「 こんにちは、貴方の名前は? 」
街の中心部より少し離れた場所にある大きな洋館。
色々な噂が流されているが其処は孤児院であり、身寄りのない子、事情により育てられなくなった子を大切に我が子のように接し、育てているらしい。
ーー
ルール↓
、荒らし、なりすまし、中傷禁止。
、1人2役まで。
、安価、ロル必ず。(長さは問いません。)
、不要な記号(///や☆・♪等。)、顔文字は使用しない。
、恋愛自由(行き過ぎ注意。)
、基本的ネチケが守れる
、>>2/pfの書き方、孤児院の内装
、>>3/主キャラpf
、pfの書き方
「キャラに合った台詞」
名前:(読み方)
年齢:5〜
性別:
性格:
容姿:(過度の美化禁止)
備考:(過去、経緯等。)
少し前から私に育てられてて、孤児院のお手伝いをしてくれている、とか育てられては居ないけど、職としてお手伝いをしている、なら大人でも大丈夫よ。
、孤児院の内装
3階建ての大きな洋館の屋敷。
キッチン、お風呂場、リビング等日常生活に必要な設備は揃っており、
二階からは子供達の部屋、図書室、室内遊び用の部屋がある。
「目は見えないけど、不思議と耳は良いのよ?」
名前:加代(、かよ)
年齢:26
性別:女
性格:温厚な性格で、基本笑顔を崩さず自分の事で感情を崩さないが、孤児院の子に何かあると直ぐ感情的になってしまう。
冗談や驚かせる事が好きと少し子供っぽいところも。
容姿:軽く天パの入っている胸元あたりまでの長髪を左肩にかけるようにして纏めており、ミルクティー色。
常に眼を閉じているが瞳の色は茶色。身長170p、筋肉少なめ。
余りお洒落せず、着やすい且つ動きやすい服を好む。
備考:元は良いとこの娘であったが、ある事件をきっかけに家族を失い財産と屋敷を受け継いだが一人では余りにも広く、家を離れようと考えるが友人から孤児院にしたらどうか。と言われ元々自分も拾われた子の為心動かされ開く事を決めた。開くまでに事故に遭い両目の視力を失ってしまうが、止めるとこ無く始める。
白杖を持ち生活をしている。最近の悩みは子供達の表情が見えない事。
一人称、私。二人称、呼び捨て、〜ちゃん。(男女問わず。)