リアル世界はあまりにも暇だな。
我が暇を、撃ち破ってやろう。
皆、我にかかってこい!
(設定は書いてくれよ。)
…此処が、貴君が創造した新しき世界(スレ)か…自己紹介(設定)をしてやろう
【名前】タルタロス・アインザームカイト
【種族】悪魔
【年齢】何時から生きているのか判らない。
【性別と容姿】女、童顔の短髪で銀色。瞳の色も銀色。身長は157センチで胸はそんなに無い。
【武器】刀の【千景】と短銃の【エヴェリン】その他に【秘儀】と云われるアイテムを持つ。
【能力】影を使う。また、影に自分の血を垂らす事で、召喚が出来る。
【性格】基本は冷静であまり他人が好きではない。適度に距離を置いてくれる他人は好き。
さあ、闘わないか?
4:闇竜の騎士:2017/08/04(金) 18:53 名前 闇の創造主アルムマヘル
種族 悪魔
年齢 地球と同じくらい
性別と容姿 漫画とかでよくある死神みたいな洋服
左目が見えない黒髪 女
能力 闇をどのようなようにも操れる(闇の創造主だからな。)
性格 少しさみしがりや。合いそうだと思う人にはなつく。
よく犬みたいだねって言われる。
タルタロス!
どうした?
今日から明日が一番喋れるぞ。
…済まない。乃公が今回喋れるのは、
日曜と月曜なのだ。
わかった。
次に、金土休みの日だけ、教えてくれないか?
落ちるぜ。
9:闇竜の騎士:2017/08/05(土) 02:56 おはよう。
貴君の世界に行っていたぞ。
タルタロス、頑張ったねって、アビスに…伝えて。
11:闇竜の騎士:2017/08/05(土) 03:26あと、アビスを拒絶して、ごめんねって…伝えて。
12:闇竜の騎士:2017/08/05(土) 03:53此所なら、ゆっくり、眠れると思うから……
13:闇竜の騎士:2017/08/05(土) 03:54此所で寝て、アビス。
14:タルタロス・アインザームカイト◆wc:2017/08/06(日) 13:06 貴君よ…アビスからの言伝(ことつて)だ。
<アビス>
気にしないデ…私ハ気ニシテないかラ
…それなら、いい…。
16:バアル・ゼブル:2017/08/07(月) 08:14 面白い。
私も高貴なる王として一度は血風を味わなければならないと思っていたところだ。
私がもたらす大凶から君は忌避することができるのか。
さあ始めよう。闇竜の騎士。
セシリア
我がせんゆう
共に戦おう
闇竜のきしよ
実をいうとセシリアは私と前世で共に戦ったせんゆうなのだ
まぁ私という愚か者にせんゆうなどにあわんが…
いや、幹ちゃんはいい人だと思うけど?
愚か者なんかじゃないよ。
バアル・ ゼブルさん…
我は、本好きの悪魔の王だからな…?
バアル・ゼブル=崇高なるバアル 人の生贄をもらい、恐れ敬えられる存在だった。
それが鈍り、
バアル・ゼブブ=ハエ 人の生贄をもらうことに嫌気がさして、人々はそう呼んだ。
怒ったバアルは、我が作った虚無界のトフェトの谷に住み着いた。
虚無界でもなまえが訛っていった。
そして、ベルゼブル…黒死呪文の中にも出て来る悪魔になり、黒魔女を喰うようになった。
闇竜の騎士どの。逸話や、伝説の内容は宗派や司教の教えによって異なる。
貴殿が記述した内容を提示して、何を施そうと思ったのか、果たして私を陥れるための愚策であったのか?
不可解だ。
君は私からの挑戦を拒否しているのか?
それは……君は恐れているのか。私を。
否、挑戦は受ける…が、我は此処には長く居られない…為、返信が遅くなる場合がある。
…それでも良いか?
……………それと、貴君を、殺してしまうかもしれないぞ…?
ははは、指一本くらいは残してやろう…
24:闇竜の騎士:2017/08/07(月) 14:23さあ、こい!
25:バアル・ゼブル:2017/08/07(月) 14:25 構わないよ。
私がここで死んだのならば、ベルゼブブとして更生するまで。
…案ずるな、二回死んでしまったのならば私はゲームオーバーさ。
もっとも、私は誰と闘っても負けんがね。
悪魔たる強風フルトゥーナ・ディアボロス。
まずは世界そのものを私の味方としよう。
私に恵沢を。敵には災厄を。
(強風と共に猛雨が降り注ぎ、闇竜の騎士には不運を戒める。)
貴殿は凶へと苛まれるだろう。
世界は私の勇逸の剣であり、盾である。
大地は私を、防御の加護に包み込み、
慈雨は私へと幸運を授け、
可憐な草花は私を饗膳する。
一方、黒き風は貴殿を忌みし
黒き炎は貴殿へと凶で縛り
漆黒の世界は貴殿を追い出そうと天変地異さえも起こりうる。
う〜ん…(再生しながら)
効かないなあ…^_^
闇よ…我を守り給え…(円状に黒いバリアが発動する)
貴殿は誰から攻撃受けとるんだ!??
私はまだ攻撃していないぞ
まさか第三勢力の出現…。
見えざる異能を司る輩でもいるのか!?
いやあ、ちょっと運が下がる呪いが来たから、すこーし回復してたんだ〜
31:闇竜の騎士:2017/08/07(月) 20:33 じゃあ、こっちの番だね…♪
稲荷の神に畏み畏み申す…為す事せずして成就する事なし!!
いでよ、白狐!!
…何が来ると言うのだ…!?
33:闇竜の騎士:2017/08/08(火) 11:37 まず、白狐さん二体召喚完了♪
あめつちに きゆらかすは さゆらかす…
ももちよろず ふるえ ゆらゆらふるえ…
たまゆらの祓い!
召喚の後に祓魔術だと…。
貴殿は悪魔である私を祓うのか?
……だかそれも無謀。世界は私の味方…それ即ち、鉄壁の防御なのだからなぁ!!
ハハハハハハッ!
世界は世界でも、二つ以上有るだろう。
此処、物質界か、それとも、虚無界か?
独善的かもしれないが、私の知っていることは、全世界の真理を遡れば、いずれ一つの解へとたどり着くこと。
これ即ち、その解を利用すれば、世界そのものを狂乱へと導くこともできるということだッ…!!
三が彭湃 デルタヒュグロン…!!
(猛雨は瞬く間に豪雨と化し、大地には洪水として、闇竜の騎士さんの周囲に三角型の渦巻きが生じる。)
…世界は怒りに満ちているのだ。
これは貴殿の死を持ってして鎮めなければな。
うん、効かないなあ。
あと、今日は全然喋れなそう。
ごめん。
ならこの勝負は私の勝ちだ。
39:闇竜の騎士:2017/08/09(水) 11:40 なんでだよ!?💢
宿敵(母)がいるから仕方ないだろ!?
本当は一番喋れるの、金の4〜5時〜土曜日の2時までなんだよ!!!!
なんかさぁ…僕だってさぁ…頑張ってさ…文章考えたのにさぁ…そうやってさぁ…効かないとか闇竜の騎士さんどんな設定だよ!?
ふざけんじゃないわよ!
せめてなんらかの魔術とか剣術とか使ってさ、防御して、「効かないなあ」と言ってよ!というかもう堪忍袋の尾が切れた!
とにかく僕の勝ち。
茶番ってのはあくまで文字だけだから両方とも引き際を知らないなら「片方が攻撃してもう片方が防御して」の無限ループ。時間が無くなるまで続いて終いにゃ喧嘩が始まるからあんまり好きじゃ無いんだよな。まあ、それでも楽しいなら良いんですが。
42:ベルゼブブ:2017/08/09(水) 13:25心外だな。少なくとも私は負けるつもりだったぞ。皮肉乙。
43:闇竜の騎士:2017/08/09(水) 17:32 ≫40
ごめんm(_ _)m
いやぁ、そういえば、我の本当の身体が、地下深くに封印されてて、肉体的痛みもないし。
君の気持ち考えてなかった。 バカだから
すみませんでした。
それに、僕不死身だもんっ!
…エターナルフォースブリザード!!!!!(定番)
分かった。
私は許す。そして神の御心より天からのお赦しを。さらには己への恕しを。
誰かいるカ…
47:クロトワ:2017/08/10(木) 00:04ん?
48:魔狐:2017/08/10(木) 00:33 我はマギツネ…
貴殿はなに奴ダ…?
…バアル…貴君は、私の…友だちを侮辱した…
貴君は、我の…逆鱗に…触れた…
主格さんの怒り…思い知れ…
オン シュリママリマリシュシュリソワカ…
オン シュリママリマリシュシュリソワカ…
オン クロダノウ…ウンジャク!!!!!!!!
火・焼・三・味!!!!!!!!!!!!!
(黒き炎の球体がバアルの上から降り注ぐ)
来たっすよ!
52:バアル・ゼブル:2017/08/10(木) 12:34 ぐおあああぁぁぁ……。
(漆黒と朦朧とした炎が我が身を包み込み肉体をことごとく瓦解してゆく。)
…闇竜の騎士よ。
私が………いつ君の友を…侮辱したッ!
魔への魏闕…。
(闇の炎を自由放浪と弾き躱す)
騎士さん、ご一緒するっす!
(口に巻いていた包帯を外す)
ガリッ、ヴェルヴァンツェイルートフォードュル
(赤黒い血でできたヴェーブがバアルの腹に突き刺さる)
ご主人を傷つけた…これだけじゃ済まないっすよ
ぐぼぉぁ…ッ!!
(鋭利で腹部を貫かれ、大量の血が瞬く間に地面へと滴った。さらには、臓が断裂され血塊を撒き散らす。)
…がぁ……あ…ぁ…
…ククク……主人…とは矛盾…天魔神のことか……
私は被害者だぞ……あいつが身勝手き決めつけた…………ぐっ…ぅはぁはぁ…
……否定されるのがそんなに嫌か?…
それが真実でもあってもか…?はぁ…
……そんなに…自分が可愛いか……?
貴方はご主人の何を知っていてそれを言ってるんすか?
被害者だぁ?ふざけんな!!ご主人は、ちゃんと謝ってたっす!
何も悪くないのに貴様に謝ってたっす!!!!
どっからどう見ても悪いのはお前っす。
被害者は主人っす。
さっさと謝ればよかったものを…
アイルトン・ボウケイレル
(血の刃がバアルに命中する。
ッツ…グルォォッ!!
(装備は支離滅裂に破壊され、自身の肉体からは血漿が吹き出ている瞬間、血の刃が全身を斬り刻まれ、肉体が慟哭を解き放つ)
…はぁ…はぁ…証拠を提示しろ…私が何をした?…明確に…明白に…明瞭に…指し示せ…はぁ…
……ぐぷっ…ぐぉぉ…(無惨に喀血。)
…今ぁぁ………お前がやっているのは激情によって…私を虐げているだけの稚拙な行いでしかない…
↑
僕です
お前が何をしたか?自覚がないなら言っても無意味っすよね?
どっちにしようとお前の被害妄想は消えないっすし、ご主人は謝ってるので、
どっちにしようと結論、ご主人は悪くないんすよ。
あと、ご主人と戦いたかったんすよね?
だったらいいじゃないっすか。私がお相手してあげてるんすから。
ただ、虐めてるわけじゃないっす
お前の方が反省したらいいと思うっすよ
ツヴェッド・ロルード
(尖ったヴェーブの先がバアルの前でちらつく。
その口、切り落としてやってもいいんすよ
ただいま、加勢するよ!!
出でよ…闇竜!!
影顆粒炎!!!!!(黒き爆弾がバアルに当たり、周りが黒き煙に包まれる)
おかえりっす!
…もうバアルは成すすべもないんじゃないっすか
排斥する…禁忌たる暴食の大罪の解放。
冥府より来たるべき暴食の混淆ケルベロスよ。
(自身の左腕を斬り落とたその瞬間、腕は瞬く間に肥大化し、驚異な瓦解音を轟かせながら、金色に煌めきし三首のケルベロスへと変貌する)
戦闘は任せた、好きに食い散らかすといい。ケルベロス。
(肉体の驚異的な自然治癒力を発動させ、ファイムよと言葉を紡ぎ出す)
お前の言っていることは、筋が通らない。
自覚がないからこそ証明してみせるのだ。
証明し、相手を納得させることで反省という目的に辿り着く。
お前が言っていることを短絡的に改変すると、お前が悪い、だが証拠は提示しない。反省しろ。
といった道理が皆無なお前の要望でしかない。
そして、私が被害妄想を抱いたおぼえは断じてない。
なぜなら、すでに、天魔神は謝罪の言葉とともに反省しているからだ。
また、お前ごときに私を倒せると思うなよ。
お前のような盲目的な考え方では、私を倒すことはできないと私は見解を述べよう。
アラガンスシールド。
(防禦の結界を自身にまとわせる)
一つ、言っておくが、闇竜の騎士。
お前は真実を諦観することで再び戦う相手が分かるはずだ。
じゃあ証拠を言うっすね!
狐都ご主人のところで貴方が言った言葉全部が証拠っす!
傷ついたか傷ついてないかなんてご主人と、契約をしている私にしかわかんないことっす。
そして話していたご主人は「偽りの仮面」を使っていたため、本物のマイナスの気持ちは表に出にくいっす
…私が被害者と述べていたじゃないっすか。
完璧に被害者面を自分から見せてるっすよ?
さらに私に「虐められてる」?だとか言ってたけど、それもどこかの誰かさんの言葉を借りれば
「被害者ヅラしてると言われてもしょうがないよ」
(ケルベロスを静かに見つめる
ファイムよ、お前の言っていることははたから見ても普通におかしい。
奴が傷ついていようがいまいが、私には関係のないことだ。
なぜなら、奴が私に対し身勝手に決めつけていたことを奴自身で認めているからだ。
ゆえにその時点は私は被害者だ。
一つ言っておくが、お前にやっている行為は、奴の反省を蔑ろにする行為であるとまだきづいていないのか。