世界には様々な色がある
ここはそんな様々な色に関係するシェアハウス。
言うなれば色の擬人化である『シキビト』と呼ばれる者達が住んでいる
人間と同じ姿形をしているものの本質は違う
10人いる中で誰か一人でも欠ければ世界中から色が無くなるという話がある。
性格や見た目、司る色が違う10人の正に十人十色なシェアハウス
>>2 規約
>>3 募集色
>>4 プロフィール
>>5 コピー用プロフィール
【レス禁です】
>>30
総真くん、おはよう。わぁ〜い 総真くんだ〜
(相手に声掛けられればこちらもぺこりと頭下げ挨拶し、ゆっくり起き上がればたたっと相手の元へ駆け寄り嬉しそうに述べて)
>総真
>>31
今起きたんですか?朝ごはん、用意しましょうか。
(穏やかそうに微笑み相手を見て聞き
【今更ながらも初回に>>allって入れるの忘れてました…すいません!】
34: 白川 鞠 ◆BY:2015/12/24(木) 17:10
レシピ本・・・レシピ本・・・。
( 朝6時、人気のない図書室にて。二冊の本を抱え、図書室を徘徊しつつ目的の本を探していて。声に出し、ゆっくりと本を追っていけば見当たらない事に気付き、疲れたのか静かに溜め息吐けばその場を去ろうと出口に向かい。)
>>オールさま。
>>28
可愛いね。翼ちゃんって、ロリータファッション好きなの?
(ぐっと背伸びし相手の手掴み服を見れば上記訪ねて)
>翼
>>32
今起きたの。今日はね、パン食べたいなぁ。
(相手の言葉に目キラキラさせ上記述べて)
>総真
>>34
あっ、鞠ちゃん、鞠ちゃん、見つけた。
(相手が向かう出口の方向にいて、相手が向かってきたのを見ればぱあっと目を輝かせたたっと側に駆け寄り柔らかく笑み浮かべ上記述べて)
>鞠
>>34
【絡みますね〜】
ちょっと待って!鞠が探してたのってこれかな?
(相手が出口に行く前に呼び止め相手が探していた物を笑顔で差し出し)
>>35
ロリータファッションというより可愛いものは全部好き!にゃ〜!
(ニコニコしながら上記を言いまた語尾に「にゃ」と付け)
【参加許可感謝です、絡み文投下します】
だれか〜いないの?
(昼頃、呑気な口調でリビングに来て上記述べ。人気が無いのが分かるとガックリしてソファに座り)
>ALL
>>34【絡みます】
わっ、びっくりした〜
(図書館に本を返そうと入口に着き、相手見て上記述べ。レシピ本二冊、小説一冊を借りていて)
>繭
>>36
にゃ。翼ちゃん、翼ちゃん、すいもロリータファッションしてみたい。
(ニコッと微笑みにゃ、と自分も言ってみれば相手の服羨ましそうに見つめ上記述べ)
>翼
>>37
すいはいるよ。羽ちゃん、お腹空いた。お昼ご飯作って。
(ソファの小さな隙間から顔だけ出し相手見て。相手の肩掴めば疲れ切ったかのような顔し上記述べ)
>羽
>>38
すいも着たいの?
良いよ!じゃあこれを着て〜!
(黒いロリータ風のワンピを笑顔で相手に渡し)
>>39
わぁ〜い、可愛いっ 着る。
(服見ればぱあっと目を輝かせ風呂場に行けば着替え始めて)
>翼
>>35 すいちゃん、
あら、すいちゃん。おはよう。
( 此方へ駆け寄る相手、その柔らかい笑みを見ては先程の疲れが癒えたのか微笑を浮かべて。)
すいちゃんは早起き出来るのね。偉いわ。
( 時計を見ては6時半。相手の頭をそっと撫でては褒めて。)
>>36 翼ちゃん、
?・・・えぇ、それよ!翼ちゃんが持っていたのね。
( 呼び止められては不思議そうに振り返り。差し出された本をまじまじと見つめてはまさに自分が探していたもので。嬉しそうに、ニコニコと笑みを浮かべてはありがたそうに受け取り。)
翼ちゃん、ありがとう。
>>37 羽ちゃん、
あら、驚かせてしまったようね。ごめんなさい。
( 驚く様子に少し焦りの表情を浮かべ。申し訳なさそうに頭を下げ、あげては相手の持っている本に目がいき。少し気になり、ソワソワしている様子で。)
【 皆様、絡みありがとうございます!、】
【青♂で参加希望です。】
43:すい◆P6:2015/12/24(木) 18:53 >>41
すいは早寝早起き心がけてるの。すい、偉いでしょ。
(少し自慢げに上記述べ褒められれば嬉しそうに微笑み「鞠ちゃんも、早起き。早いなぁ〜すいはいつも6時起きなんだよ」と続けて述べて)
>鞠
>>34
……っと。すいません。
(図書室に入ろうとしたところで相手に会いぶつかりそうになったため一応と謝って
>>35
分かりました、すぐ用意しますね
(相手の頭を数回軽く撫でてキッチンに入って行き
>>37
ただいま帰りました
(荷物を抱えて玄関に入り誰となく言い
>>42
【ありがとうございます、プロフィールお願いします】
>>38
僕作れないよ
(不満そうに口を尖らせ上記述べ。相手をじっと見つめ)
すいが作ればいいじゃない
>すい
>>41
そんなにソワソワしてどうしたの?
(こてんと首をかしげ上記述べ。相手の視線が本に向いていると分かると、レシピ本を差し出し)
これ、繭ちゃんも借りたかったの?
>繭ちゃん
>>44
わぁい。ありがとう。
(手上にあげ嬉しそうに微笑み礼述べれば手足バタバタさせ待っていて)
>総真
>>45
すいはまだ12歳だしちっちゃいから手が届かないの。
(頬膨らませ相手見れば相手の手掴み振り回して「作って〜」と駄々捏ね始め)
>羽
>>43 すいちゃん、
えぇ、とっても。
( 少し自信げにする相手に、軽く拍手をしてはニコニコと笑みを浮かべたままで。相手が6時起きとわかると『 私はもうちょっとだけ早い時間に起きるの。』なんて返し。)
あ、すいちゃんは、本、好きかしら?
>>44 総真さん、
あ・・・此方こそすみません。
( ぶつかりそうになる所で一歩下がっては此方も謝り。二冊の本を借り、そのまま部屋へ戻ろうとして。)
>>44 羽ちゃん、
まぁ・・・はい。
( 少しモゴモゴしては口を開き。返事をしてもすぐに手を振り首を振る動作をすると『 あっ、先程のは気にしないでね。』なんて。)
>>47
早いなぁ〜‥
(相手の言葉聞き、尊敬するような目で相手見れば相手の本は好き?という問いに「勉強に役立つから好き」と楽しそうに述べて)
>鞠ち
>>46
ジャムとかはいりますか?
(キッチンの方から顔を出して相手に聞き
>>47
あ、新しい本を追加しておくのでまた見てみてください
(数冊の本を見せて言い本の中にはレシピ本がいくつか混じっていて
>>49
すい、いちごジャムが良いなぁ。
(手足バタバタさせ「いちごジャム!」と再度元気よく述べて)
>総真
>>50
分かりました。
(相手の言葉に一言だけ答えてパンの用意をし始めて
>>51
すいはいちご大好きだから、いちごジャムならいくらでも食べれるんだよ。
(相手が用意し始めたの見れば得意げに上記述べて)
>総真
>>52
そうですか。僕はご飯の方が好きなので良く分かりません
(パンにジャムを塗りながら少し首を傾げて言い
>>53
ご飯食べないと生きれないんだよ。
(相手の言葉に頬膨らませ「食べないと、だめ」と少し強気に述べて)
>総真