リアル世界はあまりにも暇だな。
我が暇を、撃ち破ってやろう。
皆、我にかかってこい!
(設定は書いてくれよ。)
気持ち悪いとは思わない?
447:闇黒魔法少女◆aU:2017/08/17(木) 22:32思わないよー
448:ブラックナイト:2017/08/17(木) 22:32そっかぁー…
449:ブラックナイト:2017/08/17(木) 22:33変なこと聞いてごめんなさい…
450:闇黒魔法少女◆aU:2017/08/17(木) 22:35?いえいえー
451:ブラックナイト:2017/08/17(木) 22:36 おやすみなさい
御姉様。
…おやすみ
ユーキリーフ。
寝るんだね…
おやすみ
…暇だな
455:闇竜の騎士◆6w:2017/08/17(木) 22:40 うん、暇だねえ。
今、お母さんお風呂入ってるから、来たよ。
ん、来たんだ…
457:闇竜の騎士◆6w:2017/08/17(木) 22:43 うん。
少しの間だけだけどね。
んー
暇だ
闇黒魔法少女よ、君との戦闘はなるべく避けたいところだ。
本音を言えば、私は君に危惧している。
なぜなら、君という存在そのものが未知であり、霊魂の凝視は不可能であるため、その類魂の識閾をうまく分析することができないからだ。
なるほど。
やっぱ、アビスはゆきお姉ちゃんが守るしかないね!!!!
んー…戦わないってことか
あくまで私は中立であるべきなのね
了解、私はど真ん中で鑑賞させてもらうよ
463:暴食の悪魔ベルゼブブ◆YQ:2017/08/17(木) 23:05 そうだ。君は常世の時も中立であるべきだ。そして能力を行使するのは君に委ねられた時のみだ。
それこそ、君の力は神のような被造や創造の力は無いものの、破壊となると崩壊どころでは済まなくなる。もし能力を破壊に使えば、惨劇…というものを物語るだろう。
だからこそ、君は私がアビスを食べる瞬間を中立の立場で諦観しているといい。
465:闇黒魔法少女◆aU:2017/08/17(木) 23:09 やっだなぁ〜
私は世界を作る力ぐらい持ってるし、……私はどちらかが死ぬのを見るなんて嫌だよ?
ベルゼ…ブブ…
(後ろに立ち、千景を構える)
…じゃあ私はここで鑑賞するねっ
「爽涙弦生」
(涙を一粒地面に垂らすと、椅子が浮かび上がり、
座る
世界を創造する力があるとはおどろいたな。
ならば、君はチートのような存在かつ、世界すらも創造できる万能…否、完璧。
我々からしてみれば、欠陥皆無な究極の生命体とは羨望や嫉妬すらも抱く。
私の持論としては欠如のない能力などないと思っていたのだが、どうやらそれとは相反する能力のようだ。
タルタロスか。
君は小賢しい猫のようだ。
そして、昨日のようにはいかない。
私も、そろそろアビスを暴食しなければならないのでね。
にははっ!
…君たちの芝居劇、楽しく見せてよ♪
……始めるまで長くないっすかね
472:タルタロス・アインザームカイト◆wc:2017/08/17(木) 23:34 >>469
やって…みろ…
(不敵な笑みを浮かべる)
そうだな…今すぐ不穏分子な君を片付けてあげよう…!!
(速やかに胃剣を振り翳すと同時にタルタロスから離脱し、魔法少女の首へと向けて胃剣を回し斬り断首する)
…必ず甦るだろうが、我々の生死をかけた闘いを高みの見物とは、黙って見過ごすわけにはいかないのでね。
さてタルタロスよ、
私の饕餮ノ大剣に飲まれるがいい…!!
(残滓すら残さないほどの速度でタルタロス目掛けて斬りかかる)
やっだなぁっ
戦ってくれるんなら先に言ってくれればいいのに
(ベルゼブブの上を空中で舞い、その後ろには天使と悪魔の羽が羽ばたきつつ、綺麗な杖を持った姿でいた。
君がさっき切ったのは私の涙でできた分身だよ。
液体化したらそこ溶けるから気をつけて〜
…
(無言でエヴェリンを構え、
大剣の切っ先を撃ち、軌道をずらす)
まぁ、私死神の力も持ってるから安心しなよっ2人とも
(にははっと笑い、声をかける
友人召喚!!
479:暴食の悪魔ベルゼブブ◆YQ:2017/08/17(木) 23:57 (胃剣はタルタロスを食うという意思のため、胃剣に打ち込まれた弾丸がはじくと同時に地面に重くるしい胃剣がのめり込むが、ベルゼブブの猛威の膂力によってタルタロスの頭を狙いながら、逆方向に刃を振るう)
…!
友人参上!
481:タルタロス・アインザームカイト◆wc:2017/08/17(木) 23:59 【心の声】
『…もってくれ、体よ…【主】を守る為…だ…ゼェ…ハァッ』
>>480
ノリよすぎ最高!
>>481
回復いる?ちょいっとやってやるぜ〜
>>482
ははは〜友人
(重量感のある胃剣はタルタロスを死そのものへと苛ませる。)
…もうすぐだ。アビス…君を食す時がくるよ…
…避けたと思ったんだがな。
(大剣が頭を狙ってきたので、咄嗟に右腕で無理矢理大剣を掴み、軌道を逸らせて弾いたが、代償は大きく右腕を失った)
…自分の未来も読めない残念な悪魔くんやね〜
488:暴食の悪魔ベルゼブブ◆YQ:2017/08/18(金) 00:10 あぁぁ…美味だよ…タルタロスゥ…!!
(胃剣の特性である暴食の通り、タルタロスの右腕を喰らい、隻腕となったタルタロスを容赦なく、隙間なく、大剣の刃捌きを繰り返し、四方八方、360°しっかりと活用しながら大剣を振りかざす)
もっと味わせてくれ…もっともっと…君の全てを理解したいのだよ…!
うぇぇええ…暴走しすぎ…ちょっと見てらんないんだが
「和伊命涙偉」
(夜湖と自身の周りに結界を張る
…これ以上、味あわせてたまる…か…
(エヴェリンを構えて撃つが、隻腕なので反動で地面に仰向けで倒れる)
…
(弾丸を面積の広い大剣の正面で飲み込む)
…隻腕の君では、弾丸を放つのにも時間がかかり、痛みと共に身体の均衡を保つことは難しいだろう。ゆえに尋常にまとを狙うことも難題であると推測しよう。
(仰向けのタルタロスへ大剣の先端を向け)
君そのものはどのような珍味がするのだろうか…すごく、とても、つよく、凄まじく、興味がある。
(ゆっくりと力を込めながら大剣を振り上げる)
……「泉亜涙」
(涙のつららがベルゼブブの大剣を弾き、遠くへ投げ捨てる。
(大剣が氷柱を飲み込む)
そろそろ仕掛けてくると思っていたのでな、
ある程度、心構えはしていた…。
一つ言わせてもらう。邪魔をするな。
(心の声)
…済まない、闇竜の騎士…乃公(おれ)…の…戦友よ…さら…ば…だ…
…そして…起きろ…【主】…!
(鏡のように景色を反射する鎖を引くと瞬間に、手元に大剣が逆戻する)
全く、このような小細工はもう二度と使えなくなってしまったな。
やだよ、あと上表記を見な。投げ捨てたんだよ
じゃあ君の持ってるそれは…、ただのぬいぐるみだよ☆
(そういうとポテポテと走ってくる小さなクマを頭に乗せ、
向こうを指差す)
君の剣はあっちだ。私は一方的な戦いで客が楽しむとは思わない。
そんなの50円もしない漫画だろ
賢明な判断を下したなタルタロスよ。
ついにアビスの生命は私に委ねるというのか。(この時のベルゼブブは知らなかった
アビスの本性を)
おっ、アビスの登場か…
なら狐都に変わるべきかな
…ね、狐都の妹のアビスさんよ
魔法少女。勘違いをするな。私は漫画としてこの戦いを物語っているのではない。
ましては、君を楽しませるためでもない。
私自身の暴食を満たすためだ。
能力としては完璧な力を持っていても、道徳性、倫理性…共に大きく欠如しているようだな。
502:闇黒魔法少女◆aU:2017/08/18(金) 00:40 勘違いなんかじゃないよ〜
その人の物語は必ず何処かの誰かが見ているんだ。
それは先祖だろうと悪霊だろうと神だろうと…ね。
…こんな面白みもない話は初めてだよ
道徳性?倫理性?
それがあるかどうかをあなたが勝手に決めるのは良くないんじゃないかなぁ
弱い悪魔くんよ
(自分が面白いからそれでいいんだ。)
505:アビス◆wc:2017/08/18(金) 00:43 ン〜…フアァ
(ゆっくりと起き上がり、呑気に背伸びをして欠伸をする)
(楽しそうで何よりだねぇ〜
観客もいるんだから楽しませてくれよ)
おっ!アビス、狐都に会うかい?
508:暴食の悪魔ベルゼブブ◆YQ:2017/08/18(金) 00:45 アビスよ。
言葉が通じているかどうかは分からないが、もし通じているのならば、よく聞いてくれ。
私は厄介ごとが嫌いなのだ。
今まさにその状況に陥っている。
ゆえに、今回は撤退させてもらう。
え〜ぬけるのかい?楽しくない
510:暴食の悪魔ベルゼブブ◆YQ:2017/08/18(金) 00:47 タルタロスにも伝えておけ。
また今度、アビスを食う…とね。
あ、逃げた
512:アビス◆wc:2017/08/18(金) 00:48 …
(微かに笑ってベルゼブブに近付き、無い筈の右腕で鳩尾(みぞおち)を思いきり殴る。)
アビス強いw
514:暴食の悪魔ベルゼブブ◆YQ:2017/08/18(金) 00:49グボァッツ!ちょ……!
515:闇黒魔法少女◆aU:2017/08/18(金) 00:50 じゃあ私も失礼!w
「類纂便」
(大量の熊のぬいぐるみ達がベルゼブブを叩き出す
…逃げられタ?…嗚呼だから殴った感触が無かったんだ…
517:闇黒魔法少女◆aU:2017/08/18(金) 00:51はーw笑った笑った
518:アビス◆wc:2017/08/18(金) 00:56 …
(自分の新しい右腕を見つめている。其の腕は雷光を纏っている黒き獣の様であった)
ふぅ…wで、アビス、狐都に会うかい?
520:アビス◆wc:2017/08/18(金) 01:04 …
(無言でぐるりと振り向き、一瞬で消える。次の瞬間周りを黒獣の右腕で破壊する)
…ッ!ガアッ…ハァ…ハー…
…ふぅ
「冥瑠偉救」
(アビスの暴走を止めるため、呪文を唱える
グオォォ…!
(右腕を雷光を纏った状態で三回連続降り下ろす。)
………!
そっか、アビスは…!
暴走したら…止められない!!!!
じゃあ、私…が、やる事は…!
(髪の毛を一本抜き、息を吹きかけながら)
妖怪変幻…
(アビスの腕が元に戻る)
もう、大丈夫。
私もいるし、ゆきお姉ちゃんもいるよ。
…怖く、ないよ。
グルル…!
(腕は元に戻ったが、暴走は収まらない…)
グラウゥ…!
(足を溶岩が噴き出す獣足に変化させ、騎士の視界から消える)
もう、これしか手はないね。
やりたくなかったんだけど…
アインス・ツヴァイ・ヌル・エル…………
起きよ、主。
嗚呼、永き眠りを起こしたか…
全く、使えない小娘よ。
あの…アビスとやらの暴走を止めればいいのだな?
傷をつけずに。
簡単なことよ。
…余計なことはしなくていいよ、騎士。
アビス、落ち着いて。今は敵はいないよ。
ねーねが来たから、ほら、安心して
空中から糸が出る。
それをアビスの腕、胴体、足に巻きつける。
「皆無志徳独…俯仰於査…」
アビスは、糸が切れたようにくずれ落ちた。
…アビス
……余計なことはするなと言ったはずだ。
今…何が…?
主………………、何をしたんだ。
ふざけるな。
ふざけるなふざけるなふざけるな
他にも方法があったはずだ。
なぜこんなにも手荒な方法を使うしか能がないんだよ
っ…
すみません…
主が何をしたのか…分からないんです。
悪気はないんです。
何故なら、私ではないから…
暴走したら、止められない。
多分、あなたも…私も…死んでいたでしょう。
……………そう、言っていました。
535:狐都◆aU:2017/08/18(金) 16:21 もういいわ、やっぱり所詮そんなものよね。
大事な妹だったのにこんな手荒な方法で黙らされて、
…もう会わないからいいんだけどね
アビス自身が、そう、話してくれたんです。
537:狐都◆aU:2017/08/18(金) 16:22 いいや、私なら止められる。
少ない時間でも彼女と話してた。
アビスの姉なのに、ふざけるなって言ってるでしょ!?
私が死ぬ!?私は死ぬことはない。あの子がいる限り
勝手な妄想で喋んじゃねぇよ
暴走したら………私が、やる事は………あの子が、傷付かないように………誰かを傷つけないように…事を、終わらせる事。
539:アビス◆wc:2017/08/18(金) 16:23 ヴォルルル…
(糸を巻き付けられても尚、
其の目は獲物を狙う猛獣の様であった)
もういいよ、ずっと内側で見て来たけど、
あなたがそんな人だと思わなかった。
信じた貴方を信じたゆきがかわいそう。
いえ、それと……信じていた事…起きました。
パチンと指を鳴らし、アビスの縄を消す。
…いいよね。貴方は気楽で。
まぁいいや。独占欲の多い姉は嫌われちゃうから。
だからこの世界は大っ嫌いなんだ
私の技は、まだ見習い。
彼女を気絶させる事なんて出来ないって。
私は…縄を消しました。
貴方は、好きなようにしてください。
アビス、まだ起きてますよ。
どうぞ。
もういいよ。君の力は偉大だもんねぇ?
私たちが手を下すまではないんでしょ?