深く、暗い森にひっそりとある廃れた曲芸小屋…愉快なピエロ、美しいエアリアル…
さあ、曲芸を…ハジメマショ…?
>>002 ルール
>>003 募集しているキャラクター
>>004 応募要項
レス禁中…
>>93
ハムサンド..!
(初め相手が来るのを気に留めずにいたのだが、相手の差し出すハムサンドを人間よりも性能の高い鼻でひくひくと敏感に匂いを嗅ぎとれば、がばっと勢いよく起き上がり。そして何処か嬉しそうに眠た眼を瞬けば、「まぁ貰ってやらないこともないですよ、」なんて口では言いつつもしっかりソレ受け取り。)
>>95様
ありがとうございます(意外にも相手が嬉しそうに受け取ってくれるので少し驚いた様な顔をするが、少し経ってからそれは笑顔に変わり、そして上記言うと、「私も食べちゃいましょ」と小さな声で言うと、嬉しそうにハムサンドを取り出して、ソレにかぶりつき
>>96
..むぐむぐ、...なかなか美味しいですね、
(口の中にハムの味広がり、幸せに浸れる程美味しかったソレの感想を早く言いたかったのだろう、まだ口に入ったまま喋ろうとするものだから`むぐむぐ´と何とも言えない擬音語になってしまい。慌ててごくり、飲み込んだ後改めて上記表情変えずに伝え。)
>>97様
よはっはへふ(相手が褒めてくれたのでお礼を言おうとするも、食べている途中だったので言葉にならず上記のようになってしまい。ごくり、と喉を鳴らして飲み込むと「ありがとうございますね」と言ってにこりと笑いかけ、残りのハムサンドを口に放り込み)
>>98
やっぱり、具はハムが良いですよね、
(目を細め乍らぽっかぽかな陽の光気持ちよさ気に受けつつ、完全に個人的な意見の賛成求め。そして、まだ物足りなく感じたのか、まだ余っている相手の分のサンドへ手を伸ばしては然り気無く盗ったりして。)