ここは密葬町。大正浪漫の面影を残すが、その正体は
人ならざるものが住む、日の昇らない町。
今宵もまた、雑踏の中で黒猫は―――
ということでオリキャラ(妖怪とか幽霊)
で絡んでいきましょう!
《注意事項》
あくまでも妖怪とか幽霊のネガ的な奴らがいる町、っていう世界観なので、
神様とかはやめてください。あ、堕神とかはありです。
チートもアウトです。喧嘩レベルなら大丈夫ですが、登場人物全員巻き込んだ
戦闘とかはアウトです。
荒らしももちろんアウトです。です。
モチーフが女でもそれの子孫、とかだったら男バージョンokです。
あとよければ参加の際に、名前の横のメモ欄に
参加です! と打っていただけると大変助かります。
参加の際にプロフィールお願いします。
一応妖怪モチーフとかなのでモチーフの妖怪も教えて下さい。
よろしくおねがいします。
一応海外の妖怪も3,4体程度ならいいですよ。一応ね。
あと主もキャラ出すので
>>2
までスレ禁です。よろしく。
名前:木枯 壱歩(コガラシイッポ)
種:雪女(の息子)
性別:男
年齢:「数えてないな。いくつだっけ。」
身長:169cm
体重:53.4kg
容姿:バンカラ風。ブーツ履いてる。色素の薄い銀の短髪。紫陽花色の目。童顔。
性格:母親が町長。「怪しい人はとりあえず凍らせなさい」という言いつけを守り、
挨拶代わりに凍らせようとすることもしばしば。年齢がわからない話し方をする。
妖力の高さはピカイチ。
駄菓子が大好き。でも駄菓子で釣られるわけじゃない。
「僕木枯壱歩。よろしく。」
「えっと...とりあえず凍ってもらっていいかな」
(追記ですがわからないことがあれば聞いてください。)