この地球には4つの大きい国々がある。 豊かで技術も進んでいる人間の国「嚶(おう)」、町中暗く静かに暮らしている魔物の国「覇(は)」、自然がいっぱいで楽しく暮らす妖精の国「葵(あお)」、不思議の町に個性があふれる妖怪の国「暁(あかつき)」。
4つの国々は昔から敵視していました。 ある時、4つの国々の代表が話し合いしある派に別れて戦争をすることになった。 人間と魔物が手を組み、妖精と妖怪が手を組んだ。
2つの国に別れたので、両国も領域が広くなった分、制覇するには長い時間がかかるので長い戦争になる。
何処が勝つのかは貴方次第かもしれません。
えっと…、意味不明な世界覧でしたね(焦))
簡単に説明すると、2つの国に別れて戦争(戦い)をするストーリーです!
>>2ルール >>3募集キャラ >>4武器、魔法 >>5プロフィール
【レス禁止です!】
ルール
・制限のあるキャラは1人1役まで。 無制限のキャラは1人何役でもOKです。
・キャラリセは無制限のキャラが来なくてもキャラリセはしませんが、制限のあるキャラは1ヵ月来なかったらキャラリセします。
後は基本のルールを守ってくれれば大丈夫です!
【レス禁止です!】
募集キャラ
【人間】
王(1人)
[戦う事も出来るがほぼ待機。]
上級騎士(10人)
[火、水、氷、風、重力、治療、光、自然、音、術式(主) を一人一つの魔法が使える王が自慢するほどの腕前を持つ騎士。]
騎士(無制限)
[上級騎士の指示に従って戦う騎士。 ちょっとした魔法は使える。]
【魔物】
王(1人)
[人間の王と同じ]
上級魔法使い(5人)
[魔物は人口が少ないため上級魔法使いが少ない。 魔物は武器が苦手なため武器を使わない。 闇、鉄、重力、土、雷を一人一つ使える。]
魔法使い(無制限)
[人間の騎士と同じ。 魔法は上級より弱いが人間の騎士よりは強い。]
【妖精】
女王(1人)
[戦いは出来ないため、指示にあたっている。 防御が強い。]
上級妖精(10人)
[防御が強い。 武器はまともに出来ないが、魔法は使える。]
妖精(無制限)
[女王の指示に従って戦う。]
【妖怪】
王(1人)
[運動神経が良いが、敵に顔を出さないで姿を隠す。]
上級妖怪(8人)
[魔法は使えないが武器が使える。 運動神経が良い。]
妖怪(無制限)
[自分達で戦う。 ほとんどバラバラで戦うが団体で戦う時もある。]
意味が分からない、質問したい、追加してほしい、などがあったら主に遠慮なく言ってください!
【レス禁止です!】
武器と魔法
【武器】
武器はあまり被らないようにお願いします。 個性的な武器を楽しみにしています。 どうしても思いつかない、嫌な人は被ってもOKです! 強制的ではないので!
【魔法】
魔法は自由でOKです! >>3を守っていれば!
【レス禁止です!】
プロフィール
台詞:(2〜3つぐらい)
名前:(どちらでも。)
性別:(♂or♀)※妖怪は不明でもOK!
年齢:(13歳〜)※13より下はなしで!
性格:(出来れば詳しく個性的な性格だったら嬉しいです。 あまり他の人と被らないようにお願いします!)
容姿:( 〃 )
備考:(一人称、二人称など。)
種族:(>>3を見てくだい!)
武器:(>>4を見て下さい!)
魔法:(>>3、4を見て下さい!)
【レス解除です! 参加希望待っています! 主のプロフィールは後で書きます!】
【レス解除待ってました!上級妖怪で参加希望です!】
7:◆i2:2015/08/24(月) 20:12 【返事遅くなってすみません! 素敵なプロフィールお願いします!】
>>6
台詞:「名は雅だ。よろしくな」
「なんだ…?敵襲か…?そうじゃないなら寝かせろ……」
「……っ!?はぁ?雷なんて怖くない。見間違いじゃ…きゃあっ!」
名前:雅(ミヤビ)
性別:♀
年齢:確かな年齢は分からないが1000歳以上ではある。見た目は19歳。
性格:男みたいな口調で性格も女らしくない。普段は大人しいが『面白いこと』を見つけると興味がわいて首を突っ込む。マイペースな気まぐれ屋。こう見えて仲間思いなため、仲間が傷つけられると戦う。それ以外はあまり好戦的ではない。
あと話し方がやや古めかしい。
実は覇権をどこの国が取るのか、とかには興味がなく自分の生活が守れればそれでいいという考え。だけど、上記にも述べたとおり仲間思いではあるので王にはきちんと従う。
個々の意思を割と尊重するタイプ。種族によって差別はあまりしない。しかし『割と』や『あまり』だから完全にそうというわけではないという。
怖いものは『大きい音がするか、光るか、燃えるもの』。花火や雷は天敵。強い日差しも好きじゃない。普段はそれを悟られないように隠している。
好きなものは『面白いこと』、可愛いもの(性別種族関係なし)に日向ぼっこ。直射日光が嫌いなだけで春の陽気は好き。インドア派。
昔は普通に女の子らしい性格と口調だったらしい。
容姿:ミディアムの銀の髪で目は黄色よりの茶色。藤色メインのの水干を着ており丈が長いから引きずっている。袖も長く普段は手が見えない状態。普段は隠しているが、狐の耳と9本の尻尾を持っている。どちらとも髪の毛と同じ色。
身長は168cm。
狐に戻った時は髪の毛と同じ銀の毛並みで大きさは小さな家一つ分くらい。人を載せて運ぶことができる。
備考:一人称は私。二人称は〇〇ちゃん、君、さん、呼び捨て。
名前が分からない時は、人間は人の子、魔物は魔の子、妖精は同朋と言う。
運動神経が良い。特にスピードや反射神経、ジャンプ能力が高い。逆に力や、コントロール力は普通の上級妖怪に比べるとやや劣る。
肉体的に攻撃を与えても死ぬことは絶対にない。(ほっとけば自然回復で治る。だが時間がかかる)。
たとえ爆風で木っ端微塵にされても自分の家の中で再び生き返るらしい。寿命もないが、雅が死ぬ二つの条件がある。それは『自分から死を望むこと』と『人間から信仰されなくなること』だという。それは雅が人間の信仰によって作られた妖狐であったから。まだ誰にも話したことはない。
種族:上級妖怪。妖狐で九尾の狐。
武器:鉄扇。普通の扇子よりも一回り大きめ。見た目は普通の扇子のよう。暗闇に月と湖が描かれているデザイン。普段は扇子と同じように仰いだり顔を隠したりして使っている。
あと、鉄扇の中や服の中などあらゆる所にクナイを隠し持っている。
魔法:なし
【>>6の者です。普段は人型に化けてる妖狐なので変身の術(人と狐になるだけのみ)は使用可能でもよろしいでしょうか?】