何百年も前、一つの大国があった
メルキュールという広い領土と豊かな自然が特徴の王国。
国名であるメルキュールは現在のフランスの言葉で水星という意味がある
様々な人種が住み、穏やかな日々を送っていた
戦争は無く兵士等の戦闘に対応した役割の者も居たが護衛や不足の事態に備えての事でだった
文化の発展に流され何時の間にか王制を消しメルキュール国は無くなった
革命が起こった、などの話は伝えられて居らず理由は分からない
今回話すはその王国の話である
>>2 『ルール』
>>3 『役職』
>>4 『主のプロフィール』
>>5 『プロフィールの説明』
>>6 『予備』
【〜レス禁止中〜】
>>27
えー!私からかわれてたの!?
ちぇ…角砂糖ちゃん欲しかったなぁ……
(ぽかーんと口を開けて驚いて
その後上記を呟きながら拗ねて)
>>28
欲しければ厨房から持ってくれば良いだろ
(相手の言葉に未だ呆れたように上記を言い「叱られるかも知れないけどな」と続けて
>>29
そうなんだよ!一回持ってたら叱られ
ちゃったの!
(相手が続いて言った言葉に頷いて
上記を叫ぶ様に言って)
>>30
だろうな。・・・よし、盗りに行ってみるか
(相手の言葉にしばらく黙った後唐突に上記を言い
>>31
良いのかな…?まぁ、良いか!
(首を傾げるが考えることが面倒になり
上記を言い)
>>32
最悪僕が許可したって言いくるめれば何とかなるだろ
(真面目な方では無い故か身分の乱用に抵抗がないようでさらっと上記を言い
>>33
そっか!
(上記を言うと立ち上がろうとして)
>>34
よし、厨房からの角砂糖奪取作戦だ
(相手の様子に無表情のままふざけるように上記を言い厨房に向かおうと歩き出して
>>35
いえーい!
(うずうずしながら上記を元気よく言うと
相手について行こうと歩き出して)
↑【すいません僕です】
38:アル◆U6:2017/03/05(日) 10:47 >>36
今の時間なら居るのはメイドくらいだな
(厨房に向けて歩きながら上記を言い「用事で呼び出して取るか」と呟いて