-Ibのもうひとつの物語-
>>2 はじめに
>>3 ルール
>>4 主pf pfの書き方
レス禁
>>26
あ、他の人居るんだ。……薔薇って何。
(特に驚く事なく相手を見て上記を言い
>>27
あ、知らなかったんですね...
(驚いた様子で上記をいい「まあ、薔薇のことはその内わかります、それより一緒に行動してくれませんか?一人だと寂しいです。」と寂しそうにいい
>>28
別に良いよ。断る理由無いし
(あっさりした調子で上記を言って右側に歩き出して
>>22 / マリさん、
えぇっ!!? あ、えぇと・・・はい。
( しばらく薔薇に見とれていればいきなり声がしたため驚き。振り返れば微笑を浮かべた少女。頭の中で何が起きているか整理しつつ、言い返すことが出来ず薔薇を手に取り。傷つけまいとポケットに大事にしまえば相手を見、自分以外の人がいて嬉しかったのか、それともこの人物がここから出る方法を知っているかも、と淡い期待を持ち、少しおどおどしつつ話しかけ。)
あの、貴方は誰ですか?
名前:ベラ
性別:女
年齢:22歳
性格:子供と目を合わせて話せる、優しい性格。ゲルテナの作品を「かわいい」という位には不思議な感性の持ち主。一応大人としての責任感はある。
容姿:茶の入った黒髪は肩にかからないくらい。少し垂れ目、基本的にずっとにこにこ。黒くて縁の太いメガネを着用。身長162cm、白っぽいTシャツにジーパン。Tシャツは所々絵の具のしみがある。
薔薇の色:青
備考:一人称は「私」「お姉さん」二人称は「〜ちゃん」
【>>19です。】