オリキャラ学園を作ります…♪♪
えっと、オリキャラ学園ってゆーのは、、オリキャラになりきって、学校生活をするということですっ!!
男女どちらでも構いません!!!
人数制限も無しです♪♪
初めてコメントをする場合プロフィールをお願いします!!
私のオリキャラもプロフをコメントに書きます!!
♪学園の規則♪
*悪口を言わない
*恋愛は……今のところ禁止(慣れてきたら解除します)
*誰とでも仲良く!
です♪♪
名前:氷室 祐介(ひむろ ゆうすけ)
性別:♂
性格:一言で言うとクールな性格。文武両道。
容姿:顔は整っていて同学年や先輩、後輩の女子に人気があるが本人は興味がない。
女子には話しかけられたらそれなりに話すが、自分からは話しにいかない。
【>>16の者です。不備とかありますか?】
あ、ちなみに私も年末年始来れません>_<
理由は、えりか(心曖)の家に泊まりにいくので!!
えりか>>明日何時に行けばいいの?
>>22 大丈夫です!!
>>23 え〜??何時でもいいけど、別に……
ということで、年末年始は私も来れません!w
えりなりんとふぅちゃん♪sリア友なんだねっ!
26:氷室祐介:2014/12/30(火) 17:18 絡み文出します♪
……((学校の屋上で一人寝転がって紙パックのジュース飲んでて
>>all
>>えりか んじゃ、10時頃ok?
始めちゃうねっ!!
「あーもっ、学校?サボりた…いやっ、勉強なんてない学校サボりたくないないっ♪」
ふわふわのドレスにきらきらの冠。私はお姫様♡
よろしくなのっ♡
>>楓梨
いいよ!!
心曖「お嬢様とかっ。私以外いらないんですけどっ」
あー…うん、宜しくな…
((相手と若干距離置き素っ気無く挨拶し
>姫里
(来て早々にすみません、落ちます!!よいお年を!wwえりか以外!)
32:Reika♪:2014/12/30(火) 17:30「よろしく、女子」
33:ららや◆rw M-C1m:2014/12/30(火) 17:30 名前:早乙女 殿(さおとめ との
性別:女
性格:心優しく礼儀はわきまえている。ある王国から来日して滞在中の姫(姫の自覚はありすぎる)。困っている人はあま放らず助ける。街を上から眺められる程の高さの城にメイド二人と護衛(身長243cm、体重245kg)と住んでいるので、お城は丈夫。あまり人が多いところが苦手なのか郊外にある森の中に城が建っていて、外見はベージュのレンガで作られ、中は外とイメージが違う。学校へは護衛が来るが、校門で待っている。怒るのが苦手なのか笑って流すか注意だけ。成績優秀。
誕生日:7/7
血液型:A
【こんな感じでいい?】
楓梨ばいちゃーー
「本当に引く。あぁいう人。」
>>姫芽
>>33 okです!
36:ごろごろマンボウ◆UU:2014/12/30(火) 17:33【男女一人づつでの参加って出来ますでしょうか?】
37:姫里姫芽(゚∈゚*):2014/12/30(火) 17:35 姫芽「酷いですのーっ((ヾ(≧皿≦メ)ノ))ザ引くなんて( *´д)/(´д`、)」
姫芽は嘘泣きをして、「うぇーん」とやりだした。
>>36 できるならいいですよ…!
心曖「しょーがないじゃん……そういう人私は苦手なので」
心曖の「苦手」は「嫌い」を表している。
殿「えっと…。」
((教室に恥ずかしくて入れず
>all
【早乙女から早川に変えるのって大丈夫?】
41:姫里姫芽(゚∈゚*):2014/12/30(火) 17:38 姫芽「うぇーん、うぇーん、うぇーん、m(。≧Д≦。)m」
〉〉心曖
入らねぇの…?
((相手の後ろに立って
>>早乙女(早川)
心曖「はぁ…もういいや」
>>40 okです!
私も、年末年始は、おじいちゃんの所にお泊まりなので、落ちさせていただきます。よいお年を。
45:☆°西野心曖°☆:2014/12/30(火) 17:44私がいなくても進めてていいので、どんどんコメント増やしちゃっててください☆どうしても心曖がいないといけない時だけは心曖やっててもいいので。ww
46:☆°西野心曖°☆:2014/12/30(火) 17:46 >>Reika♪s よいお年をー
心曖「入らないの…?」
>>殿
姫芽「姫芽ちゃんは、ここあちゃんのことっ、だぁいすきなのになぁー♡」
〉心曖
あ、ふうり(夢花)はうちの親友ってことにします!!(本人希望してるので)
49:☆°西野心曖°☆:2014/12/30(火) 17:50 心曖「……意味がわからないかな」
>>姫芽
黙って自分の席に着く。
殿「怖い人いそうだし、この国の方々はなんか…。」
((苦笑いで
>氷室
殿「えっと、あなたは…。西野家の姫…」
((相手を見ればおどろき
>心曖
姫芽「ひどいよぅ。」
52:☆°西野心曖°☆:2014/12/30(火) 17:52 心曖「はい……西野心曖といいます…っ。」
>>殿
心曖「苦手」
>>姫芽
落ちます。
あ、早退したってことで
>>53
わかりました。
>>皆さん
私はあと10分くらいですかね……
別に怖く奴なんかいねぇよ…
試しに入ってみたらどうだ?
(一足先に教室に入ると振り返り相手見て。
>早川
プロフィール
名前:工藤 怜(くどう れい)
誕生日:1月8日 血液型:O型
性別:男
性格:貴族に産まれたお坊っちゃまとてもクールで優しくて、成績、運動など何もかもが完璧の男女とわず憧れの的そして成績は学年トップ
「あぁ、あの子が早退して落ち着いた」
ごめんなさい!!落ちます!!
年末年始来れません!!
殿「は、はい…。」
((不安そうな顔で入ればみんなに見られたのが気になり、教室をまた出てさっきの位置にとまり
>氷室
殿「わ、わたしは早川殿です…。」
((お辞儀をして
>心曖
【>>2の者です。】
60:氷室祐介:2014/12/30(火) 18:02 ……
(黙って相手のことを見守って。相手が教室に入れるまで待っていることに決めて。
>早川
【36です】
名前:椎木 聖(しいのき ひじり)
性別:女
性格:敬語口調が基本。苦手な人や慣れてる人など関わらず皮肉満載な事を言ったりする。
主な理由として人の不幸や慌てる顔を見たりするのが好きで、そんな行動に。
しかし、相談事をされればちゃんと答える。頭はよい方で回転も比較的早い。
ほぼ笑顔な為か言ってる事が本気なのか冗談なのかが分かりづらく、告白されても曖昧かつ分かりづらい返事をするなど、
その性格が滲みでてる。
容姿:胸くらいまでの黒髪にパッチリ二重タレ目で瞳の色は紫。顔立ちは整っている。
身長は156程で、比較的華奢な体型。
服装は、制服の場合はキチッと着ていて、私服は大人っぽい感じの服装が多い。
備考:一人称「私」二人称「〇〇さん(女の子、年上)、〇〇くん(男の子)」など
双子の弟がいる。
誕生日:12/15
イメージボイス:古の女神と宝石の射手から
「海洋神オーケアノス」
【一応二人いますが、まずは一人目です。二人目はイメージボイスが見つかり次第投函します。】
殿「あぁ。国に帰りたい…。」
((ため息をつきながら呟けば、恐る恐る入り
>氷室
んな怖がらなくてもいいと思うぞ
(クラスメイトが振り返り二人に挨拶すれば「はよ。」と軽く挨拶し
>早川
殿「うぅ…。」
((席につけばため息をつき
>氷室
……
((クラスの輪から抜け出すようにそっと教室を抜け出して
>>早川
殿「えっと…」
((初めて教室に入れば、みんな集まってきてオドオドして
>氷室
心曖「そんな礼儀じゃなくっていいんですよっ…!あ、私が姫芽に厳しかったからかなっ…気軽にきていいのでっ」
>>殿
心曖「夢花。明日楽しみにしてるね。」
>>夢花
ちょっと来れましたが、今度は落ちます
……やっぱ此処が一番落ち着くな…。
((屋上に来ればポツリと呟き。屋上から教室は見える位置で相手の様子見れば
もうクラスに馴染んでると勘違いしていて。←
>>早川
【あの、スレ主様が来ていないので、仮参加という形をとっても大丈夫でしょうか、?】
70:早川殿◆rw M-C1m:2014/12/30(火) 19:22 殿「えっと…。はい。よろしく。わたし、こんな共学初めてで…」
>心曖
殿「……。」
((うつむけば立ち上がり、教室を出ていき
>氷室
ん?アイツどこ行くんだ…?
(教室を出ていく相手を不思議そうに目で追いながら
>>早川
【仮参加だったらたぶん、大丈夫だと思います!!】
>>69さん
殿「どうして、あんなに…。」
((ため息をつけば、屋上に来て
>氷室
ん?お前どうして此処に…
(屋上にきた相手に驚きつつため息吐くあいてに「どーした?」と声掛けて
>>早川
殿「あのクラスは、私がいた国とは違って皆さん明るすぎるというか…。」
((言い方に困って悩み
>氷室
ああ、ホント騒がしい奴等だ…
(無表情で教室を眺め
>>早川
殿「気にかけてくれるからいいんですが、明るいところはなれなくて…。」
((本拠もこっちの国の別荘も、郊外の森の中に城があるからか人にあわせることしかできないためしゃがめば、下に身をのりだし
>氷室
【では、仮参加で絡み文投函しますね】
んー……やっぱり此処は快適ですね…
(授業中、ストレスからか酷い頭痛に襲われれば暫くは耐えていたものの、遂に耐えられなくなり。
先生の許可を得て教科書やら本やらを持ち保健室へ行き、養護教論に留守番を頼まれれば椅子に座ったまま伸びをしてのんびりしており)
〉おーる様
【ロル下手で申し訳ございません!】
殿「あれ…?」
((保健室に入ってくれば不思議そうに
>聖
屋上に自然の空気を吸いに行くか
((さっきの授業の教科書を持ち屋上へ行く
>>皆さん
おい、そんな体乗り出してるとあぶねぇぞ…
(下に身を乗り出す相手に「落ちるぞ…」と軽くだが警告し
>>早川
〉79
……?保健の先生なら今此処にはいませんよ。
(椅子の背もたれ伸びたままの状態で入ってきた相手を見ては゛先生に用があるだろから゛、
と思ったのか目を細め愛想笑いともとれる笑みで上記を言って)
〉80
あら、こんにちは
(今日は意欲的に授業に望むの怠かったのかお気に入りの小説を持って屋上に行けば相手がいて。
少し笑みを浮かべれば少し距離を取って座り挨拶をして)
……っチ。
(手をプリントで切ってしまいテッシュで押さえながら保健室に入るが
先生がいなかったため、ため息吐きながら手当てするための道具漁りだして
>>椎木
殿「え…。」
((驚けば『どうしよう』と呟き
>聖
殿「大丈夫ですよ。」
((大丈夫と言って立ち上がれば、フラつき、後ろにフラフラバックすれば壁に頭をぶつけ
>氷室
ん、誰だ…?
(何時もの様に屋上でサボってると扉の開く音と人の気配がしたので相手の方へ振り返り
>>工藤
え…、全然大丈夫じゃなかったな…
(壁に頭ぶつける相手に呆れ顔浮かべるも「大丈夫か?」と顔を覗き
>>早川
こんにちは
((笑みを浮かばせ挨拶する。
>>聖
祐介か...どうした?
((上記を言いながらたずねる
>>祐介
なんだお前か…
(それまで警戒した様な顔してたが相手が誰だか分かると
安心した顔になり「いや、なんでもねぇよ。ただちょっと驚いただけだ…」と言い
>>工藤
殿「なんとか…。」
((苦笑いで言えば立ち上がり、ため息をつきながら『この国に来てからうまく物事が行かない…』と呟き
>氷室
〉83
……その箱、軟膏とかピンセットしか入ってませんよ。
(舌打ちと共に入ってきては何かを探す相手に疑問を抱いたようで、後ろからゆっくり近づき覗き込めば探す位置が違うのに気づき。
思わず笑ってしまいそうになるも堪え、絆創膏やら消毒液の入っている箱を取ってくれば上記を言い、声をかけて)
〉84
まあ、怪我でしたら勝手に箱を漁っても問題無いでしょうし、
先生に用があったなら気長に待つのも選択肢の一つでしょう。
(驚く相手の表情を見れば楽しげに頬を緩ませ笑みを浮かべて上記を言い、体勢を戻し)
〉87
…授業は、退屈でしたか?
(相手の挨拶を聞きながら本を読もうと開くも、会話の為に口も開いたようで、本から視線を相手の方に移せば静かに、でも楽しげに笑んで首を傾げて)
お前は予習しないのか?
((訪ねる
>>祐介
殿「気長に待たせて貰います…。」
((苦笑いで言えば、近くの椅子に座り、そ外を眺め
>聖
いえ、別に
((笑顔で返す
>>聖
あんまため息ばっか吐いてると幸せ逃げてくぞ
(呟く相手に「気持ちの持ちようで物事なんて変わるかもしれねぇよ」と軽くアドバイスして
>>早川
【\ 参加希望で御座います…ッ、 \】
名前: 翠川 茅捺 ( ミドリカワ チナツ )
性別: ♀
性格: 天真爛漫でフレンドリーで温和な性格をしていて、やや天然気味、
かなりの人見知りで、コミュニケーションや人と関わる事が苦手らしく、すぐ物陰に隠れてしまったりする、
友達は普通で、何とか学園生活をしているが、あまり人と行動したりするのが苦手らしく、直ぐに誘いを断ってしまう事が多数、
成績優秀、運動はドジをしてしまう為苦手らしい、そしてかなりの病弱で良く熱を出したり、八作で倒れたりすることがある。
嫌な事があったら一人で抱え込むタイプであまり人に相談しない、
大の動物好きな為、休日は動物園や遊園地に遊びに行ったりしている。
お化けは大の苦手で、メンタルは少し弱い。
容姿: 髪の色は綺麗な亜麻色で、ポニーテールに縛っている。目の瞳の色は薄い茶色で透き通っている。
制服はきちんと着こなしていて、寒がりなのかその上に一枚羊の耳が付いたパーカーを羽織っている、
私服はガーリーなのしか着ない、ポップやクールはあまり自分に合わないから苦手らしい、
ショートパンツよりスカートの方が履く回数が多い、
備考: 一人称 『 私 』 二人称 『 ちゃん付け、君付け 』
【\ 不備は御座いますでしょうか、 \ 】
ん、マジか…
(相手に違うと言われれば別の場所を探そうと振り返り、ちょうど相手が救急セット持って来てくれたので
「サンキュー…」と目をそらしながら素っ気なく礼を述べると相手から箱を受け取って
>>椎木
【 \ >>95の備考と容姿に付け足し、 】
目の形はアーモンド形、
料理を作るのが大の得意だとか、
予習…別にする必要ねぇからいい
(んーと面倒臭そうにポツリと上記のべるとふわりと眠そうに欠伸して
>>工藤
お前、学年何位だ?
((気になり訪ねる
>>祐介
【 \ 嗚呼、其の.、スレ主さん不在なので仮参加でも宜しいでしょうか、 】
. >>all様、
え、なんでそんこと言わなきゃならねぇんだよ…たぶん、お前のほうが上なんだろ?
(明らかにめんどくさいという顔しつつも「3位だけど…まぁ、これだけ取れてりゃ親からもなにも文句言われねぇからいいだろ」と冷めた口調で述べて
>>工藤
お前、運動出来るか?
((運動をしたくてたまらない
>>祐介
え…まぁ、それなりには…
(突然に質問に驚きつつ頬をぽりぽりとかき答え。
>>工藤
【分かんないけど、多分大丈夫だと思います!!】
>>100様
バスケやろーぜ
((楽しそうに
>>祐介
. >>104様、
【 \ レス返信して下さり誠に有り難う御座いました…ッ、! 】
【 \ 初回回しとくので絡んで頂けると光栄なのです…ッ、! 】
…、
( 正午、校庭の庭の花壇の近くのベンチで座ればぼーっとしながら空をふと、見上げて退屈そうに眺めていればお腹が減ったのか鞄から弁当を出して、『 頂きます…、』なんて呟き、食べ始めて、
>>all様、
〉92
そうすると良いですよ。今の時間に戻っても変に思われるだけでしょうし。
(本を開いては上記を述べて)
〉93
あら、偉いですね。
(意外な返事に珍しく驚くも上記を返して)
〉96
はい、この通りマジですよ。
(相手の言葉に笑みを浮かべて答えれば最初はこれで良いだろうと思ったものの、
そっけなくてもお礼を言われてしまえばひねくれた性格の事もあってか思わず
「んな簡単に言われるなら隠したが良かったですかね…?」と再度笑みを保ったまま相手を見て言って
殿「仕方ないじゃないですか…。みんな、どうして心から笑えるの?」
((不思議そうに言えば『自分をさらけだすなんてどうかしてるとおもいます。』と言い
>氷室(>>94)
【風呂落ちです】
バ、バスケ!?
(顔をしかめると「いや、俺バスケしたことねぇし…」と顔をそらし
>>工藤
なんでそーなるんだよっ!
(傷の手当をしながら眉に皺を寄せて相手を軽くだがキッと睨み上記述べて
傷の手当が終わったらしく相手に背を向けると「礼ならちゃんと言ったし、アンタの手なんか借りなくたって自分で探せてた。」と
散々文句いうが暫くして顔半分だけ相手の方に向けると”でも、まぁ本当に感謝はしてる…ありがとな”と再度礼を述べるとプイッと背を向けて。
>>椎木
うん。でも今のお前は自分をさらけだしてると少なくとも俺にはそう見えるんだけど…?
(相手をじっと見つめては「いきなりじゃなくてもいいから少しずつ自分のこと出していけばいいんじゃねぇの?」と述べて
>>早川【了解です】
【私も風呂落ちします!帰ってきたら>>107さまの絡み文絡みますね!】
112:怜◆wU:2014/12/30(火) 22:19 そうか...。
((しゅんとする
>>祐介
〉110
何でって…そりゃあ…
(相手がキレ気味に睨んで言ってくればさっき以上に楽しそうな笑みに変わり、理由を聞かれると上記を言い、少し間を開けると
「楽しいじゃないですか。人の怒る顔って」と笑いながら言い、探せたと言われ文句を言われ続けていればクスッと笑ってしまい。
そして相手が再びお礼を言ってくれば「まあ、どういたしまして」と言い返し)
【下手なレスをしてしまい申し訳ございません…!!】
……分かったよ、やりゃあいーんだろ
(相手の様子にたじろぐとはぁぁとため息吐いて上記述べて
>>工藤
無理しなくて良いぞ
((にっこり微笑む
>>祐介
殿「そんなわけありませんよ。私はこの国で両親の評価をされているのです。
」
((苦笑いで言えば『さらけ出せば、恥を掻かせてしまいます』と笑って
>氷室(>>110)
殿「あなたは何を…?」
((相手が気になれば恐る恐る聞いて
>聖(>>108)
【 \ >>107に絡んで頂けると嬉しいです、 】
.>> all様、
殿「隣、よろしくて?」
((笑いながら相手に尋ね
>茅捺
. >>118 、
へ.、..?嗚呼、勿論良いよ…、?
( 弁当を黙々と食べながら空を見上げていれば隣から隣宜しくて等という口が偶々耳に入ったので、行き成り過ぎて吃驚した表情を浮かべれば、こくりと小さく頷き上記をびくびくと震え乍ら述べて、
…お前、悪趣味だな…
(相手をジトッと呆れたように見つめては相手の性格から上記の言葉は誉め言葉になってしまうか?と
考えるもキッパリ述べて。どういたしましてと言われると腕組ふんっと鼻を鳴らしては「もうこれ以上はお礼なんか言わないからなっ!」と決心したように述べて
>>椎木【いえ、大丈夫ですよ!絡みやすいです!】
やりたいんだろ…?
(相手の首根っこ掴むとずるずると引きずるように歩いて「さっきも言ったが俺はバスケなんてやったことねーしルールもまともにしらねーからな」と付けたし
>>工藤
ったく…お前硬すぎ
(ムッと怒った顔すれば手加減はするが割と力込めて相手の額に向かって凸ピンを食らわし
>>早川
ったく、めんどくせーなぁ…
(授業をサボった罰として体育倉庫の片づけをしていて。こんな面倒臭いこと早く終わらせてしまいたいという思いから
一度に沢山のボールを抱えて運んでいたが、やはり無理で相手の前を通ろうとした瞬間抱えていたボールがバランスを崩して手元から落ちてしまい相手の元へコロコロと転がっていき
>>106 翠川
別に気ぃ使わなくっていい!
((すこしおこりめに
>>祐介