遥か昔、世界には妖怪や神と呼ばれる人間以外の種族が存在していた
人よりも数が少ないせいかその扱いは良いとは言えなかった
ある者は迫害、ある者は崇拝、と言った扱いは当たり前。
ひどい場合は存在すら信じてもらえず認識もされない。
そして現代。
その人間以外の者達は普通に生活していた
種族の人数が増えたおかげで社会に溶け込んでいる。
街にいればあちこちにその姿を確認するようになった
だがそれでも少数派ではある。
まだ子供の者達は普通の学校には通いづらく虐めにも遭うかも知れない。
普通に生活して居るとは言っても人間とは明確に違う扱いを受けていた
そこで、と出来たのが『総合種族学校』だ
人間はもちろんほかの種族の者も通うことが出来る
出来たばかりの新設なためまだ生徒は少ない
ここまで聞いて少し興味はないだろうか
種族の差など無いこの学校に来てみる気というものがあるなら門をくぐって来れば良い
中は案外平和かも知れない
>>2 決まり
>>3 学校の中
>>4 ヴェールのpf
>>5 pfの説明
>>6 予備
【レス禁中です、少々お待ちください】
( / 人間ちゃんで参加希望です! )
>>7-8
【二人ともpfをお願いします】
名前:神楽 千穂(かぐら ちほ)<偽名>
性別:♀
年齢:14歳
学年:中等部2年
性格:やってから考えるタイプで押せ押せ型。常に宙に浮いているため体力はない。勉強は言動はアホっぽい癖にできる方。めんどくさいことは嫌いで楽しいことが好き。明るく・楽しく・元気よくがモットー。器が広いのかあまり怒らず笑って流す方。日本の忍者に憧れている。
容姿:茶髪で太ももまでの長い髪をポニーテール。赤く糸のようなりぼんをつけている。目はぱっちり二重で緑色。丸顔。赤く先が少しぼろいマフラーで口元を覆ってたり覆ってなかったり。服装は上は忍者っぽい動きやすい服。下は赤黒いミニスカート。黒のニーハイソックスにかんじき。腰に刀。
種族:悪魔
備考:一人称:私
二人称:○○
>>10
【不備等ありません、初回お願いします】
は〜、暇だな〜。なんっかないかね〜。
(退屈そうにふわふわと飛び周り外に用はなくなったのか学校のなかに空いていた窓から入って)
>>all様
>>12
うわっ・・・あれ、鳥ちゃんかあ、何だぁ
(廊下でボーッとしていたところ相手が入ってきたのを見て一瞬驚くもすぐに柔らかく笑って上記を言い
あ、ヴェール!やっほー
(ヴェールの姿をみると目を輝かせ、近付くとひらりと手を振って)
>>13ヴェールさん
>>14
やっほー。鳥ちゃんも散歩?
(相手に向けて軽く手を振りながら上記を言い
んー、まぁ散歩っちゃあ散歩?暇だから校内一周でもしようかなーって
(相手の問いにこれは散歩と呼べるのかななんて思いつつもとりあえず答え、答えてる間もくるくると回ったり宙返りしたりして)
>>15ヴェールさん
名前: 東雲 優美 ( しののめ ゆみ、)
性別: ♀
年齢: 16歳
学年: 高等部一年生
性格: 自分に自信の無い臆病な女子。クラスでもやや浮いているような浮いてないようなまぁ地味な子。悪くいえばお人好し、良くいえば優しい子なので周りからの信頼は厚め。友達は狭く深く。勉強は文系ならかなり上、理系は中の上くらい。こう見えても運動は得意な方。
この漢字可愛い、私は来世ミカヅキモになる、等などよくわからない発言をする事も多々。不思議ちゃんと言えば不思議ちゃん。大体のことに消極的だが、自分の好きなものに対しては積極的。謙虚。植物や動物大好きの甘党人間。
容姿: 肩にギリギリつくくらいのミディアムボブ。前髪はナチュラルパッツン。真っ黒の髪で結構サラサラ。瞳の色はやや青がかった黒。穏やかそうに垂れた目に白い肌。華奢な体型をしており身長は平均より低い。服装は自由、ということなのだが、リボンが赤のセーラー服着用。ニーハイソックスに黒のローファー。スカートの丈は膝が隠れる程度。色々な所にポケットが付いているらしく、中から色々出てくるらしい。常に小説片手に持ってます。
種族: 人間
備考: 一人称「 わたし、」 二人称「 きみ、〜さん、」
( / >>8の者です!不備や萎えありましたらなんなりと!)
>>16
んー、僕もそうしようかなあ。お暇だもんねえ
(相手の言葉に間延びした声で上記を返し「一緒に散歩する?」と聞いて
>>17
【不備等ありません、初回お願いします】
やった。ヴェールも一緒に散歩しよ…!一人より二人ってやつだよ
(相手の問いにこくりと頷き嬉しそうにガッツポーズすると足はつけてないが普段飛ぶより低い位置で飛んで)
>>18ヴェールさん
>>19
夜が来るまでだけどねえ。今日は満月だから。
(相手の言葉に嬉しそうに目を細めて上記を言い
( / 参加許可ありがとうございます!初回投下させていただきます! )
>>オールさま!
はぁ。嫌われちゃったのかなぁ。
( 中庭のとあるベンチにて。深く腰をかけ、両膝に肘乗っけてはそのまま頬ずえしていたり。わかりやすくため息吐けば、頭に思い浮かぶのは今朝あった黒猫のこと。今迄撫でても抵抗されず、懐かれていた筈なのに、今日に限っては引っ掻かれた上に逃げられてしまったようで。悲しそうな表情しては消えそうな声でつぶやき。)
>>21
んー、ゆーちゃんどうしたの?
(狼の姿のまま彷徨いていて相手を見かけて近づいていき上記を言い
>>22 ヴェールさん、
……撫でてもいいですよね。
( 狼が近付いてくれば、勢いよく顔を上げ嬉しそうに。相手の問いかけを見事に流しては今すぐなでたい衝動抑え。そして猫のことを話そうとしたものの、口から出たのは上記であって。数秒固まっては あっ、違う、なんて訂正しようとしつつ、苦笑浮かべては下記。)
え、えっとですね。とある猫ちゃんに嫌われてしまいまして…。
ん、りょーかい!さてさて、どこから行く?
(手をぴしっと敬礼のようにして笑いながら言い、首をかしげて)
>>20ヴェールさん
やっほー優美ちゃん。どかしたの?
(突然後ろから声をかけ、ひらひらと手を振って)
>>21優美さん
>>24 千穂さん、
うぇっ!…やっほー千穂ちゃん!
( 突然声かけられれば奇妙な声上げ。手を振られればこちらも笑顔で返しつつ上記。後に困った様に苦笑しては それがね、なんてもごもご言いつつ。人差し指で軽く頬かいては、下記述べて。)
今朝黒猫ちゃんに嫌われちゃって。
あー、よくあることだよ〜。私も動物全般に嫌われてるし、なんでだろうね。
(あるあると笑いながら返し、本当に不思議そうに首をかしげて)
>>25東雲さん
>>23
猫ちゃん・・・あ、さっきの黒猫ちゃんかな?
(相手の言葉に一度悩んでから上記を言い
>>24
中がいいかな、外がいいかなあ・・・。
(相手の言葉に首を傾げて楽しそうに考えながら上記を呟いて
私はどっちでもいいからヴェールの好きな方をどーぞー。
(きょろきょろと窓の外と廊下を見比べ、いつもと変わらぬ調子で)
>>27ヴェールさん
>>28
じゃあ外に行こうかー。
(窓の外を見て相手に上記を返し窓枠に手をかけて飛び降りようとして
あーい、了解
(相手が外にでたのを確認すると自分もするりと窓から外に出て)
>>29ヴェールさん
>>30
んーっしょ・・・っと
(窓から飛び降りて地面に着地しながら上記を呟いて
さぁて、どこ行く?
(ぐーっと伸びをし、なにか変化はないかと周りを見渡しながら聞いて)
>>31ヴェールさん