世界には様々な色がある
ここはそんな様々な色に関係するシェアハウス。
言うなれば色の擬人化である『シキビト』と呼ばれる者達が住んでいる
人間と同じ姿形をしているものの本質は違う
10人いる中で誰か一人でも欠ければ世界中から色が無くなるという話がある。
性格や見た目、司る色が違う10人の正に十人十色なシェアハウス
>>2 規約
>>3 募集色
>>4 プロフィール
>>5 コピー用プロフィール
【レス禁です】
>>38
僕作れないよ
(不満そうに口を尖らせ上記述べ。相手をじっと見つめ)
すいが作ればいいじゃない
>すい
>>41
そんなにソワソワしてどうしたの?
(こてんと首をかしげ上記述べ。相手の視線が本に向いていると分かると、レシピ本を差し出し)
これ、繭ちゃんも借りたかったの?
>繭ちゃん
>>44
わぁい。ありがとう。
(手上にあげ嬉しそうに微笑み礼述べれば手足バタバタさせ待っていて)
>総真
>>45
すいはまだ12歳だしちっちゃいから手が届かないの。
(頬膨らませ相手見れば相手の手掴み振り回して「作って〜」と駄々捏ね始め)
>羽
>>43 すいちゃん、
えぇ、とっても。
( 少し自信げにする相手に、軽く拍手をしてはニコニコと笑みを浮かべたままで。相手が6時起きとわかると『 私はもうちょっとだけ早い時間に起きるの。』なんて返し。)
あ、すいちゃんは、本、好きかしら?
>>44 総真さん、
あ・・・此方こそすみません。
( ぶつかりそうになる所で一歩下がっては此方も謝り。二冊の本を借り、そのまま部屋へ戻ろうとして。)
>>44 羽ちゃん、
まぁ・・・はい。
( 少しモゴモゴしては口を開き。返事をしてもすぐに手を振り首を振る動作をすると『 あっ、先程のは気にしないでね。』なんて。)
>>47
早いなぁ〜‥
(相手の言葉聞き、尊敬するような目で相手見れば相手の本は好き?という問いに「勉強に役立つから好き」と楽しそうに述べて)
>鞠ち
>>46
ジャムとかはいりますか?
(キッチンの方から顔を出して相手に聞き
>>47
あ、新しい本を追加しておくのでまた見てみてください
(数冊の本を見せて言い本の中にはレシピ本がいくつか混じっていて
>>49
すい、いちごジャムが良いなぁ。
(手足バタバタさせ「いちごジャム!」と再度元気よく述べて)
>総真
>>50
分かりました。
(相手の言葉に一言だけ答えてパンの用意をし始めて
>>51
すいはいちご大好きだから、いちごジャムならいくらでも食べれるんだよ。
(相手が用意し始めたの見れば得意げに上記述べて)
>総真
>>52
そうですか。僕はご飯の方が好きなので良く分かりません
(パンにジャムを塗りながら少し首を傾げて言い
>>53
ご飯食べないと生きれないんだよ。
(相手の言葉に頬膨らませ「食べないと、だめ」と少し強気に述べて)
>総真