話しましょ!
僕は、grtn、rbzm、knsyp、utsyo、htos、cnem、snni 推しです!
最推しはゾムしゃんです!
よろしくね!あ、タメ口でいいお
僕は
主に何でもいけるut受け派です!!
最推しは大先生です!
よろしく!
knsypめっちゃわかります!
ピー君はツンデレだと思う( *´艸`)
nmmnは伏字、hogeお願い致します。
5:ウィンドウ hoge:2020/02/10(月) 13:05あっすみません忘れてました
6:イヴ hoge:2020/02/13(木) 21:43 こんにちは!
そうだよね!knsypは王道だもん!
ま、僕の最推しはrbzmとgrtnだけどネ!
8:ウィンドウ hoge:2020/02/15(土) 10:17rbzmもgrtnも最高ですよね!
9:ウィンドウ hoge:2020/02/15(土) 10:17tn受け最高
10:イヴ hoge:2020/02/18(火) 17:36 sorena☆
ま、僕はtn受けとzm受けだったら基本なんでもいけるヨ!あ、でも死ネタは嫌い
暇☆
誰かtnち受けかいてよ☆
grtnかいて☆
https://i.imgur.com/uIfIdMB.png
tn氏です!お絵かき機能使ったので下手でごめんなさい
まあ、つかわなくてもへたです。
ミスったあああああああああああああああああああああああああ
背景が黒になることを忘れていたなんて…
\(^o^)/オワタ
ドンマイです☆
ウィンドウさんの絵見たかったなぁー…あ、描かなくていいんだよ!?ただ見たかったなぁってだけだから!!ね!?
小説書く!
rbzm.utsho.grtn前提!僕のオリキャが出てきます!それでもいい方はどうぞ!
曲パロで、わ_た_し_の_ア_ー_ルです!
zm視点
この人生を今日で終わりにしよう。あぁ、僕は今日で死ぬんや。短い人生やったな…つまんなかったけど。そんなことを思いながら扉を開ける。と、そこには見慣れた姿が。あの、ゆるゆるのスーツを着て、藍色の髪をなびかせながらタバコを吸っていて、眼鏡をかけている奴なんか、世界に一人しかいないだろう。名前は言わないけど。とにかく、僕は青色のそいつに話しかける。
『ここで何しよん?じさつするつもりやったら話聞くけど。』
「あぁ、zmさん。……………運命やったんや。本気で愛しとった。でも、僕って馬鹿やん?やけ、浮気ばっかしてもうて…。もう僕のことなんてきっと好きじゃないんよ…。」
そう言った。………………………こいつ馬鹿やん。あの黄色のあいつが、お前のこと嫌いになるわけないやん。まじふざけんな!
『………………なぁ…あいつが一度でもお前のこと嫌いって言ったか?お前が一度でもあいつに嫌いって言ったか?なぁ!それはお前の妄想やろ!ちゃうんか!?…運命の人なんやろ?やったらはよ伝えに行き。黙っとっても伝わらんで。』
「…!……zmさん…。…わかったわ。伝えに行く。ありがとな、zmさん。」
僕は最後まで青色のそいつの背中を見送った。
ーーーーー
一旦ここで切ります!
続きいくぜ!
次の日
さぁ、今日こそは死ぬぞ!と思いながら扉を開ける。と、そこにはまた見慣れた姿があった。普通の人より大分高い背に黒髪で、恋人に貰った、と嬉しそうに話していた時の真っ赤なマフラーをなびかせる赤色の彼は、僕に気付いたようで、今にも涙がこぼれそうなほど潤んでいる紅色の瞳を僕に向けていた。
「…zm?」
『せや。ここで何しよん?じさつするつもりやったら話聞くけど。』
と、あいつに言ったことと同じことを言った。
「…僕な?クラスでいじめられとってん。話しかけても無視されるし、机の落書きなんか酷いで。マフラー、もらう前もつけとったやろ?赤いの。あのマフラーな、クラスの子にとられて燃やされてん。あのマフラー大事やったんよ…。昔、貰ったやつでな…。僕に居場所なんてないんよ。どうせ誰も僕を必要とせんから…。」
そう言った。……………………こいつも馬鹿やな。ほんま何言っとるん。お前には恋人がおるやろ?黒のあいつが。
『…………………お前がいつ要らないって言われたん?もし言われたとしても、それは【クラスだけ】やろ?お前は必要とされとる。第一、マフラーを燃やされたお前を想って、あいつはマフラーをあげたんやと思うで?ってか、居場所がないやって?お前の居場所はあいつの隣ちゃうんか!?お前は全部失くしたんやない。自分から失くしにいきよるんや。愛されてるって自覚、持った方がええで。』
「……!…うっ…グスッ…ヒッグ…ふ…くっ、あの人っ…僕のこと…うっ…待って、くれとるかなぁ…?」
そう言いながら、涙を流して歩いてく赤色の彼の背中を僕は最後まで見送った。
ーーーーーーー
ここで切る!
またまた続き!
そう言っては追い返した。何人も。深緑色の彼も、茶色の彼も、藤色の彼も。全員の痛みを聞いて、怒鳴って、追い返して。僕自身の痛みは誰にも言えんままで。
ーーーーーーー
ここで切るぜ!
短いな!
よっしゃ続き!
初めて見つけたんや。いつもと同じように扉を開けたら、見慣れない少女の姿があったんや。身長は…120cmくらいやろか?髪は、足首まである金髪で、ボサボサやった。僕に気付いてこっちを向いた少女は、黄緑色の瞳を持った、酷く、美しい容姿やった。顔が整っとって、幼気のある凛とした顔立ち。でもどこか儚気で、今にも消えてしまいそうなほど。
『…自殺、するん?やったら話、聞くけど。』
「…そうなの……………私は、学校に来ても家に帰っても、増え続けるあざや傷跡を、消し去ってしまうため、もう増やさないようにするため、ここに来たの。」
そう言った。………………………彼女、愛を知らないんだ。…誰にも愛されたことがないんだ。愛しちゃいけない人を愛した僕と、愛を知らない彼女。僕には…
『なぁ、やめてや。』
気付いたら言葉を紡いでいた。思ってもいないこと。いや、思ってたことなんだ。愛しちゃいけないのに桃色の彼を愛してしまった僕と、愛を知らない孤独な彼女。僕には彼女を止める資格なんかない。やけど、彼女にやめて欲しかった。それだけのことや。
「…………泣かないでよ…こっちが困るわ…」
いつの間にか泣いていたらしい。彼女は困った様子で僕を見つめる。
「…………あぁもう…わかったわよ…今日はあんたに譲るわ…」
そう呟き、彼女は去った。僕のその場に呆然と立ち尽くすしかなかった。
ーーーーーーー
ここで切る!
オリキャ入りましたぁ!
最後だぜ!
次の日
また扉を開ける。と、誰も居なかった。やっとこれでしねるのに、僕は素直に喜べなかった。彼女のことがどうしても気になる。そんなモヤモヤした気持ちで、飛び降りる準備をし出した。パーカーのフードは邪魔なのでとって、靴を脱いだ。そして柵の向こう側に行く。あぁ、最後に桃色のあいつに会いに行けばよかったと、今更後悔する。そんなこんなで、飛び降りようとした僕をつかんだのは、紛れもない、桃色の彼やった。
「はぁ…はぁ…なに、しとんねん!」
桃色の彼は怒鳴るが、僕をそれよりも、状況が読み込めなかった。桃色の彼は、そんな僕を柵の向こうに引っ張り上げ、抱きしめる。僕は更に状況が読み込めんくなった。
「久しぶりに屋上でお弁当食べよ思て扉開けたら、ゾムが自殺しようとしよるけさ、走って止めに来たんやで。心配かけんでや。」
…………………なるほど。
「………なぁ、ゾム。」
『…なんや?』
「本当は伝えるつもりなかったんやけどな?」
『うん』
「好きやで。」
『うん…………うん?』
うん?????え?好きって、恋愛の方の?
「あ、もちろん恋愛の方で。」
『え、えええええ!?』
「……やっぱ気持ち悪いよな……ごめんな…」
あ、待って、ちゃうねん。そういう訳やない。好き。大好きや。誰よりも。
『待って!あ、あの、ぼ、僕も好き、や…////』
「え、ほんまに?」
『うん…////』
「よかった…降られると思ってん。」
よかった…今のチャンスを逃してまうとこやった…。
「まぁ、これから恋人として、改めてよろしくな!」
『おん!』
ーーーーーーー
終わりました!
駄作ですね☆
hogeが…!(泣)
なんかいろいろと不安定に…!
おまけ!
utshoのその後
ut「はぁはぁ…shoちゃん‼…はぁ…やっと見つけた…!」
sho「……なんや…b先生…」
ut「shoちゃん…今まで浮気ばっかしてごめんな」
sho「……」
ut「これからは浮気やめるから」
sho「…その約束何回目やろな?」
ut「今回は本当にやめる」
sho「……嘘や」
ut「嘘やない」
sho「………その言葉信じてええん?信じるで?」
ut「うん。信じて。……shoちゃん」
sho「なんや」
ut「この世界で一番大好き。愛してる。」
sho「……る。」
ut「え?shoちゃん、なんて言ったん?聞こえんk」
sho「やから‼俺も世界で一番愛しとるって言ったんや‼‼バーカ‼‼‼‼」
ut「あ、shoちゃん!どこ行くん〜!shoちゃ〜ん!」
grtnのその後
tn「…グス……ヒッグ…うぅ…」
gr「!?tn氏!?どうしたんだ!大丈夫か?」
tn「…grさん……ふぇ……うぅ………grさぁぁん……!」
gr「tn氏!?なにがあったんだ!またいじめられたのか?もっと俺を頼れ!お前がじさつなんかしたら俺は生きていけない!」
tn「…ふぇ?」
gr「tn氏?」
tn「…gr、さんは…グス…僕が、いなくなったら、悲しいん?」
gr「あぁ、悲しいぞ。」
tn「僕は、………あ、愛されとる……?」
gr「あぁ、俺がtn氏のこと愛しているからな」
tn「gr、さん、は…僕が、必、要…?」
gr「あぁ、俺はtn氏が必要だ。」
tn「そっ、…か…zm、の…言った通、りやな…」
gr「zmの言った通り?」
tn「さっ、きな、じさつ…しよ思て、屋上の、柵の向こう、側に、行ったら、z、mが、来て、な?」
gr「…おう」
tn「そんで、話、聞く、言うから、話、し、たんよ、そしたらな、zm、が、居場所が、ない、訳ないや、ろって、僕の居、場所は、grさんの、隣ちゃ、うんか、って、言って、くれ、て、僕、が、愛されてる、こと、を、教え、て、くれ、たんや、」
gr「そうか、zmに感謝だな…」
tn「うん…!」
ーーー
終わた!
素晴らしい小説だと思います!( ゚д゚)ハッ!あなたが.....しんぺい!
保存OKですか?
あ、あと
僕が描いた絵を見たいと言ってくれて嬉しいです(;´∀`)
https://i.imgur.com/9v93yXR.jpg
24:イヴ hoge:2020/03/19(木) 09:45 こんな小説でよければどうぞ!
絵上手いですネ!piくんですか?
ありがとうございます
piくんです
イヴさんの方が絵上手いですよ!
えー?絶対波動拳さんのほうがうまいですよぉーヤダー!
そんなこと言われたら描きたくなっちゃうな!なんかリクある?
ut先生をお願いします!推しなんです!
イヴ様の神絵で書いてください!
ぼくの神絵…?
ぼくの絵は神絵じゃないですぅ…
ut先生ですね!頑張ります!
https://i.imgur.com/FzQ91ca.jpg
どーぞ!
ut先生で、少/女/自/称/癖デス!
絵は真似たのでなかなかの出来なハズ…
最高です!やっぱり神ですね!
信者になります!
マジで!?
ありがとうございます!!(爆音)
イヴ様を崇め称える会 会長です!
33:イヴ hoge:2020/04/10(金) 23:08 ありがとw
波動拳さんもうまいデスヨ
やったぁ♪イヴさんから褒められた\(^_^)/
35:イヴ hoge:2020/04/13(月) 14:48ww
36:薔薇門:2020/07/07(火) 15:47 ナマモノルール3000回読み直して下さい。
不特定多数に見られる環境下でこういうものを晒すのはルール違反です。
加えてこのような二次創作を晒すのは本人にとっても尋常じゃない迷惑をかけています。自覚症状ありますかね
nmmn界隈本当に民度低いな…腐女子名乗る資格無し
38:匿名の腐女子 hoge:2020/07/07(火) 22:17 書き込みが4月で止まっていたスレをわざわざ上げる方もどうなの?人の目に付きにくい場所にあったものをわざわざ衆目に晒し上げる方が変でしょ。
hoge機能について知らなかったのかな。
反面教師にするには十分じゃない?
恥晒しにもなるし
>>39
いや、ただの藪蛇でしかないよ
常識ない上ノリだけでnmmnで盛り上がる厄介な馬鹿が多いんだから仕方ないじゃん
42:匿名の腐女子 hoge:2020/07/09(木) 18:47 >>41
nmmnスレにhoge付けずに書き込む辺り貴方も常識ないよね
クソなnmmnスレには私たちみたいなクソカスが集まるんだから仕方ないでしょ
類は友を呼ぶって言葉があってね
汚ねぇスレ
画像|お絵かき|長文/一行モード|自動更新