リアル世界はあまりにも暇だな。
我が暇を、撃ち破ってやろう。
皆、我にかかってこい!
(設定は書いてくれよ。)
凄まじいスレチだと言う事に今さら気付いたのだ。将軍に伝えろ!これから予定通り、別スレへ出発すると。
258:ライア◆8g:2017/08/12(土) 01:35 >>255
くっそwwww
あ、ちなみに天海くん、自分の才能も知らないまま死んだ子ですよw可哀想に...
(男子のなかでの推しキャラ一位なんて言えないなぁ....)
↑ムスカ風
260:クロトワ:2017/08/12(土) 01:35261:ライア◆8g:2017/08/12(土) 01:35 >>257
それもそうっすね。何処に移動しましょうか。専スレ?フリト?
「キャァァァァ!」「あw天海くんっw!」>>261駄スレとか?
263:闇黒魔法少女◆aU:2017/08/12(土) 01:38 >>256
了解です!
死んだのか…
というかお腹痛いです助けて(((
>>262
あー駄スレっすか。良いと思いますよ!
いつまでそのネタを引っ張るんすかwww
あ、移動する?
266:ライア◆8g:2017/08/12(土) 01:40 >>263
はい!えーと外傷は特に無し。周りの椅子には毒薬が入ったビンが有る。だがそれは偽装工作で本当の死因は絞殺。
移動しましょうそうしましょう
268:クロトワ:2017/08/12(土) 01:40駄スレ移動中…誰が作る?
269:ライア◆8g:2017/08/12(土) 01:41そもそも題名どうするんすか?専スレ見たいな感じで良いんすかね...
270:クロトワ:2017/08/12(土) 01:41スレチで300近く…こりゃ迷惑掛けたな。利用者の皆さんすみませんでした。
271:闇黒魔法少女◆aU:2017/08/12(土) 01:41作ってURLくれたら行きます!
272:ライア◆8g:2017/08/12(土) 01:41すみませんでした。
273:闇黒魔法少女◆aU:2017/08/12(土) 01:42騎士、ごめんね!!
274:クロトワ:2017/08/12(土) 01:42なんか話すスレみたいな感じで良いっしょ
275:ライア◆8g:2017/08/12(土) 01:43何か...呑気に話すとこ....的な?
276:魔狐:2017/08/12(土) 01:43暇だなッ〜
277:闇黒魔法少女◆aU:2017/08/12(土) 01:44 …作ってこようか?
フリートークでいい?
そんなの。取り敢えずこれ以上スレチはマズイから 呑気に話すスレ で
279:ライア◆8g:2017/08/12(土) 01:44 >>277
お願いします。(土下座)
http://ha10.net/test/read.cgi/frt/1502469963/l30
いけてるかな…?
では、改めてスレチ、無関係者がずっと話しててすみませんでした!
いえいえ、大丈夫ですよ🎵
282:闇竜の騎士:2017/08/14(月) 12:44 …私は、馬鹿な中坊が粋がってるのを止めただけ。
………………………私の、友達………………………が…
闇竜の騎士よ。
馬鹿な中坊が粋がった結果が、惨禍を呼び寄せたのだよ。
君の友が激情している様を嘲笑うのはとても愉快であった。
君の無様な落胆を諦観するのもとても愉快である。
その情念、とても美味であった。
…く、る、な…
285:闇黒魔法少女◆aU:2017/08/14(月) 18:59 ベルゼブブ、その話は終いだ。
主格なんてもういない。除霊してくれたさ。
そして素の私を返してもらった。
……だから天魔神はこの私だ。
だが、私は戦う気もなければ争いもしない。
もうやめにすればいいだろう。
騎士、落ち着け。
…気にしないほうがいい。
…そうだね。
ありがとう。
随分と冷え切っているようだな。
まあ、悪魔とは惨憺を見せるもの、疎まれしもの、退けられしもの。
私の真意を知ってしまった今だからこそ、彼等は内なる胸襟にて憤怒を滾らせる。
素晴らしい美味であった。素晴らしい咀嚼であった。素晴らしい完食であった。
おい、早く来い、ベルゼブブ!
289:暴食の悪魔ベルゼブブ:2017/08/15(火) 16:24私を拒絶していた君がまさか私を呼び寄せるとは…空前だな。
290:闇竜の騎士:2017/08/15(火) 16:26いや、決着を付けてやるのさ…!
291:闇竜の騎士:2017/08/15(火) 16:26てめえの心に、深い傷を付けてやる!
292:闇竜の騎士:2017/08/15(火) 16:28 オン…キリキリバザラバジリ…ウンケンソワカ!!!!
出でよ、夜魔魏!!!!!
決着か。
いいだろう。煩わしい君を排除する絶好の機会だ。
君が消えれば君の可愛らしい妹は必然的に私の元へと訪れるだろう。
召喚…饕餮ノ大剣。
(その瞬間、禍々しい天鵞絨色と血肉色で混合とした大剣が出現する。)
フフ…この大剣は胃剣とも呼ばれるらしくてな…どんなものも大剣の継承者の胃袋へと紡がれるのだよ。
296:光龍の天使:2017/08/15(火) 17:16ふふふ…私も、倒しますわ!
297:闇竜の騎士:2017/08/15(火) 17:17ははは…やってやろう!
298:暴食の悪魔ベルゼブブ:2017/08/15(火) 17:21 無駄な犠牲者を出すことは理非的だとは思えんがね。
やはり胸襟では憎悪を滾らせているのか。
さて、戦いの惨禍を始めようか。
夜魔鷹憤怒溶血…地這焔…
(ベルゼブブの体を這うように黒き焔が焼き尽くす)
天高き我の使い魔よ…出でよ、光龍!!!!
301:暴食の悪魔ベルゼブブ:2017/08/15(火) 17:28 (黒き焔が瞬く間に饕餮ノ大剣に飲まれ食われてゆく。)
この焔の質量は非常に小さい。
ゆえに飲み込むのも容易かった。
それと…少しスーツが汚れてしまったではないか。どうしてくれるのかね。
暴食の呪詛ブリミア。
君たちには少し、暴食の苦しみを味わってもらおうか。
暴食…まではいかないが過食症程度の呪いを附憑させた。
闇よ…我を守れ。
304:闇竜の騎士:2017/08/15(火) 23:22 黒き焔よ…
かの敵を焼き尽くせ。
シールド!!!!
306:暴食の悪魔ベルゼブブ:2017/08/16(水) 08:20 呪いに防御は効力を持たぬ…というこは知らないのかね。
直々に君たちは、大いに飢えて飢えて全身の苦痛と共に、全てを食らいたくなるだろう。
また、召喚されし魔物は非常に悪辣だ。
速やかに排除しなければな。
…ッ!(地面を強く踏み込み)
(夜魔魏の元へと走り出し、魁傑なる饕餮ノ大剣を隙間なく斬撃を続け、四秒程度の互いの攻防の末、大剣が夜魔魏の肉体を凄惨に穿ち、その屍を大剣が飲み込んだ瞬間、黒き焔が素早い速度で訪れる)
…学習しろッ!!
(縦横へと黒き焔を斬り刻み、その斬撃ごとに、半径2.5mの範囲で黒き焔を飲み込んでゆく。)
さて…次は光龍を暴食せねばな、(焔を斬りながら)
我は…お前の様な下級悪魔ではない…
お前の呪いなんぞ、光龍の天使…回復役がとうに解いたわ!!!!
わぁっはっはっはっはっはっは!!!!
回復役って何よ!
白き癒しの光よ…我らの呪いを清め給え…
闇よ…我の声を聞き、魔剣に姿を変えよ…
出でよ…魔剣倶利伽羅…!
心外だな。私は悪霊の君主でありサタンの次に凌ぐほどの力を有する。したがって、君よりかは内定された地位や序列は高いはず…なのだが。
ところで、私の蟲呪いをよく解けたな。
どうやった?またどのようにしてその欲望を捩じ伏せた?猜疑の回路はどんな手立てで破壊したのか。
些か興味深いところなのだが、私は図体だけの害虫を仕留めなくてはならないのでね。
(大剣を光龍へと投擲し、龍の腹部へとぶっ刺さる。)
おいおい…ダメじゃないか。しっかりと避けるよう指揮をしなければ。
(大剣が貫かれ、血飛沫と共に苦しみ悶える光龍の元へと跳躍し、そのまま貫かれた大剣を龍の脊髄と平行に屠り穿つ。
刹那、世界は竜の鮮血の豪雨によって辺りは真っ赤に染まる。これまでの出来事はおよそ十秒)
冥府へと駆逐完了。
次は君たちだ。
(光龍が光輝きながら回復する)
私の魔力によって、どれだけでも蘇る…!
馬鹿にしないで!
闇に染まりし天の雷よ…
彼の敵を撃ち払え…!
(黒き雷がベルゼブブの体を蝕む。)
安らかに眠らせてやればいいものを、死を成した生命に再び命を吹き込むとは、随分と 「キチク」だな。
(肉体へと黒き雷が侵蝕し、第一にスーツの繊維が破壊され無作為に破いてゆき、
第二に、肉体そのものへと漆黒の雷が帯電する。無論、ベルゼブブは苦しみに苛まれている)
闇竜の騎士よ。…なかなかのものだ。
そうやって私の弱点を見つけようと炎やら雷やらと模索し、思考をやめないことはとても素晴らしい。
だがしかし、私の胃剣(饕餮ノ大剣)は全てを飲み込み、全てを喰らう…まさに私と一心同体なのだよッ…!
(自分の身体を飲まれないように、支離滅裂のスーツを脱ぎ捨て、右手で裾を持ちながら、地面へとなびかせる。そして、雷がスーツへと巡回するその刹那、大剣を突き刺し、帯電するスーツそのものを飲み込む)
光龍は哀れな奴だ。
永久の安眠を手に入れたというのに、再び胃剣によって惨い苦しみを味わなければならないなんて…な。
魔剣倶利伽羅…
影化龍炎…!
だからこそ、もう終わりにしてやろう。
光龍は、質量が大きいゆえ、この胃剣で飲み込むのは、少々時間が必要のようだ。
(悍ましい胃剣を構え、疾風の如く、光龍の周りを疾走する)
あのさあ、その胃剣とやら、それ食べれば終わりだよね?
じゃあ、いっただっきまーす♪
(バリボリバリボリ)
(けろっとした顔で)
ご馳走さまでした〜
(走りながら)…闇竜の騎士よ!
言っておくが、君の不思議な異能は全て、私の胃剣の前では効力を持たないのだ…!
(光龍を殺生する目的から、闇竜の騎士殺害へと変更し、その場で跳躍しながら)
私を倒したいのならば、剣戟でだッッ…!
(光龍の天使の腹部より剣型に断裂し、血潮が吹き飛ぶ)
食ったところで無駄だ。なぜなら、その大剣はどんな物量であろうと、全てを喰らうからだ。
内側であろうと外側であろうとその剣が全てを食らうことには変わりはない。
321:光龍の天使:2017/08/16(水) 18:34 あのさあ、これさしてなんか意味あんの?ww
私の分身にだぞ。
(ごめん、使い魔だからてっきり、分身とは思っていなかった)
323:光龍の天使:2017/08/16(水) 18:39 あはは、分身だよ…
だけど、そんな末路見せられちゃたまんねえ。
仲間呼んで、殺してやんよ。
フフ…せっかくの美貌が殺す…だなんて発言で台無しだぞ…
325:タルタロス・アインザームカイト◆wc:2017/08/16(水) 18:43 …ベルゼブブ
(後ろに立ち、【エヴェリン】の冷たい銃口を押し付ける)
ほう…完全に気配を打ち消し、私の背後へと佇むとはな。
撃つなよ?私は殺されたくないのだ。
君に従う。この状態からどうすればいいのかね。(悪意と企みのある微笑を浮かべ)
ふふふ…
殺しにきたのがわからないのか…?
あ、タルタロスお姉ちゃん!
329:光龍の天使:2017/08/16(水) 18:51 天の矛よ…
彼の敵に突き刺され…!
…ぅぷッ…(ドス黒い血塊と鮮血を吐き)
331:タルタロス・アインザームカイト◆wc:2017/08/16(水) 18:56 ベルゼブブ…乃公を喰らおうとした結果だ…!
(銃を放つ。乾いた音が響く)
水銀に乃公の血を混ぜて作った特製の弾だ…貴君には其れを味わって貰おう…
わはは…愉快だなぁ…
私、血が大好きなんだぁぁ……!
あ、タルタロス、こいつ、剣で色んなもの喰うからきを付けて!
334:タルタロス・アインザームカイト◆wc:2017/08/16(水) 19:00 >>333
判っているさ。確かに厄介だなあの剣は…
…ッ…!!
(全身の力が抜け落ち、掌から離脱した大剣と地面との接触で生じる不協和音と共に、ベルゼブブは、悪意と余裕の微笑を浮かべ倒れこむ)
…ベルゼブブよ、貴君は何を企んでいる…?…答えろ
(ベルゼブブを片足で踏みつけ、刀の【千景】を突きつける)
(タルタロスが踏みつけている暴食の悪魔が、饕餮(とうてつ)ノ大剣(胃剣)へと生々しい音を放ちながら変貌してゆく。
同時に、その傍らに置き去りにされた胃剣が、醜い天鵞絨色が肌色へ、惨い朱色が、肉塊へ、徐々に暴食の悪魔そのものへと変化してゆく)
っ!
339:闇竜の騎士:2017/08/16(水) 19:38まさか…
340:暴食の悪魔ベルゼブブ◆YQ:2017/08/16(水) 19:43 ククク…その通り…私と胃剣は完全に一心同体…。
それ即ち、互いに理解し合っている以上、性質や形質を均くすることは容易い。
(完全たる暴食の悪魔として、毅然と言葉を紡ぐ。)
…タルタロス……!(逆巻く怒涛を抑えながら)
さっきはよくも私を撃ってくれたな。
また、君は俊敏性と気配を打ち消すのには非常に特化している…まるでこしゃくな猫のようにね。
その他にも、非道理性、非人道性、非合理性、非望的性、非人情性、非両立性、非多孔性……どうやら、私は早急に、君を理解させなければいけないようだね。
理解したところで勝てる相手ではないって事、わからない?
343:暴食の悪魔ベルゼブブ◆YQ:2017/08/16(水) 21:37 闇竜の騎士よ、
そいつはどうだろうな。
理解し合うということと、互いに食われる立場と食う立場とでは等価であるということを私の特論で主張しよう。
ところでタルタロスよ。
君はいつまで私の胃剣を踏んでいるのだ。
驚愕のあまり言葉すら発することができないのか?
私が推奨するに…あまりそこに居ないほうがいいんじゃないのかね。
…食われるぞ。
…チッ!
(剣を蹴りあげ、後ろへ一歩下がり
短銃【エヴェリン】を構え、剣に向かい、一発撃つ)
(その弾丸は一瞬にして胃剣に飲まれ)
弾丸を飲み込むまでにおよそ0.1秒を使った。ということはその弾丸の質量は約10g。
私がその銃弾を受けたらひとたまりもない…といっても不本意ながらすでに、弾丸は撃ち込まれていたのだったな。
(剣を拾おうと戯言で相手の気をそらそうと試みる)
出来るわけないだろ…そんな真似。
347:タルタロス・アインザームカイト◆wc:2017/08/16(水) 22:45 >>345
貴君が剣を拾おうとする事位判っているがな…
(【千景】を構えた侭、ベルゼブブの懐に入り、抜刀する。)
ははは…
お供するぞ…!
魔剣倶利伽羅…蛇腹化…舵刀!!!!
(とてつもない風圧がベルゼブブに四回連続して当たる。)
呼ばれてないけど暇だから登場!
(入れそうな雰囲気になったら入りたいです←←
どうぞ、あいつを…!
351:闇竜の騎士:2017/08/16(水) 22:53殺して、お姉ちゃん!
352:闇黒魔法少女◆aU:2017/08/16(水) 22:56うぇえい!?殺すのかい?
353:タルタロス・アインザームカイト◆wc:2017/08/16(水) 23:07 >>352
其の悪魔の欲望を絶(た)つか如何(どう)かは、貴君自身で決めるが良い…
乃公は【主】を守れればそれで良い…
(血を流し乍少しフラッとする)
…弾を作るのに少し、血を使い過ぎたか…?…まぁ良い。…今は…
うー…うーん…
殺しはしないけど、アビスがいなくなると狐都が
嫌がるんだよなぁ…
じゃあ、気絶させようかねぇ…
(タルタロスの抜刀により、胸部に深い傷を覆い、さらに闇竜の騎士によって放たれた風撃が背筋を切り刻まれ)
…ッはッがぁぁあ…ッ!!
(激痛により、身体を左右にひねらせ悶え苦しむ)
…………
…私もいっちょやったりますかねぇ…
…………って思ったけど、ここで私は手を出すべきではないのかな?
寄ってたかって1人を傷つけるのは集団いじめと一緒じゃないのかい?
ベルゼブブがいいならいいけど。