぜ腹痛…
クザトが唯一喋ってる場所、ついった
なり垢作ったのたのしい…
は〜〜〜腹がいたい
ほんとに大丈夫だから気にしないでよ〜…誰にでもできることできないことあるしさ、
できないことはお任せしてできるとこはやったらいいと思いますん、
でもそれは仕方の無いことなんで大丈夫だと思いますよ、
なんかうまく言えないけど、とりあえず大丈夫です()
語彙を身につけたい!!
首つったときどうしようもなくない??
あれほんと困る、どういう状態でなるかわかんないし
それを親に話したときの焦り方よ(首吊りと勘違い)
私「首つったことある?」
親「!!??!?!?」
vwでも書くか…??(慰め方)
紅茶の方でDM3人の作ってそこに送りますか??
え、なんでそんな動揺してんの…
大袈裟……
1回やってみていいですか!
右下ボタン(プラスのやつ)で入れる人選べますね、
>>500 紅茶也の規模が大きくなってきて大興奮
しちゃうよね、
うえい
てきとーな情報をてきとーに拾っててきとーに書いた、詳細は知らん
生きろ
つかイベ、
あとひとつくらい書いとくね
もしあれなら明日お話でも大丈夫ですよ、
わたしも今日に限って親がうるさい
いちおあげておく、
ひえ〜なんか難しい…わかんな…
今日誰も下げてくんねーのな…
やばい…zmニキのブログにknめちゃ出るやん…??推しと二推しやん…???
【 村人 】
市民、占い師、霊媒師、狩人
【人狼】
人狼、裏切り者
これ当てはめてやりてえな…ふふ…いつか曲のパロとかもしたいよね、それこそボカロのお茶会のとかさ
紅茶 : ウェル / ヴァレーニエ / レイ / リコット / リク / 煙羅
お菓子 : オペラ / ココ / メルト / リリィ / 悠陽
第三陣営 : パァル / 雛伊 / クザト
#第一次銀の匙戦争 #紅茶也 #伽羅まとめ
ごめんねお借りした…
うーん、個人で決めていいならあれはあれだよな…(言わない)
結局寝れませんでしたね!!くそ!!絵描くわ!!(くそ)
紅茶熱冷めねえ…やばいな…そもそもここまで発展すると思わなかった、すごい
紅茶也は伝説、也は青春
クザトの下描きおけおけ、次オペラ下描き〜
ど、どし、どしよ、今小説見直したら明らかにわたしの動かすオペラより皆のがオペラしてる……
仲がいいね、の台詞とかわたしだと「仲が良くていいと思うよ!」とか言う…なげえ…
んええええむりどうしよ本家よりみんな本家してるよ〜〜〜
つかみんなの書くうぇるがすげ〜〜生き生きしてて羨まし…うちのうぇる死んでる…(2回目)
あ、もなちゃおはよ〜〜!
なんか寝てない方がすっきりしてる、つか気分がスカッと(やばい)
ナノいける??Yahooとかでメアド取得とかはできそう…??
もしそれできたらそのメアドで作成参加できるようになるから…無理だったら作れる人で作って渡す感じになるかな、
ってのを昨日話してた、かな
バレない程度に!!(最低)
あとなんか話したっけな、大事なのはそれだけかも
>>528のとかはついったで話してたことね、
あ、できる?のかな??わたしはYahooでしたから…まあできるならどこでも!
でもそれ使ってやってくから…捨てアド期間とかあれば難しいかも?
みとちゃだ、おはよ(気づくか賭け←)
ん〜〜ほんとここまで発展すると思わなかったな、というか紅茶也が初じゃない?規模がでかい
おけおけ〜!!また進展あれば伝える!
今までもこれからも一番すごい也と言えば紅茶になるな…それほどまでにすごい…
それに参加出来てよかった…出来てなかったら絶対後悔してた…はあ…(感動)(2回目)
おはよ〜!気づいてもらえたよっしゃ、
寝てないのに眠気ぶっ飛んだわたしはそろそろやばいかもしれんな、
気づかんわけないじゃん〜〜!!
つかオールしたんなら実況見ればよかった…ばか…
あえ、そだっけ…??
記憶すらぶっ飛んだわたしは…いったい…
ニキ…!みとちゃのニキめちゃんこすき…
覗きみよ(やて)
そろそろだめかもしんない、とうとう誤字が
学校…(ひえ)いってら〜!
えっまじで…えっしぬやん…???
いや嬉しいのでぜひともして欲しいですけど、
血液型 * 紅茶 * お仕事(返事) * 願掛け(相談) * ケーキ * ピアノ * おばけ * 寮(返事) * 本屋さん
血液型以外女の子やってないんですが…??どこか女の子募集してる也はありませんかね
そしてほげる
っしゃ!!メルヴァレかけた!!あまい!!
【メルヴァレ 桃を食す!】
「ヴァレちゃん、桃は好き?」
そう言って笑ったあの子は、甘い香りを漂わせていた。
「ん〜っ!あまぁい!」
なめらかな舌触り。舌先で蕩ける甘い果実。うっすらとピンク色に染まっているそれ__桃のひとかけらを口にして、猫なで声でそう感嘆の声をあげた。…先程話しかけてきた時に甘い香りがしたのはそれのせいだったようで、部屋中に甘い香りが充満していく。それが少し鼻について、手で口元を覆った。ちらり、それを見たあの子がこちらを見た。けれどまた果実に手を伸ばしては口いっぱいに頬張っていく。素手で食べているところに少しだけ引いてしまったのだけれど、彼女が言うには「どうせ汚れちゃうじゃない?なら最初から汚しちゃえばいいのよ!」なんて、よく分からない理論を言っていたっけ。あんまり興味が無いものだから覚えていない。
そんなわたくしはというと、まだ手をつけられずにいた。別に桃が嫌いでもお腹がいっぱいというわけでもないのだけど、なんだか、気分が乗らない。まあ、食べろと強制されているわけじゃないから食べなかったらいい話なのだけど。それでも、やはり目の前で食べている姿を見れば少しは意欲を持つ。何度か食べようと手を伸ばそうとしたけれど、手は動いてくれなくて。ならもういいやって、なってしまうでしょう?そんな感じで暫く彼女が食べているのを見つめていたの。
「ヴァレちゃんはいらないの?」
流石に気を利かせたのだろう、素早く桃に伸びていた手の動きが止まって、まあるいくりくりした瞳がわたくしを見つめた。いらないと言えば嘘になるけど、やっぱりわたしは素直に言えなくて。
「…ええ、わたくしは良いからお食べなさい」
「ふぅん…ほんとにいいの?」
じい、と見つめたままどこか不機嫌そうに細めた瞳がらんと光った。わたしの思いを見透かしているようで、思わずぷちりと視線を離した。それが答えだと思ったのか、ふいと顔を背けた彼女は先程のようにまた桃へと手を伸ばした。
あっという間にみるみる減っていく果実。ああ、やっぱりひとつくらい食べるといえば良かったのかも。主様はまた買ってくださるかしら。なんて考えつつ、いつの間にか最後になっていたひとつがあの子の口に吸い込まれるのを目にした。そうしたら、やっぱり、なんてしょうもない後悔がちびちびと溢れ出してきて。それを隠すように前へと目を向けて、皮をむいたままの皿に気付けばそれを手に取った。
「わたくしはお皿を洗ってくるから、その内に手を___…っ」
かたんと席を立つ。水気を多く含んだ甘い皮とピンク色の身が残ったたねを落とさないように、そっと皿を持ち上げた。そしてちらりと視線をあの子に向けて、べとべとになっている手を見てそう声をかけた。
そうしたら、あの子はいきなり立ち上がって、席に乗りあげた。手は汚れているからか、わたくしの首に腕を絡ませて、そのまま。その一部始終を見てしまい、わたしは呆気に取られて何も言えずに立ちすくむ。
「あなたの口、とってもあまいのね」
わたしを見下ろして、どこか優美に微笑む彼女。ぺろりと唇を舐めては、まばたきをふたつ。それと同じようにわたくしはまばたきをみっつ繰り返して、え、とらしくない声を漏らす。それからぽやん、と頬を赤くして。
「あはは、桃みたい。かわいい」
そう告げた彼女は、甘ったるい香りを放つ指を舐めた。そのあとすぐにぴょんと席から降りて、洗面台へと向かっていく。次に角を曲がって見えなくなるとき、ふと彼女はこちらを向いて、べ、と赤い舌を見せた。それはもう意地悪な甘い顔で。
へにゃへにゃと椅子に座り込んでしまう中、甘い熱だけが唇に鮮明に残っていた。
うめる
うえい
3日でこれは良き、いま文がかける波が来てる