ちょっぴり不思議な日常.
>>0002-0005
− レス禁中 −
− 世界観 −
忙しない都会の隅に 、ぽつんと建つ古ぼけた古書堂 。
1日に物好きな客が来るか来ないか 。そんな閑古鳥が鳴く様な場所で 、本達は埃を被るばかり 。
或る日 、主人はとうとう店を閉めようと思い 、最後に心を込めてひとつひとつの本を 、埃を払って綺麗にしました 。
すると 、まばゆい光が古書堂を包み込み __
__ 気が付くと 、そこには人の影 。
古書堂で繰り広げられる 、少し不思議なお話 。
− ルール −
酉安価必須 / ロルの長さ・形式不問 / 初心者さんも、也上級者さんも大歓迎 / 喧嘩や恋愛可 . でも行き過ぎは駄目ですよ / 雰囲気壊さない程度ならきっとなんでもおっけい / ゆるくほんわりと 、リアル優先で .
募集 :
常連さん 無制限
( 物好きなお客さん達 です、 )
本の擬人化さん 無制限
( 小説 、哲学書 、童話 、辞書などなんでもありです 。pf備考欄に書くときは 実在する本( 著作権が切れたもの )でもいいですし 、ざっくりと 推理小説 とかでもおっけいです )
ここまで読んだ方は 、証としてpfの最後に 好きな色 をぺたりと ! 記入してくださいね