「 ねぇ、貴方は知ってる?いたって普通な外観のあのアパートの秘密… 」
>>2 アパートについて
>>3 ルール
>>4 入居届
>>5 レス禁解除
「 そうなのかしら。ほかのキョンシーからしても
やっぱり普通歩けるのを妬ましく思う奴もいるのかしら 」
( 笑う相手に溜息をこぼし、
>>23 様
「 貴方は少し騒がしいのよ 」
( 見るからに嫌そうな顔をし
>>24 様
>>30
【許可ありがとうございます!初回投下させていただきます~】
……、
( お庭で小さな氷の結晶を出しながらひとりで遊んでおり、綺麗な結晶が出る度少し嬉しそうな表情をし )
「 どの団子が良い? 」
( みたらし、 あんこ 、 三色…と色んな種類の団子が
入っている箱を小さな机に置いて広げる
>>25 華桜 ちゃん
「 これが私の性格なのよ。そんなこと言わずに笑音ちゃんもほら、お団子」
( む、と口を膨らませた後小皿に移して渡し
>>31 笑音ちゃん
「 あら、貴方も一緒に話さない? 」
( 窓を開き、声をかける
>>32 帆波ちゃん
>>33
い、いいんですか?
( 話しかけられた途端パァ~と子供のような顔で返事をし、 )
「 えぇ、もちろん!お団子もまだたくさんあるわ、一緒に食べましょ!」
( 大きな笑顔を作り、そう返す
>>34 帆波ちゃん
>>35
あ、ありがとうございます!
嬉しいです!
( 窓から部屋に入り、座布団の上にチョコンと座る )
「 …仕方ないからありがたくもらってやるのよ 」
( 出されたお皿に手を伸ばし
>>33 様
「 あなたも適当にとって食べればいいかしら 」
( 先ほどもらった団子を口に運びながら
>>36 様
>>37
いただきますッ
( 両手を合わせ、お皿にある団子をひとつ取り口に運ぶ )
美味しいです!
( 笑みを浮かべ、もう一口 )
「まあ、いると思うよ」
(苦笑いしながら頬をかく
>>31 笑音ちゃん
「みたらしがいい!」
(目を輝かせ
>>33 千華ちゃん
「 みたらしね、どうぞ! 」
( お皿に取り分け、手渡して
>>39華桜ちゃん
「沢山食べていいのよ!」
( そう笑い返して
>>38 帆波ちゃん
「ありがとう!
ん〜!美味しい〜」
(笑顔でお団子を受け取り、頬張って
>>40
>>40
はいッ!
( 少し元気に変事をしてみて、 )
…あ、わたし、お茶、持ってきますね、
( スッと立ち上がり、キッチンへ。 )
「 嫉妬心は醜いかしら 」
( 庭園を見ながら
>>39 様