荒らし入らない
なりすまし禁止
初心者大歓迎!
以上のルールが守れる人は参加OKです
それではスタート♪
>>49
大体あんな事ぐらいで感謝するわけないじゃん
謝る気もないし〜
(少しキツく言い)
生徒たち「夏音ちゃんは確かにあんたよりは年下だけど人気者なんだからね!」
(夏音を自慢し)
真歩
めい「そうですよね!」
(何気に納得した表情で)
真歩、夏音
>>52
人気者だから何?w
人気者とか馬鹿みたいw
(相手に笑いながら述べ)
>>47
あの、クラスの場所が分らないのですが教えてくださいませんか?
(相手にクラスの場所を聞いて)
夏音
もういいよ
(生徒たちを静かにさせ)
確かに年下だけどそれが何?関係あるの?
(冷静に言い)
生徒たち「そうだそうだ!」
真歩
君は朝の……私は夏音、よろしくね!
(自己紹介をし)
めい
>>56
………
(相手の言葉にイラつきながらも、無視して)
朝ぶつかってごめんね。私はめいよろしく!新入生なの!
(自己紹介をし自分が新入生であることを言う)
夏音
私、君みたいなタイプの子嫌いなんだよね〜
(冷静に相手を責め)
真歩
>>59
だからなに?
(少し怒り気味で)
そうなんだ!じゃあ案内するよ
(微笑み)
生徒たち「夏音ちゃんの笑顔可愛い〜」
めい
夏音!ダメだよ!その人先輩なわけだしね?
(夏帆をなだめようと必死なめい)
夏音
ありがとう!夏音
(夏音にお礼を言った!)
夏音
ちゃんと礼もなくてさ……相手はどう思うか分かる?
(言葉で冷静に相手を責め)
真歩
……
(廊下を歩いていれば壁に貼ってあったμ’sのポスターを見て)
>>64
……
(無視して教室の中に入り)
聞いてないしいいや!もう知らない。めい行こっ
(真歩に呆れてめいに案内をし)
真歩、めい
夏音もういいよ!御礼なくても私は平気だから!
(夏音に私は大丈夫だと言った)
夏音
うん!
(案内してくれる夏音についていき)
夏音
【 絡み出すね〜 】
まあ‥
(廊下を歩いていたところ、窓の近くに小鳥が止まっているのを見つけ、小鳥と目を合わせていて )
あれ?君は?
(歩いて来て名前を問い)
美憂
どうしたの?夏音?そういえばあなた誰?
(夏音と一緒にいる子に名前を聞いた)
美優
>>70
小鳥と目を合わせていて何が楽しいんだか
(窓から相手の姿を見て)
>>71
あ‥春風美憂、美憂です。あなたは‥
(にこっと微笑み一礼し挨拶すると首を少し傾げて上記述べ)
>>72
春風美憂です。はじめまして
( 名前を名乗るとぺこりと頭下げ挨拶をし)
>>73
あら‥あなたも見ますか?小鳥さん
( 相手の視線に気づくと笑みを浮かべ上記述べて )
>>74
見る気無い
(相手にすっぱりと断り音楽室に向かい)
私は夏音、よろしくね!
(微笑みながら名前を言い)
美憂
そうなんだ!美優よろしくね!私は森山めい一年生だよ!
(美優に自己紹介をして自分が一年生だと言う)
美優
>>75
これから音楽の授業ですか?
( 相手の言葉を聞き少し経った後相手の後ろをついていきながら上記を述べて)
>>78
…暇だから少し音楽室に行くだけ
(歩きながら少し冷たい態度で相手に述べ)
>>76
夏音様、よろしくお願いします
( 笑みを浮かべ上記を述べると「夏音様はこの学校で人気な方だと聞いているのですが‥」と続けて述べ )
>>77
まあ、奇遇ですね。私も1年生なんです
( 相手の言葉を聞くとぱあっと顔が明るくなり )
>>79
あ、あの‥私もついていっていいですか?
( 相手の態度に少し後退りするも相手が気になるのか、そのままついていき )
そうみたい、私は別に気にしてないんだ。でも嬉しいな
(微笑み)
美憂
>>81
……
(相手の行動を気にせず音楽室に入ってピアノのところに行き)
>>82
人気がある方はお心もきっとお綺麗なのでしょう
( ふふ、と笑み浮かべ )
>>83
ピアノ弾くんですか
( 変わらず笑みを浮かべたまま相手についていきピアノの場所に行く相手を見れば上記を述べ)
そうなのかな?よく分からないや、ありがとう
(微笑み返し)
美憂
>>85
……
(椅子に座り、ピアノでμ’sの曲を少し微笑みながら弾き)
>>86
ええ。私が出会ってきた方々はみんな素敵な心の持ち主でしたから
( にこっと微笑み )
>>87
ミューズの‥お好きなんですか?
( 相手の曲を少し聞いた後相手の方を見て )
【 ちょい落ち 】
そうなの!一緒の学年の人がいてよかった!
(おんなじ学年の人がいてよかったと思うめい)
美優
>>88
べつに、好きじゃないけど
(ピアノを弾きながら相手に述べ)
【了解〜】
夏音Muse好き?
(Museが好きか気になり聞いた)
夏音
え?うん!好きだよ
(微笑みながら言い)
めい
本当!よかった!私以外にもMuseが好きな人がいて中学の時さ話し合う人がいなくて困ってたんだよね!
(同じものが好きな人にあえてすごくうれしそうな顔をするめい)
夏音
>>89
ふふ、私も安心しました 同学年の方と知り合えるなんて
( 手に口を当て微笑むと空を見て )
>>90
そうですか‥ 私は好きです きらきら輝くあのミューズの皆様が
( 目を瞑り相手の演奏を聴くと笑みを浮かべながら述べて )
>>94
……でも…いや、アイドルって楽しいのか分からない
(相手の発言を聞けばピアノを弾くのをやめ、アイドルのことについて疑問に思い)
>>95
‥楽しいですよ、ファンになってくださった皆様の笑顔を
間近で見れるんですから
( 少し相手の疑問について考え込んだ後上記を述べて )
>>96
まぁ、私はアイドル興味無いしアイドルになれるわけ無いし。
(少し目を細くして上記を言えばまたピアノを弾き始め)
本当だよね!あのさ美優はMuse好き?
(めいは笑顔いいながら、Museが好きか聞いた。)
美優
>>97
なれるんじゃないですか?アイドル。
( 笑みを浮かべ上記を述べると相手を見て )
>>98
え?ええ、好きです。きらきら輝いているあの方達の歌は
( 相手の突然の問いに驚くも笑顔で上記述べ )
>>99
なれるとしても私はアイドルをする気は無い
(ピアノを弾きながら上記を述べ)
>>101
なれるのであればミューズに入りたいなぁ‥
( 相手の言葉を聞き少し経った後上記を呟いて )
真歩ってツンデレなんだね
(相手の性格を言い)
真歩
>>102
……
(相手の言葉を聞いて、少しピアノを弾くのをやめてピアノを見つめ)
>>103
つっ、ツンデレじゃない!
(少し戸惑い)
突然こんな質問ごめんねでも気になったんだ!私もMuseに入りたい!
(相手が驚いていたので謝ると自分もMuseに入りたいなといった!)
美優
そうなのかもね!
(夏音の言葉に便乗した。)
夏音
赤くなってる!可愛い
(相手の赤面を可愛いと呟き)
真歩
>>104
どうしました?
( 相手がピアノを弾くのをやめると相手を見て上記述べ)
>>105
‥私も、同じです。もしも私がアイドルになれるのてあれば
ミューズに入りたい
( 相手の言葉を聞き顔が明るくなると笑み浮かべ )
>>107
へ、変なこと言わないで!
(余計照れて)
>>108
あんた…夏音って奴らとスクールアイドルやってみれば?
(相手の目を見て「まぁ、そんなの個人の自由だけど」と述べ)
そうだよね!私もMuseに入りたい!
(美優の言ったことに便乗した)
美優
はい!真歩先輩、さっきはすみませんでした
(反省して相手に謝り)
真歩
>>109
え?‥夏音様と‥私は今はちょっと遠慮しておきます
( 眉を下げて笑み浮かべて )
>>110
ふふ、めい様ならなれるのではないでしょうか
( ミューズのポスター指差し )
えっ!ポスター?がどうしたの?
(ポスターに何が書いてあるのかわからずえっという表情を見せた)
美優
>>113
ミューズのライブ宣伝ポスターです、ふふ
まだメンバー募集中、って
( 書いてあることを読み上げると相手の方を向き笑み浮かべて)
>>111
別にいいわよ
(まだ照れていて)
>>112
あら?貴方はアイドル向いてると思うけど…まぁ、いいけど
(上記を述べたあと、音楽室を出て教室に行き)
ありがとう!美優あとでメンバー募集のところ行ってくる!
(書いてあるところを呼んでくれたことに礼を言い学校が終わったらメンバー募集のところに行く!といった)
美優
私も行くよ!
めい
>>115
え?あ、ま、待って‥
( 相手の言葉を聞き驚いた様子で相手が教室に向かえば慌ててついていき)
>>116
ふふ、いってらっしゃいませ
( 手を口に当て笑みを浮かべ )
>>118
もう…ついて来ないで
(困った表情で相手に述べ、教室の前に来て)
本当!ありがとう夏音一人だと心細かった!
(心細いと言って夏音が来てくれることにぱぁっと明るくなった!)
夏音
私もアイドルになりたいもん!
(やる気を出し)
めい
【少し落ちます】
……ライブ…ね…
(また廊下を歩いて壁に貼ってあったμ’sのポスターを見つめながら上記を呟き)
>>119
だ、だめですか‥
( 相手の様子を見て眉下げ少し残念そうに上記述べ)
【了解】
そうだよね!私もアイドルになりたい!
(夏音の言葉にめいもやる気が出て!)
夏音
>>123
ダメではないけど…なんでそんなについて来るのかな…って思って
(相手の顔を見ながら質問して)
>>125
‥あなたが気になるからです!
(相手の問いを聞くとしばらく考え込んだ後笑みを浮かべ元気よく上記述べ)
>>126
気になる?どうしてよ?
(余計疑問に思いまた質問して)
>>127
うーん‥気になるのは、気になるんです
( 眉下げ少し考え込むと人差し指を立て笑み浮かべて)
ねぇ、めい。あんたアイドルやるの?
(夏音と一緒にいたところを見たので問い掛け)
>>めい
>>129
そんなに気にしなくてもいっか。
(上記を言ったあと、また歩き出し)
>>130
‥‥‥
( 一言も喋らずに相手についてい)
>>132
あ、でももう教室の前だし…じゃあね
(珍しく少し微笑み相手に向かって手を振り)
はい!私夏音とMuseのメンバーぼしゅーに行こうと思って!
(アイドルやるの?という問いにそう答えた)
真歩
【ちょっと落ちるね〜】
136: 美憂◆VY:2016/02/06(土) 18:59 >>133
ええ‥教室に遊びにきたってことで入ってもいいですか?
( 相手の笑みをしばらく見た後上記を述べて)
【 りょ 】
【了解です!】
139:めい◆Q8I:2016/02/07(日) 13:36 教室前〜
夏音の案内おかげでクラスにつけました。ありがとう。もう大丈夫だよ。
(夏音にクラスまで案内してくれたことにおれいを言ってもう大丈夫と言うって)
夏音
>>134
あ、私はあんまり…アイドルとか興味無いから…
(少し遠慮して、申し訳なさそうな表情をして)
めい
>>真歩
あの、気を悪くしないでください。ただ質問に答えただけですので。
(申し訳なさそうな表情に申し訳なさそうにそう答えて)
>>141
別に大丈夫。まぁ、アイドルやるならμ’s以外でやってみたいとは思うけど
(相手の表情を一回見た後教室の中に入り)
めい
>>真歩
Muse以外で、ですか。それもいいのかもしれませんね。それと、ありがとうございました。
(めいは真歩が教室に入る前にそう言うって)
>>143
……
(やっぱりμ’sのポスターとめいのことが気になり教室の中から出て来て)
めい
>>真歩
えっ!どうしたんですか?
(めいはきゅうに教室から出てきた真歩に驚いて)
>>145
いや…その…ちょっとあんたのことが気になったから…
(目を逸らしながら言い)
めい
>>真歩
そうなんですか?
(めいはいったい何に気になったのか分らず頭に?を浮かべた表情をして)
>>147
えっと……ほら、アイドルのことについて気になって…
(まだ目を逸らしながら相手に述べ)
めい
>>真歩
あっ!そうだったんですか。先輩ならどうんなアイドルチーム作ります?
(めいは真歩がアイドル関連の話をしてきたのでどんなアイドルチームを作ります?と聞いて)
>>149
…μ’sと並ぶようなチーム…かな
(相手の質問に少し悩み戸惑いながらも答え)