森に建つ古い屋敷
そこには異形の者が住むという
>>2 世界観
>>3 ルール
>>4 屋敷の中
>>5 プロフィールの例
【レス禁止】
>>43
・・・あ、えと・・・握手は、駄目
(相手の差し出した手を見て少し怯えたような声で上記を言い
>>44
あっごめん…
(相手の異形のことを考ず行動していて申し訳なさそうに眉をひそめ
>>45
あ、握手したら、白銀くん、怪我する・・・
(相手の様子を見て落ち込んだように俯いて上記を言い
>>46
君の異形はその手なんだね…
(怪我をすると言われると察して、上記を述べ「お、俺の異形は……っ」自分の異形を話そうとするが過去のことを思い出し言葉が喉につっかえ)
あ、あの!えと、その、ど、どうしてこんな森の中にいるんですか…?
(本当は不安で駆け寄りたかったが相手が怪我してしまうとぐっとこらえ、これ以上会話を続けても迷惑だろうとは思いつつも声をかけて)
>>34幸太さん
>>47
えと・・・辛かったら、言わないで・・・?
(相手の様子を心配そうに見て上記を言い
>>48
あ、ぼ、僕は・・・家に、帰るところ・・・
(歩き出そうとするも相手の言葉に動きを止めて上記を言い
あ…そう、なんですね。すみません、引き留めてしまって
(他にいうことも思い付かず、自分には帰る家もないことを思いだし泣きそうになり堪えつつも上記をいい)
>>49幸太さん
>>50
ええっと・・・事情、あり・・・?
(相手の方に向き直って顔を覗き込もうと覗き込みながら上記を言い
え、と…!あの!危ないですよ!そんなに近づいたらとびます!!
(いつの間にか顔を覗きこまれるほど近くにいたことに驚き咄嗟に後ろに下がって相手と距離をとって)
>>51幸太さん
【参加希望です!】
54:◆gU:2017/02/06(月) 18:40 >>all様
( テスト勉強を始めるためしばらくこれません!すみません!)
>>49
ご、ごめ……
(優しく声をかけてくれる相手に目を少し涙をためながら「いつか、絶対話すから」と微笑み)