えー………題名のまんまですっ!←
世界観?AHAHA☆
そんなもん考える事のできる頭脳が私にあるとでも!?←←
とりあえずセンスは無いですが
>>2 世界観
>>3 プロフィール
>>4 プロフィールのコピー用
>>5 ルール
です!
レスは少々お待ちをー
>>98
まあここ図書館とかあるから自由に使ってOKで、武器の携帯は自由
これも⁇
(上記を述べながら、
おおっきな、カマを出す。
見た目に合わない。
そしてカマは、ルナよりも大きかった。)
【落ちます!返信は明日書きます!】
104:ミズキ:2015/03/26(木) 21:22 >>103
【了解です!】
103≫【またねー!】
106:ルナ:2015/03/26(木) 21:29〈ミズキいる??〉
107:ミズキ:2015/03/26(木) 21:29 >>106
んー?
【PF】
名前:焔舞 逢火[エンマイ アイカ]
性別:女
年齢:14歳
容姿:光を当てると金色に光って見える暗いガーネットブラウンの髪と、金色の瞳を持つ。髪はストレートに前髪は目元、後ろ髪は腰まであり、黒い帯リボンを蝶結びにしてシンプルなハーフアップにしている。また、妙なアホ毛が三本ある。目は気が強そうな感じで、ぱっちりと大きく、二重。顔は結構童顔で、肌は白い方。服装は黒い襟付きノースリーブシャツを、いつも首元のボタンを1つ外して着用しており、ハードデニムのショートパンツを履いている。足元は左右長さの違う黒い靴下、そしてショートスニーカー。身長は149cm、体重43kg、バストはC。
性格:クールで常に相手より気持ち的有利に立とうとする説がある。だがそれを打ち砕かれる事に弱く、所謂クーデレといった感じ。基本的真面目で融通が効かず、頭が硬い現実主義者なので、柔軟な思考を持つ者達の中ではついていけなかったりもする。普段は常に冷静を装う。趣味は銃剣の改造&戦闘訓練、ピアノ。
武器:銃剣(軽量型に見えるが結構重い)
その他:一人称『私』、二人称『あんた、呼び捨て』普段は粗末な感じの女性口調。年上には一応敬語だが、何処か刺々しい。
【こんな感じで大丈夫ですか?不備があればなんなりと!】
>>108
【大丈夫です!絡み文お願いします!】
……(無言でミズキについていく。)
111:ミズキ:2015/03/26(木) 21:38 >>110
あ、そういえば武器どうする?
・・・あー、あっつ・・・たく、最悪な日ね今日は・・・。
(学校に儲けられたトレーニングルームで一人放課後の射撃訓練に勤しんでいたが、余りに熱気が立ち込める室内に嫌気が差し、銃剣を置き休憩所でどさりとへたりこみ、パタパタと襟元を仰ぎながら上記を言い。)
>>all
【すみません><今日は落ちますね;;】
>>112
ありゃ、先客?
(ドアからひょこっと顔をのぞかせる)
【りょかです!】
武器!?ドドドドどうしよ?
ミズキちゃん、どうしよう。
(焦っている)
>>114
大鎌と短剣なら余りあるけど・・・やろうか?大鎌でかいぞ?
【ミズキィィィィ‼︎いる??】
117:ルナ:2015/03/26(木) 21:48 【いた。】
私、カマは、大きい方がいい。
短剣は、なんでもいいけど。
(以外と真面目に、選んでいる。)
>>117
ま、短剣は護身用だwっと、部屋、ここだぞww
(鍵を開ける)
部屋ッッ‼︎✨
(ウキウキしている。)
>>119
言っとくけど武器だらけだからな?気をつけろよ
(ドアを開けるとそこかしこに武器がある部屋)
Σ( ̄。 ̄ノ)ノすごい部屋だね。
(驚きながらも、武器にむちゅう。)
>>121
集めてるからな。私はそのうち第一線の隊長になるし。
【男の子で参加希望良いでしょうか?】
124:ミズキ:2015/03/26(木) 22:21 >>123
【はいっ!プロフお願いします!】
(話しかけられて、ただ頭を下げる。)
>>125
wwそれにしても武器の種類が多種多様だなー、ここは
>>126
えッ!嗚呼、そ、そうね。
(いきなり話しかけられて、動揺する。)
>>127
あははww驚かすの成功した♪
>>128
クスッ。w
>>129
www今日三人目の成功〜www
>>130
貴方はよく分からない。
それは貴方にとって「遊び」?
(真面目に受け入れてしまう。少し勘違いをする。)
>>131
悪戯ww楽しいんだよね〜w
・・・ん?あんた、ここ使う?
私射撃訓練してるだけだし、一緒でも大丈夫だと思うけど。
(コクコクとペットボトルのスポーツ飲料を飲んだ後、蓋を閉めながら相手の方向へ首だけを向けて上記を言ってみて。)
>>113 ミズキ
>>133
奥の剣道場使うだけ〜
ん、そう。
なら入りなさいよ。・・・すんごい熱気だけど。
(最後の方は半ば苦笑しながら上記を相手に告げて。)
>>134 ミズキ
>>135
おうw
(2メートル超えの薙刀を持って入る)
ふーん・・・随分立派な得物じゃない。
休憩がてら、どれ程の腕なのか見せて貰おうかしらね。
(相手の持つ薙刀に興味を引かれ、相手がどれ程の腕か気になり上記を言ってみて。)
>>136 ミズキ
>>137
的出さないとできないけどな〜
(道場の奥から動く的を出してくる)
・・・(ジッ
(的を出してくる相手を無言で見つめて。)
>>138 ミズキ
>>139
よしっ!
(薙刀を片手で持ちあげて的のスイッチを入れる)
・・・この大きさを片手で持つのは凄いわね。
(相手の予想外の腕力に少しだけ驚きを見せながら、素直に感心して。)
>>140 ミズキ
>>141
そうかー?そこまで重くねえしー
(動き始めた的に向けて薙刀を構える)
私だったらそうはいかないんじゃないかしら。
後で持ってみても良い?
(何となくだがそう思い、上記を尋ねてみて。)
>>142 ミズキ
>>143
おー、いいぞー?
(答えながらも高速で動く的を斬っていく)
・・・(ジッ
(再び無言で相手を見つめ始めて。その瞳は何処か呆気に取られたように揺れており。)
>>144 ミズキ
>>145
うーん・・・やっぱ遅いな〜
(最後の的を斬ってつぶやく)
・・・え、遅い?
(此方からすると十分速い様に見えて、思わず聞き返してしまい。)
>>146 ミズキ
>>147
んー、超遅い。この前調整したばっかなのにもう故障かね〜
・・・私も射撃なら遅いかもだけど、そこまで機敏な動きできないわよ・・・
(少し悔しそうに言い、自身も練習を再開しようと再び銃剣を手に取り。)
>>148 ミズキ
>>149
射撃ねえ、最近やってねえなー。さ、私も見よっとw
(後ろに座る)
【落ちますねー、お相手ありがとうでした!】
152:ルナ:2015/03/27(金) 11:16【今日、離任式で、朝できませんでした。】
153:((.+゚*毬琉。:゚+))○o。(●b∀`●)b◆bY :2015/03/27(金) 18:25
鎌が痛んでしまった。
(そんな独り言を言い、ボロボロになった大量の丸太を担いで、鎌を見つめる。)
>>153
んー?どしたー?
(相手を見つけて声をかける)
>>154
ふあッ!((いきなり話しかけられて動揺。
えと、その・・。か、鎌が・・・。
痛んだだけ・・・。
・・・・・ッ!
(心配されるのが恥ずかしいのか、
鎌が痛んでしまったのか悲しいのかよく分かんなくなって少し涙目に。)
>>155
あらら、修理とメンテできるけど見ようかー?
あッ・・・。
よ、宜しく御願いします。
>>157
よし、ちょっと貸して〜
(ポケットから道具を取り出しながら言う)
>>158
有り難う(/恥ずかしそうに言う。
どうぞ
(/そっと渡す。
>>159
おう!
(受け取って刃の部分を見て「あー、ちょっと研磨した方がいいね〜」という)
>>160
そうか。では、研磨は私がやる。
有り難う。
【落ちますッ!】
>>161
んー。後柄の部分が傷んでるから削った方がいいかもね
【了解です!】
怒りっぽくない!
((怒りっぽいと言われ上記を即答で
>>瑞紀
>>163
あははwwでもキレ気味じゃんw
もうお前の相手すんの疲れた
((上記を述べると元の冷静(クール)さを取り戻し無愛想に言葉を返し
>>164
>>165
あーwたまに言われるw
>>162
夜のうちに削っておいたから、もう問題ない。
(/冷静に言う)
嗚呼、斬るのが我慢できない。
(こっそりという。)
>>167
あ、対戦してみる?体育館は対戦OKだよ?
・・・見たい?
しゃあないわね・・・
(やれやれと銃剣を手に立ち上がると、動く的を再び起動させ、ゆらりと的の前に立つ。そのまま単純に射撃を始めるのかと思われたが、刹那の瞬間突然動く的に突進し、先端の刃による突き、薙ぎ、そして飛び蹴りで的を蹴りあげ空中に身を預けた後、宙返りしながらの銃弾による射撃、といった、複雑な動きを高速で繰り返し始める。更には横蹴後その反動を生かし引き金を引いたり等の高度な銃剣術の動きも加わり始め、それらの動きはどれも一つ一つが正確に成されており)
>>150 ミズキ
>>169
おおー!私も部屋からライフル持ってくるわーw久しぶりに〜
ふーん。あんた、ライフルも使えるの?やるじゃない。
(相手の言葉に動きを止めると、的の電源を切りながらも相手を称賛し。)
>>170 ミズキ
【どもー!ちょい出かけてたので絡み文だします!あっ、あと一人称は私にします!】
つまらんな。(コーヒーを飲みながらゆっくりし)
>>All
>>171
長い事ここに居るといろんな武器使える様になるもんだよw薙刀が一番好きだけど
>>172
ていっ
(小さいボールを相手の後頭部に投げつける)
>>173
なんだ(コーヒーをすぐ置き、ボールを片手で取り、もう片手で銃をミズキの首筋ギリギリに向かって撃ち)
【性格に、クールだということをいれさしてください。】
>>174
ドッキリ大成功だぜーww
(特に驚きもせず笑う)
【了解です!】
…(無言だが笑顔で熱々のコーヒーを顔にかけ)
>>175
【何度もすみません!あと少しおちゃめなところもあり。ということと、意外と動物やかわいいもの好きということを追加させてください。】
>>176
あぶねww
(避ける)
【大丈夫ですよー】
んじゃあ(相手をつかみ口を開けさせ一緒に食べていた焼き菓子を食べさせ)
>>177
>>178
むー、何だよーw
分からんか?それは寝る時間と起きる時間が設定できるようになる菓子だ。お前よくねてなさそうだから、実験台として食わせてみたw。(笑顔ながらもおこっていたため上記のようなことをし、『あっ、そういえば寝る時間は今からで、起きる時間は明日の昼の12時だからなー』と言いその場を去り)
>>179
>>180
ふぅん。まあ食ってないけどw
(また後頭部に焼き菓子を投げつける)
やっぱりな(この学校にいるためそれくらいは分かっていただろうと言うように焼き菓子を避け部屋へ行き)
>>181
>>182
あははwwまた遊ぼうな〜
>>168
別に貴方とはやらない。
寧ろ、やらない方がいい。
命の保証はできないから。
それでもいいのなら、斬るよ?
>>184
あははww私をなめてるようだwww
>>185
なーら仕方ないよねぇー。
貴方がいいって言うのならね。
>>186
まあ戦って死ぬなら本望じゃん?w
【横入りいいっすか?】
189:*Mariru*-毬琉-◆rU:2015/04/01(水) 13:18
>>187
嗚呼、そう。
死んじゃうかも。位の覚悟だったら
戦場には行けないと思うけど。
(そう言い、また鎌を磨き始める。)
>>188
【いいですよー】
>>189
死んでもいいやって考えなら躊躇無く突っ込めるけどねw
>>191
あら、そう。
>>192
お前はどう思うの?w
ん?何やってんだお前ら(2人の話を聞いていたら戦いということが聞こえたため、興味を持ち2人の元へ行き)
>>192、193
>>194
喧嘩ごっこ持ちかけてるw
面白そうじゃないか。混ざらせろ。(上記を言った後すぐにお気に入りのかなりでかい剣を取り出し、研ぎ始め)
>>195
>>196
お、乗ってきたw
ちょい落ちやす】
199:月咲 零奈 カイザ・ティアリア 翠 空闇 ◆rA:2015/04/02(木) 16:45 >>197
カイザ・ティアリア:
当たり前じゃないか!戦闘という楽しみを逃してなにがある!(大きな剣を研ぎながらも見る限りワクワクしながら上記を言い、言い終わったあとはさらに研ぐスピードが速くなり研ぎ終わったと思えば相手の元へ行き『んで、誰と戦うんだ!?』と目を輝かせながらいい)
【上げも含めて。ん?上げでいいのかな?はぁ、みなさん初心者ですみません。あっあとこれからも闇落ちが何度もあると思いますが、許してください…】
>>199
私と逢火だけど?wカイちゃんも入ると三つ巴だねー♪
【大丈夫ですよ!上げありがとうございます!】
【ありがとうです!最近人こないですねー…】
カイザ・ティアリア:
そうか、早く戦いたいな。すこし着替えてくるぞ。(3人で戦えると思うとさらにワクワクし上記を行った後、荷物を持ち戦闘服に着替えに更衣室へ行き)
>>ミズキ、逢火
>>201
【まあ飽きが来ても仕方ないですからねー】
おーうw私も着替えるかー
(更衣室にも行かずその場で着替え出す)
あはははッ!
この鎌が紅に染まると思うと、ぞくぞくする!
(独り言のようにボソボソと上記を述べ)
私はいつでも斬れるようにそれなりの格好はしてあるもの。
私結構強いけど、どうする?
【そうですねー…後は時間帯によって来る人とかいるんでしょうね】
カイザ・ティアリア:
おっ、お前!ここで着替えるなよ!!!(相手も更衣室へいくかと思い誘おうとして後ろを向いたところそこで着替え始めたため驚き上記を言いながら無理やり相手を更衣室へ連れて行き)
>>202
>>203
カイちゃんも入るからカイちゃんの準備待ち〜
>>204
???
>>204
【誰も居ないから来ない人とか居ますし】
>>205
人数が多いほど練習になるわ。
早く。
(そう言い、焦らす)
>>208
三つ巴ってのも楽しいしねえw
>>210
べッ別に楽しくなんかないわよ。
第一貴方、戦闘を何だと思ってるのよ?
三つ巴だろうがなんだろうが、戦闘は戦闘よ。
【すみません。落ちます。】
カイザ・ティアリア:
待たせたな。では何処で戦うのだ?(戦闘服に着替え、みんな揃っているのを確認し上記をいい)
>>ミズキ、逢火
【>>212おけです!>>ミズキ先輩!逢火さんがいないところで進めないほうがいいと…】
215:焔舞 逢火◆jw:2015/04/02(木) 18:06 【あああ、暫く来なくてごめんなさい・・・!!一緒に進行させていただきますね・・・!】
やっぱりだだっ広くて周りに建物とか無い場所が良いわよね。・・・って何処かしら。
(上記を良いながらも首を捻って考え始め。)
>>213
>>213-215
体育館は?
うーん、下手したら銃弾とかで何か傷付けそうね。
学校のモノ壊すのは流石に不味いわ。
そうね、グラウンドならかなり広いし丁度良さそうだけど・・・。
(体育館、という言葉に苦い表情をし、腕を組ながらぶつぶつと上記を言い出し。)
>>216
>>217
いやいや、体育館の壁とか防弾性だし。
壁はそうかも知れないけど・・・。
(「まぁ、気をつけてやれば大丈夫か・・・」と上記の後付けたし、うんうんと一人で納得して。)
>>218 ミズキ
>>219
私も武器準備しないとなー。
(どこからか2m超えの薙刀を持ってくる)
ん、じゃぁ私も。
(此方も何処からか銃剣を取りだし、くるんっと右手の内で一回転させてみせて。)
>>220
>>221
銃剣はかっこいいよなー
(薙刀の刃を見ながら言う)
そぉ?
実際は扱いにくいし大変よ?
(少し苦笑しながら、「どうして私もこんな武器選んだんだか」と付け足して。)
>>222 ミズキ
>>223
へぇw
【すみませんでした!!!】
カイザ・ティアリア:
よし!皆準備できてそうだし、いくか!(みんなが準備できているのを確認し、上記をいい音符が出そうなほどルンルンし)
>>ミズキ、逢火
>>225
おーうw
(薙刀を肩に担いで「体育館いこーw」と言う)
はいはい。オッケー。
まったく、何でそんな楽しそうなんだか・・・
(頭を掻き苦笑しながらも銃剣を右手に二人についていき。)
>>225-226
>>227
何を言ってるんだ!楽しいからに決まっているでしょー!
カイザ・ティアリア
そーだそーだ!戦いは一番の楽しみだ!!!(気持ちが高ぶったのかその場で剣を振り回し)
>>227-228
>>229
だがしかしここで振り回すなってww
カイザ・ティアリア
おっ、失礼したな(周りの人たちが苦笑いしながらこっちを見ていたのと、ミズキに声をかけられたため、やっと迷惑をかけていたと気づき)
>>230
【独り言…スマホでやっていて下半分が反応しなくなってビビった私】
233:ミズキ:2015/04/03(金) 16:55 >>231
何苦笑いしてんだよー!お前らもやんのかー!?
(ハイテンションでまわりに言うと人が全員逃げる)
>>232
【うわぁwそれやだww】
カイザ・ティアリア:
私が剣を振り回した時より人減ってないか(周りの人が逃げて行ったのをみて、苦笑いしながら上記をいい)
>>234
【ホームボタンも効かなかったです…結局電源落としました。せ、せっかく長文書いてたのに!!!】
>>235
毎回誰も私と戦ってくれないんだよなーw
【ドンマイです!】
・・・ま、普通は相手にしたくないわよね・・・
正直物騒な上暑苦しいし、あんたたち。
(さらっと上記を呟き、何処か無機質にへらへらと笑って。)
>>236
>>237
うーん、殺ったりしないけどなー。せいぜい手足切り落とすくらいでー
カイザ・ティアリア:
わ、私もか!?(あんたたち。と言われ驚きながら上記をいい、)
>>237
戦ってくれないのは私にも分からなくもないが…(こいつはめんどい。と会ってすぐに分かったことをいい)
>>236
>>239
そりゃ奇襲が一番得意な私にとっちゃ褒め言葉だよー!
その思考が物騒だって言ってんのよ!?
(相手のせいぜい、と言う言葉に激しくそう突っ込みを入れて。)
>>238
あ、自覚なしですかそうですか・・・。
てか、暑苦しいのは主にあんたよ?カイザ。
はっきりいってちょっとウザいかな。
(更にさらりと相手に毒を吐いて。)
>>239
カイザ・ティアリア:
…(内心こいつキチガイだ。とついに思ってしまい何もいえなくなってしまい)
>>240
>>241
物騒じゃないよーw普通だしーww
>>242
正統派じゃなくて姑息な真似するのが得意なんだよねーww
【落ちますー】
245:焔舞 逢火◆jw:2015/04/03(金) 17:24 ・・・ねぇ、じゃぁ私が変なの?私がおかしいの・・・?
(相手の返答に心を挫かれそうになり、力のない声で上記を呟いて。)
>>243 ミズキ
【了解です、お相手ありでした!】
247:ミズキ:2015/04/03(金) 17:26 >>245
少なくともこの学校は物騒なの大歓迎だし♪まあ皮肉をいわせてもらうとすればー
(「随分とお優しい事でー」と笑う)
・・・私だってやるときゃやるわ。
ただあんたみたいに、見境無く誰かを傷付けたりはしないだけよ。
(相手の皮肉に少しカチンと来たのか、無表情でそう返して。)
>>247
>>248
見境はあるよー?ちゃんと選んでるしw私はただ遊んでーって言ったら皆逃げちゃうだけ〜
違う。誰を殺す殺さないの問題じゃない。
皆一応は同志よ?学校側が本気でやり合えとか言わない限りは、
手足まで切り落とす事はないんじゃないかって言ってるの。
その時点であんたは見境が無くなってるのよ。
(上記の様に淡々と呟き、「誰も相手をしてくれない理由は、あんた自身にあるんじゃないの?」とも付け足して)
>>249 ミズキ
>>250
あははwすごいいわれようw同志かぁ、だから?
(笑いながら言った後最後の部分だけ冷たい目で見る)
>>100
親父は誰も殺ってないのに手柄欲しさに殺したあいつらは悪くないのか?
【間違えました】
254:焔舞 逢火◆jw:2015/04/03(金) 17:51 ・・・もういいわ、めんどくさい。
あんたと私の思想が、根本から違っちゃってるのは良く分かったし。
どうぞそのまま誰にも相手されず孤立してけばいいわよ。
どう考えるかはあんたの自由だもんね。・・・悪かったわ口出しして。
(相手の目を見て何かを悟ったのか、ふっと息を吐いて諦めたように上記を言い、申し訳なさそうにそう謝罪して。)
>>251 ミズキ
>>254
孤立も何もどうでも良いしねw
(「まあ良いやーw」と笑って言う)
そ。ま、その気持ちは分からなくもないけどね。
(相手には見向きもせず、そう静かに呟いて。)
>>255
>>256
www私フレンドリーに見られがちだけど仲間とかどうでもいいしねー
・・・・・・。
(無意味だとわかった以上、最早本当に返答が面倒なのか、無言でただただ溜め息をついて。)
>>257
>>258
あははw呆れられたw
違う違う。
噛み合わないから面倒なだけよ。
(首を振り、正直な感想を述べて。)
>>259
>>260
皆さんそうおっしゃいますーwww
でしょうねぇ・・・。
(うんうんと頷き、納得したように言って。)
>>261
>>262
何人かは最初わかってくれてたんだけどなーw遊んでたら消えちゃったww
【中学二年生♀で参加希望です!】
265:ミズキ:2015/04/03(金) 18:37 >>264
【プロフィールお願いします!】
【ただいまです!!!横入りですがすいません。】
カイザ・ティアリア:
>>263
お前怖い怖いw(消えちゃったという言葉を聞き、ふざけながら上記をいい)
>>266
どこ行ったんだろうね〜
カイザ・ティアリア:
探せよw(相手がどこいったんだろうね〜などとのんきに言っていたため、面白くなってしまい上記をいい)
>>267
>>268
探したんだけどね〜。そのこたちの居た場所に血だまりあっただけだったよーww
【お久しぶりです。】
何で俺は誰にも負けないんだ?
((ずっと勝利してきたし先輩達を一人で病院送りにしてきた為に負けたことが全く無いから何でなのか不思議に思い
>>all様
【絡みますね!】
カイザ・ティアリア
よし!じゃあそんなお前に朗報だ!私が倒してやろう!(負けない。という言葉に反応し、困っている様子だったの上記をいい)
>>270
お前がやったんだなw(血だらけと言っていたため、自分も同じ経験があったためすぐにわかり)
>>269
いや、やめておく、病院送りにしそうだから
((相手の誘いをきっぱりと断り、キチンとその理由述べてあるきだし
>>カイザ・ティアリア
カイザ・ティアリア
ハハハッ!この学園は面白いやつらばかりだ!(何度も弱そうに見られたからかなめられていた少し怒ってしまい怒りからか笑い)
>>272
何怒ってんだ?
((怒りながら笑っている相手に<何なんだこいつ...>と言うような目線を向けて
>>カイザ・ティアリア
>>270
じゃあ遊ぼうぜー
>>271
えー、私か弱い女の子だしー?w
何でそうなるんだよ
>>瑞紀
>>276
戦争ごっこしようよーw
>>277
嫌だ
>>278
えー、暇だよーw遊んでよーww
>>279
俺はパス。
((相変わらずクールと言うか表情を変えずにいい
>>280
えーwwま、病院送りに留めてあげる君はやっさしい子だよねーww
>>281
殺すのは可愛そうだし、かといって俺に喧嘩売って来たから間の病院送り
カイザ・ティアリア:
切るべし…といってもこの学園にはチート並に強い奴らだらけだからここは無視するかな(余裕ぶった表情で上記をいい、)
>>274
やめようね(笑顔で上記を言った後、取り敢えず相手を投げ)
>>275
>>283
俺に勝てる奴はこの学園には居ない
>>282
ぬるいねーww
>>283
ひっどーいww
(受身をとって笑う)
>>285
何でだよ
>>286
いやー、生ぬるいww考えがやさし過ぎるねww君面白いよ〜w
>>287
殺したら後がめんどくさいからな
>>288
っていう殺せない言い訳だったりしてねー?ww
だとしたら君ほんと面白いよ〜wwww
>>289
別に言い訳じゃねーし
>>290
あははwwwからかい様のある子はいいね〜
>>291
悪いがもうお前の相手をしている時間はない
>>292
そwwじゃあまた遊ぼうよw
>>293
断る
>>294
うわーww冷たいねーw考えぬるいくせにーww
>>295
黙れ
((殺気を出し
>>296
あー、怖い怖いwww
>>297
だまれっつってんだろ
>>298
はいはいwこわーい子が睨んでくるから黙りますよーw
【本当何度も横入りすみません。m(__)m】
>>298
まあまあ、怒んなよ。
>>299
素直に言うこと聞けばいいんだよ
((殺気をおさめ
>>301
私が一番苦手とすることだw
>>300
は?怒る?こんな奴に?フッ笑わせんな
>>302
あっそ
カイザ・ティアリア
わーわー(さっきからうるさいから相手が怒っていたのを知っている上、ふざけてわーわー言い)
>>301-302
>>304
って事で黙るのやーめたwかい君遊ぼうぜーw
【 中学1女子で参加希望です 】
>>305
私と同じくらい壊れたww
>>307
【プロフィールお願いします!】
>>305-306
うざい。お前達も稽古を入れれば良いじゃねぇか
カイザ・ティアリア:
そうだな!ついでに、男じゃないからな私は(遊ぼうと言われ目を輝かせながら上記をいい)
>>306
>>311
私は誰にでも君をつけるタイプなのだww戦闘しようぜーw
カイザ・ティアリア:
壊れてはいないな。人をいじるのは面白くてな(ニヤニヤしながら相手にいい)
>>308
>>310
ありゃ?君道場見てないの?今朝壊しちゃったんだけど
>>313
わかるわーw
>>314
何で壊すかな
>>316
調子に乗ったら壊しちゃったw
カイザ・ティアリア;
もちろんだ!(今回は素手で行くぞー!と言いながらまた投げようと相手を掴み)
>>312
>>318
二回も食らうかよっと
(逆に投げ飛ばす)
>>二人
お前達はなぜ小5の子供の相手をするんだよ
>>320
いじりやすくて面白いからww
>>二人
こっちは忙しいんだけど
きちが
324:月咲 零奈 カイザ・ティアリア 翠 空闇 ◆rA:2015/04/03(金) 22:27【失礼しました!】
325:月咲 零奈 カイザ・ティアリア 翠 空闇 ◆rA:2015/04/03(金) 22:28 カイザ・ティアリア:
こいつがキチガイだから(真顔でいい)
>>320
>>322
それを邪魔したいんだよー、お姉さんはw
>>325
ひどいwww
>>328
褒め言葉だねーwww
カイザ:
Mかお前(悪口を言われているのにかまわず褒め言葉と言っている相手をみて、つい上記をいってしまい)
>>329
>>330
むしろSだけどねえww私が考える作戦はうざい方が良いんだよww
>>330
馬鹿&アホ瑞紀はどMだと思うぞ名前の知らない人
>>332
馬鹿とアホしか合ってないww
カイザ:
わかった!お前は未確認生物だな!またはやっぱりキチガイだな。(どちらでもない。となるとその2つしか自分には思いつかなかったので、上記をいい、今度は短刀で切り掛かり)
>>231
>>334
きっとキチガイ。
>>二人
君ら私の扱い酷くない?w
【風呂落ちです!お相手感謝です】
カイザ:
名前の知らない人はないだろw私はカイザ・ティアリアだ(ドヤ顔で上記をいい)
>>332
【こちらこそです!】
ドンマイ(満面の笑みでふざけながらはげまし)
>>336
>>336
酷くない
>>337
知ってるよ。全校生徒の名前と顔は暗記している
【落ち了解です。こちらこそお会いて感謝です。】
341:月咲 零奈 カイザ・ティアリア 翠 空闇 ◆rA:2015/04/03(金) 22:49【すみません!私も落ちます!お相手感謝です!朝早くは来れますのでまたよろしくです!】
342:れな◆wU:2015/04/03(金) 22:52【わかりました!】
343:◆MQ:2015/04/03(金) 22:55
名前 青村 りゆう[Aomura __]
性別 ♀
年齢 13
容姿 黒髪でお腹の辺りまで伸ばしている。綺麗にまっすぐ伸びているのでたまにツインテールにしたり、お団子にしたりしている。目は澄んだ青色で二重。くりくりしていてパッチリしている。肌はわりと色白。チャイナドレスを好んで着ている。色は青系の物が多い。自分は中国人と認識してもらいたいがための服装だったり…;
性格 あまり喋らず、表情を見せない。まぁ無口無表情ちゃんである。初対面の人には思いっきり睨むことが多く、慣れている人でもたまに睨んでいる。彼女が笑ったり、泣いたりするのはかなりレア。口調……喋り方だが、カタコトが多い時もあり、敬語と言う風になっている。心を開けば普通に笑ったり、泣いたりするが心を開いた人物など一人もいない。面倒なことは嫌い。何でもすぐに終わらせてしまう。戦うことなど興味がないらしい。好きなものは動物。特に猫。猫がいると少し態度が和らぐ。嫌いなものは虫。蚊とか特に無理。殺すことが出来ないため刺されても放置している。中国人と日本人のハーフで中国語をたまに使う。名前については日本人と同じような同じじゃないような←。本人はかなり気に入っている様子。
武器 チェーンソーってやつ。切れ味最高。どんなものでもかっ切ります!!
木刀。たまに使うくらい。ほとんど使わないけど、念のため…。
備考 一人称「私」 二人称「〜サン、お前、呼び捨て」
日本人と中国人のハーフ
【 >>307の者です。不備ありましたらなんなりと! 】
>>338
適当ww
>>339
うっわーwお姉さん悲しい〜wwww
>>343
【大丈夫です!絡み文お願いします】
【 参加許可ありがとうございます! 】
後で手入れしないとナ……。
( 木の上に一人、お気に入りのチェーンソーをじっと見つめながら上記を呟き。何処からかハンカチ等を持ってきてチェーンソーの掃除を始めれば夢中になってしまい、そのまま時が過ぎていき。ふと気づけば周りは日が落ち始めていて慌てて掃除をやめればすることもなかったため、その場で本を読んでいて。)
>>all
>>345
知らないやついたあああああ!
(後ろから飛びつく)
ぴゃぁぁぁあっ!! 何ですか!?
( 後ろから抱きつかれ変な声を出してしまえば恥ずかしさのあまり顔を赤くし。さっと後ろを振り返れば相手がいたため、やはり初対面と言うのもあり、少し睨みながら上記を述べ。)
>>346
>>347
知らない子居たから絡みにきたのだ〜www
(笑いながら言う)
私と絡みにきたのですカ?ワタシ、貴方と絡む気ナイヨ。
( 笑い乍言われ、少々イラッと来たらしく、先程よりも更に相手を睨み、片言にもなってきているし、敬語も抜けるとかなり相手に対して失礼な態度を取りながら上記を述べ。言い終われば木から飛び降り、相手といると面倒なのではと判断し、すぐさま離れようと体勢をとり。)
>>348
>>349
あははwひどいな〜wwねえねえ、君外国人さん?それかハーフ?
?中国人と日本人のハーフ。服みればわかるでショ?
( 離れようとするのをやめ、相手の方を振り向けば少し呆れた様子で上記を述べ。)
>>350
>>351
いや、ハーフなのか全面的に外国人さんなのか服じゃわかんないww
後で変えないと…。用件はそれだけ?もうないなら私帰る…。
( 服ではわからないと言われ自分の服を見ればわかるようにしようと思い上記を呟き。相手とあまり関わりたくないのか、いつもの無表情のまま言えば立ち去ろうとし。)
>>352
>>353
いやいやww用件も何も絡みに来ただけだしwまた遊ぼうね〜w
また遊ぶ?私あなたと遊んだつもりないし、遊んだことない。
( 相手の発言にいちいちイラだっている様で少々キレ気味で上記を言えば何処からかチェーンソーを取りだし相手の方へ向け「 貴方…さっきからずっと笑って…うるさいヨ。少しは黙ったらドウ? 」と睨み。)
>>354
>>355
最近の生徒ちゃんは怖いの多いねーww
【おはようです!朝早くとか言ってるくせに遅いですね…では昨日の続き行きますね】
カイザ:
君には適当が一番良い対処法だからな。(うんうんと頷きながらもバカにしながら上記をいい)
>>344
【絡みますね!】
切るのみ!(知らない人がいたので取り敢えず相手の目の前の何もない所を切り)
>>345
>>344
何で悲しくなる
貴方もある意味怖いヨ
( 上記を呟くと武器を戻し相手をよく見ながら上記を呟き。)
>>356
【 ありがとうございます! 】
あわわっ!! お前何するの!当たるかもしれないじゃないっ!
( 何もないところを切られればバランスを崩し、木から落ちそうになるもギリギリ落ちず。とっさに武器のチェーンソーを出せば相手に向け乍上記を述べ。)
>>357
カイザ:
大丈夫だ。私は狙ってお前の目の前を切ったんだ。あたりはしない。(相手がチェーンソーを向けてきたので上記を言った後、剣で目の前の木を切り下に降り)
>>359
>>357
うわww安定の扱いだねえwww
>>358
えー、君がぐれちゃってお姉さん悲しいなーってw
>>359
えーwどの辺がさーww私はただのか弱い女の子だよーwww
心臓に悪いヨ。まぁ…いいケド。
( 相手の言ったことを理解すればいつもの無表情のまま、ぽつりと上記を呟き。瞬時に武器をしまうと相手の前にいき、「 私青村りゆうって言う。お前の名前、私に教えて 」と述べ。)
>>360
へらへら笑ってるところとか怖いよ。あと、お前が弱いとは思えないナ。
>>361
カイザ:
リンゴを取ってきたら教えてやろう。(相手の名前は知ったのでもういいやと思ったが、リンゴが食べたかったので、上記をいい)
>>362
当たり前だろ。何言ってもウザいからな(また笑顔で上記をいい)
>>361
>>362
あははw褒め言葉として受け取るよw
>>363
良いもんwウザキャラを続けてやるからww
リンゴ…苺じゃ…駄目かな?
( リンゴと聞けば近くにないかと思ったがなかったし、持っているのは苺だったためポケットから苺を取りだし、相手差し出せば上目使いで上記を首をかしげながら言い。)
>>363
誉め言葉…そういうことにしとくヨ。
>>364
>>366
何でもポジティブが一番だ☆
それもそうだね。………私青村りゆう。お前、名前教えて。
>>367
>>368
香坂瑞紀wりーちゃんよろしく〜ww
瑞紀さん…宜しくお願いしまス。
り、りーちゃんっ!?
( 相手の名前を呟けばぺこりとお辞儀しながら上記を述べ。 りーちゃんと言われると顔を赤くし驚きながら言い。)
>>369
>>370
え、ニックネームwりゅーちゃんも考えたけどりーちゃんにしたww
りゅーちゃんって……りーちゃんでよかったヨ。じゃあ私お前のことミーちゃんって呼ぶヨ。
>>371
>>372
おうwwそれにしてもりーちゃんは何で顔赤いの?wリンゴみたいww
だ、だって、りーちゃんなんて恥ずかしいカラ…。
>>373
>>374
えーwwじゃあゆーちゃんにする?
りーちゃんでいいアルヨ!!
>>375
>>376
あははwwじゃありーちゃんに決定〜w
ミーちゃんといると楽しいネ…私こんなに楽しいの初めてダヨ…。
>>377
>>378
りーちゃんがデレたあああああ!?
デッ、デレてないヨォォォッ!!
>>379
>>380
りーちゃんがデレるとは・・・あのツンデレりーちゃんがデレるとは!
デ、デレてないっていってるヨネッ!!
ツツツッ、ツンデレでもないヨッ!
>>381
>>382
もー、りーちゃんは可愛いな〜w
(笑いながら相手の頭を撫でる)
うぅ……。
( 笑いながら頭を撫でられればさらに顔を赤くし、恥ずかしそうに上記を呟き。)
>>383
>>384
むむむ、りーちゃんが可愛すぎて盾にできないではないかーww
盾にする気だったのカ!私は可愛くナイヨ!!
>>385
>>386
私は友達という名の盾を増やすタイプだ☆そしてりーちゃんは美少女だb
そうゆうタイプなのカ!!
あ、あと私は美少女なんかじゃないヨッ!!//
>>387
>>388
え、じゃあ超絶可愛いツンデレっ子でどうだーww
超絶可愛くないし、ツンデレっ子じゃないアルヨ!
>>389
>>390
じゃあ私の天使?w
ミーちゃんの天使!?…ミーちゃんなら楽しいからいいケド……///
>>391
>>392
またデレただとおおお!?
デレてないアルゥゥゥッ!!
>>393
>>394
さすが私の天使!私が男なら告白するw
もうミーちゃんの天使になってるのネ!! 告白されたらokだすかもしれない!
>>395
【りゆうとミズキの会話おもろすw】
んじゃ。ウザキャラが直る日を楽しみにしてるぞ(上記をいいつつ3度目の投げをしようとし)
>>365、ミズキ
みかんなら教える(相手が実は好きないちごを出しているのに、反抗心を抱いてしまったため、つい苺は絶対に貰わない!という気持ちになってしまい上記をいい)
>>366、りゆう
【闇落ちすみませんでしたぁ!!!】
【 会話面白いですよねww
闇落ちのこと気にしなくて大丈夫ですよ〜!! 】
み、みかん…とってくるヨ。苺食べて待っててくれると嬉しい…。
( みかんなら教えると聞けばまたゴソゴソと鞄を漁るもあるはずがなく、少々困ったような顔をしてから上記述べ。みかんは家にあるらしく、相手に苺を渡せばみかんを取りに家に戻り。)
>>397
【許してもらった直ぐ後に闇落ち本当すみません!】
カイザ:
よっしゃあー!!!(相手がその場を去ったので好きな苺をパクパクたくさん食べ)
>>398
【 いえいえー!全然大丈夫ですよ!!おきになさらず!
ところでカイザちゃん本体様はお。様でしょうか?間違っていたらすみません。 】
何がよっしゃあー!!!何だろう…いいことあったノカ?
( 歩いている途中相手がよっしゃあー!!!と言うのが聞こえたため、驚き振り返り。上記を呟けばまた歩きだし。家につけば五個ほどのみかんを抱えまた相手のいる方へと戻り。)
>>399
>>396
それは嬉しいな、おい!←
>>397
【でしょー?(ドヤァ←】
バカは死ななきゃ治らん☆
(投げ返す)
>>361
ぐれてねーよ
【はい!そうです!失礼ですがりゆうさん本体様はどちら様で…】
カイザ:
あ、(がっつり苺を頬張っている所に相手が来てしまったため、驚き)
>>400
お前ぇー!よくも投げたな!(相手が自分を投げたのに怒り上記をいい)
>>401
あ、嬉しかったの?それはよかった。
>>401
【 あ、私みらいさんの友の者です!あ、みーには言わないでくださいね! 】
あ…苺そんなに美味しかったのか…。
( がっつり苺を頬張るのを見、そして驚くのを見れば少し不思議そうな顔をしてから上記呟き。持ってきたみかんを相手に渡せば「 苺、もっとたべる? 」ときき。)
>>403
>>403
投げられる方が悪いのだよー!
>>404
だってりーちゃん可愛いし?
なっ…!!
可愛くにゃっ……可愛くないっ!!
>>405
>>406
舌かんだwwもー、可愛いな〜