ある日、ある場所にある賑やかな道にある、小さく古いアンティーク屋。
そこはただのアンティーク屋ではないようですよ、異次元のこの次元に出入り出来るとか、店員は人間ではないとか。
信じない人だって少なくはない。
でも、噂通りのようで、
でも、人間の店員だっていたり。
気になりますか?覗いてみて下さい。
>>002.
>>003.
>>004.
>>005.
>>006.
( レス禁。レスしないで下さい。 )
ルール
* 安価、ロル、酉は必須。
* ロルは確定ロル、短すぎるものは禁止。
* 荒し、なりすましは禁止。
* 本体会話は(/) 、 【】をお使いに。
>>003. ( レス禁です )
募集
・ 人間
・ 人間意外の何か、( 擬人化、魔法使いやら )
・ 人間のお客様
・ 人間意外のお客様
どれも、人数制限は『 無し 』です。
主のpf
「 いらっしゃいませ、…って、ん…? 」
「 私は、アンティーク好きだなぁ 」
名前 / 境 蓮華 ( さかい れんげ )
年齢 / 19歳、
性別 / ♀
性格 / のんびり屋でドジ多め、石につまずいたり、運んでいる物を落としたり。のんびりの癖に慌ている事が多く、何時もあわあわと。それなりに、物事、任された事はきっちりとしたい人のようで、自分に任された事は一日でしてきたり。
容姿 / さらさらとした柔らかいストレート、肩あたりまである黒髪をおろしている。瞳は、髪色と同じの色でぱっちりとした二重のたれ目。服装は、ズボン、が多くスカートやワンピースはあまりはかず。お店にいる時は、青い作業エプロンを着ていて。
備考 / 一人称「 私 」二人称「 きみ、( 名前 )+くん、ちゃん 」