閲覧ありがとうございます!
こちらは人数制限無しの学校ものです!
詳しくは世界観>>2を参照ください!
ちょこっとレス禁です!
【申し訳ないです(__)】
...
(いつもの姿に戻り相手と目が合いスコップか?と思いスコップ取り『ほら』とスコップ渡し
>>66 アリス
これ何処にあったんだ?
(いつもの姿に戻りボール取り
>>68 遊
>>71
……?くるまいすって名前…?
(興味深そうにツンツンしながら上記を言い
>>72
校長の部屋にあったからとった。
(無表情で上記を言い
マジかよ
(顔がひきつるも歩き校長室に行き
>>74 遊
>>75
暇だったから
(なぜか親指を立てて上記を言い
>>72
あ……
…ありがとうございます…
(背の差などもあり、少し怖がりながら受け取って)
>>73
…う、うん…
(そんなに珍しいかな、と目線に緊張して)
>>77
………そういえばオマエ誰。
(今更ながら名前を聞いていないのを思い出し上記を言い
そんなに怖いか?
(相手の前でじゃがみ眉下げ『まぁ、いいけどな』
>>アリス
暇だからって普通校長室行くかよ...
(苦笑いしそっと校長室のドア開け先生いなかったのでボール戻して戻って来て
>>76 遊
>>79
職員室も行った
(相手の後ろから尻尾を見ながら上記を言い
おいおい
(苦笑い
>>80 遊
>>81
テストの答えとった
(どこからか紙を出してひらひらと見せながら上記を言い
>>78
わ、私…?
…アリス…っていうの…
(自分の手元に視線を落としたまま答える)
>>79
え、あ、う……
…おっきいし…
(少し挙動不審気味になりながら答えて)
【絡み文投下です】
っくそ……。まだだ…。
(誰もいない訓練室で一人能力制御の練習をしていては何度も何度も壁に背中を打ち付ける形で吹き飛ばされ。
ふらふらと覚束ない足取りと整わない呼吸の中立ち上がれば上記を呟き再び練習を始めて)
>>オール様
>>83
ありす…?オレ、遊。
(相手の名前を聞いて上記を言い
>>84
誰かいるか
(上記を言いながら教室の戸を開け
聞いて悪かったな
(眉下げ立ち上がり
>>アリス
...
(ポッキー食べながら訓練室に来て相手見つめ
>>楓
お前、中等部だろ?やってダメだろ
(飽きれ
>>遊
>>87
中等部関係ない。オレが暇かどうか。
(相手の言葉に自論で返し
まぁ、いいか
(ポケットからポッキー出して食べ無意識に尻尾振り
>>遊
>>85
……遊……わかった
(手をもじもじさせて、そう言って)
よろしくね…
>>87
…………
…ううん…大丈夫…
(目の前の地面を見て)
私、もういくから…
怖がらせたお詫びに送ってく
(尻尾下げ
>>アリス
>>86
!?な、何方ですか…?
(声を荒げて叫びそうになったものの相手が突如入ってきた事によりそれは引っ込み大分驚いた様子で。悟られまいと何時もと同じ控えめな表情をすれば上記を尋ねて)
>>87
何で上手くいかないんだよ…!!
(コツを掴んだと思ったものの、結果として負担がかかった結果額から血が出ると言う結果になり。舌打ちをしその場に座り込めば手で地面を殴りつけ上記を言って。)
【そういえば年齢の書き漏れがありました】
年齢:15の高1
能力者って大変なのなー
(他人事のように上記言い
>>92
>>真琴
…うん……わかった
(車椅子の向きを変えて、校舎に向かって転がして)
【今日はもう落ちます…おやすみなさい】
〜屋上〜
(お腹空いた・・・・・・)
(ベンチに座ると上記の事を思ったあと5秒位で目を開けたまま寝た)
・・・・・・zzzzz
イッチに質問でこの学校って寮制なのでしょうか?
97:リーゼ◆Ss:2015/06/30(火) 22:46>>10の訂正で13才にしてください
98:葉山 真琴◆xM:2015/06/30(火) 22:47 【あの、幼馴染みってことでもいいでしょうか...?】
...
(場所取られた...と狼の姿でお菓子くわえながら相手見つめ
>>リーゼ
>>98
・・・・・・zzzz
(寝てから一ミリも動いていない)
...
(鼻でツンツンと肩つつき
>>リーゼ
>>93
!!誰だ!
(出来ないことが相当なストレスにもなっていたのかふと相手の言葉がふと聞こえれば、いつもの猫かぶりは何処へやら。きっと声の方向を睨み付ければそちらを指差し電撃を打って)
八つ当たりはよくないぞ
(自分の頬をかするもビクともせず
>>101
>>100
・・・・・ん・・・・・っ!?
(自分の目の前に狼がいて腰が抜けた)
>>真琴
...
(ぷいっとそっぽ向き日陰に行きいつもの姿に戻りお菓子食べ
>>リーゼ
>>104
・・・・・・・・なに食べてるの・・・・
(日陰の方向を向き食べているお菓子を見つめながら)
>>真琴
お菓子
(相手のことをチラッと見て
>>リーゼ
>>106
美味しそう・・・・・
>>真琴
...ん
(お菓子差し出し
>>リーゼ
>>108
ありがとう・・・・
モキュモキュ
・・・・美味しい・・・・
お返しにこれあげる・・・・
(お饅頭を差し出す)
>>リーゼ
ありがとう...
(無表情で受けとるが尻尾振って
>>リーゼ
>>110
・・・・・・・・(尻尾ふりふりして可愛い)
・・・・またね・・・・
(屋上から出ていく)
お前、何年?
(立ち上がり話しかけ
>>リーゼ
>>112
中等部で一年生・・・・・
(そろそろ落ちます!)
>>89
………
(尻尾をじーっと見て
>>90
よろしく。
(無表情のまま相手を見て上記を言い
>>92
………練習しにきただけ。
(ボソっと上記を言い
ふーん
(立ち上がり
>>リーゼ
何?
(首かしげ
>>遊
>>115
………ていっ
(尻尾を思いっきり叩き
いっ!?
(尻尾抑え『地味にいてぇよ...』
>>遊
>>117
………
(無言でべしべし叩いており
てめぇ...
(イライラして
>>遊
>>119
……?
(何が悪いのかわからず無表情のまま首を傾げ
叩くなって!
(一歩下がり
>>遊
>>121
……ごめん
(表情を変えずボソっと言い
...
(むすっとし
>>遊
>>123
………
(今度は尻尾を引っ張り
痛い痛いっ!止めろって!
(怒鳴り
>>遊
>>125
……叩くなって言うから。
(悪びれてない口調で上記をいい
じゃあ、触るな!
(睨み
>>遊
>>127
わかった。
(何が悪かったのか考えながら上記を言い
...
(尻尾撫で
>>遊
>>129
………
(無言でイタズラを考え
...
(尻尾の毛並み整え
>>遊
>>131
………
(イタズラで相手の頭を叩こうとし身長が届かず断念して
届かなかったのか
(クスッと笑い
>>遊
>>133
……オレ、身長低いから。
(精一杯背伸びした結果肩あたりしか叩けず肩をべしべし叩き
じゃあ、やるなよっ
(相手の頭チョップし
>>遊
>>135
む……やるなって言われたらやりたくなる。
(結局頭に届かないせいか若干むっとした顔で上記を言い
...
(苦笑い
>>遊
>>137
……
(教室のドアの手をかける部分に足をかけて上に上がり相手の頭を叩き
いたっ!
(むすっとし
>>遊
>>139
成功。
(上記を言い無表情でピースし
...
(ぷいっとそっぽ向き
>>遊
>>141
………
(足をかけた部分が汚れていないか確認し
...
(何処かに歩いて行き
>>遊
>>143
………
(後ろからついて行き
...
(訓練室に行き
>>遊
>>145
………オマエも使うの?
(首をかしげて上記を言い
>>114
……………じゃあ、私いくね…
(表情が顔に出ないのではなし辛いなと思いながら、車椅子の向きを変えて)
>>147
……ん。またな。
(軽く手を振って上記を言い
いちおな
(人差し指を立てると炎が出て
>>遊
>>149
へえ。………オレも練習よく来る
(ポケットからガラス玉を出して上記を言い
ふーん、俺はあんまりやんないけどな
(ポケットに手を突っ込み
>>遊
>>151
……良いな。
(床にガラス玉を置いて上記を言い
>>148
(何も言わず小さく手を振ってから、去った)
【ありがとうございました】
...
(少し相手から離れ
>>遊
>>153
【いえいえ、こちらこそ!】
>>154
………
(ガラス玉が割れて粉々になってチリになり
破壊力って訳か
(粉々になったガラス玉を見て
>>遊
>>157
………したくてやってないけどな。
(少し落ち込んだ顔で上記を言い
ふーん
(素っ気ない返事をしてお菓子食べ始め
>>遊
>>159
これで怪我させるのは嫌だけど、オマエにイタズラするのは楽しい。
(ガラス玉の破片を片付けながら上記を言い
...
(ピタッと動き止まり冷や汗
>>遊
>>115
・・・じゃあね・・・
(屋上から出て廊下でもらったお菓子を歩きながら食べる)
モキュモキュ
(もっと食べたい・・・・・)
>>161
………まあ怪我はさせるのやっぱ嫌だけどな。
(ポケットからもう一つガラス玉を出して上記を言い
...あ、やべ
(教室にもう一つお菓子忘れ屋上にお菓子置いたまま狼になり屋上出て教室に向かい
>>リーゼ
...
(ほっとし
>>遊
>>164
………下手すると……怪我どころじゃないから、これ
(上記をボソっと言い
>>164
(ん、あれはお菓子・・・・?)
(教室に入ってお菓子に手を伸ばそうとする)
>>真琴
...
(ぷるぷる震えアセアセ
>>遊
...
(無言の圧力
>>リーゼ
>>167
……まあ、オマエに怪我させかけたらオレの手、前におけば良いし
(上記を言いながらもガラス玉を粉々にし
>>167
ビクッ!!(み、見られた!?)
(真琴の方向を向く)
>>真琴
>>>>114
そうなんですか…?あ、邪魔でしょうし、早めに退きますね。
(相手の言葉を聴くと、笑顔で上記をいい立ち上がり、スカートの埃を払うような仕草をすれば「そういえば、お名前は…?」と首を傾げて)
>>93
あぁ?最初からテメェが首突っ込まなきゃ良かった話だろ。
(颯からは相手の姿が認識できないようで、それにより打つことに対しての抵抗は無く、
いつもの大人しい口調は何処へやら。声のする方を睨み付ければ上記を言って。((すいません。)
>>170
……遊。遊ぶって書いてゆう。
(相手の言葉に上記を答え
...
(狼になりぷるぷる震え『え、俺そんなに悪いこと言ったか...?』と思い
>>楓
...
(逃げるしかねぇよなぁと思い
>>遊
それ、やる
(いつもの姿に戻り上記言い
>>リーゼ
>>172
殺したごめん
(サラッと上記を言い
>>172
・・・・・ありがと・・・・・(やった♪)
(ご機嫌な様子で教室から出て、お菓子を食べる)
>>真琴
...
(ぷるぷる震え
>>遊
...
(教室の前でしゃがみ体育座りしてシュン....としていて
>>リーゼ
>>172
【大変申し上げにくいのですが、「楓」じゃなくて「颯」です…】
……
(相手の声が聞こえなくなると、言い過ぎたと言う気持ちと、本性がバレたから今後どうしようかと言うのを考えて。
少しして、考えるのも面倒になると再び練習を再会しとうとしたのだが、要約額から垂れる血に気づくと「うわっ……)と顔をしかめて)
>>171
ゆうさんって、あの遊さんですか?大分特異な力をお持ちの…。
(相手の名前を聞くと、どうやら聞き覚えがあったようで思い出すと目を少し丸くして上記を言い首を傾げて。
ふと自分の名前をなのって無いのに気がつくと「自分は鳴雷と言います」なんて明るい笑みをうかべて述べて)
...
(そーっと教室に入って行き
>>颯
【あ、すいません...】
>>175
まだ残ってるから残りは返す・・・・・
(お菓子を真琴の手に持たせ廊下を歩く)
>>真琴
>>175
……多分大丈夫だし。
(相手を見て上記を言い
>>176
………別に特異じゃ無いし
(相手の自己紹介を聞いた後上記を言い
お、おう...
(アセアセ
>>遊
>>180
………やっぱり、オレ、居たら嫌か……?
(ボソっと上記を言い
全然嫌じゃねぇけど
(少し首をかしげ
>>遊
え、いい
(相手の肩掴みお菓子返し走って行き
>>リーゼ
>>182
……そう。
(無表情のまま上記を呟き
逆に俺がいたら嫌だろ?
こんな狼野郎と一緒にいたくないだろ
(そっぽ向き
>>遊
>>184
…オレ、狼好き。……後オマエ面白い。
(相手の言葉に上記を答え
ありがとな
(眉下げ微笑み
>>遊
>>186
……別に。……オレも、ありがと
(目を合わさず上記を言い
おう
(微笑み尻尾振り
>>遊
>>188
……痛
(ガラス玉が割れて破片が手に刺さり上記を呟き
大丈夫かよ...
(救急箱探し
>>遊
>>190
……いつもこうなる。大丈夫。
(破片を抜いて上記を言い
見てるだけでいてぇよ
(顔がひきつり救急箱持ってきて絆創膏渡し
>>遊
>>192
…ありがと。
(絆創膏を受け取って貼りながら上記を言い
おう
(ブラシ取り尻尾の毛並み整え
>>遊
>>194
………オマエ、やっぱり面白い。変なやつ。
(相手を見て上記を言い
はぁ?尻尾汚れるのが嫌なだけだ
(ブラシ片付けて
>>遊
>>196
違う。性格が面白い。
(相手の言葉を否定し上記を言い
え...?
(面白いか?と思い
>>遊
>>198
変人とも言う。
(ガラス玉の破片を片付けて上記を言い
...
(目が死んで
>>遊
>>200
後イタズラしやすい。
(相手の様子も気にせず上記を言い
それは止めろ...
(尻尾下げ
>>遊
>>202
……じゃあ尻尾狩りは?
(少し考えて上記を言い
駄目に決まってるだろ...?
(顔面蒼白
>>遊
>>182
・・・・・・・
タッ
(真琴が去った後、校庭に向かった)
>>204
いや……冗談なんだけど
(冗談を本気にした相手を見て上記をいい
っ...
(男子にいじめられていて
>>遊
>>207
………
(近くの窓ガラスを割り
...そこまでやるかよ
(ぷるぷる震え
>>遊
...
(ちょうど校庭にいて
(狼の姿でベンチの上で寝てる)
>>リーゼ
>>209
え、あ………壊す気無かったんだけど………
(驚いた顔をして上記を言い
ったく...
(炎を出して男子達挑発し
>>遊
>>209
(何かいる・・・・・)
(ベンチに向かうと髪の毛を一本抜き電流を静電気レベルまで力を低くし、真琴にそっと近づけた)
>>真琴
っ...
(気配を感じサッと避けながらベンチから降りて
>>リーゼ
>>211
………
(窓の破片を片付け
>>213
あ、起きた・・・・・
>>真琴
なんだ、お前か...
(相手見ればいつもの姿に戻り上記言い
>>リーゼ
...
(此方も破片を片付けて
>>遊
>>216
こんな所で何を・・・・・?
>>真琴
寝てた
(寝起きなのでむすっとし
>>リーゼ
>>219
あぁ・・・・起こしちゃったね・・・・ごめんね・・・・
>>真琴
別に大丈夫
(目線そらし
>>リーゼ
【参加希望です(*^^*)】
223:リーゼ◆Ss:2015/07/02(木) 21:59 >>221
あっ、そう・・・・
(真琴の隣に座る)
>>真琴
ふぁ...ん...
(あくびをして尻尾上下に少しだけ振り
>>リーゼ
>>224
・・・・・・・
モフモフ
(真琴の尻尾を触る)
>>真琴
何?
(相手見て
>>リーゼ
>>226
いや・・・この尻尾、もふもふして少し可愛いなぁと思って・・・///
>>真琴
そうか?
(表情には出さないが嬉しいようで尻尾振り
>>リーゼ
>>228
・・・・もふもふして気持ちいい・・・・///(もふもふ〜///)
(幸せそうな顔をして尻尾を触る)
>>真琴
...
(黙って尻尾振り
>>リーゼ
名前/ 海原 七海 ウミハラ ナナミ
性別/ 女
年齢/ 17
学年/ 高等部2年
性格/ 人一倍心配性だけど明るい性格。人を疑うと言うことを全くしないため、見知らぬ人にホイホイついていき、誘拐されそうになった!なんてのもなん十回もある。
マイペースで少し気まぐれなのが彼女の特徴。やるときはちゃんとやるけど、そこに行くまでに時間がかかるO型。動物に例えるなら猫とか。自由人だけど成績優秀。
こんなだけど優しいのも特徴。他人でも放っておくことなんて出来ない!まぁ、お人好しですよ。
容姿/ 水色だけど少し白に近い色をした髪で水に濡れると水色になる髪。肩まであって、ふわふわしている。青色のカチューシャをしている。
目の色は綺麗な水色。二重でたれ目。顔は童顔。
服は制服着用。私服はフェミニン系が多い。制服は着崩すことなくちゃんと着ている。スカートの丈は膝まで。身長159cm。
備考/ 一人称 私、 二人称 呼び捨て
能力は『水を宝石に変える』こと。水なら何でも変えられる。雨も変えようと思えばできる。でも半経10m以内。
個性 水に濡れると髪の色がかわること。
【参加希望です。】
>>217
………怪我、したか?
(俯いたまま上記を言い
>>222
【pfお願いします!】
>>231
【不備等ございませんので絡み文をお願いします!】
ううん、してない
(首を左右に振り
>>遊
>>233
……良かった。
(片付け終わって上記を言い
【女の子で妖怪二人いいですか?よざカルのことはとアオみたいな言霊使いと読心術を使える子で。】
236:遊◆CY:2015/07/03(金) 14:30 >>235
【最近見ないから懐かしいw良いですよ!pfお願いします!】
【よざカル知ってるんですか?!
ありがとうございます!】
>>237
【ヒメちゃんとことはが好きですwどういたしまして!素敵なpfお待ちしております】
>>230
それじゃあバイバイ・・・・・(もふもふもふもふもふもふもふもふもふもふもふもふ///)
(一時間位さわってようやく校舎に戻る)
>>真琴
名前:柊妃美<Hiragi Himi>
年齢:15
学年:中等部3年
性格:おとなしく控えめな性格。自分から何かをしようというタイプではない。好きなものにたいしては一直線。とても素直で嘘をあまりつけない。根が真面目で他人から言われた嘘などをすぐに信じてしまう。いざという時はとても頼りになる
容姿:綺麗な水色のセミロング。いつも濃い青のカチューシャをしている。何か作業するときはポニーテールにしている。瞳は大きく二重。瞳の色は綺麗な青色。全体的に整った顔立ちをしている。服装は制服はしっかりと着こなしていて黒のニーハイをはいている。私服はシンプルな青のカチューシャワンピース。身長154cm体重42kg
備考:一人称『私』二人称『〜さん』『〜ちゃん』『〜君』
読心術をもっている。
【私はアオちゃんと桃華ちゃんが好きです
まず一人目できました】
【普通の人間でも可なら参加したいのですが大丈夫ですか?】
242:遊◆CY:2015/07/03(金) 14:47 >>240
【一人目は不備なしです!】
>>241
【大丈夫です!pfお願いします!】
〜コピー用pf〜
名前/(洋名、和名あり)
性別/(不明、中間あり)
年齢/(不明あり。あり得ない歳もあり)
学年/(常識の範囲で)
容姿/(イケメン、美人設定等無し)
性格/(完璧設定無し)
備考/(能力、個性等。一人称など)
【すいません……>>243間違えました…;;また投稿します】
245:朝比菜李亜◆LQ:2015/07/03(金) 14:53 名前:仁科雫<Nisina Sizuku>
年齢:15
学年:中等部3年
性格:明るくとても優しい性格をしている。喜怒哀楽が激しいが、いつもニコニコ笑顔でいる。みんなのムードメーカー的存在。しっかりしているがどこか抜けてるところがある。気配りも出来る。言霊を無駄遣いして喉を痛めることがしばしばある
容姿:黒髪のロングストレート。いつも高い位置でポニーテールにしている。たまに結ぶ時間がなくて下ろしているときがある。瞳は大きく二重。瞳の色は綺麗な黒色。服装は制服はしっかりと着こなしていて黒のニーハイをはいている。私服はフワフワしたピンクのワンピースを着ている。身長157cm体重45kg
備考:一人称『私』二人称『〜さん』『〜ちゃん』『〜君』
言霊使い
【二人目です不備ありますか?】
おう
(尻尾振り
>>リーゼ
お前こそ大丈夫だったのかよ
(立ち上がり
>>遊
名前/櫻木 幸斗(さくらぎ ゆきと)
性別/♂
年齢/17歳
学年/高校二年生
容姿/金髪で長さは首辺りまで。目は薄い緑色
服装は制服の下に赤いラインの入った白いパーカーを着ている
右耳に赤色のピアスがある
性格/普通の人間なはずだが中身は普通ではなく完全なる変人。男でも女でも可愛ければ気に入って所構わず話しかけるコミュニケーション能力がカンストした性格。変人だけでは無く変態の気もある。オタクっぽい部分がある残念なやつ。悪いやつではないので友達はそこそこ多い。悪戯好きでよく怒られている職員室の常連。
備考/一人称は俺。二人称はお前、君、〜ちゃん、〜くん
【不備はありますか?】
>>245->>247
【ありませんよ!絡み文をお願いします!】
>>246
別に。
(ボソっと上記を言い
♪〜♪♪〜
(鼻歌を歌いながら携帯をいじって歩き
>>all様
【ありがとうございます】
>>248
【ありがとうございます。絡み文出させていただきます】
妃美
うん。それで?
((持ち前の読心力で小鳥と楽しげに話しており
>>all
雫
はぁ、喉いた
((またも自分の言霊を無駄遣いしたのか喉押さえ上記いい
>>all
【絡ませて貰います】
妃美
きゃっ!
((前を見ずにフラフラと歩いていれば相手とぶつかってしまい
>>幸斗
【雫さんの方に絡ませていただきます。よろしくお願いします】
雫ちゃんじゃーんwやほやほー
(親しげに声をかけ
>>250
【>>252取り消しで】
おっとwごめんごめんw大丈夫?
(驚いて上記を述べ
>>251
【コテハンミスりました】
255:葉山 真琴◆xM:2015/07/03(金) 15:12 ...
(狼の姿で相手の後ろ通り『あいつなにしてんだ?』と思い
>>妃美
妃美
大丈夫です
((すぐに立ち上がり
>>幸斗
そうか
(教室出ていき
>>遊
>>249
……
(相手にぶつかり
>>250
……何、してるんだ?
(雫を見て上記を言い
>>257
…………
(後ろから尻尾にボールをぶつけ
妃美
………………
((どこからか、“あいつ何してんだ”というのが聞こえれば自分のことだと思いすぐに後ろ振り返り
>>真琴
雫
言霊無駄遣いして喉痛めたの
((事項自得だがとても深いため息つき
>>遊
>>261
………のど飴、ある。……食う?
(ポケットから飴をだして上記を言い
...
(ボールじーっと見つめ
>>遊
...
(目線そらし
>>妃美
雫
食べる
((のど飴すぐにもらい口にふくんで
>>遊
>>263
………
(また持っていくと思ったのかボールを拾って隠れ
>>264
………大丈夫、か?
(ボソっと上記を言い
妃美
狼男?
((相手の姿見てボソリとつぶやき
>>真琴
雫
うん。大仏よくなった
((飴なめおわり上記
>>遊
>>268
…………良かった
(無表情なまま上記を言い
雫
ちょっとは表情変えたら?
((相手の顔グニグニとして
>>遊
...
(のそのそと歩いて行き
>>妃美
持っていかねぇよ
(苦笑い
>>遊
>>270
………何か壊す時ある。だから嫌。
(動かず上記を言い
>>271
オマエ狼っていうか犬っぽい。持って行きそう。
(ポケットにボールを入れて上記を言い
...うるせぇよ
(むすっとし
>>遊
>>274
でも目は猫っぽい。
(相手の目を見て上記を言い
つり目だからな
(目線そらし
>>遊
>>276
オレもだけどな。
(欠伸をしながら上記を言い
【>>231の者です!みんなさんよろしくお願いします!】
七海: 今日も雨かぁ…。
(赤色の傘を差し、雨の降っている外に出ては少し嬉しそうに上記呟き。)
>>all
...
(ずぶ濡れになりながら歩いていて
>>七海
【絡ませていただします!】
あ、風邪ひきますよ?
(ずぶ濡れになりつつ歩く相手を見ては駆け寄り、上記述べて。傘を相手の方にさしては『 入りますか?入りますよね、了解です、』なんて一人で話を進めていて。)
>>279 真琴
いい
(サッと避け歩き
>>七海
ポワーン
眠い・・・・・
(練習室でボーッとしていた)
>>All
>>282は私です
284:鳴雷颯◆3w:2015/07/03(金) 23:06 【あんまり絡めず申し訳ございません。下がってしまった事もあるので、
レス蹴りは可能でしょうか…?】
>>222の者です。
名前/夏目 憂((なつめ うい
性別/女
年齢/15歳
学年/中等部3年
容姿/白に近いクリーム色の髪に、深い
緑色の瞳。髪は、腰あたりまであり、
前髪は、あごより少し上くらい。
右目は長い前髪で隠れているが、
赤色らしい。
服装は、真っ白なワンピースに、金色の
刺繍が入っているもの。
性格/天然ちゃんで、不思議な人。
ポワポワしていて、いつも眠そうに見える。
体質のことを言われると、「殺意が芽生えた。」
と普段の生活では絶対に言わないことをいう。
戦うことは好まないが、それなりに戦える。
備考/能力・普段前髪で隠れている右目を
現すと、竜の姿になる。竜の姿といっても
角や、尻尾、翼、などが現れる。
まだこの力をうまくコントロール出来ない
為、前髪で普段の生活に支障が出ないくら
いまで封じてある。
個性・竜の姿になると、身体能力が良くなる。
【不備ありませんか???】
>>284
【可能ですよ!】
>>285
【不備無しです!絡み文をお願いします】
>>286
【ありがとうございますm(_ _)mでは、
絡み文出しますね〜♪】
ふわぁ〜ぁ……、ねむ〜。
(屋上でもう落ちてもおかしくないような場所にいて、足はもう地面にはついておらず、座ってフラフラと足を振りながら、上記をポツリと述べて
>>all様
>>287
【絡みます!!】
くっそあの変態教s__ぁ…
(一体何があったのか、授業を抜けて屋上へサボりに来たのか廊下の人気の無さからいつもの大人しさは消えており。
文句を呟き上記をいい放つと同時に扉を開ければそこには相手がおり、言葉を失う形になっており)
>>288
……誰ですか〜?
(足をぶらぶらしながら後ろ向いて、
へにゃへにゃと笑っていて
【絡んでくれて、ありがとうございます!】
>>289
ぇ…あ、貴方こそそこで何してらっしゃるんですか…?
(誰、と聞かれればいきなり?と内心驚きつつそれを悟られないように控えめな声色で尋ね返して)
>>290
??何してるんだろうね〜〜?分からないな〜〜♪暇なときは屋上で遊ぶのが楽しいからここに居ただけ。キミこそさっき変態教師?とかなんだとかって言ってたけど、どうしたの?
(やはりへにゃへにゃと笑っていて、上記をバカなのか、アホなのか……と思わせるような言い方で述べて足ぶらぶらさせ
なにしてんの
(屋上くると相手の隣に来て上記言い
【幼馴染みってことにしてもらって良いでしょうか(>_<)】
>>憂
>>292
んー……真琴ですか〜〜⁇遊んでるですよ〜〜♪
(ヘニャリと笑い、上記を述べて
【幼馴染ですね。OKです‼︎了解いたしましたです‼︎】
ふーん...
(隣に座り尻尾振り『落ちてもお前飛べるからいいよなぁ...』
>>憂
>>294
真琴がもしも落ちたら、ちゃんと助けに行くから、安心してよ。
(相手の言葉に驚いたのか、一瞬目を見開き、すぐにへにゃっと笑い、上記を述べて
ここから飛び降りたら俺、着地出来ると思うか?
(下を見て言い
>>憂
>>296
……何言ってんの?本気でやらないでね?
危ないからね、絶対に着地できない…と
思う。
(あっちこっち目を逸らしながら上記を述べて
教室から飛び降りたら着地出来たんだよなぁ...
(むーっとするがそりゃそうかと思い
>>憂
ウトウト
・・・・・・・zzzzzz・・・・・・・
>>All
...
(顔を覗き←デリカシー無いですw
>>リーゼ
>>298
むっ、危険なことはしたらダメだよ。
(〈教室から飛び降りたら着地できた〉という言葉を聞いて、少しむすっとして、上記を述べて
【昨日は寝落ちてしまい、すみませんでした…………m(_ _)m】
分かったよ...
(飛び降りるのがちょっと楽しかったようでシュン...と尻尾下を向き
>>憂
【大丈夫ですよ!】
>>300
ん・・・・・・あ・・・・・・zzzzzzzz(←気づいてない)
>>真琴
...おい
(起きない...と思い上記言い
>>リーゼ
>>304
ん・・・・・あ・・・・・真琴?
>>真琴
...よぉ
(片手上げ
>>リーゼ
>>306
ん・・・・・何の用・・・・・?
(まだ眠気がある)
>>真琴
【新しく絡み文を出させていただくので絡んでください!】
>>all
zzz………
(廊下の真ん中で体育座りをして寝ており
【妃美で絡ませてもらいますね】
妃美
ちょ、遊君、そこじゃ皆の邪魔になっちゃうよ
… ((相手の体をユサユサと揺らし、相手起こそうとして
>>遊
>>309
んむ……?
(起きるも寝ぼけた状態で上記を呟き