ほんわか ੈ✩‧₊˚ >>2
のんびり ੈ✩‧₊˚ >>3
ころころ ੈ✩‧₊˚ >>4
ゆっくり ੈ✩‧₊˚ >>5
はじまり ੈ✩‧₊˚ >>6
(/ 参加許可ありがとうございます! 初回投下させていただきます )
あれー? 可笑しいなあ・・・
( とある休日、甘いものが食べたくなってくる3時頃。自宅のキッチンにて。普段作ったことのないお菓子を作ってみようと、1人でコソコソと動いていて。簡単にできるプリンを作ってみたものの、器から溢れるわ固まらないわでベトベトになってしまい。不思議そうに首をかしげてはボソリと呟いて。)
>>オール様
(/ 絡みますね! )
・・・猫のところ行くの?
( 外を少し散歩して帰ってきたところ、相手の声がきこえて。トタトタと居間へ向かい、障子からひょこっと頭出し相手を見ては問い。行くならわたしも行ってみたい、とでも言わんばかりに瞳輝かせて。)
>>15 紫音
>>16
・・・迷子のやつ居るし、様子見に行く
(相手をちらっと一瞥した後袋に目を戻して言いがさがさと持ち上げながら「なに、お前も来んの?」と無愛想に続けて
あれ…?
どうしたの?猫の袋みてさ-。
(なぜか羽からは暗く見えたようで少し
心配ながらも横から顔を出すように紫音の
事を覗き込み上記「もしかして…死んじゃったの?」
と悲しそうに勘違いをし、)
>>15 / 紫音様
…笑笑
(キッチンをバレないようにのぞいていると
ぐちゃぐちゃになったプリンを見て面白くなり
笑いが堪えられずんっ…笑笑と声が出てしまい
バレないように居間のコタツにもぐりこみ、)
>>16 / 千鶴様
>>18
は、いや、迷子のやつ居るし様子見に行くだけ
(相手の言葉に不思議そうな顔をして言い「し、死んだとか、冗談じゃない・・・言わないで」と少しひきつった声で続けて
あ、うん。分かった!
(こういう性格だから!と心で言い聞かせながら
上記。兄弟姉妹なのに心を開いてくれないことに
少し悲しみを持ちながらも「私も一緒に
行きたい!」と猫用のおやつをど-んと紫音の
目の前に出しドヤりながら、)
>>19 / 紫音様
>>20
・・・好きにすれば?
(袋をがさがさと持ち上げながら無愛想に言いそれ以上は何も言わずに外に出ようと玄関に向かって歩き続けだして