三大勢力の異能力組織が今ここに集まった____
ルール >>2
オリキャラ様用pf >>3
主のオリキャラpf等色々... >>4
レス禁中
>>61
二人の友達?仲良しなんだねえ
(相手を見て嬉しそうに笑いながら上記を言い「かむいさんとちゅーやさんの仲良し」と続けて
中也
ア....?こんな、社会不適合者と何て仲良いわけ無ェだろ。俺はコイツが大嫌いだ。
( 仲良し、と聞けば。仲良しじゃない、と否定しては面倒くさい事になりそうだ、と確信して )
神威
イツキ君、中也さんは太宰さんの事嫌いなんですよ...まぁ、色々とありましてね。
( 少し小声めに、イツキにその事を伝えて、 ) あ、私は太宰さんと仲良いって訳ではないと思います、多分。
>>62
>>63
えー、だざいさん?良い人だよ?
(相手の言葉に首を傾げて上記を言い「袋くれるって言ってたし」と続けて
中也
多分、コイツとずっと会話続けてたらいい人って思わなくなるぞ。
( 首を傾げる相手に告げて、 )
神威
まぁ、太宰さんは不思議って言うか、まぁそんな人ですからねぇ....
( 二人の会話を聞いて、苦笑しており。 )
>>64
>>65
でもかむいさんとちゅーやさんは良い人だからだざいさんも良い人だよ
(相手二人の言葉に真剣な顔で上記を言い「・・・多分」と付け足して
≪参加希望です!!!!≫
【名前】十六夜 雪那 (いざよい せつな)
【性格】常に敬語で話し、ニコニコとしている。初対面の人と話すのはかなり苦手。かなり天然。
【性別】女
【年齢】15
【容姿】髪の毛は短めで真っ白。目は真っ赤。男子っぽい見た目。灰色のダボッとしたパーカーに、下は黒い半ズボン。身長は低め。
【備考】一人称は「ボク」。本当によく男子と間違われる。鏡花に片思いをしている。ゲームが好き。
【異能】ウィンドクリエーション
――風を自由自在に操る事の出来る異能。しかし雪が降っている時は発動しない。―――
【所属】武装探偵社
【オリキャラなりきりは初めてで…不備がありましたら言ってください…】
>>67
【すみません、追加で…賢治くんのなりきりもやりたいです!】
【 >>68 不備全くありません、了解しました。では、初回お願いします。】
70:雪那 賢治◆K.:2017/11/28(火) 18:40
>>69
【有難う御座います!すみません、今どこで何が起こっている場面何でしょうか…?】
中也
まぁ、初めはそう思う物か...
( 自分も最初は、そう思っていたから何となく気持ちが分かって、 )
神威
そうですね、いい人だといいですね。
( 結構前に、マフィアに居たからその時の事を思い出していて、 ) ...太宰さんもアレはアレで昔は性格違った性格でしたよね。
>>66
【 >>70 今、細い路地で神威、イツキ、中也の三人が一軒家の中に居たラザリーと太宰に会うシーンですね。】
73:雪那◆K.:2017/11/28(火) 18:48
>>72
【分かりました!ワザワザありがとうございます。】
雪那
えぇっと…此処何処…ですかね…
(道に迷い、キョロキョロと周りを見渡す。自分の住んでいる街なのに迷ってしまうことに少々罪悪感を感じながら、自信なさげに歩く。
しばらくして太宰が知らない人と話しているのをみかけ、こんにちは!と声をかける。)
【 >>73 大丈夫ですよ、おきになさらず。】
神威
あら...?貴方は?
( こんにちは、と後ろから聞こえる声、振り返ると見知らぬ少女。多分だが、探偵社の社員だろうか。何となく予想がつき。 ) 太宰さんに何かようですか? ( と、少し聞いてみて。 )
>>73
…ほぇっ!? あ、あの、えぇっと………!
(いきなり話しかけられて肩がビクッと上がる…。変な声を出したなあと反省の感情を抱く。
何と答えようか迷い、何も考えずに出てきた言葉が、「…道に迷いました…」との言葉。)
>>74
そうなのですか、何処に行きたいのです?
( 道に迷った、そう聞けば、相手に問う。別に太宰を探しに来たとかそういう意味で無かったんだな、と思いながら、 )
>>75
えぇっと…その、探偵社に…戻りたいんですけど…
(真っ赤な顔で答える。自分の方向音痴が初対面の人にバレちゃうなんて…と恥ずかしくなりながら。
でも道に迷っちゃって…と追加で呟く。)
>>76
【鏡花とオリキャラ希望です。】
79:神威 中也◆u.:2017/12/01(金) 15:18 【 >>78 返信遅れました、pf提出お願いします。】
神威
探偵社ですか...?
( こてっと首を傾げて、自分の事がマフィアって分かってないんだろうなぁ〜と考えながら、) ...確か、此処から左に行って路地を出て、直進すれば... ( と、己もあまり分からない為、太宰に目で合図する。 )
>>77
【トリップ変わったけど同一人物です…】
あ…そうだったっけ…あ、あの、有難う御座いますっ…!
(急に思い出したように目を細めた後、急いでお礼を言おうとする。顔は真っ赤。)
ところで…あなたは、何ていう名前ですか?
(そういえば、と手を打って、尋ねる。)
>>79
【そろそろ賢治くん入れますね〜。】
あれー?皆さん勢ぞろいで…どうしたんですかー?
(細い路地にみんなが集まっているところに偶々来て不思議そうな顔をする。)