最近、神社ではある都市伝説が話題になったていた。▼
『夜の1時に鳥居の前に”妖怪”が現れ、
目を瞑ると、その姿は消えている。 』
と言う内容の都市伝説だ___
>>2 世界観
>>3 ルール
>>4 主のpf
>>5 pf
>>6 募集枠
レス禁中▼
【ごめんなさい!途中送信しました!
最後の発言はアイリック様宛です】
夜仙
「 あぁ、あるさ。っと…足が速いな。
(キッチンに走っていく足の速さに驚いており、アイリックとしかあまり話した事がない為か少し慣れない口調で喋っており)
>>芳夜
アイリック
「 承知致しました、少しだけですね。(恥ずかしがっているのに気づき、恥ずかしがらなくて大丈夫ですよ、何て普通に呟きながらも頭を撫で続けており、)」
>>紘斗
【大丈夫ですよ〜お気になさらず。】