>>2 世界観
>>3 注意事項
>>4 募集
>>5 プロフィール
>>22 一ノ瀬 蒼藺
ありがとう。貴方、名前なんていうの?私は、麗華…闇月 麗華。
(蒼藺に微笑み、首を傾げながら、上記を言い、再度微笑み…)
【ありがとうございます】
>>23 かなた
…あんた誰と話してんの?
(あきらかに独りごとを言っている相手に、相手に近づき上記を述べ「ダンボール重そうだな」と相手にいい)
( / >>23 の名前、朝倉 優姫ではなく一ノ瀬 蒼藺です。名前変えるの忘れてました 汗 )
>>24 闇月
…俺は一ノ瀬 蒼藺。ほら手当て終わったぞ
(名前を問われれば上記を述べ立ち上がり「今度から足元みて歩けよ」と上から目線で相手にいい)
>>26 一ノ瀬 蒼藺
ありがとう…。そうね。気をつけるわ。蒼藺で言い?私のことは、麗華って呼んで。
(蒼藺に微笑み、呼び方が名字がいいのか、名前がいいのか迷ってから、名前にしようと決め、自分は名前で呼ばれたいと思い…)
>>26
……あーっと、ううんと、ごめん。
(声がかかる、ダンボールのその向こうにおそらく誰かがいるんだろうけど誰なのかすぐに思いつかないということは恐らく普通科の生徒。そこまで考えたところで彼の問いかけに答えていないことに気づいて、若干濁すように上記を言う。んしょと小さく声を出してダンボールを持ち直す、バサリと音を立てて中身が横移動をして。)
独り言っていうか助けてほしいっていうか、普通科の生徒かな?
時間があるならこのダンボールを資料室に運ぶの手伝ってほしいんだけどいいかな?
(問いかけにさっくりと答えた後に彼(推測)に質問を投げかけて、答えを待つ。)
>>27 闇月
…馴れ馴れしい奴だな
(初対面で呼び捨てする相手に上記を述べ「せめて、くんをつけろ」と相手にいい)
>>28 かなた
…資料室?別にいいけど。
(資料室に運ぶの手伝ってほしい。という相手の言葉に上記を述べ相手からダンボールを受け取り歩き初め。)