こんにちは〜
ここはしゅごキャラ!のオリキャラでなりきる所です。メインキャラもいいです。入ってください!
桜山もな
元気で前向きな女の子。運動は苦手だけど成績優秀。しゅごキャラ
リリア
おっとりしていて落ち着いた女の子のしゅごキャラ。もなのパートナー
キャラチェンジ
おっとりしていて落ち着いた感じになる。
キャラなり
ラブリーフラワー
ピンク色のドレスを着て花がいっぱい付いているドレスを着ている。髪型は金髪でお団子をしている。頭に花のかんむりが付いている。
技
ビューティフルフラワー
相手に花を出して花からピンク色の光線を出す。
普段の外見
金髪で肩ぐらいまでのツインテールで普段着はピンク色のリボンが付いているワンピースを着ている。
【参加希望です!
一人何役ですか?」
【何役でもOKです】
5:神崎りん◆gA:2015/09/23(水) 14:53 神崎りん
クールだけど優しい。運動オッケーだけど勉強は少し苦手らしい。歌とダンスが上手
外見は桜色の髪でポニテでおろすと腰ぐらいの長さ。服装はTシャツに猫耳パーカーにスカート
しゅごキャラ
メロディ
元気、優しい。
キャラチェン
歌がうまくなる
キャラなり
メロディプリンセス
ドレスの短いバージョンでインカム。
髪は横結びにリボン
技
ソングミュージック
歌で×玉を浄化する
しゅごキャラ
ローズ
元気、優しい
キャラチェン
明るくなる
キャラなり
ローズプリンセス
制服。髪型はポニテでリボン。
技
ローズリボンなど
薔薇のリボンで×玉を浄化する
しゅごキャラ
レイン
気まぐれ
キャラチェン
気まぐれキャラになる
キャラなり
キャットプリンセス
猫耳に髪はサイドテール。服はイクトの服のスカートバージョン
技
ソードバブルなど
剣で泡をつくりだして×玉を浄化する
もな「こんにちは〜、桜山もなだよ!よろしくね!」
りん
リリア「リリアだよ〜。よろしくです〜」
りん「よろしく」
メロディ、ローズ、レイン「よろしくね/お願いします/にゃ」
もな、リリア
リリア「キャラチェンジ見せますね〜。こうゆうのです。キャラチェンジ〜」
もな「こんにちは〜、もなです。よろしくね、りん。ふぅ〜、今日も風が気持ちいいね〜。あっ!」
リリア「こういうキャラチェンジなの」
りん
りん「こちらこそ、よろしくね
二人とも♪」
レイン「ローズ、キャラチェンジしてるにゃ〜」
ローズ「うん。」
りん「遊ばないの…」
メロディ「×たまの気配だよ!」
もな「×たま?行こう!りん!」
もなは走った。
×たまがいた。
もな「見つけた〜!行くよ!リリア!」
リリア「はい!」
もな「私の心、アンロック!キャラなり!ラブリーフラワー!」
りん「メロディ!」
メロディ「オッケー!」
りん「アタシの心アンロック!キャラなりメロディプリンセス!」
もな(ラブリーフラワー)「行くよ!ビューティフルフラワー!」
×たまは倒れた。
もな(ラブリーフラワー)「りん!今だよ!」
りん(メロディプリンセス)「うん!メロディソング」
りんは歌を歌ってx玉を浄化した
もな「やったね!りん」
リリア「やりましたね、メロディさん」
りん、メロディ
りん「そうだね。やったね」
メロディ「うん!」
りん「さてと、これからどうしようか?」
もな「りんって歌上手いね!うたうちゃんといい勝負だよ!私ね、よくカラオケに行って、うたうちゃんの歌とか歌うんだ〜」
リリア「もなちゃんも上手いよ」
もな「そうかな?あはははっ」
もな「カラオケに行かない?」
りん
りん「ありがとう」
ローズ「りんちゃんは小さい時から歌うのが大好きだったからね」
りん「まぁ、うたうとイクトと唯世の幼馴染みってところかな?」
もな「へえ〜、そうなんだ〜」
リリア「キレイな歌声ですわ〜」
りん
りん「ええ。カラオケ行こうか」
レイン「久しぶりにりんの歌がきけるにゃ〜!」
メロディ、ローズ「そうだね」
カラオケ
♪〜
もなはジュースを飲んだ。
もな「どうかな?」
りん「上手いよ!」
メロディ「うん!上手」
もな「ありがとう!」
リリア「上手かったです〜」
もな「ありがとう!リリア」
りん「迷宮バタフライ歌おう」
メロディ「来た来た。歌唄ちゃんの声みたいになるんだよね。迷宮バタフライ歌うと」
〜♪
もなは手拍子をした。
もな「キレイ〜」
リリア「ですね〜」
りん「あ、ありがとう…」
照れながらお礼を言って
もな「お腹すいたね〜。私、唐揚げ頼もうかな」
28:神崎りん◆gA:2015/09/23(水) 18:04りん「私も唐揚げとフライドポテト頼もう」
29:桜山もな 1221:2015/09/23(水) 18:08もな「この後ショッピングして行かない?」
30:神崎りん◆gA:2015/09/23(水) 18:09 りん「いいよ!」
【キャラ増やして、イクトやりますね】
【どうぞ〜】
もな「はあ〜、スッキリしたよ〜。あれ?イクトだよね、あの青髪のイケメン」
リリア「間違いないわ」
りん「そうだね」
イクト「よ。りんともなか」
ヨル「久しぶりだにゃ〜!りん、レイン、メロディ、ローズ」
メロディ「久しぶり。ヨル、イクト」
レイン「久しぶりだにゃ。」
ローズ「久しぶり。」
もな「キャー!わ、わ、私イケメンに弱いんだよね。イクト様ステキです〜。りん、イクト様かっこいいと思わない?」
リリア「ヨルくんこんばんは〜よろしくね〜、私はリリアですわ〜」
りん、イクト
りん「どこが…カッコいいのよ。
この変態が…」
イクト「ひどくねぇか?本当のキャラ出してもいいんだぜ?」
りん「っ!?ばっ…耳元で話さないで」
ヨル「よろしくにゃ〜!」
リリア「はっ!もなちゃん、また×たまよ」
×たまが近くに来た。
もな「リリア!」
リリア「はい!」
もな「私の心、アンロック!キャラなり!ラブリーフラワー!」
リリア「もなちゃん、今度は強力な×たまよ」
もな(ラブリーフラワー)「そうなの?」
リリア「ええ」
りん「アタシの心アンロック。キャラなりキャットプリンセス」
レイン「強力な×たまかにゃ…」
イクト「俺の心アンロック。キャラなりブラックリンクス」
りん「イクト…×たま壊さないでよ?」
イクト「さぁな…りん、お前は…」
りん「何?」
イクト「何でもない。」
もな(ラブリーフラワー)「とにかく行くよ!いくら強力でも負けない!ビューティフルフラワー!」
×たまはバリアを貼って跳ね返した。
もな(ラブリーフラワー)「きゃあ!」
リリア「どうやら、あの×たま。技を跳ね返す力があるようね」
(パリパリ)
×たまにひびが入った。
もな(ラブリーフラワー)「まさか!」
リリア「生まれます」
イクト(ブラックリンクス)「……(×たまを壊して」
りん(キャットプリンセス)「…イクトっ!なんで…」
イクト(ブラックリンクス)「悪いな…」
りん(キャットプリンセス)「……」
メロディ、ローズ「イクト…」
もな(ラブリーフラワー)「イクト様やめて!」
リリア「やりすぎよ!」
りん(キャットプリンセス)「無理よ…イクトは、イースターの操り人形なんだから…」
イクト(ブラックリンクス)「……りん、お前もだろ」
りん「……解放されたつもりだったんだけどな…イクトや歌唄を助けるつもりだよ…」
ローズ、メロディ「りんちゃん…」
もな(ラブリーフラワー)「りんはイースターだったの?だからって、このままほっておくわけには行かないよ!」
リリア「でも、もなちゃん…」
もな(ラブリーフラワー)「何、弱気になってるのよ!何でも無理って決め付けちゃダメだよ!例え、みんなを守るためとしても、壊すのなんて絶対ダメ!イクト様はそういう人だったんだ。壊す人だったんだ。壊すって、残酷すぎだよ…。何か他に方法があるはずだよ!」
もなは涙を出した。
リリア「もなちゃん…。そうですね、いくら何でも壊すのはヒドすぎると思います」
もな(ラブリーフラワー)「あんまりだよ」
りん「今は、イースターの仲間じゃない…。やめた。」
レイン、メロディ、ローズ「りん/ちゃんがイースターを辞めさせたのイクトなんだ」
りん「…イクトは優しすぎるんだよ…自分を犠牲にしてさ。」
イクト「俺は、×たまを壊すことしか出来ねぇからな。」
もな(ラブリーフラワー)「そうなんだ…壊すことしかできない…本当にこれでいいの?」
すると、もなの体が光り出した。
もな(ラブリーフラワー)「何、これ」
リリア「新しいキャラなりよ」
もな(ラブリーフラワー)「新しい……キャラなり……」
【しゅごキャラ増やします】
ルーエ
強気でボーイッシュな女の子のもなのしゅごキャラ
キャラチェンジ
ボーイッシュになり、力持ちになる。
キャラなり
ボーイッシュプリンセス
髪型はロングヘア。そして男の子っぽい格好をしている。
技
スタイリッシュハート
ハートを出してハートがふくらんでわれたら×たまに目を回らせることができる。
【続きです】
すると、たまごが出てきた。
たまごにひびが入ってわれた。
もな(ラブリーフラワー)「……あなたは?」
ルーエ「僕はルーエさ。君を助けに来てあげた。さあ、僕とキャラなりだ」
もな(ラブリーフラワー)「うん!私の心、アンロック!キャラなり!ボーイッシュプリンセス!」
もな(ボーイッシュプリンセス)「行くよ!壊される前に浄化しよう!スタイリッシュハート!」
ハートがわれた。
×たまは目が回って倒れた。
もな(ボーイッシュプリンセス)「りん!今だよ!浄化しよう!」
イクト「……」
ヨル「イクトぉ〜」
りん「ソードバブル!」
×たまを浄化し終わって
もな(ボーイッシュプリンセス)「ふぅ〜浄化し終わった〜。イクト様っ!」
リリア「イクトさん…」
ルーエ「なんで壊す!お前は壊すことだけしかできない……そんなだらしない人間なのか?」
もな「イクト様……」
イクト「俺の気持ちなんかお前達に分かるか…」
ヨル、メロディ、ローズ、レイン「イクト
りん「……イクト」
りんがイクトの頬を叩いて
レイン「りん!?」
イクト「……」
りん「私は、分かるよ!
イクトがどんな思いでこんなことしてるか!でも、×たまを壊すことはしないでって約束したのに…なのに、今のイクトは最低だよ!」
泣きながら、言うと走ってどこかに行き
もな「りん!イクト様ってそういう人だったんだ。私、今のイクト様嫌いです!今のあなたはただ壊すことしかできないだらしないイクト様です!壊すことだけは絶対に許しません!」
もなはりんを追いかけて走った。
リリア「…」
イクト「…」
ヨル「イクト〜…」
イクト「俺、はじめて…りんを泣かせたな…」
ヨル「イクト…」
りん「…私…最低だっ…」
ローズ「りんちゃん…」
泣いていて
もな「りん?泣かないで。私はりんの気持ち、分かるよ。それにりんは全然ダメじゃないよ。そして、イクトと何があったの?ゆっくりでいいから話して」
リリア「りんちゃん、泣かないで…」
りん
りん「ありがとう。もな、リリア…
私が、イースターを出るときにイクトに、×たまを壊さないでって約束して私はイースター社を出た。でも、イクトは…今でも×たまを壊してる…イクトは本当は、自由になりたいし、×たまを壊したくないと思ってるはずなのに…」
ローズ、メロディ「りんちゃん」
レイン「りん…」
もな
もな「そうだったんだ…正直に話してくれてありがとう」
りん
ルーエはイクトの所にいる。
ルーエ「で?お前はこれからもそうやって×たまを壊していくのか?なあ、教えてくれ。なんで、お前は壊したくないのにわざわざ壊す。壊したくないなら壊さなくて普通に浄化すればいいことじゃないか」
イクト
りん「いえいえ。」
微笑んで
もな
イクト「壊したくないけど…俺には…無理なんだよ…りんみたいに浄化する力はないんだ…」
ルーエ
ルーエ「実は僕には浄化する力を付けることができる。お前は強い気持ちを持てば浄化できるはずだ。お前は浄化する力を欲しいのか?欲しくないのか?お前なら僕の力がなくてもお前の気持ちで浄化はできる。お前の気持ちで浄化の技を生み出すことができる。さあ、どうする?僕の力を借りる?それとも自分の気持ちで浄化する力を生み出す?お前が選べ」
イクト
もな「笑顔になってくれてよかった」
りん
イクト「…自分の力で浄化する力を生み出す。りんをもう泣かせたくないからな」
ヨル「イクト!」
ルーエ
りん「ありがとう。色々」
もな
ルーエ「そうか。じゃあ、頑張れ。強い気持ちだからな」
イクト
もな「こちらこそ」
イクト「あぁ」
ルーエ
りん「私、イクトに謝ってくる…」
もな「私も行くよ。私も…イクト様にヒドいこと言ってしまったから」
りん
イクト「りんの所に行くか」
りん「イクト、ごめんね…私っ…ひどいこと言って」
イクト「りん、俺は、もう、×たまを壊さない。自分の力で浄化するぜ」
りん「イクトっ!」
イクトに抱きついて
もな「それと、私もあんなこと言ってごめんなさい!私はイクト様が好きです。それとルーエ何してるの?」
ルーエ「な、何もしていないぞ!」
イクト「大丈夫だ。俺も悪かった」
と言うと微笑んで
りん「イクトの笑ったこと…久しぶりに見た」
と言って
メロディ「まさか、ルーエがイクトになんか言ったの?」
ルーエ「まあ、ちょっと教えただけだよ」
もな「ふ〜ん」
ルーエ「キャ、キャラチェンジ見せてやるから、し、しっかり見ておけよ!君たち」
もな「よかったな、解決できて。僕のおかげなんだから感謝しろよ?特にイクトは感謝をいっぱいしろよ?助けてやったんだからな!あっ!イクト様、ごめんなさい!もうルーエ!」
ルーエ「キャラチェンジ見せてやったんだよ!そんなに怒ることないだろ?」
もな「でも、一件落着だね!」
リリア「そうですね」
ルーエ「そうだな」
【あ!それとルーエはお化けが苦手という女の子らしい一面もあります】
64:神崎りん/月詠イクト◆gA:2015/09/25(金) 17:31 イクト「あぁ。分かってる」
りん「…良かった。私はイクトは浄化できる力があると信じてるよ」
イクト「あぁ。」
レイン「私もキャラチェンするにゃ!」
りん「ちょっ!レ、レイン!
ルーエともな達、色々ありがとにゃ!
今度、どこか行くかにゃん?」
ローズ「久しぶりに見た、レインとのキャラチェン」
イクト「猫じゃらしあげると遊ぶぞ」
りん「にゃん♪」
もな「可愛いじゃないか」
リリア「ルーエもキャラチェンジしてますわ〜」
りん、イクト
イクト「可愛いけどな。りんは…」
りん「にゃ。猫じゃらし出さないで、イクト〜」
しっぽをふりふりして
もな
もな「ロックフェス行こうぜ!僕はギターが好きなんだ
肝試ししようよ〜♪」
ルーエ「き、き、き、肝試し!?」
もな「どうしたの?ルーエ。まさか、お化け苦手?」
ルーエ「そ、そんなわけないじゃないか!全然、平気さ!い、行こうぜ…肝試し」
もな「無理しなくていいんだよ?」
ルーエ「む、無理なんてしてないぜ?楽しそうだし、行こうではないかー」
りん「いいよ、イクトもくるにゃ!」
イクト「肝試しか…昔はよくやったな」
りん「そうだね」
レイン「楽しそうにゃ〜」
今は夜ってことで
もな「イクト様、りん。おまたせ〜!」
ルーエ「(なんで肝試しなんだ、お化けなんか嫌いだよ)」
もな「ルーエ?どうしたの?」
ルーエ「どうしたって。い、いや、何でもないさ」
もな「大丈夫?」
ルーエ「ああ…」
りん「うん」
イクト「あぁ。」
りん、イクト「ルーエ大丈夫?」
ルーエ「大丈夫だ!行こう行こう!」
森の中に入って行った。
ルーエは震えている。
もな「ルーエ本当に大丈夫?」
ルーエ「大丈夫大丈夫」
(キィーキィー)
ルーエ「きゃあ!」
コウモリだった。
ルーエ「ひぇ〜」
もな「大丈夫?」
ルーエ「全然…」
音がした。誰かの歩く音。
もなたちは後ろを見た。
すると、舌を出した女性が白目を向いていた。
ルーエ「わあー!!ヒィー!きゃあ!うあぁぁぁ!いやぁぁぁ!こっち来んな〜!」
ルーエは逃げた。
ルーエ「はあはあ…(肝試しなんて最悪だ)」
りん「……やばい、はぐれた…イクト〜。もな〜、レイン、メロディ、ローズ、リリア、ヨルどこ〜?って…ルーエ!」
イクト達「りんとルーエがいない/にゃ〜!」
ルーエが涙目になっていた。
ルーエ「りん、迷子になったのか?ここどこだ?もな〜!」
りん
もな「ルーエたちとはぐれちゃったわ!ルーエ!りん!イクト様!」
リリア「ルーエ!ヨルくん!メロディさん!ローズさん!レインちゃん!りんちゃん!イクトさん!どこにいるのですか〜!」
もな「とにかく歩こう!」
リリア「はい」
りん「分かんない…
やばい、怖いっ…」
ルーエ
イクト「チッ、はぐれたな…ヨル、」
レイン、メロディ、ローズ」
ヨル、レイン「イクトぉ〜!」
メロディ、ローズ「イクト!!」
イクト「もな、りん、ルーエ、リリアどこだ!」
ルーエ「僕だって怖……く………ないさ!全然、平気だ!とりあえず歩いて行けば見つかるかもな。歩いてみよう」
りん
もな「見つからない〜、ちょっと休もう」
もなは座った。
もな「はあ〜」
リリア「見つからないわね〜」