ようこそお越しくださいました。この学校では誰でも魔法が使えるようになります。入るときには必ず入学届けを出してください。
それでは、入学届けの書き方です
名前:
年齢:
属性:(光、闇、水、炎、草、雷、その他)
種族:人間/ペット(ペットの場合は種類を書く)
容姿:
性格:
能力、スキル:(なしの場合は書かなくて良い)
こんな感じで書いてください。それと、一人3役までとさせていただきます。
>>2 主のプロフ
名前:ジェラルド
年齢:?
属性:光、雷
種族:ペット(白ネズミ)
性別:♂
容姿:耳が大きく真っ白な毛並みだが耳先だけがグレー。黄色のスカーフを首に巻いている。大きさは普通のねずみよりも大きく、大体15cmくらい。瞳の色は黄色に近い茶色。
性格:やんちゃ盛りでイタズラ好きだが、パートナーがピンチの時は命がけで助ける。魔力が非常に優れていて、とくに雷の魔法が得意。
能力、スキル:自分に触れた相手の魔力をすいとる事が出来る。
パートナー募集中です。
それではたくさんの入学希望者を待ってます。
【参加希望です】
4:ユート/ルリ◆no:2015/07/19(日) 16:22参加希望です。
5:スレ主:2015/07/19(日) 17:526:吉リオナ◆gA:2015/07/19(日) 17:54【参加希望ですっ!】
7:ミズキ◆.I:2015/07/19(日) 17:58 名前: ミズキ
年齢: 15歳
属性:氷
種族:人間
性別:女
容姿: 銀色の髪で長さは肩くらい。目は水色。服装は制服の上に白いカーディガンをきている。
性格: 誰かと関わるのを避ける傾向がある。冷静で無口。冷たく見られることもあるが根本的には人と仲良くなりたくてもなれないだけの不器用っこ。属性柄にも性格的にも火が嫌い。
能力、スキル:対象を凍らせることによる破壊能力
【不備はありませんか?】
【>>6どうぞ入ってください!】
9:スレ主:2015/07/19(日) 18:00 【>>7
大丈夫ですよ!ありがとうございます。】
>>9
【失礼ながら絡み文を出させて頂きますm(_ _)m】
>>all
………
(一人廊下で本を読んでおり
【絡み文ありがとうございます!!】
.......(本を読んでいる相手を見つけては気づかれないようそーっと後ろに回り込み)
>>11
………
)相手が近づいているのを見れば無言で睨み付け
>>12
わっ!?(ビクッとして物陰に隠れて様子をうかがい)
〜pf〜
名前:リオナ
年齢:18歳
属性:水
種族:人間
性格:明るくて、優しい。誰とでも仲良くなれる。
容姿:金髪で耳の横で三つ編み長さは腰ぐらい。瞳の色はアクアブルー。
服は、制服は着崩している
能力、スキル:水がないところでも水がすぐ出せる
備考:一人称は私。二人称は呼び捨てか〜ちゃん。
甘いものが好き
ペット大募集だそうです。
【不備ありますか?】
【>>14大丈夫です!ありがとうございます!】
16:ミズキ◆.I:2015/07/19(日) 18:12 >>12
……何の用だ。
(低い声で上記を言い
【絡み文投下しますね】
…ペット欲しいなー(外を見ながら呟いていて
>>all
>>16
い、いや..その..はじめましての挨拶に...(苦笑いして)
>>17
……
(相手の後ろを通りかかるもスルーしようと無言で通り過ぎようとし
>>18
そ。
(上記を短く答えて本に目を戻し
参加希望ですー!
22:ジェラルド スレ主◆lI:2015/07/19(日) 18:17 >>17
...!
(相手の言葉を聞いては嬉しそうな顔をして近づいていき恐る恐る相手の肩をちょん、とつつき)
>>19
……(相手に気づかずにいて
>>22
………
(ふと何かを思いついたように足を止めて近くにあったボールを相手の後頭部に思いっきり投げつけ
>>20
ちぇっ...なんだよー、冷たいなぁ。あ、僕ジェラルド。君、名前は?
(相手の態度にムスっとしつつも)
>>21
【どうぞ!】
>>25
ミズキ。
(上記をぽつりと言い
>>22
!?(いきなり肩をつつかれたので少し驚くが振り向いて
>>26
へぇ、よろしく。ミズキ!(にこっと笑い)
>>28
………まあ、よろしく。
(本から目線を相手に移して上記を言い
>>27
えへへっ!
(振り向いた相手に、にこっと笑いかけて)
>>29
はっ!こっち向いてくれたっ...!(軽く感激して)
>>31
どういう反応の仕方だ。
(本をペラペラめくって上記を言い
>>32
だ、だってさっきまで...いや今もだけど全然こっちに興味ないって感じだったし...!(相手がこっちを見てくれた事に驚き)
名前:橋本 栞
年齢:16
属性:その他
種族:人間
容姿:黒の長髪、前髪は目が隠れるぐらい。背は普通ぐらい
性格:大人しく、1歩下がった姿勢
能力、スキル:本となったニャミを読むことでその内容を引き起こす。詳しく言えば言うほど強力になる。
名前:ニャミ
年齢:?
属性:闇
種族:ペット(猫)
容姿:見た目は何の変哲もない黒猫。赤い首輪をしている
性格:橋本の膝の上が好き。ちょっとだけ喋る
能力、スキル:橋本が能力を使うのに必要な本に変化する。また猫の状態の時には白紙の本を作り出せる
【こんな感じでいいでしょうか?】
>>33
訳がわからん。
(ズバッと上記を返し
>>34
【大丈夫ですよ!ありがとうございます】
>>35
うっ....そんなハッキリ言わなくても〜...!
>>36
言いたい事ははっきりいう主義だ。
(上記を返して本に目を戻し
……………
(お昼休み、中庭のベンチでお弁当を食べていて。膝にはニャミが寝ています)
【絡み文です。最初に来て下さった一人だけで】
>>37
ふぅーん...さっきから何の本読んでるの?(一歩相手に近づいて)
>>39
ネズミの食い方。
(無表情でさらっと冗談を言い
>>30
もしかして、さっきの言葉聞こえてた?(とこちらも微笑みながら相手に言って
>>40
ひぃっ!?!
(物凄い勢いで遠ざかっていき)
>>41
うん、たまたまそこ通ったから聞こえちゃってさ
(相手の肩にのぼり)
>>42
冗談だ。ほんとは推理小説。
(本を見せて上記を返し
>>42
よかったら私のペットにならないかな?(と相手を撫でながら言って
>>43
はぁ...よ、よかった..推理小説か...僕にはちょっと難しそう..。(冗談と分かり安心して本を見るがペットなので文字を読む事が苦手なため小説を見ては苦笑して)
>>44
え!?なりたい!...けど..僕なんかでいいの..?(撫でられては目を細めて気持ち良さそうにして)
>>46
いいよ(と微笑みながら相手に言って
>>47
やったぁ!あ、名前がまだだったね。僕はジェラルド。長かったらラルドでもいいよ、好きによんで。えっと〜...君は?
>>48
ラルドって呼ぶね!あ、私はリオナだよ。好きな呼び方で呼んでくれていいよ
>>49
うん!じゃあリオナって呼ぶね!それと僕の魔法属性は雷と光だよ。どちらかと言うと雷の方が得意なんだけどね。(魔法の紹介をするために小さな雨雲を作り雷をならして)
>>50
うん。私の属性は水だよ。水がない場所でも水を出せるんだ(と相手に言って
【いれてください!参加希望です(*^^*)】
53:ジェラルド◆lI:2015/07/19(日) 19:40 >>52
【どうぞ!】
【あの、ドラゴンって、ペットに入りますか?ドラゴンで、ぱっと見た感じ、人間っぽいのはアウトですか?半分人間、半分ドラゴン的な感じです】
55:ジェラルド◆lI:2015/07/19(日) 19:57 >>54
【ペットでも大丈夫ですよー!基本何でもありなので!】
名前: リデラート・シェロッタ
年齢: 15歳
性別:女(?)
身長:157p
体重:絶対に教えない。聞いたらつぶす。
属性:炎、雷
種族:ペット(ドラゴン)
容姿: 真っ白な髪に、真っ赤な目。髪はモコモコしていて、腰くらいまである。目つきは鋭く、ツンツンした感じ。巫女のような服を着ていて、背中には白い羽根が生えている。
性格: 大人しく、無口。心を開いた人とは結構喋る。生れた時からドラゴンのちからをもっていると恐れられていたため、なかなか人間に対しては心を開けない。
能力、スキル:炎の魔法が雷よりも上手く、炎の魔法を好んでよく使う。
【不備ありますか?】
>>56
【いえ、大丈夫ですよ!ありぎとうございます!】
>>57
【ありがとうございます(*^^*)】
………。
(スタスタと音を立てずに廊下を歩いていて
>>all
【いえいえー】
ん?見かけない顔だな..。
(遠くから相手を見つけては走り寄っていき)
>>58
>>59
……‼︎
(後ろから誰かが近寄ってくる気配がすれば、きょろきょろ辺りを見渡し、身を隠して
>>60
あ、あれ?どこいった..?
(見失ってしまったため匂いをたどって探し)
>>61
〜〜ッッ!
(もしかして自分を探してる?と思い、どうしようかとその場で固まったままで
>>62
お、見つけたっ!
(相手の前にひょこっと顔をだして)
>>63
きゃあっ⁉︎………何、か用ですか?
(少し相手を睨んで
>>64
に、睨むなよ..ただ挨拶しに来ただけだからさ!僕はジェラルド。君は?
(睨まれて一瞬ビクッとするがすぐに微笑んで話しかけ)
>>65
リ…リデラート・シェロッタ。
(名前だけを述べて、睨むのをやめて目をそらし
>>66
へぇー、可愛い名前..!
あ、それとごめんね驚かせちゃったよね。
(怖がってる相手をみて何歩か離れ)
>>67
えっ、えっと……こちらの方こそすみません。誰かと接することが苦手なんです、私。
(一瞬目を合わせれば、すぐにまた目をそらし、うつむき、申し訳なさそうにして上記を述べて