▼召喚士×召喚霊▼
>>2/世界感(?)
>>3/ルール
>>4/召喚士と召喚霊
>>5/募集枠
>>6/pf
>>7/pfコピー
>>主様
【すいません‥新参者でして‥どこが問題なのか読んでみましたが
よく分からなくって‥教えて頂けませんか‥?】
【>>4をしっかり読んでいれば誰にでもわかるように表記してあるはずなのですが…?>>4の召喚霊の所を読んでください。(特に魔法についての所。)そして他のスレでもルールだけ、世界感だけ、読むのではなく、全て読みましょう。スレ主さんが困るだけです。あと、その、『…』←無駄に使わないほうがいいですよ。人によっては酷く叱ってくる人もいるので。私が今あまり使わないのは、あなたのように使っていて、「その、「…」うざいからやめろよ。」と言われたからです。ひどい言われ方をされますので、気をつけて下さい。】
19:エコー◆P6:2015/11/23(月) 16:53 【あぁ、魔法ですか!読んでいた所区別がつかなくなりましてね‥
では。魔法は『光』、という事でよろしいでしょうか?
全部読んだつもりなんですがね‥って「‥」は使わ無いほうがいいんですよね。
ご注意感謝です。酷い言われ方をされた事がなかったので使っていたのですが
スレ主様が実際に言われた、となると気をつけなければいけませんね。】
『 君への忠実心は、絶対に揺るがないよ 』
『 もっと、もっと強くなりたい 』
名前 : フレア
性別 : 女
年齢 : 16歳((見た目年齢
性格 : 温和で基本的ニコニコしている。とても人懐っこく、喜怒哀楽が激しい。いつもはやんちゃな行動をしてばっかりだが、戦闘モードの彼女は召喚士にとても忠実で、命令には潔く従う。水魔法の使い手で、水を器用に操ることが出来る。足の速さには自信があるらしいが、体力はあまり無い方。戦闘が終わると寝落ちしてしまうことが多々ある。
容姿 : サーモンピンクのセミロングほどの髪の毛をもふっとしたイメージの兎の耳の両サイドで緩く編み込んでいる。エメラルド色のアーモンド形の瞳に人並み程度の睫毛。クリーム色の肩のあたりが開いているラフなトップスに、ギンガムチェックのキュロット。黒のニーハイソックスに動きやすそうな紺のスニーカーを履いている。身長は152cmと少々小柄。
備考 : 一人称「フレア」二人称「君、○○ちゃん、くん」
役割 : 召喚霊3
好きな花: マーガレット
( / 遅くなってしまってすみません!確認お願いします! )
>>主様
【召喚霊2で参加希望です!】
22:◆fE:2015/11/23(月) 18:12
( /召喚士1で参加希望です!、)
>>19
【了解です。初回、お願いいたします。】
>>20
【不備ないので、初回お願いします。】
>>21
【pf心待ちにしてます!】
>>22
【pf、楽しみに待ってます!】
【それと主のプロフで訂正ですΣ(゚д゚lll)
使える魔法は、風ではなく、炎です。そして、炎なので、飛べませんw間違っていて、すみませんでした!】
>>ALL 【色々と不備がありすいません(;´Д`A 初回投稿します!】
‥‥エコーは‥何をすれば良いのでしょう
(一人で道の真ん中を歩いており。誰もいなくいるのは魔物だけ。ため息をつき手から光を出し魔物を消滅させるも袖を揺らしながら歩き続けていて)
>>24
うーん、私と遊べばいいんですよ?
(木の上から相手に話しかけて「光の力ですか、ピカピカでいいですねぇ。」何て訳の分から無いことを言って
>>25
‥キミと遊んでも良いと言う権利をご主人様から
頂かなければ遊ぶことは出来ません。
(木の上の相手を見つけると冷たい瞳で相手見れば感情のこもっていない口調で述べて)
>>26
そうなの?
(相手の冷たい目から少し目をそらすも「君はそれだと…一生なにもでき無いよ?」と問いかけて
>>27
構いません。魔物を消滅させて良い、外を歩いても良い、他人と話しても良い
この3つの権利を頂いています。
(指を人差し指から順番に立て相手が目をそらしたのを見れば自分も相手と目を合わせず上記述べ)
>>28
じゃあ他人と一緒にご飯を食べるのは?
(相手に抱きつこうと木から降りるも、少し考えて「他人が触ってもいいの?」何て不安気に聞いて
>>29
分かりません。エコーには決める権利はありませんから。
(相手を見れば上記述べて「キミが決めれば良いかと思います」と付け足し述べて)
( / 確認感謝です!初回出させていただきます )
フレアはお腹が空いたのかも
((特に何かをしている様子もなくふらふらと歩いているとお腹が小さく鳴ったのでお腹に手を当てて上記を呟いて
>>all
>>31 フレア 【絡みます!】
『人が困っている時は助けでも良い』
(本を手に持ち相手に近づけば上記述べ。袋に入ったクッキーを相手に向かって差し出せば「ご主人様から頂いた権利です」と付け足して)
わぁ、ありがとう!
((困っていたところ、相手がなにやらクッキーが入っているらしい袋を差し出すので嬉しそうにお礼を言って。相手の言う「 権利 」というのが理解できなかったのかキョトンと首を傾げて
>>32 エコー
>>33 フレア
『権利』つまり自身が物事を行っても良いと言う許可の事です。
(相手が首を傾げたのを見れば分かりやすいよう詳しく説明するとその場を
立ち去ろうとし)
>>30
うーん、じゃあ!一緒にご飯食べる権利でしょ、一緒に遊ぶ権利でしょ、他の人に触っていい権利?なんか変態みたいだ…まぁいっか!それとそれと!お友達になれる権利!
(一つ一つ指を追って数えて、「君はもう私の友達だよ!私はモカ!よろしくねっ!」と手を出して
>>31
お腹すいたのー?
(後ろからツンツンと肩を叩いて「私モカ!召喚霊だよ。よろしく!」と言ってにこっと笑顔を見せて
>>35
‥よろしくお願いいたします。エコーです。
(差し出された手を少し見て「これはどう言う意味ですか?」と相手見て無表情で訪ね)
>>36
エコーちゃんだね!よろしくねっ!
(無表情でどういう意味か聞かれたので、「あのね、エコーちゃん、こうやって…」
相手の右手を自分の右手で握って「これでよろしくね、って意味…だと思う?」断言する自信はないのか疑問系で
>>37
?エコーにはよく分かりません。これがよろしくお願いいたします、
という意味なのですか?
(相手の疑問系に自分も意味がわからないため逆に質問して)
ふーん、フレアそういう難しいことわかんないや
((まるで辞書のように説明する相手に正直に上記を述べて。もらったクッキーを美味しそうに食べると、相手が立ち去ろうとするのでそれを阻止しようと相手の腕を掴んで
>>34 エコー
えっと、そうみたい
((ふらふらしていると後ろから自己紹介をしつつお腹が空いたのかと質問されたので少し照れた風に上記を述べたのと同時に「 私も同じ召喚霊のフレア。よろしくね〜! 」とのんびりした様子で言って
>>35 モカ
>>39 フレア
‥何でしょうか。まだエコーに用があるのですか?
(腕を掴まれればクルッと敵を察しするような目で振り向き上記を述べて)
>>38
たぶ……いやいや!本当だよ!?うん。エコーちゃん、信じて!?
(あたふたしながら相手に言って「私、実は天才学者なんだよ〜?」何て言ってにこっと笑って
>>39
ふむふむ、フレアちゃんか!
(相手の名前を聞けば手を離して、「あ、そうだ…コレあげるよ。」と言ってポケットから袋に入ったクリームパン出して
>>41
そうですか。では。
(ぎゅっと手を握り相手見て「これでよろしくお願いしますの完成です」と付け足して)
>>42
え、エコーちゃん!それ、男の子にはしたらダメだよ!
(ぶんぶんと手を上、下に振り下ろして上記を言って
>>43
なぜですか?何か問題でも起こるのですか?
(ぶんぶんと振られる手を眺めながら疑問持ち訪ねて)
用っていうか、折角だしちょっとお話でもしようよ!
((敵を見るような目で見られたので僅かにビクッとしたが、すぐに笑顔を浮かべて上記を述べて
>>40 エコー
わっ、いいの!ありがとう!
((これあげる、と言われて何かと思えば美味しそうなクリームパンだったので、嬉しそうにお礼を言い、口に含むと「 美味しい! 」と気分上々に言って
>>41 モカ
>>45 フレア
‥‥では‥なぜ、笑うのですか?
(話をしよう、と言う相手の要求に気になっていた事を口から出して尋ね)
>>44
えっと、問題っていうか、エコーちゃんを守るための対策だよ‼︎
(自信満々に上記を言って手を離して「エコーちゃんの主さまもきっと悲しむことになっちゃうかもですよ?」何て言って
>>45
それ、私が作ったのですよ。
(美味しいと言って食べてくれる相手ににこっと笑って
>>47
エコーを守る‥エコーは男の方とよろしくしてはいけないのですか?
(少し考え自分の主は男の人、と言う事を思い出し訪ねて)
【魔物の親玉♀で参加希望です!!】
50:フレア◆D.:2015/11/23(月) 20:22
笑うのに理由なんてないよ?
((なぜ笑うのかと問われたので、少々考えたがいつも無意識に笑顔になっているので特に理由はないと述べて。相手が無表情なため、「 笑ったほうが気分いいよ! 」と言いながら手を握り
>>46 エコー
そうなんだ!すごいね〜
((相手が作った物だというのがわかると、目を輝かせて上記を述べて。自分にも出来るかと考えるも不可能だと思い、「 フレアはこういうことできないから羨ましいよ 」と言って
>>47 モカ
>>50 フレア
意味も無いのに笑う必要はあるのですか?
(握られた手を見ればゆっくりと相手の方を向き上記述べて)
『さっ、ご主人!さくっとやっちゃおー!』
『にゃはー!キミったらホント間抜けだね?この僕にまんまと騙されちゃうなんて!』
名前 : カプリ
性別 : 女
年齢 : 16歳
性格 : 笑顔のはじける元気いっぱいのやんちゃっ子で、かなりの悪戯好き。地の魔法を操るため、良く底無し沼に人を落としたりして楽しんでいる。猫の割には人懐っこく、ご主人様が大好き。が、非常に気分屋でマイペースな所は猫っぽい。戦闘中でも、たまにご主人を無視して好き勝手する事も。怒られても懲りない。ポジティブ。耳が良く、地に耳を付ければかなり遠い場所の物音も聞き取ることが出来る。ステータスに関してはバランスが良いが、かといってこれと言った長所もない。器用貧乏型。
容姿 : 黒い髪とピンと鋭く立った猫耳、しなやかな長い尻尾を持つ。黒猫の様な感じ。髪は太股辺りまで伸ばしていてストレートだが、アホ毛も多い。前髪は眉下で若干不揃い。目はぱっちりとしていて、金色の瞳を持つ。内、左目は猫目っぽい。右目は人間と同じような瞳孔。八重歯。肌の色は、ほんの少し褐色。身長は153cm程。服装は土臭い黒のノースリーブロングコートで、手にはキャラメル色の手袋をしている。コートの下はキャラメル色のキャミソールワンピース。下には黒スト、そして革のショートブーツ(紐がキャラメル色)を履いている。
備考 : 一人称『僕』、二人称『キミ、○○さん、○○ちゃん』
役割 : 召喚霊2
好きな花 : ガーベラ
【>>21の者ですが、遅くなり申し訳ありません><不備はありますか?】
>>主様
【召喚士2で参加希望です】