おやおや、これは面白そうなお客さんだなァ・・・・
(妖しげな笑みを顔に浮かべながら煙管を吸い
「まあゆっくりしていきなヨ」とまたにんまり。
さあさ、駄菓子屋の始まりだ。
少年少女も寄っといで。兄さん姉さん寄っといで。
さあさ、駄菓子屋の始まりだ・・・
>>2
店主のプロフィール
>>3
設定・注意事項
>>4
プロフの土台
名前:時雨
年齢:内緒(笑)
容姿:赤い赤い着物を着た男性。
黒髪で不精髭が生えている。
見た目は30〜前半後半くらいだが、
もしくはそれ以上・・・。
いつも煙管を吸いながらにこにこと客を待っている。
性格:飄々としたおっさ・・・お兄さん。
怒るときもニコニコ。哀しいときもニコニコ。
気さくで、基本はやさしい。
備考:お菓子大好き。和菓子から洋ものまでそのジャンルはさまざま。
☆設定☆
ここは路地裏にある少し不思議な駄菓子屋さん。
そこには少し不思議な店主が一人。
店主とお菓子を食べる?
それともお話する?
それとも・・・。
【要約すると、エログロ以外なんでもあり系
駄菓子屋ファンタジーです。アクション、恋愛、などなど。
それでは注意事項です。】
☆注意☆
・エログロ禁止
・3Lおkですが、苦手な人へはやめてください。
あと、おkと言ってもネタとして。
ガチでやりたい人が多い際は、他の板に作ります。
・喧嘩はいけません。(ネタはあり)
・また、アクションなどなんでもおkですが
人を殺めたり、脅迫したりなど危険な行為はやめてください。
・ロルは出来るだけ長く。
・もし入店許可をもらったらプロフを書いてください。
次に、プロフ土台です。
☆プロフ土台☆
名前:
年齢:
容姿:
性格:
備考:
さあさ、これで準備はできたねェ。(にやにやと笑いながら再び煙管を吸いつつ
カウンターにあった水飴をとり、目の前のあなたに「ほら」、と渡し
君は・・・お菓子、好きかな?
【入りたいです!はい!狙ってましたw】
6:時雨:2015/05/08(金) 21:54
おやおや、スレ主ったら荒らし禁止を書くのを忘れてるねェ。
(にやにやと>>3見返しつつ10円ガムの包装を破り、口に入れる。
「まあ急いでたからねェ」と言い訳(苦笑)的なことを呟き
ガムで風船を作る
>>5
おや・・いらっしゃい。(にんまりと相手見つめ「狙ってた。そりゃ、
うれしいねェ」と相手に歩み寄り一言。
君のこと、教えてくれないかねェ?
【ハイ一名様いらっしゃい!!
嬉しいこと言うじゃないですかこのこの((((】