ここは私立高等学校です。他の学校と比べても特に目立つ学校です。
>>2 校則
>>3 部活動
>>4 委員会
>>5 校舎の説明
>>6 pf例
>>7 その他(何かあったら)
となります。書き終わるまでレス禁となります。ご注意ください。
>>69
一ノ瀬凛
生意気…?ハッ…思ったことを言って何が悪いんだ。
(嘲笑うように言い
そうじゃのぅ
わしはロールケーキ食べたいんじゃが?さ
【>>72は私じゃないです。】
生意気なのじゃ!人を馬鹿にしてばかりではないか!
((腰に手をあて
>凛
【落ちます】
>>73
一ノ瀬凛
ハイハイ。
(てきとうにあしらい、「練習するか…」と真剣になり)
(/わかりました。さっきから荒しが来てるけど、なんなんでしょうか…
あ、私も落ちます。)
新キャラだしていい?
あいたかはしくん
メカネでぽっちゃり
一ノ瀬凛のライバル
はいります!
いいと思います!
いえいえ!一ノ瀬さんって完璧だし、クラスの女の子たちも一ノ瀬さん好きだし・・・なんか憧れます。
(遠くを見つめながら言うと「えへへ♪」と笑い)
>>凛
私、女の子と喋った事一度もないのでましてや女の子と何かをするなんてなかったので嬉しいです!
(「あの、良かったら友達になってくれませんか?/////」と顔を赤くして言い)
>>結月
・・・・・キャッ!!
(弓道場の近くを散歩していたら大きな音がしてびっくりし)
>>雅羅沙
・・・はぁ。
(雪穂と同じタイミングでためいきをつき「・・・・・・・はぁ。」と再びためいきをつき)
>>ケンプファー
>>77
(/最近荒らしが来ているので、気を付けてください。トリップはつけた方が良いですよ。名前の後ろに#をうって適当な英数字を入れるだけでokです。)
一ノ瀬凛
僕が完璧…?どこがだ。だいたい見かけで判断する女子なんて、本当腹が立つ。
(少し、怒っていて
大瑠璃結月
友達…?…
(じっと、考えこみ
【どうぞ!】
80:花園優奈◆/pM:2015/01/08(木) 17:50 【分かりました!】
あ、ごめんなさい!!
(急に焦った顔になり、「でもその気持ち分かります!≪あの子、絶対ぶりっこだよ・・・≫って決めつけて無視までされて、あの子達にはされた方の気持ちなんて一生分からない!」と勢いよく話すと「あ・・・/////」と顔を徐々に赤くし「こんな話、すいませんでした!」と頭を下げ)
>>凛
え、えっとそのぉ仲良くしてほしいなぁーと思って・・・/////
(下を向き「やっぱりだめですよね・・・」と悲しげな笑顔を見せ)
>>結月
失礼すぎるのじゃ!
((ムスッとしながら
>凛
誰じゃ!…。そちは…。
((声が聞こえては見に行き、相手を見てはなんで居ると言う顔をして
>優奈
>>80
一ノ瀬凛
良いよ。アンタがスッキリするなら、それで。
(珍しく、少し笑い
大瑠璃結月
えっ…!?そ、そんな嫌じゃないわ
(ニコッと笑い「そう言うの、言われたの初めてで…」と照れて
>>81
一ノ瀬凛
ハイハイ。
(子供をあやすように言い、「さて、やるか…」と呟き構えて
【遅れましたが】
>>大瑠璃様
「やあ、大瑠璃さん。これから部室に?」
(疲れた顔とはうって変わって、にこやかな好青年の笑顔で
>>花園様
「…君、僕に何か不満でも?」
(目は笑ってない笑顔で。
>>83
大瑠璃結月
どうしたのよ。ため息なんてついて
(さっきのことを見ていて、気になり聞いてみて
>>大瑠璃様
「見られてました?…何でもないですよ。ただの深呼吸です。」
(と誤魔化して
>>85
大瑠璃結月
ごまかさなくていいから!
(軽く相手にデコピンをして、「マネージャーをナメるな!」と言い
>>大瑠璃様
「…さて、僕は部室に行きます。良ければ一緒にどうです?」
(目をそらし
【雪穂はただ弱音をはきたくないだけです。
おやすみなさい。】
>>87
わかったわ...ええ、一緒にいくわ
(相手の思っていることを感じ、諦め
(/そうですか、わかりました。私も落ちます。おやすみなさい)
実は、ちょっとスッキリしました!
(聞いてくれてありがとうございます!と笑顔で言い)
>>凛
それじゃ・・・仲良くしてください///
(顔を赤らめると「あの、結月ちゃんって呼んでもいいですか?」と少々照れながら聞き)
>>結月
あ!す、すいません!!
(ぺこぺこ頭を下げて)
>>雅羅沙
へ?
(教室に人がいてびっくりし、マヌケな声を出すと「ちょっと、借りたい本が借りられてまして・・・。」と下を向いて言い「雪穂さんに不満があるわけではないです!」と言い)
>>花園様
「ああ、ならよかった。」
(とにこやかに。
雪穂さんこそどうされたんですか・・・?
(首を傾げて言い)
>>ケンプファー